鉄道ジャーナリスト中嶋茂夫の鉄道ブログ -18ページ目

本日のセミナーではPDCAサイクルの面白さをお伝えします!

本日、箕面商工会議所で開催するアメブロ活用セミナー

大きなテーマは、
「ゴールの設定と、楽しみながらゴールに突き進むPDCAサイクル」
です。

あめまりさんのとの共著のこの本

アメブロをカスタマイズ 魅せるブログデザインを作ろう!


でも書いているのですが、見込客を集めて仕事を取るための、誰でも実践できる方法が、
「ゴールの設定と、楽しみながらゴールに突き進むPDCAサイクル」
なのです。


PDCAサイクルは、一度乗り出すと、楽しくなってしまい、アクセスアップが予想できてしまうので、記事の更新が楽しくて仕方なくなります。

誰でもそうですが、読んでもらえるかどうかわからない記事の更新は、億劫になりますが、アクセスがあり、読んでもらえる記事の更新であれば、積極的に実践していきたいと思うでしょう。

しかも、アップする記事が、かなりの高い確率で、長期間に渡ってあなたのアメブロに見込客を集めることになればどうでしょうか?


私が、ブログ記事を書いたり、本を書くことが楽しいのは、これらの活動によって得られるゴールの大きさがわかっているからです。

明確なゴールが決まってしまえば、それに向かって進むのみ。
アメブロの良いところは、そのゴールを途中で変更しても問題はありません。


今晩の箕面商工会議所で開催するアメブロ活用セミナー、参加者の方にとって、大きな飛躍になるよう頑張って講義したいと思います。

残席僅!見込客を集客するアメブロセミナー

2011年1月13日8時更新:
残席が少なくなってきたそうです。
参加ご希望の方は、お早めにお申し込みください。
箕面商工会議所会員の方は無料です。


箕面商工会議所でアメブロ活用セミナーを2回のシリーズで開催することになりました。

講義内容をご覧いただけれるとわかるように、見込み客をアメブロに集客して商品やサービスを販売することが中心になります。

・アメブロで商品やサービスを販売
・ネットショップオーナー
・アフィリエイター
・会計士、行政書士、司法書士などアドバイス業

その他、ホームページ作成は億劫だけど、ブログはOKという方が、ネットを利用して売上アップできる具体的な方法を伝授いたします。

>>例えばアメブロのこのページ
何のためにあるか?おわかりでしょうか?

見込み客を集客するためなんですが、その答えもこのセミナーでお伝えします。
アメブロを運営している多くの方が見逃している「とても大切なこと」を何度も申し上げますので、アメブロで収益を上げたい方は、ぜひご参加ください!


★ 日時
平成23年 1月14日(金)午後7:00~9:00
平成23年 1月27日(木)午後7:00~9:00

★ 場 所   箕面商工会議所3階研修室1           
★ 参加費   箕面商工会議所会員 無料   非会員2,000円
★ 参加人数  限定30名  
★ 申込方法

http://www.minoocci.com/semi/10/2010_021.pdf
↑このチラシに記載の上、FaX(072)721-1305までお願いします。
問い合わせは平山まで。
アナログで申し訳ございません。
宜しくお願い致します。

▼ 講義内容: 1 回目(1月14日)

1 アメブロのココが凄い!を理解する!
・コミュニケーションが取りやすい!
・Google、Yahoo!から集客しやすい!
・PDCA サイクルを実践しやすい!
2 実践!見込み客を集客し売上をアップする方法
・アメブロを運営している見込み客を探せ!
・見込み客が悩みをネットで解決するために検索する
言葉を探せ!
・悩みに対する解決策を提示せよ!
・PDCA サイクルを実践!
・手間をかければガンガン見込み客を集客できる!

▼ 講義内容: 2 回目(1月27日)
アメブロをカスタマイズして成約率の高い
ブログを運営しよう!

1 アメブロの販売ページはココ!
・アクセス解析をチェック ・ブログタイトルの最適化
・ニックネームの最適化 ・成約するルームを作ろう!
・成約するメッセージボードを作ろう!
2 記事ごとに「誰が訪問しているか?」を見極め売上をアップ!
・記事ごとの検索ワードをチェック!
・記事ごとに訪問者は違う ・1 記事だけで成約させる!
・見込み客が外に逃げないようにするには?

