薄着の夏は『体型』こそが一番のおしゃれなんだ
と、ウエストがキュ ッと締まった女性や、Tシャツの袖から出る二の腕にきれいなカット(筋肉の線)が入っている男性を見て、そう思った。
ってか毎年そう思ってる。
にもかかわらず、今年もまた、逆三角形の上半身にはなれず、凹凸のない胸板、ダルダルの二の腕のまま、半袖の季節は終わりをむかえそうです。
P.S.最近『六本木心中』がやたら頭の中で流れる
なんだかね、もうそろそろ生まれた年まで公表するコトが、ちょっと恥ずかしくなっちゃったの…テヘッ。
カエラちゃんの曲作りの根底にある
『大人になってもいつまでも子供心を持ち合わせていようよ!』
的コンセプトが大好きだ!とか言っておきながら、こんな有様です……
どんなアドレスにしようか漠然と候補はありました。
とりあえず、アドレスはアルファベットだから、横文字というコトだけは決めていました。
・カッコ良いと思った馬の名前
・響きが知的なカタカナ語(ex.プロパガンダ・カタルシス・ルサンチマン・インソムニアなど…)
・メッセージを込めた短文
ちなみに、『テロワール』というブログのタイトルは、カッコ良いと思った、馬の名前から拝借しました。
(フランス語で、ワイン用のぶどうを育てる土壌という意味…らしい)
かつて、スキマスイッチがトップランナーに出演されていた時、その名前の由来を紹介していました。
それは、『意味のない名前を付けようと決め、その時に目に入ったものが部屋にあった隙間とスイッチだった』というコトだそうです。
というのも、スキマスイッチの大橋さんはかつて、『Dear Friends』というバンド名で活動していたコトがあったらしく、トップランナーではその名前を言う時、すごく赤面していました。
例えば今、ここのオーナーが、メッセージ性のあるアドレスにしようと思い立ち、
love.is.the.most.beautiful.thing@…
みたいな、河村龍一さん的アドレスを付けたら、ぜってー後悔するんだ!!!(まぁこんなアドレスを付けようなんて1mmも思ってないけど)
そんなこんなでメッセージ性のあるアドレスは、きっと3日もしたらきっと後悔するだろうと、候補から消え、
まったく意味が分からないアドレスにしようと、
その日たまたま聞いていた、あるバンドの、まったく意味が分からないタイトルから拝借したのでした。
P.S.もはや電話帳の肥やしになってる人にはアドレス変更は知らせなくていいや(なんて冷酷なヤツなんだ!)と、一斉通知サービスは使わず、自分でアドレス変更メールを送りました。
マイミクの方々には、ここのオーナーがアドレスを知ってる方々には全員に変更メールを送ったつもりですが、いちいち送信アドレスを削除して新たにアドレスを入力して…って作業が実にメンドかったので、メールが届いてない人は教えてくださいm(__)m
P.S.②サクラさん、メアドが単純とはもう言わせない(^^)v
『心・技・体』
最近、この言葉の凄み・深み・重みを、すごく痛感しています。
例えば、近ごろは、6月から月1で通ってる個人参加のフットサルに加えて、昔のつながりが復活し、月2くらいで休みの日はフットサルをしてるのですが、
この『心・技・体』を3つ揃える難しさ、そして3つ揃えたときの美しさ・素晴らしさを体感します。
心:ボールを持ってない時の動きや、ディフェンス時の巧さは『心』にあると思います。
フリーになってボールを受けたい!相手FWにここでは受けさせたくない!などといった心の叫びが、じゃあどうすることがベターかを考える、そして相手が嫌がる動きにつながる。そんな気がします。
技:ボールを持ったときに問われるのはこの『技』だと思います。
ドリブルやパスの技術から、身体の入れ方、トラップの際にボールを置く位置など、この『技』がないと、得点に直結しない気がします。
体:最初の5分はキラキラ輝ける。しかし、残りの時間はヘロヘロ…なんてコトになったらチームとしてトータルで考えたら大きなマイナスです。相手がヘロヘロな時にガンガン動けるならば、それは何よりの長所と言える、そう思います。
ここのオーナーは昔は、『技』のコトしか頭にありませんでした。
『技』を用いて相手を小馬鹿にしたフットサル。そんなコトばっかり考えていました。
しかし、『心』や『体』があれば『技』なんかに依存しなくても、相手の嫌がること・得点につながる動きはいくらでも可能である。
それに、『技』一辺倒だと、いくらでもいる自分より『技』に長けてる相手と対面した時、もう手詰まり。何もさせてもらえないのです。
と、今さら、ようやく気付きました。
引き出しは多い方が良い。『心・技・体』を3つ兼ね備えようという意識が昔からあれば、今現在もっとチーム内での存在価値を見いだせるかもしれない。
良く言えば、チームに必要とされるかもしれない。
悪く言えば、チヤホヤされるかもしれない。
そう…ここのオーナーは、チヤホヤされたいのです。
まぁそんなバカ発言は置いといて、ここまでの内容はフットサルをしたコトがある人しかピンと来ないじゃないか!
