人間って摂取するアミノ酸とかビタミンとか見てると多すぎてビックリすると同時にこんな摂れねえだろ
今日は昔した旅のことでも書こうかな・・・
知ってる方もいると思いますが、自分は友達のチンと中2の夏休みにチャリ旅をした事があります
出発地点は東京からで目的地は名古屋まで
往復6日の旅を予定していた
一応夏休み入る前にホテルやルートは調べておいた
ホテルは全てユースホステルという所
[一日目]
初日
意気込んで朝5時に出発開始
今生の別れになるかもしれない親に別れを言って旅立つ俺・・・・・・・カッケェ
まずは神奈川に向かって走り出した
延々と国道をチャリで突っ走る
・・・無事神奈川の厚木到着・・・・・
いや・・・・チャリこいでる時って別段何もないな・・・・
まぁ、そんな感じで確か昼食をベビー用品店の横で食った気がする
飯は最後の手作りになるかもしれない親の握った握り飯
「人生の味は、涙と一緒にパンを食べた者にしか分からない」
飯を食い終わり気合をいれて静岡目指して出発
出発してから8時間くらいこいだ時だったかな
地図を見ると案外ハイペースで進んでいて、後3時間でホテルに到着するくらいの距離しか残っていなかった
自分「チン、案外楽勝だな。これなら楽々名古屋行けるよ」
チン「後これしか残ってないの?何だ、朝もっと寝れたな」
二人そろってでかい口を利いていた
甘いよ・・・・・昔の俺
ロクに地図記号も知らない俺・・・・・
これから進む先は密かにギザギザしていた・・・・・
更に走る事1時間
目の前に山出現
マジつれぇんすよ
やべぇんすよ
舐めんな山ってカンジィ
もうチャリになんて二人とも乗っておれず後半は手押しの状態で登っていく
そして1時間くらいかけて頂上到着
下りもヤベェ~~
キモチィィィッィィィィ
「山・・・シャレなんないな」
「だな。でももう越えたから後少しだな」
二人「ヒャッホーー」
山出現
「・・・・・・・・・・(゚Д゚;)」
「・・・・・・・・・・(TДT)」
二つ目の山を登り始めた
途中チンが死亡
「・・・・・もう駄目・・・。先行っていいよ」
ホテルの場所も知らねぇくせに・・・・・・・
「チャリ俺が途中までひいてやるから歩いてくれ・・・・・」
二台のチャリをかかえて登って行った
するとチンが復活したのか
「もう、大丈夫。サンキュー」
そう言いつつも30分後・・・・
いきなり横の芝に倒れた
「おい・・・・大丈夫か?」
「もう動けない。いいよ、やっぱ先行ってて
俺ここで寝るから」
ここって・・・・・山の中だよ・・・
しかも隣すれすれ車通ってるし・・・・
「分かった。じゃあ回復するまでここで休もう」
確か30分くらい休んだかな
それでその後も1時間くらい登ってやっとこさ頂上
御殿場到着
でかい口を利いてた時は3時間くらいで着くかと思ったが実際は倍の6時間かかった・・・・
「早いとこ宿はいって休もう・・・・」
「クタクタだよ」
富士山を見ながら宿を探し始めた
ってか宿の場所全然わからねぇ~~
仕方ないので宿に電話して場所を聞いてみる
・・・・・・・・・・迷った
また聞く
・・・・・・・・・・・誰もいないような林に入ってしまった
「すいません・・・・・・・完全に迷いました」
宿主「今どこですか?」
「変な林みたいな所に入っちゃいました」
「ああ!!そこでいいのよ。看板あるから後分かるわよ」
・・・・・・・・・・・・(゚Д゚;)
ここ林じゃん・・・・・
しばらくうろついていると看板を発見した
看板の指す方向は・・・・・・・・
更に林の奥・・・・・
こぇーー
もう本当、自転車の明かり以外に光が存在しない・・・・・
まるで富士の樹海にでも入っていくような感覚
しかし林の奥地にユースホステルは確かに存在した
到着時間夜9時
迷うことおよそ2時間
あの時は4時くらいに着くと思っていた俺が無性に愛しく感じた
教訓
「山舐めんな」
すいません、細かい部分ほとんど覚えてないっす
fiverしとけっていってたじゃん
予備校の夏期講習が始まった
もう、かれこれ1ヶ月くらいサボらずに行っている
凄いよ俺!