日本でスキー発祥100年!:金谷山(かなやさん)

本日、2011年1月12日は、日本にスキーが伝えられて100周年の日になります。
なぜ、私がこのことに興味があるかというと、100年前にレルヒ少佐によって、スキーが伝えられた場所がよく行く場所だからなのです。

そのスキー場の名は「金谷山スキー場(かなやさん)」。
新潟県上越市にあります。

2006年まで、家族で金谷山に近い「ARAI MOUNTAIN & SPA(新井リゾート)」というスキー場にシーズン券を購入して大阪から通っていたため、金谷山が日本スキー発祥の地であることも知っていたわけです。

毎年、2月中旬には、「レルヒ祭」が金谷山で開催され、地元の方で賑わいます。
今年のレルヒ祭は日本スキー発祥100年という節目でもあり、いつも以上に盛り上がっているようです。

>>レルヒ祭


ただ、ARAI MOUNTAIN & SPAも2006年に運営会社が清算に追い込まれ(管理会社は存続)、それ以降は、夏に金谷山のボブスレーを楽しみに行くくらいになってしまい、訪問機会もすっかり減ってしまっています。

スキーができるまでに回復したら、上越近辺のスキー場で楽しみたいですね。

>>オールアバウトジャパンのARAI MOUNTAIN & SPAの広告ページ


↓2004~2005年のシーズンのゴールデンウィークで家族でARAIに行った時の動画。



南今庄駅で撮影:雪のトワイライトエクスプレス

雪が降るのを狙って北陸本線の南今庄駅(福井県)にトワイライトエクスプレスの撮影に出かけました。
南今庄駅は敦賀駅から福井駅方面に北陸トンネルを超えた1駅目です。


大阪行きトワイライトエクスプレスを敦賀方面行きのホームの福井寄りの先端から撮影した写真です。
架線柱に被らずに撮影するには、編成全てを収めることはできませんが、列車走行後の雪煙が列車をフェイドアウトさせるので、違和感はありません。
この作図であれば、300mm以上の望遠で狙う必要があります。


また、晴れの日だと架線柱の影が気になるので、冬は雪の日や曇りの日のショットが私のお気に入りです。



この写真は、敦賀方面行きのホームの待合室の前から札幌行きトワイライトエクスプレスを撮影したものです。
短いトンネルと一緒に撮影すると雰囲気が出ますね。
この写真では200mmのレンズに1.7倍のテレコンバーターを付けて340mmで撮影しました。


晴れ間が出ると、列車左側の側面が影になります。

本日からお年玉キャンペーン開催中です!

本日から、ケイズパートナーさんが「お年玉キャンペーン」を開催中です!

どんな、キャンペーンかと言うと、ケイズパートナーズさんから出版された著者さんが集まって「お年玉特典」を提供しよう!というもの。

参加されている12名の著者さんを確認してみてください!

>>12名の著者さんを確認する!

私も著者の一人として参加しています。

敦賀駅で撮影:トワイライトエクスプレス



12月31日に敦賀駅で撮影した大阪行きトワイライトエクスプレスの写真です。
この日は雪にも関わらず、ほぼ定刻で入線してきました。

写真は敦賀駅の3番線の福井方面の屋根のあるホームから、175mmに1.7倍のテレコンバーターを装着して撮影しています。

入線してくるホームからの撮影なので、ホームの端に寄らないように注意してください。


この日はサンダーバードの489系代走を撮影しようとしている人が圧倒的に多く、隣の南今庄駅へと多くの方が移動して行きました。


敦賀駅には20分弱停車するので、この間に食堂車のスタッフの方に挨拶をし、少しお話させていただきました。
どんなお店でもそうですが、馴染みの店を持っておくと、スタッフの方にも声をかけやすくなるメリットがあります。
この日のトワイライトは満員だったようで、多くの乗客が敦賀駅の機関車交換をホームに降りて撮影していました。

近江塩津駅で撮影:トワイライトエクスプレス

湖西線には有名な撮影ポイントがたくさんあります。
しかも、手軽に駅からの撮影でもそれなりの写真を撮影できるのは、天気の悪い日などは嬉しいです。

ここでご紹介している近江塩津駅で撮影した札幌行きトワイライトエクスプレスは、ホームが少しかかってしまいますが、屋根のあるホーム上から撮影でき、雪や雨の日でも大事なカメラを濡らすことなく編成写真を撮影することができます。




大阪行きトワイライトは、下の写真のようになります。通過速度が速いので、気をつけましょう。



それにしても、トワイライトは雪が似合う列車だと思います。
年末年始は、3月発売予定の書籍用の写真を撮るために、雪の日を狙って撮影地に日参していました。

アメブロから本を出版する方法

出張の仕事の合間に、駅のキオスクに寄ることが多いのですが、キオスクの書店や、駅構内にある書店に、拙著



が、あちこちに置かれていて、ありがたい限りです。

山手線と東海道新幹線の両方の駅に近い東京都では、平積みにされている書店も多く、私が確認しただけでも、駅関連だけで

・上野駅(明正堂 アトレ上野店 )

・品川駅(三省堂書店 品川駅店)

・東京駅(丸善 丸の内本店、栄松堂書店)

・新大阪駅(ブックキヨスク新大阪駅在来線)

