もしも、
松本引っ越しセンターのCMを杉本彩さんがやったら………………



『杉本彩です。




象さんの方がもっと好きです』



ん~何一ついかがわしい表現は使ってないのに、なんだか官能的………




さて、そんなこんなでカエラちゃんの『大人になっても子供心を忘れずにいようよ』的な歌詞が大好きなここのオーナーですが、

自分自身も、50歳60歳になっても10代の小生意気な連中と、『ウホン!ワシが若い頃はじゃな…』みたいな威厳たっぷりな姿勢なんかくそくらえで、『オーナー超じじぃ~』とか言われるような友達感覚で対等に話せるそんな存在でありたい…とそう思ってます。

で、まぁそれにはどうすれば良いかと言ったら、

・お笑いや音楽、芸能などの流行についていく

な~んて単純なここのオーナーは思っちゃうわけです。

まぁこれはここのオーナーの経験則でしかないのですが、中学生・高校生の時なんかはやっぱ友達と会えば、
ボキャブラや当時はまだ深夜に放送されていたはねるのトビラなど、お笑いの話をしたり、
中田英寿の凄さや甲子園の感動など、スポーツの話をしたり、
お互いのMDに入っている曲を自慢し合ったりなど、そんなコトばかりで世界は構成されていたのです。



例えばね、ここのオーナーがイチローだったら、北島康介だったら、自分の経験を語るだけで多くの人が近づいてくるでしょう。

じゃあ、ここのオーナー。あなたに何か人を惹きつける、人を近付けるものがありますか?



はっきり言って、ありません。
やんわり言って、ないとは言えなくもありません。

ここのオーナーには、そんな無条件で人を惹きつけるものなんかないのです。



にゃんちゅうの真似は4年も5年もやり続けて、かなり洗練されてるけどね(^^)v




だからね、人を惹きつけるものがないダサダサっ子ちゃん・ここのオーナーは、人と近づくための引き出しは満たしておいた方が良い…な~んて思ったりします。
それが若さキープにつながるんじゃないか…な~んて思ったりします。



これは塾バイトの時の経験から学んだコトかもしれません。

当時行っていた塾バイトは20:50まで。

生徒は急いでおうちに帰れば、21:00のテレビ番組を見ることが出来ます。

しかしここのオーナーは生徒が帰った後、塾長や同僚の方々と長々お喋りをして、自転車で30分かけておうちに帰っていたため、21:00からのテレビ番組なんか見れるはずがありません。

でもね…ここのオーナーは、見るはずのないその日の21:00からのテレビ番組を、番組名と誰が出てるかだけは、毎週チェックしていたのです。

ここのオーナーが、そのテレビ番組を見たいから…ではまったくないんです。
大学生と中学生。年齢の離れた生徒たちと近付くための、ここのオーナーの作戦だったのです。

例えば、ある生徒が20:40ぐらいに綴りミスや計算ミスなどの、いわゆる凡ミスをしたとします。
そこでここのオーナーは、シメシメと思いつつ、

『おーい、もう勉強のことじゃなくて“野豚をプロデュース”のコトばっか考えてるでしょー?』

みたいな感じで、その日の21:00からの番組名を言うわけです。



この餌に生徒が食い付くのなんのって!!!



それまで、ここのオーナーと多少距離のあった優等生風の女の子に、これをやってみたら、今まで見せたことのないようなニコニコ顔で、

『もーっ!考えてないですよ!』

とか言いつつ残りの時間はずっとチラチラ時計を気にして、ダッシュで帰ったりするわけです。

それまでは、どこか話し掛けにくい印象をその女の子に抱いていましたが、そんなここのオーナーの偏見は“21:00からのテレビ番組”によって見事に壊されました。

そして、生徒以上に幼いここのオーナーですから、毎週そんなやりとりをして、その女の子が高校受験を終え塾から巣立つ際には、

『入学早々張り切りすぎて、自己紹介でオリエンタルラジオの真似(←当時、武勇伝がブーム)とかして思いっきりスベる男の子が3人ぐらいはいるだろうから、まぁ哀れみの目で見てやってね!』

『あはは~(o^o^o)もちろんです!』

なんて言い合うまでに、仲良くなった(つもり)ものです。
(他にかけるべき言葉がたくさんあるだろうに………)


振り返れば、いかに生徒に勉強を教えるかではなく、いかに生徒と仲良くなるか…なんてコトばっか考えてました。

それに貢献してくれていたのが、テレビの話題なのです。

ヤンチャ坊主のおふざけを“えなりかずきの物真似”だと、ここのオーナーが気付いたことで絆が深まったのかもしれません。

新出単語を、その単語が使われている流行りの歌のタイトルで教えることによって、おませ女子の暗記の苦痛を多少は取り除いてあげられたのかもしれません。



かつてはそんな、密かな努力(?)をしていたここのオーナーですが、
実は鼠先輩をいまだに見たことがありません。
存在は知ってるんだけどねー…ポッポ!