そんなこんなで、例えば…何でもいいや、あなたは今、何かしらの目標を成し遂げようと努力していると仮定してみてください。
『心・技』は揃っている。
心は目標に向かって意欲メラメラ。ヤル気満々。
技もバッチリ持っている。目標に対する勉強も準備万端。
でも『体』を持っていなかったら…?あるいは『体』を壊したら…?
どこかで息切れし、目標への努力はきっと長続きしないだろう。あるいは身体を壊したことによって誰かに迷惑をかけることになるだろう。
『心・体』は揃っている。
心は目標に向かって意欲メラメラ。ヤル気満々。
体も万全。どんなハードワークにも耐えうる体力・筋力は持っている。決して風邪などひくこともない。
でも『技』がなかったら…?
それは、当たって砕けろ!行き当たりばったり的な、非効率的なものとなる。
また、対人においては、その技術に裏打ちされてない心の熱さは、暑苦しい・うっとうしいものとして捉えられかねない。
『技・体』は揃っている。
技はバッチリ持っている。目標に対する勉強も準備万端。
体も万全。どんなハードワークにも耐えうる体力・筋力は持っている。決して風邪などひくこともない。
でも『心』がなかったら…?あるいは『心』を壊してしまったら?
心のない選択は人間味を失いかねない。また、柔軟性を伴わない可能性がある。
また、目標を達成する過程で心が壊れてしまえば、目標の達成は遠退くだろう。
また、不機嫌やイライラ感は、周りにいる人間に伝染し、その場の空気を重くしかねない。
やっぱ、誰が言ったか知らないが、『心・技・体』と最初に3つ並べた人間は、さすがだ。モンテスキューの再来と言えよう。
まぁ何が言いたいのかというと『心・技・体』のうち、2つでも揃ってる人はすごいと思う!ってコトです。
今のここのオーナーは、自分では『心・技・体』3つ備わっているとは言えません。
しかし人間誰しも、3つを備える力はきっとある。心の奥底にあるポテンシャル、潜在能力を潜在させたままで、顕在化させてないだけなんだ。
みんなも、そしてここのオーナーも。
ここのオーナーにも『心・技・体』
備えられると『信・じ・たい』
『心・技・体』
最近、この言葉の凄み・深み・重みを、すごく痛感しています。
例えば、近ごろは、6月から月1で通ってる個人参加のフットサルに加えて、昔のつながりが復活し、月2くらいで休みの日はフットサルをしてるのですが、
この『心・技・体』を3つ揃える難しさ、そして3つ揃えたときの美しさ・素晴らしさを体感します。
心:ボールを持ってない時の動きや、ディフェンス時の巧さは『心』にあると思います。
フリーになってボールを受けたい!相手FWにここでは受けさせたくない!などといった心の叫びが、じゃあどうすることがベターかを考える、そして相手が嫌がる動きにつながる。そんな気がします。
技:ボールを持ったときに問われるのはこの『技』だと思います。
ドリブルやパスの技術から、身体の入れ方、トラップの際にボールを置く位置など、この『技』がないと、得点に直結しない気がします。
体:最初の5分はキラキラ輝ける。しかし、残りの時間はヘロヘロ…なんてコトになったらチームとしてトータルで考えたら大きなマイナスです。相手がヘロヘロな時にガンガン動けるならば、それは何よりの長所と言える、そう思います。
ここのオーナーは昔は、『技』のコトしか頭にありませんでした。
『技』を用いて相手を小馬鹿にしたフットサル。そんなコトばっかり考えていました。
しかし、『心』や『体』があれば『技』なんかに依存しなくても、相手の嫌がること・得点につながる動きはいくらでも可能である。
それに、『技』一辺倒だと、いくらでもいる自分より『技』に長けてる相手と対面した時、もう手詰まり。何もさせてもらえないのです。
と、今さら、ようやく気付きました。
引き出しは多い方が良い。『心・技・体』を3つ兼ね備えようという意識が昔からあれば、今現在もっとチーム内での存在価値を見いだせるかもしれない。
良く言えば、チームに必要とされるかもしれない。
悪く言えば、チヤホヤされるかもしれない。
そう…ここのオーナーは、チヤホヤされたいのです。
まぁそんなバカ発言は置いといて、ここまでの内容はフットサルをしたコトがある人しかピンと来ないじゃないか!
