トワイライトエクスプレス20周年記念列車
僕は鉄道ネタではとてもついていて、
トワイライトエクスプレス20周年記念日
2009年7月21日
直江津駅
で上り下りのトワイを撮影できました。

直江津駅で下り列車を迎えます。

直江津駅で上り列車を迎えます。

直江津駅で下り列車を迎えます。
この時間帯はフランス料理のディナー1回目の真っ最中です。

この写真は「トワイライトエクスプレス20周年記念ワイン(赤)」です。
この日(2009年7月28日)は大阪から南千歳までトワイライトのロイヤルで出張したので、ウェルカムドリンクに20周年記念ワインも選べるようになっていたのです。
7月8日のスイートでのウェルカムドリンクが白を選んだので今回は赤を選んでみました。
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トワイライトエクスプレス20周年記念日
2009年7月21日
直江津駅
で上り下りのトワイを撮影できました。

直江津駅で下り列車を迎えます。

直江津駅で上り列車を迎えます。

直江津駅で下り列車を迎えます。
この時間帯はフランス料理のディナー1回目の真っ最中です。

この写真は「トワイライトエクスプレス20周年記念ワイン(赤)」です。
この日(2009年7月28日)は大阪から南千歳までトワイライトのロイヤルで出張したので、ウェルカムドリンクに20周年記念ワインも選べるようになっていたのです。
7月8日のスイートでのウェルカムドリンクが白を選んだので今回は赤を選んでみました。
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アメブロを使ってみて
アメブロはMac+Safariだと制限もあるようで、Mac使いの僕にとっては、
ちょっと使いづらい(^^;
しかし、mixi風ブログサービスとしては、いろいろな人とつながりを持ちながらブログを更新するのはモチベーションが続きやすそうだ。
実際、僕も
こんな感じ
で紹介されると、すぐに読者登録されるようになってきて、ヤル気でました(笑)。
スキンもいろいろ試した結果、
いちおう落ち着きました(^^)/
サイドバーにPR広告も出てこないし、
イケてるでしょ?
↓さっそくコレも貼ってみる(爆)

ちょっと使いづらい(^^;
しかし、mixi風ブログサービスとしては、いろいろな人とつながりを持ちながらブログを更新するのはモチベーションが続きやすそうだ。
実際、僕も
こんな感じ
で紹介されると、すぐに読者登録されるようになってきて、ヤル気でました(笑)。
スキンもいろいろ試した結果、
いちおう落ち着きました(^^)/
サイドバーにPR広告も出てこないし、
イケてるでしょ?
↓さっそくコレも貼ってみる(爆)

トワイライトエクスプレスのスイート出張計画
ども!cj中嶋です。
先日、某パワーアメブロガー2名を含む飲み会の席で、
某編集プロダクションの社長さんから、
「北海道のビジネス著者発掘をしに行きたいんだよね~」
という言葉を僕が聞き逃すはずはない。
僕にとって
北海道出張=トワイライトエクスプレスに乗れる(ハート)
なのだ。
とりあえず、その社長さんには
「じゃぁ、鉄道の良さを知るために今度トワイライトのスイートで
北海道に一緒に行きませんかぁ?」
と招待して、すぐに大阪駅のみどりの窓口に直行したのだった。
目的はもちろん
トワイライトエクスプレスのスイート1号車1番(展望室)
の切符をゲットすること
するとですね・・・、
取れたんですよ・・・。
9月3日の札幌発の1号車1番が・・・。
もう即発券ですよ(笑)
行きはどうやって行こうかなぁ~。