やはり、行き始めてから分かったのは慣れだということ
慣れてしまえばどうってことはない
しかしサボりて~って時はある
でも昔みたいに体が重くなって妨害してくる事はなくなった
なので今は比較的楽になったといえるだろう
そんな夏期講習だが、又も変わった講師がいた
「おかま(?)先生」
夏期講習初日
初対面の先生は教室に入るなり一人ごと(?)を言い始めた
「あ、この部屋涼しい~~。下、凄い暑いんだもん。」 (何故か甘え口調で)
(オカマ・・・・・? (゚Д゚;) )
「もう、あんな暑いの耐えられないよ。だってボクさ
デコレートじゃん・・・。いや、それを言うならデリケートだろって!!
って、一人で突っ込んじゃったよ。アハハハハハハ!!」
「・・・(゚Д゚;)・・・・(゚Д゚;)・・・(゚Д゚;)・・・(゚Д゚;)・・・(゚Д゚;)・・・」
初対面の生徒達は豆鉄砲を喰らった感じだった
しかしこの先生、授業にはいってもペースの衰えをしらない
「ここはこういう風な発想で解くんだよ」
「なるほど~ (`・ω・´)」
「ダメじゃん皆。そういう時は
ハ~ソウカくらい言わなきゃ。アハハハハハ」
皆「しーーーーーーーん」
自分「ゲラゲラゲラゲラ!!」
「そういえばボクね、四ヶ国語喋れるんだよ。まず日本語でしょ。それと、英語とイタリア語。後ね・・・・
関西弁!!アハハハハハハハ」
「・・・・・・・・・・・・・(´・ω・`)」
「グヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!関西弁いれちゃグヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!!」
「あ、この問題実は裏技があるんだよ。教えて欲しい?でもどうしよっかな~~。ん~~、
やっぱり教えない!アハハハハハハハ」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(´・ω・`) フー」
「どひゃひゃひゃひゃひゃ!!教師がおしえなスヒヒヒヒヒヒヒヒ」
先生、俺は心の中では笑ってますよ
気のせいだよ
夏・・・・
この時期になると催されるのが祭り・・・
すると増えるのがヤンキー・・・・
毎年夏は家の近くの神社で開かれている夏祭りに行っている
この祭りは、中学の時の同級生と会う事が出来る唯一の行事
祭りという事もあってテンションはハイになっている
中二くらいの夏祭りの時
当時自分らの間では、かなり遠くまで届くレーザーがひそかなブームとなっていた
勿論祭りにもレーザーを持っていた
元中の仲間と一緒になってレーザーで遊んでいたが、イマイチ刺激がなかった
なので、遠くにいるヤンキーにレーザーを照射してみた
チーーー
「てめーら!!何やってんだ!!!」
ウチラ「アハハハハハハ。逃げろ~~」
ダッシュで逃げたので何もなかったが危険だったな・・・・・・・
それと、もうひとつ
去年の夏祭りの時
野球部が終わった時だったので、自分の頭は五厘(5mm)だった
そんな状態で祭りにいったので元中の奴らもかなりビックリしていた
自分で見てもイカチィと思うくらいだった・・・・
なんやかんややって祭りが終わって、ヤニと一緒にマンションに帰る時だった
なんとマンションの入り口の自動ドアの前にヤンキーが溜まっていた
その数おおよそ15人
俺は心のなかで
「絡んでくるなよ~」と思っていた
すると隣にいたヤニは小声で呟いた
「んだ?アイツら邪魔くせえな!!どっかいけよ」
・・・・・・・・
ヤニよ
お前は向こうに聞こえない様に言ったつもりなのかもしれないがな・・・・・・
もろくそ聞こえてるぞ!!!
