両手薬指第一第二関節間一本毛 -7ページ目

モヒカンかぁ・・・

お久しぶりです


まだ軽い鬱状態から抜け出せていません



そういえばかなり前に「セカンド屋上事件」なるものを書くと言ったっきり書いていない事に気づきました


思いだせる限り書きます



「セカンド屋上事件」



あれは確か去年の8月の中頃くらいの事だった


現役高校生だった自分は生徒のユートピアとも云える「夏休み」を過ごしていた


しかし高校最後の夏休みにも関わらず、完全に楽しめない自分がいた


原因は野球部引退のためである


あんなに練習が辛くてサボりたいと思っていた野球部も終わってしまうと寂しく、この時も軽い鬱状態だった


夜も中々眠れず一時期不眠症にまでなった



そんな事が続いて8月中頃・・・・・・


その日の夜も全く眠気が訪れず困っていた


そこで考えたのが「体育館の屋上で寝よう」だった


夜中4時くらいに家を抜け出して高校へと向かった


到着すると裏門を越えて校内に入り、体育館の外側に付いている梯子を登って屋上へと出た


屋上は風が気持ちよかったが、それでも自分の不眠症には勝てなく寝る事が出来なかった


星も出ていなく退屈になったので、起きてはいないと思ったものの野球部の仲間のザケにメールをしてみた


するとザケも自分と一緒で軽い鬱状態だったらしく、屋上に行きたいと言った


了承して待つこと数十分・・・


ザケが到着して、それからしばらく「本当にあった怖い話し」をしていた


ザケ「この前、寝てたら金縛りにあって目を開けたら足元をオーブが飛んでたんだよ!コワカッタヨ

自分「お前そんなの大した事ないよ。俺の話の方が怖いよ」


ザケは興奮してなのかどうか分からないが、何故か話し始めると長時間座っていられなく途中から立ちっぱなしだった(下じゃないよ)


自分は稲川順二の話をパクって話している事約二時間


そろそろ部活の練習をしにくる生徒の登校時間となったので帰る事にした


気を抜かないように梯子を降りようと言い聞かせながら何気なく梯子のふもと(?)を見た時、漫画ばりに目玉が飛び出るかと思った


下には警官が4人程待機していた・・・・・・


すぐに下からは見えない死角に戻ってザケと口裏を合わせようとする


自分「どうせバレるんだから高校名は嘘をつかないでおこう。登った理由はただ語りたかったから。ファースト屋上事件と一緒な」

ザケ「ぇ・・・え?何!?」

自分「だから嘘はつかないで、登った理由は語りたかったからだよ」


ザケ「え?聞こえない」

自分(メッチャキョドってますがなーーー


隣で話していて聞こえない筈もなく、よく見るとザケの唇が藤木君並みの紫色に変色していた


しかしその後すぐに落ち着いて、理解してくれた


その最中下では


警官「降りてきなさい。居るのは分かってるんだよ」


という声が聞こえてきていた


流石に二回目は相当マズいと思った


今回こそはオヤジにボコボコにされる


それより野球部に迷惑がかかる事がやはり一番怖かった


(注:野球部の生徒は高校卒業するまで野球部員として扱われる)


頭の中では、(自分の高校の屋上だしちょっと注意されるくらいで終わるかも)とも一瞬思ったが、警官がそんなに物分りいい筈ないので直ぐにその考えは吹き飛んだ



とりあえずバタコだけ屋上に置いといて、覚悟を決めて警官に声をかけた


自分「今降ります」


警官に見守られながら梯子を降りていった


下に着くと恒例の取調べが行われて自分達は素直に答えた


しかしそれを証明する物が無いということで結局は又も警察署行きになった


ヤだな~)と思いながら校門まで連行されると、閉じられた校門の外では登校してきた何人かの生徒がびっくりしながらこっちを見ていた


(夏休みで良かったな~)と思っていると、部活の顧問の先生が門を開けに登校してきた


これが不幸中の幸いで、その先生は一番生徒の気持ちが分かる良い先生だった(通称ナベツネ)


