両手薬指第一第二関節間一本毛 -4ページ目

そのチームがイチバンデース

え?今日が11月14日って本当なの?


嘘だよ。そんなの信じない



まだ本当は9月14日なんだろ?





あれ?俺何歳だっけ?



あれ?東大通ってなかったっけ?



え?どうなってんだこれは?



なんで俺は浪人生活してるんだ?


どこだ此処は?



何だ日本って?なんだアニータって?



チリ人妻?え?



かわいくねぇかって?



かわいくねえーーょ





ん?俺?



キムタクじゃねーーょ



やめろよ~~ぉ。あははははは

シーツのバントが意味不明

ロッテ4タテ


今年の日本シリーズはワンサイド過ぎて面白くなかったわぁ



最終戦で少しは試合らしくはなったが阪神が勝手に自滅・・・・


あぁ


なにはともあれシュンさんおめでとうっす


そして初芝選手お疲れさま

ロッテだけにバレンタイン?

いやーロッテ優勝しましたね


まさかですよ


あのロッテが・・・・優勝ってねぇ



ある人曰く


「ロッテは大きく育てて大きく売るニダ」


あるロッテファンの人が発した言葉です



この言葉からも分かるように多くのロッテファンは今世紀中の優勝はすでに諦めていたでしょう


しかし、前半戦の怒涛の連勝、プレーオフ制度による恩恵、楽天加入による恩徳、城じm(ry etc



これは誰が見ても、もはや実力での勝利と言わざるをえません


もはや虎と対峙出来るのは鴎の「マーくん」のみなのです



そして何より今年引退の初芝が最後に優勝出来た事は良かったと思います



とにかく日本シリーズは「虎」対「鴎」に決まりました


またこの両チーム、選手達の戦いだけではなく観客達の戦いも面白い事になりそうです



最後にロッテ優勝おめでとう!!

卸に~

阪神優勝おめでとう 藤川カッコイイな~   http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20050930&a=20050930-00000022-nks-spo      俺もガンバロ。 てゆうか・・・・改行出来ないっす 相変わらずアメブロは不具合多いな・・・・

あの日あの時あの場所で・・・・

久々に何か書こうかな・・・



えっと、昔を振り返って見ます



最古の記憶であろうと思われるもの


それは家のリビングで知らないおばさんが「車にポピーポピーポピー」と歌っていたものだ



・・・・・・・・・・・





バイバイ!

レイモンドだよっ

オハーオハーオハオハオッハ


サジさん、サイトが死んでますがどうしたのですか?



それと誕生日おめでとうございます

ジョナサンとジョンだと思うよ

ヤバイ・・・・


また気持ちが落ち込んできた



そんな時にはこれを見て元気を出します



自分が今まで見てきた物では一番面白いと思います


http://kamakura.cool.ne.jp/kenji77777/2/himatubusi/777/oppai.htm



ちなみに自分はDかな~

マジウケルンデスケド

今日の夕方の事


外で飯を食っていたら突然尿意を催した


なので急いで近くのコンビニを探して入った



中に入ると、ギャル店員がレジ打ちをしている


その前にはサラリーマンらしき男性とカポーが並んでいた



そのギャル店員はサラリーマンに笑顔で対応する



ギャル店員「アハハハハ、お仕事お疲れ様です」

 

 

リーマン「有難うね」

 

 

ギャル店員「それでは頑張ってくださいねー」

 

 

関心するねぇーー



続いてのカポーに対しても



ギャル店員「今日も暑いですねー」

 

 

カポー(男性)「そうですねー」

 

 

ギャル店員「有難うございましたー」 

 

 

 

終始笑顔で接客



自分(ん~、いい店員さんだ)

 

 

客がいなくなるまでしばし見とれていたが、下のダムは崩壊寸前



自分も早く鍵を借りてトイレに行こうと思い話しかけた




自分「すいません、トイレ借りてもいいですか?(ドキドキドキドキ)」

 

 

 

 

ギャル店員「え?はい。えっと、出るとき電気は消して水道はちゃんと締めといて下さい」

 

 

 

そう。彼女は天使の笑顔でそう告げ、ボカァ一瞬にして恋に落ちてしまったのさ

















ってなるとでも思ったか!!!