トワイライトエクスプレス
1号車1番スイート
写真その1
2009年7月8日
札幌→大阪間乗車

トワイライトエクスプレス
1号車1番スイート
写真その2
2009年7月8日
札幌→大阪間乗車
先日、某パワーアメブロガー2名を含む飲み会の席で、
某編集プロダクションの社長さんから、
「北海道のビジネス著者発掘をしに行きたいんだよね~」
という言葉を僕が聞き逃すはずはない。
僕にとって
北海道出張=トワイライトエクスプレスに乗れる(ハート)
なのだ。
とりあえず、その社長さんには
「じゃぁ、鉄道の良さを知るために今度トワイライトのスイートで
北海道に一緒に行きませんかぁ?」
と招待して、すぐに大阪駅のみどりの窓口に直行したのだった。
目的はもちろん
トワイライトエクスプレスのスイート1号車1番(展望室)
の切符をゲットすること
するとですね・・・、
取れたんですよ・・・。
9月3日の札幌発の1号車1番が・・・。
もう即発券ですよ(笑)
行きはどうやって行こうかなぁ~。

トワイライトエクスプレス
1号車1番スイート
写真その1
2009年7月8日
札幌→大阪間乗車

トワイライトエクスプレス
1号車1番スイート
写真その2
2009年7月8日
札幌→大阪間乗車
SL函館大沼号が故障でDL函館大沼号に!
2009年8月1日
SL函館大沼号の上り列車が今年初めてC11 171機関車の故障により、運休ではなく、DE10による牽引による代替運行となりました。

五稜郭駅にさっそうと入線するC11 171号機。
森駅までは調子が良かったのだが・・・(^^;

森駅構内にてC11 171号機が給水中です。

森駅の1番線に到着したDE10+客車が待機するための引き込み線へと回送されます。

C11機関車も引き込み線に回送途中で事件発生!
途中で機関車故障のために止まってしまいました。

1時間経っても動く気配がなく、上り函館行きSL函館大沼号のC11牽引は無しとなりました。

めずらしいDE10+客車のショット。

SL函館大沼号の客室乗務員さんとの2ショットを大沼駅で。
通常、SL函館大沼号は大沼駅は通過なのでこのショットは貴重なショットとなります。

止まる予定ではない大沼駅に臨時停車します。
前にDE10ディーゼル機関車しかつないでいないため、バックして運転することができないためです。
大沼公園駅まで向かうお客様は代行バスにて大沼駅から大沼公園駅に向かいます。

大沼公園駅からの代行バスが大沼駅に2台到着します。

大沼公園駅から代行バスで大沼駅に到着したお客様をお迎えします。
しかし、SLは連結されておらず・・・orz
残念無念のお客様も多かったはず。
森駅発、函館行きの
上りSL函館大沼号のSLが連結されなかったため
800円の座席指定券は払い戻しとなりました。
ちなみに、一緒に写真に写っていた客室乗務員さんは、昨年のSL函館大沼号でもSLトラブルに巻き込まれ、途中の駅から代行バスになった経験があるそうです(^^;
SL函館大沼号の上り列車が今年初めてC11 171機関車の故障により、運休ではなく、DE10による牽引による代替運行となりました。

五稜郭駅にさっそうと入線するC11 171号機。
森駅までは調子が良かったのだが・・・(^^;

森駅構内にてC11 171号機が給水中です。

森駅の1番線に到着したDE10+客車が待機するための引き込み線へと回送されます。

C11機関車も引き込み線に回送途中で事件発生!
途中で機関車故障のために止まってしまいました。

1時間経っても動く気配がなく、上り函館行きSL函館大沼号のC11牽引は無しとなりました。

めずらしいDE10+客車のショット。

SL函館大沼号の客室乗務員さんとの2ショットを大沼駅で。
通常、SL函館大沼号は大沼駅は通過なのでこのショットは貴重なショットとなります。

止まる予定ではない大沼駅に臨時停車します。
前にDE10ディーゼル機関車しかつないでいないため、バックして運転することができないためです。
大沼公園駅まで向かうお客様は代行バスにて大沼駅から大沼公園駅に向かいます。

