君の目玉に乾杯
結構日記サボってしまいましたね
明日の15日卒業式と合格発表が両方あります
合格発表はほぼ諦めてますのでいいんですが、卒業式は正直ダルいです
出ようかどうか迷ってましたが最後くらいはちゃんと出ようと思います
それよりも卒業式の後に打ち上げがあるらしく、女子も含めて飲む(?)そうです
ウフフ・・・
女子A「ポンちゃ~ん、こっちに来て~。楽しいことシヨッ」
自分「ダ、ダメだよ!酔った勢いでそんな事しちゃ後々後悔するZO!」
女子B「フフフ、お堅いのね。でも、そんな所が逞しくてス・キ・ヨ」
自分「ちょ・・、どこ触ってんだよ。止めろって!」
女子C「もう、ジョニーは正直よ。○○○してって。フフ・・」
自分(クソォ・・、ジョニーが言うことを聞かないZE!)
女子D「もう我慢出来ねえよ!食っちまおうぜ!ケケケーー」
自分「うわーっ、内臓をぶちまけろ!」
フッ・・・
女子と飲むからってこんな想像しませんよ
小学生じゃあるまいし・・・
きっと女子が吐くのを見て終わるのでしょうね
さらば桃色ピンクデイ
そういえば、理系って女子が少ないのは知っていましたが想像以上ですね・・・
試験しに行った時、一部屋40人くらい居たんですけど、女子は何人居たと思いますか?
一人ですよ・・・・
ありえないっすよ・・、しかもその一人が受かるとも限らないですし
運が悪いと同じ学科の奴、全員男子なんて事もありえるように思えてきました
今は大丈夫と思っていても入ってしまったら、ホモ、目腐れの危険が出てきますぞ
友人(?)「よう、ポン。今日も家こいよ。今日は俺がタチやるから、お前ネコ頼むな」
自分「おk~、満足させてくれよ。でも俺をマグロだと思てったら痛い目見るぞ。アハハハハハハ」
友人(?)「そいつは楽しみだな。フハハハハハハハハハ」
こんなのヤダー!!
今のうちに彼女作っとくのが最善なのだろうか・・・
え?その前に大学入れるのかって?
肌と肌とのぶつかり合い。んっんっんっんっ
明日の15日卒業式と合格発表が両方あります
合格発表はほぼ諦めてますのでいいんですが、卒業式は正直ダルいです
出ようかどうか迷ってましたが最後くらいはちゃんと出ようと思います
それよりも卒業式の後に打ち上げがあるらしく、女子も含めて飲む(?)そうです
ウフフ・・・
女子A「ポンちゃ~ん、こっちに来て~。楽しいことシヨッ」
自分「ダ、ダメだよ!酔った勢いでそんな事しちゃ後々後悔するZO!」
女子B「フフフ、お堅いのね。でも、そんな所が逞しくてス・キ・ヨ」
自分「ちょ・・、どこ触ってんだよ。止めろって!」
女子C「もう、ジョニーは正直よ。○○○してって。フフ・・」
自分(クソォ・・、ジョニーが言うことを聞かないZE!)
女子D「もう我慢出来ねえよ!食っちまおうぜ!ケケケーー」
自分「うわーっ、内臓をぶちまけろ!」
フッ・・・
女子と飲むからってこんな想像しませんよ
小学生じゃあるまいし・・・
きっと女子が吐くのを見て終わるのでしょうね
さらば桃色ピンクデイ
そういえば、理系って女子が少ないのは知っていましたが想像以上ですね・・・
試験しに行った時、一部屋40人くらい居たんですけど、女子は何人居たと思いますか?
一人ですよ・・・・
ありえないっすよ・・、しかもその一人が受かるとも限らないですし
運が悪いと同じ学科の奴、全員男子なんて事もありえるように思えてきました
今は大丈夫と思っていても入ってしまったら、ホモ、目腐れの危険が出てきますぞ
友人(?)「よう、ポン。今日も家こいよ。今日は俺がタチやるから、お前ネコ頼むな」
自分「おk~、満足させてくれよ。でも俺をマグロだと思てったら痛い目見るぞ。アハハハハハハ」
友人(?)「そいつは楽しみだな。フハハハハハハハハハ」
こんなのヤダー!!
