今回はオイルキャッチタンクを作ってみました。
タンクのえぐれに沿って作りましたが、少々大き過ぎました。
そして、塗装及び配管したのがこちら
ブローバイガスを大気開放せずに吸気に戻すと言う方法にしました。
いわゆる循環型ですね。
内圧コントロールバルブも付けてみました。
そして、とうとうフューエルタンク製作まで辿り着きました。
SC59のタンクカバーを使用するので、タンクカバーの形状に沿ってアルミ板を継ぎ接ぎします。
タンクキャップはクイックリリースを使用します。
フューエルポンプはインジェクション用のポンプを使用しますので、タンクインになります。


