『暇を持て余した神々の遊び』でお馴染み、モンスターエンジンも、ここのオーナーより忙しいはずのOくんに教わりました。

楽しみに見てる番組は『ギョーテック』のみ。他はたまたま見る…みたいな感じです。
ここのオーナーもテレビ離れが進みつつあります。
ブラマヨ小杉のツッコミの巧さには詳しくなっても、世間的な流行り廃りにはどんどん疎くなっていきます。

老いを感じずにはいられません。

また、昔は『飲み』の締めには『お茶漬け』、『鍋』の締めには『雑炊』ってぐらいに
『カラオケ』の締めには『ロコローション』だったのに、
先日、オレンジレンジの『おしゃれ番長』を聞いて、



『は?あこがれパイナポ………?』



としか思いませんでした。

老いを感じずにはいられません。



とりあえずしばらくの間は、『うれしうぃっしゅ!』を連呼してなんとかしのいで、若者ぶっていこうかな…なんて思っていますうぃっしゅ!(←使い方へたくそ)
さんせっとすうぃっしゅ!(←使い方はさておき、J-POPについていってるアピール)




そんだけー。るりるりるー♪


ポッポ!
もしも、
松本引っ越しセンターのCMを杉本彩さんがやったら………………



『きりんさんが好きです

でも…



象さんの方がもっと好きです』



ん~何一ついかがわしい表現は使ってないのに、なんだか官能的………




さて、そんなこんなでカエラちゃんの『大人になっても子供心を忘れずにいようよ』的な歌詞が大好きなここのオーナーですが、

自分自身も、50歳60歳になっても10代の小生意気な連中と、『ウホン!ワシが若い頃はじゃな…』みたいな威厳たっぷりな姿勢なんかくそくらえで、『オーナー超じじぃ~』とか言われるような友達感覚で対等に話せるそんな存在でありたい…とそう思ってます。

で、まぁそれにはどうすれば良いかと言ったら、

・お笑いや音楽、芸能などの流行についていく

な~んて単純なここのオーナーは思っちゃうわけです。

まぁこれはここのオーナーの経験則でしかないのですが、中学生・高校生の時なんかはやっぱ友達と会えば、
ボキャブラや当時はまだ深夜に放送されていたはねるのトビラなど、お笑いの話をしたり、
中田英寿の凄さや甲子園の感動など、スポーツの話をしたり、
お互いのMDに入っている曲を自慢し合ったりなど、そんなコトばかりで世界は構成されていたのです。



例えばね、ここのオーナーがイチローだったら、北島康介だったら、自分の経験を語るだけで多くの人が近づいてくるでしょう。

じゃあ、ここのオーナー。あなたに何か人を惹きつける、人を近付けるものがありますか?



はっきり言って、ありません。
やんわり言って、ないとは言えなくもありません。

ここのオーナーには、そんな無条件で人を惹きつけるものなんかないのです。



にゃんちゅうの真似は4年も5年もやり続けて、かなり洗練されてるけどね(^^)v




だからね、人を惹きつけるものがないダサダサっ子ちゃん・ここのオーナーは、人と近づくための引き出しは満たしておいた方が良い…な~んて思ったりします。
それが若さキープにつながるんじゃないか…な~んて思ったりします。



これは塾バイトの時の経験から学んだコトかもしれません。

当時行っていた塾バイトは20:50まで。

生徒は急いでおうちに帰れば、21:00のテレビ番組を見ることが出来ます。

しかしここのオーナーは生徒が帰った後、塾長や同僚の方々と長々お喋りをして、自転車で30分かけておうちに帰っていたため、21:00からのテレビ番組なんか見れるはずがありません。

でもね…ここのオーナーは、見るはずのないその日の21:00からのテレビ番組を、番組名と誰が出てるかだけは、毎週チェックしていたのです。

ここのオーナーが、そのテレビ番組を見たいから…ではまったくないんです。
大学生と中学生。年齢の離れた生徒たちと近付くための、ここのオーナーの作戦だったのです。

例えば、ある生徒が20:40ぐらいに綴りミスや計算ミスなどの、いわゆる凡ミスをしたとします。
そこでここのオーナーは、シメシメと思いつつ、

『おーい、もう勉強のことじゃなくて“野豚をプロデュース”のコトばっか考えてるでしょー?』

みたいな感じで、その日の21:00からの番組名を言うわけです。



この餌に生徒が食い付くのなんのって!!!