今のうちに彼女作っとくのが最善なのだろうか・・・
え?その前に大学入れるのかって?
肌と肌とのぶつかり合い。んっんっんっんっ
目が充血して卵食いたくね?
終わった・・・今日試験全部終わらせてきました
にしても疲れました・・・眠さ限界です
結果はまだ分かりませんが、合格人数10人、倍率役20倍
今日はなんか近づく者全てを傷つけてしまうナイフの様な自分なのでこの辺で止めときます
明日は一日寝てようかと思います
にしても疲れました・・・眠さ限界です
結果はまだ分かりませんが、合格人数10人、倍率役20倍
今日はなんか近づく者全てを傷つけてしまうナイフの様な自分なのでこの辺で止めときます
明日は一日寝てようかと思います
ドリエル効き過ぎだよ・・・
何か今日は学校があったらしいけれど、留年にも関係ないし試験も近いしで勿論スルーしました
そういえば昨日は恐ろしい事がありました
夜中音楽を聞きながら勉強していた時の事、ベランダの壁を叩く音がしたので外に出てみると軽く目玉を見開いたヤニが立っていた
自分「どうしたの?」
ヤニ「今さ、外からずっと{助けて~!}って声が聞こえるじゃん。何なんだろう?」
「え?そうなの?」
音楽を聞いていたので自分には聞こえなかった
「うん。マジ怖いよ。通報しちゃったよ」
しかし自分が外に出たときには声はもう聞こえなかった
「聞こえないじゃん」
「いや、さっきまで聞こえてたんだよ。奥さんみたいな人が窓から体を乗り出して{助けてください!}を連発してるの。
そしたら、旦那みたいな人が{お前止めろ!}って部屋に引きずり込んでったよ」
「怖いな・・・。何だろうドメスティックバイオレンス?」
自分家は五階でどうやら二階から聞こえてきたらしい
と、下を見ていると突然頭が窓から出てきた
そして
どこかの奥さん「助けてください!助けてください!2○○の○○です!助けてください!」
ゾッーー
生まれた時から住んでいるがこんな事は初めてだった
するとパトカーに乗った警官がやってきた
警官にはあんまりいい印象がないので遠くからみていた
警官は最初家に入れてもらえないみたいだったが、数十分後、家に通されたようだ
出て来る時には誰かが手錠にタオルを乗せられて出て来るんではないかとドキドキしながら見ていた
しかし何事もなかったようで警官だけが家から出てきて思い出の警察署へと帰って行った
ん~何だったんだろう。謎だ
あれ?何か、あれ?
いや、もう一つありますよ。こっちがオチですよ
警官にはいい印象がないという一つの事例を上げます
あれは夜中三時くらい、理由は忘れましたが外をチャリンコで走っていたときの事です
歩道に酔っ払いが寝ているのを発見
すぐ隣は車道だったので危ないと判断し起こしてみた
「危ないっすよ。隣、車通りますよ。家まで運んで行きましょうか?」
本当ボクってイイ子ちゃん
酔っ払い「ア~、ダジョブレス。モウチョッロヤスンララカエリマスンレ」
喋っている最中怪我はないかと体を見渡してみると・・・
ん?股間の辺りが濡れているぞ?