あのギャル店員、実際は視線を合わすことなく面倒くさそうな顔と声で対応してきた


しかも、何かの作業をしながらの片手間で・・・・・・・



キタキタ、自称温厚マスターのボクもピクピクキタヨーーーー



まぁ、でもこんな事くらいで怒っちゃメよ



気を落ち着かせトイレに行くと、ドアに「清掃中」と書かれた紙が貼ってある



(おいおい・・・清掃中じゃん)

 

 

 

本当に使えるのか疑問を抱いた自分は再度店員の所に行った




「あの・・・清掃中って書いてあるんですけど、使えるんですか?」

 

 

「あー、大丈夫ですよ」

 

 

彼女は作業をしたままダルそうな声で答えた




結構キていた



客を見て態度を変えるのがとても腹立たしかった



てか、勉強疲れのせいで気が短くなっていたのもあるだろう




そのままトイレに向かって歩いた


そして、「清掃中」の張り紙をドアから剥がしトイレに入る



この時完全に尿意はどこかにいってしまっていたが一応は済ませる



それからサインペンを取り出して作業する



さらに怒りを落ち着かせるためにトイレで深呼吸をしてから外に出る



そして、さっきの紙をドアに貼り直した




初めに書いてあった「清掃中」の文字を塗り潰し、代わりに新たな文字を書いといた・・・・・























「セックス中」

 

 

 

 

ぐわはははは



イタズラは楽しいなーーー





(さて鍵返しに行こう)

  

 

自分も女店員に対抗してそっけなく返そうと思った



しかし、レジを見ると茶髪のアンちゃん店員がギャル店員と楽しそうに話していた



どうやら返すのは男になりそうだったが、ギャル店員と仲が良さそうだったので男も態度が悪いだろうと思いそっけなく返すことにした



トコトコトコ



そのまま出口に体を向け、歩きながら片手で返した



「ドーモ」

 

とダルそうな感じで・・・・・・




それに対し男店員は、



男店員「有難うございました」

 

 

と、深々と礼をしながら両手でキチンと受け取ってきた




(え?何?なんなの?)

 

 

一瞬何が起きたのか分からなかった



(止めて。ボクそんないい子じゃないんだよ?セックス中って書いちゃったんだよ?)

 

 

 

急いで足を止めて言い返した



「こちらこそ有難うございます」 

 

 

と、深々と礼を仕返した。(トイレ借りただけ)



コンビニから出ると言い様のない罪悪感に包まれてしまった





そして、ボカァ一瞬で恋に落ちてしまいましたよ

人間って酒飲んだときって下の話しとかに走って、あげくの果てには好みのタイプとかうちあけちゃうよね

チャリ旅二日目



一日目に体験した山が目茶苦茶きつかった


そんで、次の日(二日目)のルートを地図で調べてみた



・・・・・・・ギザギザ



ってか全部山



こりゃ無理だと思った俺は二日目の宿をキャンセルして他の宿を予約した



ルートは海沿いを通る道



幸い空き室があったので予約はとることで出来た



自分「おーい、予約とれたぞ!!」

 

 

チン「・・・・・うん」

 

 

「いやー、良かったな。先進む事が出来てさ」

 

 

「う・・・うん」

 

 

テンションが低い・・・・


どうしたんだろ?



そうは思いつつもチャリに乗って出発した


しばらくは平坦な道が続いていてとても楽だった



快適快適~と進んでいると後ろからチンが呼び止めてきた


 

「ネェ・・・」

 

 

「どうしたの?」

  

 

「いや・・・・・・帰らない?」

 

 

「え・・・・?どっか具合悪いの?」

 

 

「そうじゃないんだけど、昨日で疲れちゃったよ」

 

 

 

自称温厚マスターサトシ(仮名)の俺も久々にブチッっときた



「ハァ?分かったよ。じゃあ、地図とコンパスやるから一人で勝手に帰れ!!」

 

 

「・・・・・・・・・やっぱ行くよ」

 

 

 

旅に喧嘩はつきもの


出発前は雰囲気が悪くなっても自分が一歩引こうと思っていたが自分から袋破っちゃったよ・・・・



自称温厚マスターシゲル(亀井)もしくじちゃったぜ(ピッピカch




そんな重い雰囲気の二人だったが快楽は突然訪れた




下り坂



それも2・30分続くくらいのデカイやつ



これがまたかなり気持ちいい



チンの機嫌も治ってくれた(俺も)




やがて下り坂が終わり平坦な道を走り続け、ようやっと海に到着した



あそこらへんの海岸沿いには「自転車ロード」なるものがあり、車の走行が禁止されているのだ


雑誌で読んで存在を知っていたため結構自転車ロードは走ってみたかった



車も気にしなくていいので進みはかなり速いだろうと思っていた・・・・・・




大違いだバカヤロー!!!



