ワースト・タイミング・・・(;д;)
先ほど、実家に帰ってきました。
かわいいかわいい・愛ダックスの相手をしにv
この子に比べたら、霧島の温泉も知覧の景色も興味ないやー
(実家は鹿児島)て感じなので、
明日一日家でゆっくりして、水曜朝に帰るつもりでした。
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そんなところに担当教官からのメール。
“君のインターンの調査書、木曜締め切りの論文集に出すから。
水曜までに修正してねー”
(゚ロ゚;)エェッ!?
うちの研究室は、調査・論文書き等(通称:Dワーク)が多くて、
専攻イチ・厳し~研究室なのですが、
よりによって、こんな直前に!!
こんなタイミングで!!
ワーク〆切間際は、たいてい徹夜/こもりきりになってしまうのに、
水曜夜には遠恋の彼氏が久々休みを取って・一日だけ帰ってくるという
何ともワースト・タイミング。
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友達から情報を集めたところ、先生は結構本気☆なことがわかったので、
仕方なく留守番返上、明日ギリギリ深夜便で帰ることにしました。。
( ┰_┰)
ごめんよ、愛犬&両親。
危機になるんで、木曜こもりきりはカンベンして下さい・・
ヨーガー
いやぁ、ヨガをバカにしていました。
誰でもできそう・・と思っていました。
いや、確かにできるんですが、ヨガを正しくやる呼吸法ができません。
「吸って~~(4秒)吐いて~~~(7秒)」の「吐いて」の「て」くらいで吐ききってしまう。
そんなに息吸えないし、吐けないよっ!て感じ。
生き急いでいる自分を表しているようで・・・(以下略)。
でも、ふとした瞬間に呼吸が変わって、急に楽になった、気がしました。
慢性鼻炎で、人より吸う空気量が少ない自分ですが、
この呼吸法をマスターすれば、確かに体調がよくなりそうです。
個人的には、あの合掌のポーズが好き。
そして、先生のしなやかな体・動きを見ていて惚れ惚れする。
また来週も行きます♪
スポーツクラブは真面目にやらなきゃいかんらしい。
3回目、行ってきました。
今回FAT測定なるものを受けました。
○理中な上、昨日は朝4時まで飲みだったので、体重は増えてるだろうなぁと思いつつ。
激増していました。ダメージ大。
でも、体脂肪率は普通目・・そして、標準体重とな。
ええー!あと7キロは痩せたいと思ってるのですが!?
スポーツクラブでインストラクターのバイトをしている、後輩の話。
うちら先輩たちのスポーツクラブ・ブームをちょっと小ばかにしつつ、
「体型を変えたいと思ったら、
毎日筋肉痛になるまで本気でやんなきゃいかんですよ」
だって。そうだけどさー。
一部の切実な人はともかく、みんなで楽しくやってるんだからいいのだ。
スポーツするのが純粋に楽しいんだよー。
セントラル初体験!!
セントラルとは何ぞや・・?という方。
全国展開のスポーツクラブです。
学校の近くにあるのです。例のごとく、ガラス張りなので、中が見えます。
就職活動が終わって、うちのクラスではスポーツクラブ通いが大流行!
ひまを持て余してるってかんじでしょ?(笑)
でも、就活で抜き差しならないくらいになってしまっているのですよ、体が。(T-T)
クラスメイトの会員は既に10人☆
見られたら恥ずかしいなぁと思ってたのも最初だけ、
黙々と運動するのにも、隣に友達がいると楽しいし、
負けず嫌いだから、すごく頑張れる、ということが発見できました。
インドア派に見えるのですが、実は、ずーっと運動部系に所属していたので、体力には自信あり。
だったのですが、驚くほど普通並でした。
体力と思っていたのは、根性だったのか・・(><;)
個人的に、シャワーですっきりして戻れるのが大きい!寮の風呂は混むから嫌なのさ。
続けて、理想体型、健康状態になります(宣言)!!
夢の体現者。
私には、どうしても叶えたい人生の目標があります。
もう10年近く考えていて、目標というより、道になっている気がする。
事実、留学も大学の専攻も、身につけたスキルも全てその夢につながるものだから、
順調に歩んでいるのだと思う。
それでも、現実感がなく、まだまだほど遠いと思うのは何故だろう。
いつも疑問に感じていた。
研究室の仕事で、ある講演会の管理みたいなことをしてきて、今日はその最終回、3回目。
講演者は、先生の知り合いの、一国連機関の元事務局長さん。
すごく魅力的な人で、才気に溢れるのに、人柄がよく、若々しい。
官僚なのに、地域が好きで、若者と話するのが好きなひと。
将来非常に重要なポストが約束されているらしいのですが、
トップに立つ人はこんな人なんだと思わせられる。
この人のするような仕事がしたい。こんな人になりたい。
純粋にそんな風に思う。
彼が歩んできた道はそれこそ、困難の極みにあるのですが、
実際、生きている彼を見る度に、頑張らなければ、と思える。
多分、私の感じてきた無力感は、漠然とした目標(対象物)にどのようにアプローチしていけばよいか、具体的にわからない/決めきれなかったところに多々あったと思う。
世間知らずの学生の、たわごとの域を超えないことからの不安だ。
今もまだ、アプローチする土台がないわけであるけれど、
一人、私の夢を体現している人を知り、大きな道しるべを得た。
先生は、何気なく「二代目を目指せば」、という。
私は、「目指します」、という。
この会話の中にある可能性を、最大限活かしたい。