警官「あなたはここの教師ですか?」

ナベツネ「はい。そうですがどうしました?」

警官「この子達が屋上に登ってたって通報を受けたものですから着たのですが、この子達はここの生徒でしょうか?」

ナベツネ「確かに家の生徒です」

警官「それでは後お願いしてよろしいですか?」

ナベツネ「大丈夫ですよ。ご苦労さんです」


てなやりとりで危機一髪の所で無事警官から開放されました


感謝感激していると


ナベツネ「取り敢えずお前ら体育教官室にこい」


と言われ、後についていった


しかし体育教官室といえば監督様も来る所なので冷や汗が出てきた


体育教官室についてからは監督様がいつ来るかとドキドキしていて、その恐ろしさは警官と居るときなど家でチンコ掻いてる様なものに感じた


ナベツネ「何しに登ったんだ?」

自分「ちょっと語りたかっただけなんです」

ナベツネ「屋上で夜遅くにか。バカだな」


と笑いながら言った


ナベツネ「次からは気をつけろよ。もういいぞ」

自分&ザケ「有難うございました」


本当にこんな感じで終わってしまった


幸い監督様もまだ着てなく、無事にうちらは学校から出れた

皮肉にも家に帰ると精神的に疲れてて直ぐに寝る事が出来た



しかし本当に大変だったのは次の日だった


屋上にバタコを置いといたままの自分はバレるのを防ぐため次の日の夜に又も屋上に登りにいった


二日連続で警察沙汰となった日には色々と終わるなとは思いつつ、バタコがバレても終わるなと思ったからである


しかも最悪な事にその日の夜は土砂降りだった


梯子を登るときなど傘をさせるはずもなく、屋上に着いた時には全身ビショ濡れだった


バタコを隠しといた所までいくと、バタコは雨で濡れて中身ごと偉い事になっていた


かなり残っていた分ショックは大きかった


しかし幸い通報される事だけはなかった


それにしても夏だというのに随分寒く、ビショビショに濡れて気持ち悪い体で家まで必死に帰った


帰り道、何故か物凄く虚しかったのを覚えている


散々な二日間でしたとさ





ちなみに自分はこのセカンド以前にも夜中よく屋上に登りにきていた事があったのですが、それにも関わらず一回も通報された事はありませんでした


それが何故この日に限って通報されたのか・・・・


ちゃんと座っていれば下からは見えない筈なんです


ちゃんと座っていればネ・・・・



フフ・・・・ファーストに続いてザケはやってくれましたよ


二回目ですよ



ファッキンジャップだぜ・・・ザケ

ドッセイ!触るな!!

ちょっと遅いけど電車男読みました


ん~、なんていうかエルメスタン萌え~ (;´д`)ハァハァ


(;´д`)ハァハァ(;´д`)ハァハァ(;´д`)ハァハァ(;´д`)ハァハァ(;´д`)ハァハァ(;´д`)ハァハァ(;´д`)ハァハァ(;´д`)ハァハァ


正直今まで2chネラーは率直的に嫌いという感想を持ってました


何故かというとUO始めるよりも昔の事なんですが、何かの質問で新スレ立てた所そりゃもう煽るばかりで全く質問には答えてくれないというキチガイばかりでした


しかし電車男を呼んだ事により2chにもいい奴は多少なりともいる事を知りました


まぁ、それでも大半は馬鹿だと思ってますけどね(;´д`)ハァハァ



2chの毒男同様、自分も今軽い鬱状態です。


ボクのエルメスタンはいつ現れるんだろう・・(;´д`)ハァハァ


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追記


一回この上の内容をHPに載せて「今日は書いたぞ」と思いながらトイレに向かった・・・・


いつもの様に息子のマイケルを取り出して放尿開始・・・・・


目を疑った・・・・


小便が・・・・・・・・・・











ドス黒い!!

あわわわわわぁぁぁ・・・・・・・



どないしよ


ママーー(T 口T)

ほたぁぁ~~るぅ~。アタタタタタタァ~

今日は暑いですな

 

4月だというのにこの異常な暑さ

 

我々はその暑さの原因が何かを調査する事にした

 

 

20XX年4月○日

 

我々はこの異常な暑さの原因であろうと思われる、一つの大陸に辿りついた

 

何なんだここは・・・

 

まるでサハラ砂漠のように砂丘が続いている

 

でもここはサハラ砂漠ではない


 果たして我々は無事にここを出られる事が出来るのだろうか・・・・

 

20XX年4月△日

 

しばらく歩いてみたが永遠と砂漠が続いているだけで何も見当たらない

 

一体これのどこが、異常な暑さの要因となっているのだろうか・・・

 

