haruのブログ~争いはいらない ほしいのは愛だけ~ -17ページ目

ユノ〜♪♪♪♪♪♪

ユノ~♪


お誕生日おめでとうございますっ!


さっきね、テレビでTILLのCM観たよ!


夜中なのに、「東方神起~。・°°・(>_<)・°°・。」ってなっちゃった…。


去年はケリョンデの奇跡をありがとう。

あまりのユンジェのガチっぷりに悔しかったけど、見直したよ、Mr.東方神起!


身体にだけは、充分に気をつけて。



ジェジュン〜♪♪♪♪♪♪


ジェジュン~♪
お誕生日おめでとう





あなたをお祝いするのも6回目ですニコニコドキドキ


去年は『ケリョンデの奇跡』ありがとう。

「すごいぞ…
ユンジェは
本当にガチなんだ!

と、活動休止後のひよこヒヨコペンの私は

まるでパ○ーのように呟きました…チャンジェストなのに(爆笑)

今年は『何処そこの邂逅』を楽しみに

あなたの本当のセンイル、

ユノのセンイル、

チャミさまのセンイル、

ホス記念日、

ちゃんじぇ記念日、

ユチョンのセンイル、

ユンジェ記念日、

ユス記念日、

五人が出会った日、

五人がデビューした日、

五人が日本でデビューした日、

が過ぎたら

いよいよ女体…ではなく
除隊でっすね❗️

むっちゃ楽しみ(≧▽≦)




これからも、あなたを寝ても覚めても命の有らん限り…ずっと×2、応援させ続けて下さいね(^_-)-☆


お誕生日おめでとうございますっ!

思いが重なるその前に⑦

最近、ユノヒョンはよくユチョニヒョンと出掛ける。

今夜も、そう。

「お、ユチョナ終わったか?」

個人仕事が終わったらしいユチョニヒョンとの電話を終えると、食後のデザートはユノヒョンの大好物の苺なのに、それも食べずに出掛けようとしている。

ジュンスヒョンは、何故かそれが面白くないみたいで。

キッチンを飛び出すように席を立つと、出掛けようとしているユノヒョンを玄関先で捕まえて、引き止めているようだった。

しばらくすると、元気の無い足音がして、ジュンスヒョンがキッチンへやって来た。

「どした、ジュンス?」

ジェジュンヒョンが、ジュンスヒョンの小皿にユノヒョンが食べなかった苺を追加して、優しく声をかける。

「…ボクも、一緒に行きたかった」

「そっか、そっか」

「ユノ…最近、ユチョンばっかり…」

ジュンスヒョンが、テーブルに突っ伏した。

その丸い肩は小刻みに震えている。

驚いた僕はジェジュンヒョンと顔を見合わせた。

ジェジュンヒョンも僕と同じように吃驚していたけど、僕に目配せしたので、僕は急いで残りの苺をを口に入れると、席を立って部屋に戻った。

「ユチョン、ずるい…ユノを一人占めするんだもん」

ドアを閉める間際に聞こえた、ジュンスヒョンの言葉…。

 そういうあなたも…ジェジュンヒョンを一人占めしてるんですよ…。 

不意に湧き上がる感情の、正体を僕はまだ、知らないでいる。