ん~、何だろうこれは。謎だ~
「分かりました。じゃあ帰りますね」
そう言ってチャリをこぎだしたのは良かったものの、途中また不安になってきた
(んー、寝ぼけて車にでも轢かれて死なれたら、俺は後味悪すぎるぞ・・・)
と、言う事で駅のロータリーの電話ボックスから無料の110番をした
「今酔っ払いが歩道に寝てて危ないので、後お願いします」
警官「そうですか。分かりました。では場所などを聞きたいのでそこで待っててもらえますか?すぐ行きますので。」
「分かりました」
念のためバタコを草むらに隠しておいてベンチに座って待っていた
五分後・・・
(もうそろそろかな)
十五分後・・・・
(寒いよ、凍えちゃうよ~)
二十五分後・・・
(・・・・・さっさとコイ)
三十分後・・・・
キキッーー(チャリを止める音)
やっと来た警官は、年配のオヤジと新米っぽい若い人
(おせぇ・・・すぐって言ったじゃん)
ちなみに、そこから一番近い警察署までチャリで3分程である
オヤジ警官「アナタが連絡くれた、ポンドキュさんですか?」
「はい、そうです」
「えー、ではまず場所から教えてもらえる?」
プチッっときた
三十分寒い中待たせときながら一言の謝りもなくいきなり本題に入ろうとすることに
しかし抑えた
けど声は低くなり、顔は怒っているのが自分でも分かった
その後のいくつかの質問に対してもそんな状態で答えて言った
そして質問が全て終わり最後のオヤジ警官の一言で抑えられなくなった
「でもね、未成年でこの時間帯に外にいたら本来だったら補導だからね。ダメだよ君。」
その瞬間頭で考えるより先に言葉が口から出ていった
「いや、っていうかアンタら来るのおせえんだよ!!人を寒い中、長い事待たせといて、まず謝ることも出来ねえのか!警官は常識も知らねえのか!」
すると今まで後ろでずっと静観していた新米さんは
「すいませんでした」と素直に謝ってくれた
しかしオヤジ警官はというと
「いや~、ゴメンゴメン。ちょっと他の酔っ払いの相手しててね」
とニヤけながら言った
反省の色なし
その後無言で別れたが、苛立ちだけが残った
ここから警官への不信感が更に強まった
本当警官ってアホなのか・・・それとも没落貴族なのか?
とは言え、いい警官にも何度か出会いました
しかしそれ以上にアホな警官が多いような気がします
ハァ~クワバラクワバラ
そういえば昨日は恐ろしい事がありました
夜中音楽を聞きながら勉強していた時の事、ベランダの壁を叩く音がしたので外に出てみると軽く目玉を見開いたヤニが立っていた
自分「どうしたの?」
ヤニ「今さ、外からずっと{助けて~!}って声が聞こえるじゃん。何なんだろう?」
「え?そうなの?」
音楽を聞いていたので自分には聞こえなかった
「うん。マジ怖いよ。通報しちゃったよ」
しかし自分が外に出たときには声はもう聞こえなかった
「聞こえないじゃん」
「いや、さっきまで聞こえてたんだよ。奥さんみたいな人が窓から体を乗り出して{助けてください!}を連発してるの。
そしたら、旦那みたいな人が{お前止めろ!}って部屋に引きずり込んでったよ」
「怖いな・・・。何だろうドメスティックバイオレンス?」
自分家は五階でどうやら二階から聞こえてきたらしい
と、下を見ていると突然頭が窓から出てきた
そして
どこかの奥さん「助けてください!助けてください!2○○の○○です!助けてください!」
ゾッーー
生まれた時から住んでいるがこんな事は初めてだった
するとパトカーに乗った警官がやってきた
警官にはあんまりいい印象がないので遠くからみていた
警官は最初家に入れてもらえないみたいだったが、数十分後、家に通されたようだ
出て来る時には誰かが手錠にタオルを乗せられて出て来るんではないかとドキドキしながら見ていた
しかし何事もなかったようで警官だけが家から出てきて思い出の警察署へと帰って行った
ん~何だったんだろう。謎だ
あれ?何か、あれ?
いや、もう一つありますよ。こっちがオチですよ
警官にはいい印象がないという一つの事例を上げます
あれは夜中三時くらい、理由は忘れましたが外をチャリンコで走っていたときの事です
歩道に酔っ払いが寝ているのを発見
すぐ隣は車道だったので危ないと判断し起こしてみた
「危ないっすよ。隣、車通りますよ。家まで運んで行きましょうか?」
本当ボクってイイ子ちゃん
酔っ払い「ア~、ダジョブレス。モウチョッロヤスンララカエリマスンレ」
喋っている最中怪我はないかと体を見渡してみると・・・
ん?股間の辺りが濡れているぞ?
