your song①
キリが、無い。
愛しすぎて。
離せない。
大事すぎて。
何度目かの絶頂を迎え、僕たちはお互いに満ち足り、僕はジュンスのすべらかな額にくちづける。
殆ど意識の無いジュンスの小さい手が…身じろいだ拍子に僕の太腿に触れたから…また。
我ながら、呆れる。
背中越しに、幼いままのジュンス自身に手をのばす。
「もぅ、無理だよう…」
微睡みの淵からの拒絶の言葉は、聞こえないふりでやり過ごして。
思うまま、なぶる。
されるがままのジュンスは、また落ちてゆく…。
背中越しの…この体勢のせいか、僕は幼かった僕らが、互いの思いに気がついたある出来事を思い出した。
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あの頃の僕は、学校、レッスン、塾、宿舎をルーティンワークだった。
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あの頃の僕は、学校、レッスン、塾、宿舎をルーティンワークだった。
たまに、宿舎で誰かと実家では禁止されているゲームをしたり、ジュンスが個人的に通うボイストレーニングに一緒に行ったりすることが息抜きというささやかさだった。
そういえば、あの頃はまだジュンス『ヒョン』と呼んでいたっけ。
そこ日も、僕は塾から宿舎に帰宅した。
玄関で靴を脱ぎ、ジェジュンヒョンの作ってくれた弁当箱を鞄から取り出していると、奥のリビングから普段とは違う声音が聞こえてきた。
…なんだろう。
不審に思いながら、リビングには行かず、いつも通り、キッチンで弁当箱を洗う。
そしていつもテーブルにある、これもジェジュンヒョン特製の僕専用夜食を食べようと…したら、今夜はそれがなかった。
…どうしたんだろう。
ジェジュンヒョン、体調が悪いのかな…。
それを確認すべく、僕はリビングへとむかった。
夢想花[128]
バイト先の元ジェジュンぺん、ソンジェぺんを経て今は玉森くんのファンのAさんのおかげで、あいぽんからスクショが出来るようになったharuです。←
えっと…先月の29日は盟友のしあちゃんこと甘焦汁さんのセンイル
でした~
でした~
いつもお世話になっており、ワガママ聞いて下さるしあちゃんにささやかながら、愛と感謝を込めてお話を書きました。
ミンス&人生初の2Uですっ‼︎
明後日の19日からスタートします。
良かったらどうぞ~ψ(`∇´)ψ
夢想花[127]

| 但馬 |д・)

こんにちは♪
あっという1月も半分が過ぎ、さすがに焦っているharuです

こんな奴の宇宙の片隅ブログに遊びに来て頂きまして、いつも本当にありがとうございます!!
本当に嬉しいです。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
それでは、本人だけ恒例になっているつもりの、毎月第一月曜日にする予定の『検索ワード』の発表を今日しちゃいますね♪
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先月は、5人の名前が満遍なく入ってておるぺんとしては嬉しい限りです~♪
ユンジェも、長いこと書いてないですね…そろそろセンイルだから書こうかな…けど、私のイチオシはやはりホス&ちゃんじぇ…。
そして×2、衝撃の14位…。
全裸…((((;゚Д゚)))))))
では、また次は止まってる何かのお話で御逢いしてみせますともっ
←それでは、相変わらずの強引かつざっくりと終わります(笑)