そんなこんなで、例えば…何でもいいや、何かしらの目標を成し遂げようとする。
『心・技』は揃っている。
心は目標に向かって意欲メラメラ。ヤル気満々。
技もバッチリ持っている。目標に対する勉強も準備万端。
でも『体』を持っていなかったら…?あるいは『体』を壊したら…?
目標への努力は長続きしない。あるいは身体を壊したことによって誰かに迷惑をかけている。
『心・体』は揃っている。
心は目標に向かって意欲メラメラ。ヤル気満々。
体も万全。どんなハードワークにも耐えうる体力・筋力は持っている。決して風邪などひくこともない。
でも『技』がなかったら…?
それは、当たって砕けろ!行き当たりばったり的な、非効率的なものとなる。
また、対人においては、その技術に裏打ちされてない心の熱さは、うっとうしいものとして捉えられかねない。
『技・体』は揃っている。
技はバッチリ持っている。目標に対する勉強も準備万端。
体も万全。どんなハードワークにも耐えうる体力・筋力は持っている。決して風邪などひくこともない。
でも『心』がなかったら…?あるいは『心』を壊してしまったら?
心のない選択は人間味を失いかねない。また、柔軟性を伴わない可能性がある。
また、目標を達成する過程で心が壊れてしまえば、目標の達成は遠退くだろう。
また、不機嫌やイライラ感は、周りにいる人間に伝染し、その場の空気を重くしかねない。
やっぱ、誰が言ったか知らないが、『心・技・体』と最初に3つ並べた人間は、さすがだ。モンテスキューの再来と言えよう。
まぁ何が言いたいのかというと『心・技・体』のうち、2つ揃ってる人はすごいと思う!ってコトです。
今のここのオーナーは、自分では『心・技・体』3つ備わっているとは言えません。
しかし人間誰しも、3つを備える力はきっとある。みんなも、そしてここのオーナーも。
ここのオーナーにも『心・技・体』
備えられると『信・じ・たい』
なんてコトを書いてたら、あるコトに気が付きました。
ブログの記事のタイトルについて、一切説明してませんでした。
なんか、もうタイトル付けるのメンドいんだ。凝ったタイトルや、キャッチャーなタイトルとかよく分からないし…
だから『001』『002』みたいな整理番号にでもしようと思った。
けど、それも味気ないのかなぁ…と思って、てきとーにアルバム選んでその1曲目から順番にブログのタイトルにしてるだけ。
だから、『LOVE IS A MESSAGE』とか付けてるけど、愛はメッセージなんだよ!って伝えたい。なんてコトはまったくないの。
単なる整理番号の代用品。
※ちなみに『LOVE IS A MESSAGE』はMISIAの2ndアルバムです。
~たいめいけんのオムライスに学んだ友達の良さの生かし方~
昔、高校のクラスメイトたくさんで、スキー&スノボに、泊まりで行ったことがあります。
その夜、テレビではグルメ番組をやっていたので、まったりとみんなで見ていました。
ここのオーナーのクラスメイトには、自らが太っていることをネタにする、まぁ簡単に言えばデブがいました。
見ず知らずの人や、単なる知り合いに『デブ』と言えば、それは文字どおりの悪口。
しかし、彼は違いました。
彼は自分のデブを全面にアピールし、クラスでも人気者でした。
彼は夏休みや冬休み、春休みなど、長期の休みの直前になると、いつもこう言ってました。
『おまえら俺のことデブデブ言ってるけどさ、休み明けの俺を見たらビックリするぜ』
本人はおそらく、痩せてスリムになってみんなをビックリさせようと思ったのでしょうが、
休み明けの余計に太った彼を見て、ある意味みんなビックリしていました。
そんな彼だから、彼の体型をイジる。
それはイジる側にもイジられる側にも利益をもたらす、言わば
Win-Winの法則
が成り立っていました。
『Win-Win』と聞いて、ウインナーを連想しそうな彼のヨダレをすする音が、今も脳裏をよぎります。
みんなでグルメ番組を見ていた時、もちろん彼も同じ部屋にいました。