あ~、絡まれるよこれ・・・・・睨んでるし・・・
でも絶対に逃げたくはなかった
生まれてから18年間通り続けた道を、夏祭りの時だけそこにタムロして自分を怖そうに見せたがっている奴らに臆するのは物凄い癪だった
なので中央をスマシた顔(のつもり)で堂々と抜けていく事にした
多分ヤニも同じ気持ちだろう・・・・
そしてヤンキー集団の中央に入ろうかという時・・・・・
ヤニの野朗!!!
ヤンキーを避けて遠くにある別の入り口へと方向転換しやがった!!!
それでも俺はスマシ顔をくずさないようにして、ヤンキーとは目を合わさずに入り口の方だけを向くことを意識した
しかし、心の中では・・・・
「くるなよ・・・くるなよ・・・・(゚Д゚;)」
「チッ、このハゲが。やんのか?ブツブツブツ・・・・・」
小声で何かブツブツ言ってるし!(((((゚Д゚;))))
しかしヤンキーは来る事もなく、俺は無事に集団を突破出来た
「良かった」と思ったのもつかの間・・・・
後ろのヤンキー集団の一人が何か言った
「やっちゃう??」
この言葉を聞いた時、驚きはしたがそれ以上にムカツイてきた
(やっちゃう?何がやっちゃうだよ!テメー一人じゃ何も出来ねえのか?所詮は群れにいなきゃ何も出来ねえのか?チキン野朗!!)
勿論声に出さずに心の中で思った
自分はこういう群れにいなくちゃ吼える事も出来ない奴を見てると無性に腹が立ってくるらしい
とりあえずは、そいつの呼びかけは無視されたらしく俺は無事だった
その後ヤ二と合流した
「何で向こうからいったんだよ」
「いや、怖かったから・・・・・」
「・・・・・・・・・・(゚Д゚;)」
俺だって怖かったっつぅの!!
とりあえず皆さん喧嘩は止めましょう
平和が一番
アティスト
あ~!英語の単語覚えてるんだけど似たような綴りが多くてこんがらがる!!
「principle」 「principal」
「bold」 「bald」
お前こんなんテストで急いでる時にいちいち細かく見てられねえよ!!
I am a bold man. (使い方は正しいか分からない)
「私は大胆な人です」
これを試験で急いでて「bald」と勘違いしたら全く違う意味になるぞ・・・
「私は頭がはげた人です」
こんな解釈しちまったら後を訳す時、意味が繋がらなくなるじゃねぇか・・・
例えば会話文で・・・・
Mike「はい、ジョディー。今日はすこぶる機嫌が良さそうじゃないか!」 (英文で書く自信はないっす。訳されていると思ってください)
Jody「はい、マイク。見て!ここについていた邪魔な脂肪が跡形もなく消えたのよ!」
Mike「わぉーー、そいつは凄い!いったいどうやったんだい?」
Jody「それはね、マイク。この、アブスト○○ックを使ったのよ!」
Mike「アブスト○○ック?今、流行のあれかい?ボクは怪しいと思ってたんだ。だって、何もしないで一日たった15分つけているだけで、腹筋を200回やったのと同じ効果が得られるんだろ?ありえないよ。AHAHAHAHA」
Jody「でもね、マイク。これを試して効果があった人からたくさんのお便りが送られてきてるのよ!」
Mike「本当かい!!そいつは凄い。見せてくれないか?」
被験者「私も最初は信じていなかったの。だってただ付けているだけで痩せるなんてあり得ないと思っていたもの。でも、試してから二週間で目に見えて効果が出てきたのよ。もう、何で今まで知らなかったのかって後悔したわ。今じゃこれ無しでは生きていけないわ。AHAHAHAHAHA」
Mike「凄いじゃないか、ジョディー!!これをつけて鍛えれば、今年の夏は海でモテモテだね。で、気になるお値段は?」
Jody「AHAHA。マイクったら。焦らないの」
Mike「ワォ、早く教えてくれよ!!」
Jody「分かったわ、マイク。今回はこれ以外にも、専用クリームとボディー用グロスもつけて、何と9800円よ!」
Mike「WoooooooooooooooooooW!!!!9800円!!?本当かい?」
Jody「本当よ、マイク。今回はウチも赤字覚悟よ」
Mike「君ってやつは・・・・・。君って奴は、なんて頭がはげた奴なんだ!!!」
俺撃沈
基本はSでピリッっとM
最近は予備校に22時まで居て頑張っております
勉強に対して久々にやる気が出てきましたよ
まぁ、頑張れば頑張るほどネタが生まれないんですけどね
とりあえず思い出したネタ書きます
皆さんご存知の通り、自分は今18歳です
つまり、18禁なんてものでは俺を止める術をなくしてしまったのです(?)