ん~、何だろうこれは。謎だ~
「分かりました。じゃあ帰りますね」
そう言ってチャリをこぎだしたのは良かったものの、途中また不安になってきた
(んー、寝ぼけて車にでも轢かれて死なれたら、俺は後味悪すぎるぞ・・・)
と、言う事で駅のロータリーの電話ボックスから無料の110番をした
「今酔っ払いが歩道に寝てて危ないので、後お願いします」
警官「そうですか。分かりました。では場所などを聞きたいのでそこで待っててもらえますか?すぐ行きますので。」
「分かりました」
念のためバタコを草むらに隠しておいてベンチに座って待っていた
五分後・・・
(もうそろそろかな)
十五分後・・・・
(寒いよ、凍えちゃうよ~)
二十五分後・・・
(・・・・・さっさとコイ)
三十分後・・・・
キキッーー(チャリを止める音)
やっと来た警官は、年配のオヤジと新米っぽい若い人
(おせぇ・・・すぐって言ったじゃん)
ちなみに、そこから一番近い警察署までチャリで3分程である
オヤジ警官「アナタが連絡くれた、ポンドキュさんですか?」
「はい、そうです」
「えー、ではまず場所から教えてもらえる?」
プチッっときた
三十分寒い中待たせときながら一言の謝りもなくいきなり本題に入ろうとすることに
しかし抑えた
けど声は低くなり、顔は怒っているのが自分でも分かった
その後のいくつかの質問に対してもそんな状態で答えて言った
そして質問が全て終わり最後のオヤジ警官の一言で抑えられなくなった
「でもね、未成年でこの時間帯に外にいたら本来だったら補導だからね。ダメだよ君。」
その瞬間頭で考えるより先に言葉が口から出ていった
「いや、っていうかアンタら来るのおせえんだよ!!人を寒い中、長い事待たせといて、まず謝ることも出来ねえのか!警官は常識も知らねえのか!」
すると今まで後ろでずっと静観していた新米さんは
「すいませんでした」と素直に謝ってくれた
しかしオヤジ警官はというと
「いや~、ゴメンゴメン。ちょっと他の酔っ払いの相手しててね」
とニヤけながら言った
反省の色なし
その後無言で別れたが、苛立ちだけが残った
ここから警官への不信感が更に強まった
本当警官ってアホなのか・・・それとも没落貴族なのか?
とは言え、いい警官にも何度か出会いました
しかしそれ以上にアホな警官が多いような気がします
ハァ~クワバラクワバラ
パンチのパンツはきっとブメーラン
友人のヤニは自分と同じマンションの住人である
そんな受験生のヤニは昨日入試試験があったと言っていた
そしてその試験の帰りに起こったアンビリーバボッな話しを私にしてきた
------------------------
ヤニは家に帰るために電車に乗っていた
その電車内には、4,50代のサラリーマンらしきオヤジが席の一番端で足を投げ出して寝ていたらしい
ヤニは前を通り過ぎようとしたが混んでいたらしくオヤジの投げ出した足にぶつかってしまった
するとオヤジが起きた
そしてキレた
オヤジ「起きちまったじゃねーかよ!!ふざけんじゃねぇぞ!!」
ヤニ「いや・・・足投げだ・・」
オヤジ「いいから謝れ!テメェーッ!!」
プチーン
ヤニ「ハァ!?」
その時の事をヤニはこう語っていた
ヤニ「はじけたね。俺の中の何かがはじけた飛んだよ」
しかしそこは電車内
どうすることも出来ないと言うより、最初から暴力など振るうつもりはない
だが、そこからはヤニとオヤジの睨み合いが始まった
オヤジ「ブツブツ・・・ケッ・・ガキが・・・ブツブツ」
ヤニ「・・・・・・・・・・・」
そんな事が数分続いた
ヤニの限界はとっくに超えていたんだ
そんなヤニの目に下車する駅とオヤジの席の後ろにあるドラフ○ワンの広告が写った
そしてヤニは思いついた事を実行するために動いた
まず右脇を締めてドラフ○ワンの広告めがけて懇親の右ストレートを放った
オヤジはびっくりし、頭を抱えて前のめりになった
そしてヤニは決め台詞を放った