その番組で取り上げられていたのは『たいめいけん・タンポポオムライス』でした。
オムライス。彼にはたまらない響きです。
誰かが彼の耳元で『オムライス』と唱え続けるだけで、彼はご飯3杯は楽にいける。
ここのオーナーは、その日以前に、タンポポオムライスをテレビで見たことがありました。
それゆえ、タンポポオムライスのからくりを知っていたのです。
画面上では、お皿に敷き詰められたチキンライスの上に、ラグビーボールの形をした、半熟卵のオムレツが乗せられていました。
彼に『これめっちゃ美味そうじゃない?』と言うと、
彼は『うおぉー食いてぇー』みたいなことを言いました。
しかし、タンポポオムライス。これだけではありません。
すかさずからくりを知っていたここのオーナーは、『これだけじゃなくて………』と、彼を煽りました。
画面上では、シェフが半熟のオムライスにナイフを入れると、ラグビーボールの形をした卵は、半熟が故にハラリと広がり、チキンライスを覆いました。
彼はあまりに食べたいと思ったのか、畳を転げ回りました。
彼のリアクションを見て、周りのお友達は大爆笑。さすがはデブをネタにする男。食ってもいないのに、画面から伝わる美味しそうな映像だけで、爆笑のリアクションを作り上げます。
しばらくして、彼は小声でここのオーナーの煽りを誉めてくれました。
し、したたかなデブ!
さ、策略家のデブ!
その日の彼の愛されっぷりを見て、ここのオーナーは陵南の魚住くんが伝えたいことが、ちょっぴり分かったような気がしました。
『お前は鰈だ。泥にまみれろよ。』
そして、それを通じて赤木くんが感じたこと、それもちょっぴり分かったような気がしました。
『オレがダメでもあいつらがいる。あいつらの才能を発揮させてやればいい』
(ここのオーナーは主役じゃなくていい)
こうしてここのオーナーは、面白いお友達を煽ること、人をイジることを学びました。
ここのオーナーが誰かをイジる行為、そこにイジめてやる!とか、こらしめてやる!とかそんな気持ちはまったくありません。
そこに含まれているのは『愛』です。キュン!
ここのオーナーにイジられてるあなた、そういうコトなのでこれからもお友達でいてください。
上記のブーちゃんはマイミクでもないし、今は会うこともありません。
それでも、もし彼がこのブログを見ることがあるとしたら、その時はきっと、
『はぁ!人のことデブ扱いしやがって!信じらんねぇ!』
と怒りをあらわにしつつ、
『もー怒った!ヤケ食いだ!』と言いながらポテトチップなりチョコレートなりを口いっぱいに詰め込み、満面の“どや顔”で、こっちを見てくれるような気がします。
ここのオーナーの髪の毛は、ウニのようなイガグリのような生え方をします。
ブァサッと広がっちゃうんです。
ブァサッと広がっちゃうから、てっぺんのてっぺんを持ち上げて、ムリヤリ卵型シルエットにしています。
だから、柔らかい髪の毛・猫っ毛のサラッと卵型シルエットに憧れます。
こんな感じの↓↓↓
帽子をかぶると、帽子にブァサッするはずの髪の毛が押さえ付けられて、帽子から飛び出る髪の毛はペッタンコ。
猫っ毛サラサラヘアーになったわけではありませんが、ウニ・イガグリを封印できるとだけあって、ここのオーナーもプチ満足。
そんなこんなで、キャスケットが好きなここのオーナーですが、買い物に行くのが最近は全然好きじゃない。(店員にからまれるのが苦手だからね…)
というワケで、最近は時々、洋服を買う金もないのに、ZOZOTOWNとか見たりしてます。
が、しかし!帽子、特にキャスケットはZOZOTOWNには全然ありませんでした。
なんだよー、ウニヘッドに帽子はご法度かい?(ハット、帽子だけにね…)
う、うまい!山田く~ん!ここのオーナーに座布団1枚とベーグルとシーザーサラダとキャラメルフラペチーノ!!
(山田くんパシリ扱い)
というわけで、知ってる帽子屋さんで通販はやっていないかと、
まず思いついたのがCA4LA。まぁCA4LAとoverrideしか知らないんだけどさ…
そしたら超ビンゴ!泉ピンコ!