AV、エロゲ、パチンコ、車、競馬、タバコ、酒、(゚Д゚;)、なんでもござれです
そんな中、暇つぶしの為に選んだのが
出会い系サイト
でした
あれ・・・・・
軽蔑しましたか?
いや、違いましゅよ
自分は会ってどうこうするつもりなんて毛頭ございません
ただ単に、メールを送ってくる子の顔写真が見たかっただけなんです
いわゆるヒヤカシってやつです
ちなみに自分からは送った事ありません
最近の出会い系サイトはポイント制を採用してて、メールの内容見るのも、返信するのもポイントを使うわけです
んで、このポイントを利用者が金で買うことによって成り立っているんですね
しかし自分が使っているサイトは、たまにサービスか何か分かりませんが無料でポイントを少しくれる時があります
つまり、そのポイントを利用して色々とやっとる訳です
でも、ポイントを利用しなくても見れるものはあります(自分が使ってるところは)
顔写真、一言(件名みたいなもの)です
んで、どうもサイト関係者はポイントを多く買わせる為にサクラを使っている様に感じます
自分はポイントを多く使う返信は滅多な事でも無い限り使いません
ここからは想定ですが、サイト関係者からしたら女の子とたくさんメールをさせてポイントを使わせたいはずです(ちなみに女性は無料)
つまり返信しないと言う事はポイントが使われない
↓
なので、サイト関係者はこちら側の性癖にヒットするまで色々試してくる
↓
喰い付いたら離さない様にする
こんな感じだと思います
実際、今まで無視し続けたらイッパイきました
ナース、人妻、スッチー、女社長、奴隷志望、巫女、女子高生(犯罪)、モデル、etc
ここまで来るとおっかないです
ちなみに全部[一言]しか読みませんでした
と、まぁこれを踏まえて今までで印象に残った物を紹介します
ちなみに、サクラか本物かは分かりません
後、プロフィールに自分の年を書いたので向こうは自分が18と分かってるはずです
ケース①
「A子さん 18歳」
______________
[一言]
お兄ちゃん?
生き別れになったお兄ちゃんなの!
[内容]
会いたいね・・・・。どこにいるの?
又一緒に遊ぼうよ
大丈夫なら返事ください・・・・
_______________
「・・・・・・俺ってそんな過去背負ってたの?・・・・・(゚Д゚;)」
俺には妹がいたらしい・・・・
ケース②
「B子さん 19歳」
________________
[一言]
ねえ!今まで何処行ってたの?
探したんだよ!
[内容]
お父さんなんでしょ!!
皆心配してるんだから早く帰ってきてよ(T T
返事ください
______________________
「あんた生まれたとき、俺、受精卵もしくは胎児だよ・・・・・・ (゚Д゚;)」
いつの間にか娘をつくっていたらしい(ってか原理が分からん)
ケース③
「C子さん(?) ?歳」
__________________
[一言]
もう女には飽きたんじゃない?
そろそろ女以外にも手を出してみたら?
え?ワタシ?
ウフフ、そうよ
お・か・ま♪
[内容]
スイマセン・・・・見る勇気がありませんでした・・・・・・・(T T
_____________________
ケース④
「D子さん 21歳」
__________________
[一言]
てめ!こらぁ!
殺すぞ!
何シカトしてんだ!
[内容]
って、彼氏と喧嘩した時にいつも言われます
もう嫌
だから私と浮気しませんか?
________________
「びっくりさせんじゃねぇよ・・・・・ (((((゚Д゚;)))))」
ケース⑤
「E子さん 22歳」
_______________
[一言]
私は処女です
[内容]
それでも良かったら初めての相手になってもらえませんか?