分からない・・・我々の様な暗黒政府ジュビダバーの「一、調査員」ごとき下っ端には分かるはずがない

 

ただ、我々は上の言う事を聞けばいいだけなのだ

 

20XX年4月◇日

 

今日は凄い発見をした

 

何と遺跡を見つけたのだ

 

これは、歴史を変える事かもしれない

 

今日は疲れたので、明日入る事にする

 

20XX年4月▽日

 

ジョナサンが・・・・・・・・・死んだ・・・

 

遺跡に入ろうとした正にその時だった・・・・

 

でっかいサソリみたいな蛇に襲われて、そのまま動かなくなってしまった・・・・

 

あの遺跡に入るのは諦めよう・・・あまりに危険すぎる

 

とうとう一人ぼっちになってしまった・・・・

 

20XX年4月@日

 

食料が尽きた・・・

 

私はもう駄目かもしれない

 

最後にマイケルをもう一度この腕で抱きたかった・・・・・

 

20XX年4月☆日

 

救援を頼もうと無線を使ったが何処にも届かない・・・

 

ジュビダバーは私を見捨てたようだ・・

 

腹が立ったがどうすることも出来ない・・・

 

自然と死を怖いとは感じないのが幸いかw

 

20XX年4月◎日

 

ハーーイ

 

バァッブーーー

 

チャーーチャーー

 

20XX年4月10日

 

今日とうとう憎っきジュビダバーを崩壊させる事に成功した

 

言葉は分からないが頼もしい仲間に巡り合えたおかげであろう

 

しかし、あまりにもこの戦いの犠牲者は多すぎた

 

最愛の妻、ジョディーをこの手にかけてしまうとは・・・・

 

だが私は負けない

 

この世界が私を必要としてくれている限り・・・・

 

END

 

 

 

という暑さにやられた俺の妄想

あっかんべーとかほざいてな

本当に毎日何もなさ過ぎて退屈です


自分にとって「退屈」とは恐怖に近い物があります


だから旅行が好きなのかもしれません



ちなみに今軽く鬱状態です


そういえば鬱で思い出したんですが高校時代こんな事がありました




高3の時、友達のキョンは良く「鬱だな・・、死のうかな・・」とか口癖の様に言っていた


しかし、そんな事言う割には結構明るく面白い奴だった


そんな訳で勿論俺は冗談だと思っていた



そんな事を良く聞いていたある日の数学の授業中、又も「鬱だな・・。早く死にてえ」みたいな事を言ってきた


俺は笑いながら「又かよ。リストカットとかしてねぇだろうなw。どれ手首見してみ」と冗談のつもりで半ば強引に手首を見た


すると、手首にはうっすらと細い線が2.3本入っていた・・・・・


「ぇ・・・・・・・・・・・・・」


俺は言葉を失った


キョンも少し気まずそうにした


「ずっと昔の傷痕だよ。最近のじゃないから」


確かに線としては残っているものの、それ以外は完全に治っていたので最近のではなさそうだった


とは言え、最初は冗談のつもりだったのでショックは結構大きかった・・・・



そんなキョンだったが、今では元気に大学に通っている様子なので良かったですよ



「自殺は絶対にいけません!」



はぁ~、それにしても体がダルいな・・・・

古文書バロー

何か最近何にも代わり映えしない毎日を過ごしています

 

 

毎日をボーッっと過ごしつつ、一喜一憂することもなく勝手に時間だけが経過していきます

 

 

言うほど行ってはいないですが、予備校の雰囲気は完全に「勉強一筋悪友厳禁」てな感じで正直重いです

 

 

って事でネタもありません・・・

 

 

何か勉強に支障の出ない程度に、のめり込める物を探してみます

 

 

明日も朝辛いなー

汗と涙と血と汁と

今日は何とか予備校行きました

 

慣れない授業は本当にキツイです

 

 

そういえば昨日の出来事なのですが、生まれて初めて献血をしました

 

実は昨日まで自分の血液型が分からなかったのでそれを調べるためというのも一つありました

 

 

結果・・・A型でした・・・普通すぎる

 

 

まぁ、両親から考えてAとO以外なかったのですが、もしBやABが出てたら「僕の本当のママはどこ?」といった様な悲しいドラマになってる所でした

 

 

話は戻って、血を400CC提供することにしてみました

 

 

看護婦(?)さんに注射針を刺されベッドで寝そべっていること10分くらいで終了しました

 

 