大沼公園駅からの代行バスが大沼駅に2台到着します。

大沼公園駅から代行バスで大沼駅に到着したお客様をお迎えします。
しかし、SLは連結されておらず・・・orz
残念無念のお客様も多かったはず。
森駅発、函館行きの
上りSL函館大沼号のSLが連結されなかったため
800円の座席指定券は払い戻しとなりました。
ちなみに、一緒に写真に写っていた客室乗務員さんは、昨年のSL函館大沼号でもSLトラブルに巻き込まれ、途中の駅から代行バスになった経験があるそうです(^^;
津軽二股駅から津軽今別駅へ乗換中
現在、新青森駅から新函館駅までの北海道新幹線の建設がすでに始まっていますが、その途中駅として予定されている
奥津軽駅
で下車しました。
現在の
津軽二股駅(津軽線)
津軽今別駅(津軽海峡線)
の2駅になります。
時刻表では別々の扱いになっていますが、実際には同じ駅と言っても問題のない隣接具合です。
これにはいろいろ大人の事情がありまして、
津軽二股駅(津軽線)はJR東日本の管轄
津軽今別駅(津軽海峡線)はJR北海道の管轄
という不思議なことになっていることも理由の一つかもしれません。
この駅のまわりに民家はほとんどなく、道の駅がひっそりと駅前に鎮座しているだけです。
きっと北海道新幹線開通時には立派な駅
奥津軽駅
がココにできるのでしょう。

津軽二股駅は津軽線(青森~三厩)の駅です。
2両分ほどしかないホームが1面あるだけの寂しいホームです。

ホームの裏には「道の駅」があります。

津軽二股駅の上に津軽海峡戦の津軽今別駅が見えます。

津軽二俣駅側の跨線橋の入り口部分です。

跨線橋をずんずん登って行くと・・・。

津軽今別駅側に出てきます。

北海道新幹線用の(?)だだっ広い敷地が広がります。

ちょっと歩くと津軽今別駅。

津軽今別駅のホームは2面ありますが、6両が止まれる規模。

485系の白鳥号が上下2本ずつ停車します。
蟹田駅から木古内駅までを利用する場合は、普通列車扱いとなり運賃のみで乗車できます。
この、津軽二股駅と津軽今別駅の謎はWikipediaでも取り上げられており、北海道新幹線が開通するまでに、いつか行きたいと思っていました。
JRの民営化以前からこの2つの異なる駅での営業形態になっています。
北海道新幹線開通後にどこまで人が増えるか?
青函トンネルの観光や竜飛岬への観光の入り口になる可能性は高いです。
奥津軽駅
で下車しました。
現在の
津軽二股駅(津軽線)
津軽今別駅(津軽海峡線)
の2駅になります。
時刻表では別々の扱いになっていますが、実際には同じ駅と言っても問題のない隣接具合です。
これにはいろいろ大人の事情がありまして、
津軽二股駅(津軽線)はJR東日本の管轄
津軽今別駅(津軽海峡線)はJR北海道の管轄
という不思議なことになっていることも理由の一つかもしれません。
この駅のまわりに民家はほとんどなく、道の駅がひっそりと駅前に鎮座しているだけです。
きっと北海道新幹線開通時には立派な駅
奥津軽駅
がココにできるのでしょう。