焦ってます
良かったら返事ください
_________________
これに対して自分の返信
________________
[一言]
ん~~~
[内容]
すいません、自分は手違いでこのサイトに登録してしまいましたので会うことすら出来ないです
申し訳ないです
それと、初めては好きな人との方がいいですよ
__________________
「久々にいい事書いたぞ (`・ω・´)」
と思っていたらE子さんから返信がきた
______________________
[一言]
あ!!
[内容]
良かった!
返事くれたんですね!
嬉しいです!
それではいつ会いますか??
_________________________________________
「エ・・・・・・・・・・・・(゚Д゚;)」
「アレ、おかしいな~。ちゃんと届かなかったのかな?よしもう一度。(´・ω・`)」
____________________
[一言]
ですから
[内容]
手違い登録ですので会うことは出来ません
ごめんなさい
______________________
「ふぅ~~~~~(´・ω・`)」
ブルルルルルル~~~
・・・・・・・・着信メール
ピッ
_______________________
[一言]
そうですか・・・・・・・
[内容]
でも、大丈夫です!!
ポンさんには迷惑かけませんので!!
それでは明日二時に○○で待ってます!!!
__________________________________
「・・・・・・・・・・・・(゚Д゚;)」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(゚Д゚;)」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(゚Д゚;)」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(゚Д゚;)」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(゚Д゚;)」
ベトコンドリア
あち~
ベタベタする
不快だよ
ってか、俺の部屋なんかクセ~~
そういえば昔、まだジョニーがバリバリ元気だった頃、毎日欠かさず二度は発射してた時があった
若かりしパパは、お前の出す液があんなに臭いとは思いもしなかったよ
でも、当時のパパは無知だったからずっと部屋を換気しなかったよね
そしたら当然のように、ちょっと臭いがキツイかな~って思い始めた時があったんだよ
でもね、それは自分の汗の臭いだとパパは思ってたんだ
ごめんね
アレはお前の臭いだったんだね
部屋がお前の臭いで満たされ続けて一週間くらい経った時だったかな・・・
母ちゃんが起こしにきたんだよ
あ、お前から見たらお婆ちゃんにあたる人だよ
それでな、部屋に入るなりパパにこう言ったんだ
母「あんたの部屋男臭いわね・・・」
無知って怖いものだよね
パパはその時
パパ(汗の臭いが充満してるのかな?)
くらいにしか考えてなかったんだ
でも、それでも部屋を換気しなかったんだ
なぜならパパは、汗の臭いは男の勲章だ!なんて思いこんでいたからね
しかし自分の部屋とはいえ、流石に臭いが気になり始めてきたんだ
それから一週間くらいしてかな・・・・
これって汗の臭いじゃなくて、セーシの臭い?って思い始めたのは
それで早速その晩、お前が頑張って出したモノの臭いを嗅いでみたんだ(その時ちょっと鼻頭についちゃったけど、アレはパパの不注意だから気にしなくていいんだよ)
そうしたらまさしく部屋に満ちている臭いそのものだったね
パパはその時、お婆ちゃんにお前と一緒に遊んでいるのがバレてしまったみたいで無性に恥ずかしかったよ
それからパパ、お前とはあまり遊ばなくなっちゃったな
ごめんよ
パパ、もう負けないから
コカーン
家の予備校の講師には個性的な人が二人いる(知る限り)
ケース①
「ヤンキー(?)数学講師」
この人は教え方がたまにマイワールドに突入してしまう
確か積分教えてる時のことだったと思う
ヤンキさん「ここでこのインテグラルを利用して、こうするんだよ」
自分「ふむふむ φ(`・ω・´)」
ヤンキさん「それで、ここで場合分け工場長を使ってだな」
自分「コ、コウジョウチョウ? (゚Д゚;) 」
ヤンキさん「あ~、工場長ってのはな俺が勝手につけた名前なんだよ。他にも数列工場長や、微分工場長ってのがいてな。一番数列工場長が優しいかな。積分工場長は一番厳しいな、時給安いしよ」
自分「ヘー・・・(゚Д゚;)」
ごめんなさい。ボクの頭では理解出来ませんでした
満足そうに話を終えた工場長先生はとなりの黒板に数式を書こうと歩いていった
しかし、途中で教卓に足をガンッとぶつけてしまった
そこで一言
工場長「いってぇな!コラぁ!」
クラス全員「ヒィィィィィィィィ ((( ゚Д゚: )))」
とても素晴らしい先生です
いい人なんだけど、どうも昔のヤンキー癖が抜けんみたい
ケース②
「ナルシスト(?)先生」
びっくりした
この人はとにかく喋り方がナルシストっぽい
ある日の授業のこと(ってか毎回)
ナルさん「だからぁ↑ここはこうなるぅ↓。つまりぃ↑こうなるぅ↓。オーラァイッ(all right)」
自分「オーライ・・・・・カッケェ (゚Д゚;)」
ナルさん「じゃあ↑英文読むからぁ↑オーラァイッ」
自分「ドキドキ (゚Д゚;)」
ナルサン「My sister is ○×♪△£θ&=%# オーラァイッ!」
自分「オーライしか聞き取れネェ・・・・・ (゚Д゚;)」
この人も素晴らしい先生です
いい人なんだけど、どうも昔のバブルが忘れられないみたい(?)