めっちゃ売ってたよシャレた帽子が。
やったー!!!でもお金ないけど。
買いに行くための電車賃と送料を天秤にかけたら、送料のが安かったりします。
いつも「謎めいている」とか「本音が見えない」とか言われる、いわば猫をかぶっているここのオーナーの、帽子をかぶるお話でした。
P.S.ここのオーナーが大学に帽子をかぶって登校した時、それは、頭を洗っていない日だよ!
しかし、ここの警備員たちのチェックが非常にぬるい!
一時期めっちゃぬるかった!
ここのオーナーのお友達(男性。恭子さんっぽく言うならば“メンズ”)は一時期、本来ならば自分の顔写真を貼ってなければいけないところに、長澤まさみさんの写真を貼っていたそうです。
ここのオーナーも一度、何も聞いてないんだろうなと思って、警備員に『お疲れ様です』と言うべきところを
『ごっつぁんです』
と言ってみたところ、まったく変な顔一つされませんでした。
(あれっ…)
(こりゃいろいろいけるぞ…)
そこから、ここのオーナーの悪ふざけが始まりました。
運動部に在籍したことがある人は、『お疲れ様です』が『お疲れーす』や『疲れっす』『つぁれっす』など、どんどん簡略化されることに馴染みがあると思います。
ここのオーナーが高校の頃に在籍していたサッカー部では
『ありがとうございました』が『したっ!』
『お願いします』が『しますっ!』
『こんにちは』が『ちはっ!』
と、ワケが分からないことになっていました。
さて、悪ふざけは始まるのですが、ときどき警備員はどっしりここのオーナー達が許可証を見せるのを待ち構えてくれる時があります。
そんながっちりお見送りをしてくれてる時の“悪ふざけ”は、正直ドキドキします。
この年齢になって、悪ふざけが見つかって怒られる…なんてコトはどうしても避けたい!
『お疲れ様です』に近いフレーズ、なんとなく聞いたら『お疲れ様です』に聞こえるようなフレーズの時は、もう自信満々にハキハキと悪ふざけが出来るんです。
しかし、あんま『お疲れ様です』に近くはないけど、勢いで言ったらいけるかな…みたいな悪ふざけの時は、見つからないかドキドキ、心臓バクバクです。
そんな葛藤にも負けずに、何通りも悪ふざけをしたのですが、ここのオーナーの心臓バクバクポイントをランキングにしてみました。
ちなみに上位にランクされてるものほど、悪ふざけが見つかって怒られたらどうしよう…と、ドキドキした、チキンハートが疼いたものとなっています。
第8位:お茶です(4ドキドキ)
第7位:抹茶テイスト(7ドキドキ)
第6位:おちゃらけ~(9ドキドキ)
第5位:黄昏summer days(18ドキドキ)
この程度なら、余裕のよっちゃん・平気のへーちゃん・金属も食べるがっちゃんです。クペポッ!!!
さて、こっからはドキドキハラハラのTOP4です。
第4位:お洒落スーツ(47ドキドキ)
第3位:大沢あかねです(67ドキドキ)
第2位:お肌すべすべ(4374182ドキドキ)
第1位:What’s your name?(とてもドキドキ)
絶叫マシーンに乗る機会も時間もないあなた。
スリルを味わいたいならば、上司にさらっと『黄昏summer days!!!』と言ってみてはいかがでしょう。
絶叫マシーンに勝るとも劣らないスリリングな瞬間を感じること必至です。
P.S.ここのオーナー個人的には『大沢あかねです』が一番のお気に入りです。
足も遅くて筋肉も全然ないここのオーナーが、EXILEやDA・PUMPのダンスを見て、思いついたこと。
バネの身体が欲しい!!!
普段何気なく行っていた、投げる・蹴る・跳ぶなどの動きが、身体のバネ化をイメージすることによって、向上するのではないか。
投げる・蹴る・蹴るなどの動きを含むスポーツは多いので、バネ化を意識することで運動神経が良くなるのではないか。
残念なコトに運動音痴にあることは変わりません。
が、しかし、バネの身体に恋い焦がれること約6年。
ここのオーナーの思い付きを、科学的に代弁してくれる本に出逢いました。
筋トレはしない。
意識の持ち方を変えるだけ、楽して運動出来る子になってやる!!!(←超ズボラ思考………)