津軽二股駅は津軽線(青森~三厩)の駅です。
2両分ほどしかないホームが1面あるだけの寂しいホームです。

ホームの裏には「道の駅」があります。

津軽二股駅の上に津軽海峡戦の津軽今別駅が見えます。

津軽二俣駅側の跨線橋の入り口部分です。

跨線橋をずんずん登って行くと・・・。

津軽今別駅側に出てきます。

北海道新幹線用の(?)だだっ広い敷地が広がります。

ちょっと歩くと津軽今別駅。

津軽今別駅のホームは2面ありますが、6両が止まれる規模。

485系の白鳥号が上下2本ずつ停車します。
蟹田駅から木古内駅までを利用する場合は、普通列車扱いとなり運賃のみで乗車できます。
この、津軽二股駅と津軽今別駅の謎はWikipediaでも取り上げられており、北海道新幹線が開通するまでに、いつか行きたいと思っていました。
JRの民営化以前からこの2つの異なる駅での営業形態になっています。
北海道新幹線開通後にどこまで人が増えるか?
青函トンネルの観光や竜飛岬への観光の入り口になる可能性は高いです。
「鉄ビズ」でお伝えすること
ようこそ!
鉄ビズへ。
cj中嶋こと中嶋茂夫です。
普段はネット集客関連のコンサルタントをしています。
僕は子供の頃から
・HOゲージ(今はNゲージ)の鉄道模型
・鉄道写真を撮ること
・国鉄(今のJR)に乗ること
が大好きで、子供の頃から鉄道に関する本や資料を集め続けたところ、いつのまにか貴重な資料となってしまったものもいくつか出てきました。
そして、現在、インターネットが発達して
・文章
・写真
・動画
などを事由に発表することができるようになり、僕も自分の鉄道趣味に関することを発信することができるようになりました。
数年前からトワイライトエクスプレス.comというサイトを運営しているのですが、元々趣味で立ち上げたホームページにも関わらず、
近畿日本ツーリストさんのツアーが「トワイライトエクスプレス.com」から売れまくっているんです。
で、もちろんその売り上げは「アフィリエイト報酬」という形で僕にも入るわけで、せっかく情報発信するなら、
・対価のようなものがあればもっとやる気がでるよな~
・情報発信した分だけ対価(報酬)が入れば、家族にも理解してもらえるよな~
と思ったんですね。
で、実際に鉄道マニア、鉄道ファンの裾野はとても広いのに、鉄道ネタで稼いでいる人は
・鉄道ライター
・鉄道写真家
・鉄道関連物販
など、ごくごく一部の人に限られていることに気づいたわけです。
僕は鉄道を仕事としているわけではないのですが、その僕が実際に鉄道ネタで報酬を上げていることは事実なので、これをもっと広めることができたら、鉄道マニアの世間の評価も上がるのではないかと考えたのです。
今は、
YouTubeを使えば動画配信もできますし、
ヤフーオークションを使えばすぐに物販が出来る世の中です。
せっかく作る鉄道コンテンツに対価が自分に入るなら、素敵だとは思いませんか?
このブログでは、僕の鉄道ネタと鉄道関連でどのように報酬を上げているかを綴っていきます。
ぜひ、チェックしておいてください!
鉄ビズへ。
cj中嶋こと中嶋茂夫です。
普段はネット集客関連のコンサルタントをしています。
僕は子供の頃から
・HOゲージ(今はNゲージ)の鉄道模型
・鉄道写真を撮ること
・国鉄(今のJR)に乗ること
が大好きで、子供の頃から鉄道に関する本や資料を集め続けたところ、いつのまにか貴重な資料となってしまったものもいくつか出てきました。
そして、現在、インターネットが発達して
・文章
・写真
・動画
などを事由に発表することができるようになり、僕も自分の鉄道趣味に関することを発信することができるようになりました。
数年前からトワイライトエクスプレス.comというサイトを運営しているのですが、元々趣味で立ち上げたホームページにも関わらず、
近畿日本ツーリストさんのツアーが「トワイライトエクスプレス.com」から売れまくっているんです。
で、もちろんその売り上げは「アフィリエイト報酬」という形で僕にも入るわけで、せっかく情報発信するなら、
・対価のようなものがあればもっとやる気がでるよな~
・情報発信した分だけ対価(報酬)が入れば、家族にも理解してもらえるよな~
と思ったんですね。
で、実際に鉄道マニア、鉄道ファンの裾野はとても広いのに、鉄道ネタで稼いでいる人は
・鉄道ライター
・鉄道写真家
・鉄道関連物販
など、ごくごく一部の人に限られていることに気づいたわけです。
僕は鉄道を仕事としているわけではないのですが、その僕が実際に鉄道ネタで報酬を上げていることは事実なので、これをもっと広めることができたら、鉄道マニアの世間の評価も上がるのではないかと考えたのです。
今は、
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ヤフーオークションを使えばすぐに物販が出来る世の中です。
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