実際は最悪・・・・・



その要因は二つ





一つは浜風



何故か浜風は向かい風ばかり


必死にこいでもさほど進まない・・・・・


やってられっかヴォケ



もう一つは砂


砂がこんもり積もっている所が所々あり、これ又こいでもこいでも進まない


更に積もっていないからって油断は出来ない


散りばめられているくらいの量でもカーブだと危険極まりないくらいに滑る


実際ノンブレーキで雷カーブを曲がろうとしたら滑ってこけた


そのまま反応できずにおでこから落ちた




「あたーーー、でこ打った」

 

 

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・(冷たくない?)」

 

 

 

チンはというと・・・・・・


俺がコケたのにはノンリアクションで何をしてるのかと思ったら、顎をハンドルの上に乗せて休憩していました・・・・・・



齢14歳、友情というものを疑った夏だった



でも余裕がなかっただけなんだよ



きっと・・・・・・・そうさ



そんな事もあってか自転車ロードを走るのは止めて車道に戻った



途中コンビニに寄った時に、自転車旅での楽しみの一つともいえる事があった



ネエチャン店員「有難うございました」

 

 

「ども」

 

 

「あれ?自転車できたの?」

 

 

「はい」

 

 

「凄いね。何処から?」

 

 

 

「東京です」

 

 

「本当に!!スゴイ!!!頑張ってね!!」

 

 

「有難うございます(ニヤニヤ)」

 

 

 

小六の時、電車で一人旅した時も「どこから来たの?」と質問され、それに答えたときの相手のリアクションを見るのが愉快だった



一つの醍醐味もやれたので疲れもなんとなく吹っ飛んだ



そしてその後もひたすらこぎ続ける・・・・・




ちなみに二日目の目的地は御前崎



日も暮れ始めた頃「御前崎 8KM」の看板を発見し今日は早く寝れると思っていた



8kmなら30分あれば着くだろう・・・・・・


なのにね・・・・「御前崎」の看板を発見するまで二時間も走ったの



何でだろう・・・・看板に嘘書くなんて最低だよ御上


ペースも変わんなかったし・・・・


本当勘弁してほしいよ・・・・



更にユースホステルってのは本当に分かりづらい場所にあって見つけるのにこれまた二時間費やした



結局到着時間は夜9時




8kmの怖さと友情の甘酸っぱさと店員のお姉さんが胃下垂だという事を知った一日だった

おめぇ~いいバネしてんじゃねぇか

今日は久々にいとこが家に来たので勉強は一休み


いとこやおじさんや親父達と酒を飲んで盛り上がっていた



しかし少し経つと親父が椅子に座ったまま寝てしまった



いとこ「親父さん寝ちゃったな」

 

 

自分「そうっすね、親父も弱くなりましたよ」

 

 

などと話していたときだった


親父が急に立ちあがり猛ダッシュを決め込んだ



行き先は言うまでもなくトイレ・・・・




親父「ヴォエェー、グボォェー、ギャボラァーー」

 

 

一同「・・・・・・・・・・・・」

 

 

 

自分「いやー・・・・、何かと浪人生は大変ですよ」

 

 

いとこ「そうね・・・、ある意味ニートだからね」

 

 

などと話を再開したが、10分経っても親父がトイレにひきこもったまま出てこない



便器に頭突っ込んで窒息してないか、流石に心配になったので様子を見に行く事にした



自分「親父空けるぞーー」

 

 

ガチャリ



・・・・・




親父は・・・・・




ウ○コする格好のまま寝ていた・・・・・・・


























チ○コまる出し状態で・・・・・






ジョーーーーーー (TДT)