以上っす
少しでも臨場感(?)を出す為に顔文字を使用してみました
っていってもほとんど(゚Д゚;)しか使ってませんがね
結構お気に入りかもしれません
宇宙船艦ジョニー
どうしたんだろう?
ボクのジョニーは最近、すこぶる元気がない
息子汁も重力に逆らえないで墜落していく
ダメダヨ、こんなんじゃ
昔はヤンチャすぎて、PCの画面まで飛んでって俺の手をヤいたってのに・・・・
今じゃ蛇口みたいになっちまったな
頑張れよ。俺はまだ薬には手を出さないぜ
お前が復活する時を待ってるよ
長嶋さんだって戻ってきたんだ
若いお前に出来ないはずがない
そんなんじゃ、あの豚にも言われちまうぜ
「飛べない豚は、ただの豚だ」
黙れ豚野朗!
朝一で仕入れてくれ
ネタネタネ~タがないよーー
予備校いっちゃ~帰ってきて
帰ってきちゃ~寝て
ネタなんてあるわきゃねえっすよ
なのでネタを予想して、書きます
これから書く事は今後起こるであろう事です
______________
ヒャッホーー、やったぜ
日本で一番レベルの高い東大受かっちまったよ
あ~~、なんか周りの奴らがゾウリムシに見えてきた
あ~~、東大生ってだけで女が寄って来やがる
うぜ~~
最初は、そりゃちょっとは嬉しかったけどよ、今じゃ、ま○こにしか見えねえ
は~、友人つってもな~・・・・・
低脳なガキは、うぜ~だけだからな
ってか、ペドロ最高
かったりぃけど俺もIT社長にでもなるかな
総理大臣はだるそうだしなぁ~~
ハァ~、まあ、何やってもトップとれるから又後で考えるか
女「ポンく~ん」
自分(?)「あん?何?」
女「今日、デートの約束だよね。何処いく~~(ワクワク)」
自分(?)「あ?あーー、今日の朝、糞出なかったから気分のらねぇ~や。パス」
女「えっ?」
自分(?)「あばよぉぉぉぉぉ」
ポツン
ったく、察しろっつぅの
むしろ、気使えっての
女2「ぽんく~ん」
自分「あんだよ!!」
女2「ヒィィィィ、き、今日デートの約束してたでしょ?ど、どうする?」
自分「パス。さっき、う○こしたら切れ痔になったからそんな気分じゃねぇ」
女2「きれ・・・・」
自分「グッンナーーーーーーーーーイ」
ったく、ヤダヤダ
あ~~、だりぃ~
とりあえず、性欲だけはみたしとくかな
ピポパピポパ
TrrrrrrrrTrrrrrr
自分「あ?ゆうこりん?今から1ラウンドどう?」
ゆうこりん「いいこりんよ」
自分「あ?マジで?じゃあ、いつもの所行けばいいか?」
ゆうこりん「いいこりんよ」
自分「あ、いつもの所、今工事中だわ。じゃあ、ゆうこりん家行っていいか?」
ゆうこりん「いいこりんよ」
自分「あ、でもFlashはまじーぃな。どっかいい所ない?」
ゆうこりん「ん~~、じゃあ、コリンせ・・・・」
自分「黙れ、キチガイ」
ゆうこりん「こりんこりんこりんこりんこりんこりんこりんこりん」
ツーツーツー
自分「何なんだ?」
まぁ、いいや最近使いあきてきたし
ハァ~~、今日もニヒルでクールだぜ・・・・・・・・・・・・・・俺
__________________
こんな大人にボクはなりたいなりたくないです
あ~、でも自分目線での会話口調だと、かなりスラスラ書けていいですわ~