で、平積みにしていただいています。


昨日も尼崎駅のブックキヨスクで1冊置いてありましたし、遠くは新潟駅構内の書店でも面陳されていました。

また、いろいろな雑誌でも紹介されています。

今、発売中の雑誌や専門誌では、次の雑誌で紹介されています。

・ブルータス700号「2011年の世の中を知っておくための12冊」
・鉄道ファン2月号
・鉄道ジャーナル2月号

過去には、

・鉄道ダイヤ情報12月号
・鉄道模型趣味11月号
・読売新聞10月12日

今、3刷りまで来ていますが、4刷り、5刷りとジワジワと長いスパンで販売していきたいと思いますので、お知り合いに「鉄道」「どちらが儲かっているのか?系の本」「業界分析の本」が好きな方がいらっしゃいましたら、どうぞご紹介ください。
もちろん「鉄道ビジネス」そのものに関わっている方にもお勧めできます。


このように、自分の出したい本を商業出版するのは、その仕組みを知れば、出版する覚悟があれば誰にでもできます。
私は、このアメブロ、が元で、この本の出版に至りました。

アメブロを元に出版し、自分自身のブランディング強化をし、ビジネスを加速させたい方は

>>「アメブロから本を出版する方法」

をご覧ください。



3月発売予定の書籍の準備

2010年12月はカシオペア&トワイライト三昧の月でした。

2011年3月発売予定の書籍のためです。

乗車したのはもちろんのこと、
列車の写真の撮影にも日参していたほどで
年末年始は、毎日のようにトワイライトの写真
遠くは福井県まで撮影に行ってました。

で、今回の書籍、共著になります。

気になるパートナーは、鉄道ジャーナリストの梅原淳さん。梅原さんと私の対談をベースとした本になる予定です。

対談第一弾として、12月に寝台特急カシオペアに上野から札幌まで、梅原さんとご一緒させていただき、熱く鉄道談義に花を咲かせました。

書籍のネタとなる列車は、寝台特急カシオペアと寝台特急トワイライトエクスプレス。
東と西の豪華寝台特急対決です。


梅原氏は、鉄道ファンの編集部から独立され、今は何本もの鉄道関連の雑誌への寄稿や書籍の執筆、テレビ出演などをされている方です。

毎日乗っている地下鉄の謎 (平凡社新書)/梅原 淳


↑例えば、この本も梅原氏の取材力と着眼点で楽しませてくれます。


このような有名な鉄道ジャーナリストの方との対談&共著が実現したのも、このブログを始めたおかげです。

今年は、鉄道ジャーナリストとしても活躍の場を広げていけたらと思っています。

あちこちのキオスクに置かれています!「山手線と東海道新幹線では、どちらが儲かっているのか?」

出張の仕事の合間に、駅のキオスクに寄ることが多いのですが、キオスクの書店や、駅構内にある書店に、拙著

山手線と東海道新幹線では、どちらが儲かっているのか?/中嶋 茂夫

¥1,470
Amazon.co.jp

が、あちこちに置かれていて、ありがたい限りです。

山手線と東海道新幹線の両方の駅に近い東京都では、平積みにされている書店も多く、私が確認しただけでも、駅関連だけで

・上野駅(明正堂 アトレ上野店

・品川駅(三省堂書店 品川駅店

・東京駅(丸善 丸の内本店栄松堂書店

・新大阪駅(ブックキヨスク新大阪駅在来線)

で、平積みにしていただいています。


昨日も尼崎駅のブックキヨスクで1冊置いてありましたし、遠くは新潟駅構内の書店でも面陳されていました。


もし、あなたの近くの書店で「山手線と東海道新幹線本」を発見したら、
>>フェイスブックの掲示板でお知らせくださいね!


また、いろいろな雑誌でも紹介されています。

今、発売中の雑誌や専門誌では、次の雑誌で紹介されています。

・ブルータス700号
「2011年の世の中を知っておくための12冊」
に3月の九州新幹線開業の項目で選ばれ、ブルータスのページでも紹介されています。
>>ブルータスのページ
・鉄道ファン2月号
・鉄道ジャーナル2月号

過去には、

・鉄道ダイヤ情報12月号
・鉄道模型趣味11月号
読売新聞10月12日

ネットニュースでは、

ニフティニュース10月17日
新刊JP10月17日


今、3刷りまで来ていますが、4刷り、5刷りとジワジワと長いスパンで販売していきたいと思いますので、お知り合いに「鉄道」「どちらが儲かっているのか?系の本」「業界分析の本」が好きな方がいらっしゃいましたら、どうぞご紹介ください。
もちろん「鉄道ビジネス」そのものに関わっている方にもお勧めできます。


このように、自分の出したい本を商業出版するのは、その仕組みを知れば、出版する覚悟があれば誰にでもできます。
私は、このアメブロ、が元で、この本の出版に至りました。

アメブロを元に出版し、自分自身のブランディング強化をし、ビジネスを加速させたい方は

>>「アメブロから本を出版する方法」

をご覧ください。