ヤニ「ワ、ワ、ワルカッタナァ~」
その時の事をヤニはこう語る
ヤニ「決め台詞の所で声が震えちゃって自分でも何言ってるのか良く分からなかったよ~。悔しいー」
そして丁度開いたドアから逃げ出した
車内からはオヤジの怒鳴り声が聞こえた
オヤジ「マテー!クォラー!」
しかしヤニは無視して、ト~トコ歩くよヤニヤニした
だがその時足はガクガクに震えていたという
---------------------------------
ん~、子供のマナーを良く問いますけど、大人がこれじゃぁねぇ~
そんな受験生のヤニは昨日入試試験があったと言っていた
そしてその試験の帰りに起こったアンビリーバボッな話しを私にしてきた
------------------------
ヤニは家に帰るために電車に乗っていた
その電車内には、4,50代のサラリーマンらしきオヤジが席の一番端で足を投げ出して寝ていたらしい
ヤニは前を通り過ぎようとしたが混んでいたらしくオヤジの投げ出した足にぶつかってしまった
するとオヤジが起きた
そしてキレた
オヤジ「起きちまったじゃねーかよ!!ふざけんじゃねぇぞ!!」
ヤニ「いや・・・足投げだ・・」
オヤジ「いいから謝れ!テメェーッ!!」
プチーン
ヤニ「ハァ!?」
その時の事をヤニはこう語っていた
ヤニ「はじけたね。俺の中の何かがはじけた飛んだよ」
しかしそこは電車内
どうすることも出来ないと言うより、最初から暴力など振るうつもりはない
だが、そこからはヤニとオヤジの睨み合いが始まった
オヤジ「ブツブツ・・・ケッ・・ガキが・・・ブツブツ」
ヤニ「・・・・・・・・・・・」
そんな事が数分続いた
ヤニの限界はとっくに超えていたんだ
そんなヤニの目に下車する駅とオヤジの席の後ろにあるドラフ○ワンの広告が写った
そしてヤニは思いついた事を実行するために動いた
まず右脇を締めてドラフ○ワンの広告めがけて懇親の右ストレートを放った
オヤジはびっくりし、頭を抱えて前のめりになった
そしてヤニは決め台詞を放った
ヤニ「ワ、ワ、ワルカッタナァ~」
その時の事をヤニはこう語る
ヤニ「決め台詞の所で声が震えちゃって自分でも何言ってるのか良く分からなかったよ~。悔しいー」
そして丁度開いたドアから逃げ出した
車内からはオヤジの怒鳴り声が聞こえた
オヤジ「マテー!クォラー!」
しかしヤニは無視して、ト~トコ歩くよヤニヤニした
だがその時足はガクガクに震えていたという
---------------------------------
ん~、子供のマナーを良く問いますけど、大人がこれじゃぁねぇ~
あれ?なんだろうこれ?
三個目の合否判定
今の時代は便利で、なんと昔みたいに大学に張り出された合格表を見に行かなくてもネットで合否が分かってしまう
ネットで見れない大学もあるかもしれないが、自分が今まで受けた四つは全て見れる
これは楽だが楽しみはない
例えば
「よし!俺は10072だ!どれどれ・・・」
・
・
10063
・
・
10068
・
・
10071
・
・
・
10072
「あ、あ、あ、あった!やったよ!受かったよ!」
「・・・・やったじゃん・・・・俺は落ちたけどね・・・・・・あ、気にするなよ・・・・おめでとう・・・・・」
「え、あ、うん・・・・」
なんて小芝居が見れなくなってしまうからである
あ、ちなみに三個目の結果も
「残念ながら不合格です」でした
いたわりもなんにもかんじられねぇぜ
せめて
「なんで後一問答えてくれなかったんだよ!おかげで不合格じゃねぇか・・・。俺は悔しいんだよ!でも、頑張ってね」
くらい書いて欲しいもんです
いや、余計悔やまれるか・・・フッ
今の時代は便利で、なんと昔みたいに大学に張り出された合格表を見に行かなくてもネットで合否が分かってしまう
ネットで見れない大学もあるかもしれないが、自分が今まで受けた四つは全て見れる