終わると看護婦さんが「ご気分は悪くないですか?」と聞いてきた

 

 

血を400CC抜かれた程度でへたばる程ヤワじゃなかったので「全然大丈夫っす」と答えた

 

 

しかし30分位は安静にしといてくださいと言われたので、休憩室で無料の飲み物とお菓子を食べながら漫画を読んでいた

 

 

そして15分くらい経った時だった

 

 

 

突然吐き気を催し、もどしそうになった

 

 

しかし、そこには他の人が4.5人いたので何とか堪えたが吐き気は治らなかったのでトイレへと急いだ

 

 

トイレに行く途中に目眩がして倒れそうになったがふんばり、大便所に潜り込み何時でも吐ける姿勢とした

 

 

だが、何故かその瞬間に吐き気はおさまった

 

と、同時に今度は顔が一気に熱くなり、そして一気に冷たくなった

 

 

触ってみると体温が感じられないほどだった・・・・・

 

 

マズいと思ったので便器に座って休憩をしていると次第に体温が戻ってきて回復することは出来た

 

 

本当なめてました

 

 

実は前日一睡もしてなく、更に当日には昼飯を食べていないという最悪のコンディションだった事を思い出しました

 

 

貧血はなめるとヤバイです

 

 

皆さんも献血をする際には、睡眠時間を十分とっていて、ちゃんと飯を食べた状態でしましょう

 

 

ところで、「献血お断りの人」の欄にとても興味深い事が書かれていました

 

 

「不特定多数の異性と性交渉をもった事がある」は当然ですね

 

 

驚いたのは「[ 男性の方へ ]男性と性交渉をもった事がある」です

 

 

なんで駄目なのだろう・・・・謎だ

あくなき包茎

お久しぶりです

 

 

ここの所ネタがないという事もあるのですが、どうも書く気になれずサボってました

 

 

最近はというと先週の月曜日から予備校が始まって、本格的に浪人生活が始まりました

 

 

しかしここで問題が出てきました

 

 

それは「サボり」です

 

 

「今年の予備校はサボらずに行くぞ」と意気込んだのは良かったのですが、高校生活での後遺症が出てきました

 

 

 

完全にサボりの習慣が定着しています

 

 

朝起きると何とも言えない気だるさと欲望に襲われます

 

 

そして大抵負けます

 

 

自分に甘いんですね・・・・

 

 

ちなみに現在のサボリ度は4 / 8です

 

 

激熱です

 

 

小学生の時は一度しかサボった事がなく、真面目に学校に行けてました

 

 

だから要は慣れだと言う事は分かるのですが、その慣れまでの道のりがやけに遠く感じます

 

 

 

更に予備校に行けたら行けたでまた習慣が出てきます

 

 

 

それは高校時代、「授業=睡眠時間」という等式が成り立っていたことです

 

 

予備校の授業中抑えられないくらいの睡魔が襲ってきて、講師の講義が子守唄にしか聞こえてこなくなります

 

 

一度耐えられずに寝てしまい、起きてみたら涎を垂れ流していました

 

 

本当授業中ってどうしてあんなに気持ちよく寝れるのだろう・・・・

 

 

しかし、これからはそうはいきません

 

 

又ここでサボリったり寝ていたりしたら高校の時と同じ失敗をします

 

 

今年は本気なんです!

 

 

もう後がないんです!!

 

 

そうでなければ何のタメに予備校に来たのか分かりません!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だから今年こそは絶対に予備校で彼女をGETするぞ!!!

 

 

 

 

どうです?このオチ

オナ中って言われるとドキッっとするよね?

一昨日野球部で開かれた卒業試合があった


いつかの日記に監督様に成績表を見られたと書いた


それ以降監督様には怖くて会っていなかった


と言うよりも学校では常にメタルギアソリッドのスネイク状態で、監督様を発見しては全速力で逃げていた


しかし、卒業試合に出れば絶対に会ってしまう


当日は鉄拳5発まで覚悟していた


そして恐怖の当日・・・・


まずは監督様とお話することもなく試合が始まった


現役時代はサードだった自分だが、ジャンケンで守備位置を決めた結果キャッチャーとなった



久々に体動かす上に初めての捕手って・・



しかし、なんとか後逸は一つだけに留まらせ盗塁も一回刺した


3回走られたけどね・・フフ



バッティングはというと2の0、犠牲フライ1で全く駄目だった


6回で試合も終わり5対4で負けはしたがとても楽しかった



その後、用意してもらったお汁粉を仲間と食べていた



うん、食べていたんだ


その時だったかな?背後から声がしたのは・・・



自分「やべぇよ、3年太りすぎだよ。アハハh・・・・・」


監督様「ポン」


「ヒィィィィ・・ハイ!」


「お前3年なって何回遅刻したんだ?」


「ア、アノ、150カイクライデス・・・」


言ってて思った


(死んだな)と・・・


「そんなにしたのか」


「ハ、ハイ・・」


「ハハハハハ」



(アレ?)