でも、実際こんなしゃべり方はしませんよ・・・・
ん~、でも普段の起承転結がある様な文書では難しいかな
それとも、脱力路線でいこうかな~
正直「です・ます」調だと作文みたいになっちゃうからな~
難しいや
とりあえず何か・・・・
暑い、暑すぎる
異常だ
汗かきである自分は予備校についたら汗だくですよ
・・・・・・・困りますよね
そしてとうとうネタは現実から夢です
「夢」といっても「Dream」の方じゃありません
Sleep・・?・・・・・
寝るとき見る方です・・・・
自分は毎日夢を見て少し覚えているタイプなのですが、そんな中でも特に印象に残った夢を書きます
① 「夢遊病?」
前回話したチンが出てきた夢です
自分は一時期不眠症に陥ってた時期がありました
そしていつもの様に布団に入りはするのですが、眠気が襲ってくれません
そこで、眠くなるまでチン家にでも行こうと布団から出て、上の階にあるチン家目指して歩き始めました
数十秒後、上手く侵入する事に成功し、しばし何かを話し混んでました
すると、有難い事に眠気がイチャイチャしてきてくれました
こいつは逃がせねえと急いで家に戻りましたよ
しかし戻る途中に目を疑うような事が起きました
階段までの廊下を歩いていると向こうから何かがやってくる・・・
よく目を凝らして見てみると・・・・・・
誰も乗っていない自転車がこっちに向かってきてました
「ギャーー」
悲鳴をあげそうになったが冷静になり、無人チャリのために道を空けました・・・・
チャリが横を通り過ぎると共にダッシュで家まで帰りましたよ
怖かった・・・・・
しかし、幸いにも眠気はまだ逃げてくれなかったので、今のうちに布団に入る事にしました
そして・・・・布団に入り夢の中へ・・・・・・
と思ったら、目が覚めて布団に寝てました・・・・・
訳分かりませんね?
簡単に言うと幽体離脱みたいな感じです
②「追いかけっこ」
これも、自分家のマンションが舞台です
ある日の夢
家にジェーソンみたいな奴が侵入して来た
そしてジェーソンがする事など決まっている
幸い家には自分一人だった
自分は色々な所に隠れて、ジェーソンを出し抜いていた
しかし、脱出しなければ助からない
玄関からではバレるので、意表をついてベランダから脱出を試みた
これがうまくいき、外に逃げる事が出来た
夢はここで終わった
(怖い夢だったけど、俺の勝ちだな)
と現実世界では思っていた
しかし、その日の夜の夢
・・・・・同じ夢を見た
しかし、二度目なので楽勝だなと思い、又もベランダからの脱出を試みた
手すりに手を掛けて飛び越えようとした時である・・・・・・
いきなりジェーソンの顔が横から私を覗きこむようにして現れた・・・・・
そしてこう言った・・・・・・
「やっぱりな」
「ぎゃーーー」
悲鳴を上げながら全速力で部屋へと戻った
そして、恐怖のあまり5階の窓からダイビング・・・・・
そこで目が覚めた
(負けた・・・・)
ジェーソン強し
今思い浮かぶのはこんな所です
自分の夢は8割くらい自分のマンションで追いかけられる怖い夢です
やってらんないです・・・・
今日も見るのでしょうね・・・・
皆さんもこんな夢を見る時がくるでしょう・・・・・・
少しは涼みました?