これは楽だが楽しみはない
例えば
「よし!俺は10072だ!どれどれ・・・」
・
・
10063
・
・
10068
・
・
10071
・
・
・
10072
「あ、あ、あ、あった!やったよ!受かったよ!」
「・・・・やったじゃん・・・・俺は落ちたけどね・・・・・・あ、気にするなよ・・・・おめでとう・・・・・」
「え、あ、うん・・・・」
なんて小芝居が見れなくなってしまうからである
あ、ちなみに三個目の結果も
「残念ながら不合格です」でした
いたわりもなんにもかんじられねぇぜ
せめて
「なんで後一問答えてくれなかったんだよ!おかげで不合格じゃねぇか・・・。俺は悔しいんだよ!でも、頑張ってね」
くらい書いて欲しいもんです
いや、余計悔やまれるか・・・フッ
ザマス的な唇
当分3月に向けての勉強で日記を書く事が出来なくなりそうです
書けても少々ですし、なによりこんな状態で書いてても駄文がさらにsquare的な事になりそうです
一応受験の結果くらいは書いて行きます
では
書けても少々ですし、なによりこんな状態で書いてても駄文がさらにsquare的な事になりそうです
一応受験の結果くらいは書いて行きます
では
片栗粉Xって・・・
今日は最初に受けた大学の合否判定
結果は・・・・・・・・・無念
最初からここは無理だと思っていたが、いざ実際に見ると少しヘコみます
だから今日はヘコヘコしてもう寝ます
初日からダレてしまった・・・・・
結果は・・・・・・・・・無念
最初からここは無理だと思っていたが、いざ実際に見ると少しヘコみます
だから今日はヘコヘコしてもう寝ます
初日からダレてしまった・・・・・
ばっくしょん
今日試験やってきました
やっと二月分終わった・・・
後は3月6日の一つだけ
だらけちゃダメ!一回だけでも絶対にダメ!
そういえばこの前なかなかに大きい地震がありましたね
ワタクシ初めて地震というもので目が覚めてしまいました
翌日(?)母ちゃんに地震の事を話してみた
母「そうそう、大きかったわね~」
自分「まぁとりあえずリビングに逃げたほうがいいよ」
母親の部屋はタンスがあるので、こっ恥ずかしいが息子ながらに母親の事を心配してみた
自分「じゃないと、嫁入り道具のタンスに下敷きにされるぞ。悲惨だよ」
しかし母親はそんな息子の心配など気づきもしないわけで・・・・
母「大丈夫。片手で抑えてたから」
抑えてたから
抑えてたからぁ~
抑ぇてぇたぁかぁらぁ~
そうか片手で抑えてたのか。それなら大丈夫だネ・・・・・・・・・・っておい!
200KGはあろうかというタンスを片手で、なおかつ寝ながら抑えようなんて母ちゃんの様な腹芸が出来そうな体じゃ無理だよ (T)3<お願い気づいて!>
ところでサジさん大丈夫ですか?
いや頭がじゃないです
震源地近いっすよね?
やっと二月分終わった・・・
後は3月6日の一つだけ
だらけちゃダメ!一回だけでも絶対にダメ!
そういえばこの前なかなかに大きい地震がありましたね
ワタクシ初めて地震というもので目が覚めてしまいました
翌日(?)母ちゃんに地震の事を話してみた
母「そうそう、大きかったわね~」
自分「まぁとりあえずリビングに逃げたほうがいいよ」
母親の部屋はタンスがあるので、こっ恥ずかしいが息子ながらに母親の事を心配してみた
自分「じゃないと、嫁入り道具のタンスに下敷きにされるぞ。悲惨だよ」
しかし母親はそんな息子の心配など気づきもしないわけで・・・・
母「大丈夫。片手で抑えてたから」
抑えてたから
抑えてたからぁ~
抑ぇてぇたぁかぁらぁ~
そうか片手で抑えてたのか。それなら大丈夫だネ・・・・・・・・・・っておい!
200KGはあろうかというタンスを片手で、なおかつ寝ながら抑えようなんて母ちゃんの様な腹芸が出来そうな体じゃ無理だよ (T)3<お願い気づいて!>
ところでサジさん大丈夫ですか?
いや頭がじゃないです
震源地近いっすよね?