「社会出たらクビになるから直せよ」


「ハイ・・・?」



目眩がするくらい以外だった


(何か分からないけど良かった・・・)と、思っていたら続きがあった


「そういえば、屋上に登って警察に捕まったらしいな」



「ヒィィィィィィィィ、ス、スイマセン!!」


バレていた・・・


以前に日記に書いた屋上事件じゃないほうの、セカンド屋上事件がバレていた



この時こう思った



(ヘンデルとグレーテル・・・・)


しかし監督は又も怒ることなく呆れたようにこう言った

「はぁ~、お前は本当に仕方ないな。まぁ、でも卒業出来て良かったよ」



この言葉を聞いた時胸が痛んだ


自分は監督様に何か返せたのだろうか?と後悔の念が沸いてきた



だから、これからの行いで返していこうとも思った



・・・又、感傷に浸っちゃった・・・


最後は「色々とお世話になりました。有難うございます」と言えて別れられた



本当に野球部には色々な事を教わった


有難う



セカンド屋上事件については、今度書こうと思います


まぁ、ライ○ンズマンションの時と似たような事です・・・バカです・・・



ちなみに今微熱があります・・・・バカじゃないです・・・・

happyインジョイ?

今さっき打ち上げから帰ってきました


なんか色々と凄い事になりましたよ・・・


自分は中々酔わない体質なんですが、吐きやすいという全くつまらない体質です


何杯飲んだかは覚えてないんですが、ほとんどシラフの状態にも関わらず胃が先に悲鳴を上げて吐くちょっと前で飲み止めました


そして解散となった時に数人がダウンしていました


一人は泥酔状態で呼んでも起きない状態でした


なのでその人の親を呼び、車で迎えに来てもらいました


「大変だな~」とヤニを見てみると・・・・


路上で寝てやがりました・・・・・・


こいつも泥酔状態でしたよ



ヤニとは同じマンションなので、居酒屋までは一緒にチャリで行ってたんです


しかもその居酒屋が三つ隣の駅にあるような結構遠い場所です


あ、これは困ったどうしよう


という事でこいつも親に迎えに来てもらうことにした


「親呼ぶから携帯貸して」と何回か尋ねると


ヤニ「親は止めて。お願いだから」と路上に寝ながら繰り返し呟いていた


あ、これは困ったどうしよう


という事で一旦眠らせてから携帯を奪取する



そしてすぐさまヤニの親に電話をかける


そして30分後


まだ路上で寝ているヤニを車に運び一安心かと思いきや、チャリが車に入らない


親御さんは、「明日とりに行かせますからここに置いといてください」と言っていたが、ヤニは完全に二日酔いコースでとりにこれない事は明白


さらに下手したらチャリを回収される可能性もある・・・


あ、これは困ったどうしよう



と言う事で、同じマンションの俺がチャリを運ぶ事にしてあげた


ここからが大変だった・・・



自分のチャリに乗りながら、片方の手でヤニのチャリを操作する


何回かやった事はあったが、距離が違い過ぎた・・・


何回もヤニのチャリのハンドルが、自分のチャリのハンドルと合併してこけそうになる


しかし堪えて走って何とか家まで辿りついた訳だが、物凄く疲れた・・・


何だったんだろう・・・


飲んでる時間より、人を介護してる時間の方が長かったぞ・・・・



ヤケ飲み所じゃありませんでしたとさ



ところで、酔っ払いはしないのに吐きやすいってのはどうしたもんでしょう?


正直辛いです・・・


なんか文書が雑でスイマセン

卒業マンセー

さっき高校卒業してきました


そして最後の試験落ちてました


今日はこれから打ち上げがあるのでヤケ飲みしてやろうかと思ってます



浪人マンセー


それではボクの不二子ちゃんを見つけてきます