それまで、ここのオーナーと多少距離のあった優等生風の女の子に、これをやってみたら、今まで見せたことのないようなニコニコ顔で、

『もーっ!考えてないですよ!』

とか言いつつ残りの時間はずっとチラチラ時計を気にして、ダッシュで帰ったりするわけです。

それまでは、どこか話し掛けにくい印象をその女の子に抱いていましたが、そんなここのオーナーの偏見は“21:00からのテレビ番組”によって見事に壊されました。

そして、生徒以上に幼いここのオーナーですから、毎週そんなやりとりをして、その女の子が高校受験を終え塾から巣立つ際には、

『入学早々張り切りすぎて、自己紹介でオリエンタルラジオの真似(←当時、武勇伝がブーム)とかして思いっきりスベる男の子が3人ぐらいはいるだろうから、まぁ哀れみの目で見てやってね!』

『あはは~(o^o^o)もちろんです!』

なんて言い合うまでに、仲良くなった(つもり)ものです。
(他にかけるべき言葉がたくさんあるだろうに………)


振り返れば、いかに生徒に勉強を教えるかではなく、いかに生徒と仲良くなるか…なんてコトばっか考えてました。

それに貢献してくれていたのが、テレビの話題なのです。

ヤンチャ坊主のおふざけを“えなりかずきの物真似”だと、ここのオーナーが気付いたことで絆が深まったのかもしれません。

新出単語を、その単語が使われている流行りの歌のタイトルで教えることによって、おませ女子の暗記の苦痛を多少は取り除いてあげられたのかもしれません。



かつてはそんな、密かな努力(?)をしていたここのオーナーですが、
実は鼠先輩をいまだに見たことがありません。
存在は知ってるんだけどねー…ポッポ!

『暇を持て余した神々の遊び』でお馴染み、モンスターエンジンも、ここのオーナーより忙しいはずのOくんに教わりました。

楽しみに見てる番組は『ギョーテック』のみ。他はたまたま見る…みたいな感じです。
ここのオーナーもテレビ離れが進みつつあります。
ブラマヨ小杉のツッコミの巧さには詳しくなっても、世間的な流行り廃りにはどんどん疎くなっていきます。

老いを感じずにはいられません。

また、昔は『飲み』の締めには『お茶漬け』、『鍋』の締めには『雑炊』ってぐらいに
『カラオケ』の締めには『ロコローション』だったのに、
先日、オレンジレンジの『おしゃれ番長』を聞いて、



『は?あこがれパイナポ………?』



としか思いませんでした。

老いを感じずにはいられません。



とりあえずしばらくの間は、『うれしうぃっしゅ!』を連呼してなんとかしのいで、若者ぶっていこうかな…なんて思っていますうぃっしゅ!(←使い方へたくそ)
さんせっとすうぃっしゅ!(←使い方はさておき、J-POPについていってるアピール)




そんだけー。るりるりるー♪


ポッポ!
もしも、
松本引っ越しセンターのCMを杉本彩さんがやったら………………



『きりんさんが好きです

でも…



象さんの方がもっと好きです』



ん~何一ついかがわしい表現は使ってないのに、なんだか官能的………




さて、そんなこんなでカエラちゃんの『大人になっても子供心を忘れずにいようよ』的な歌詞が大好きなここのオーナーですが、

自分自身も、50歳60歳になっても10代の小生意気な連中と、『ウホン!ワシが若い頃はじゃな…』みたいな威厳たっぷりな姿勢なんかくそくらえで、友達感覚で対等に話せるそんな存在でありたい…とそう思ってます。

で、まぁそれにはどうすれば良いかと言ったら、

・お笑いや音楽、芸能などの流行についていく

な~んて単純なここのオーナーは思っちゃうわけです。

まぁこれはここのオーナーの経験則でしかないのですが、中学生・高校生の時なんかはやっぱ友達と会えば、
ボキャブラや当時はまだ深夜に放送されていたはねるのトビラなど、お笑いの話をしたり、
中田英寿の凄さや甲子園の感動など、スポーツの話をしたり、
お互いのMDに入っている曲を自慢し合ったりなど、そんなコトばかりで世界は構成されていたのです。



例えばね、ここのオーナーがイチローだったら、北島康介だったら、自分の経験を語るだけで多くの人が近づいてくるでしょう。

じゃあ、ここのオーナー。あなたに何か人を惹きつける、人を近付けるものがありますか?



はっきり言って、ありません。
やんわり言って、ないとは言えなくもありません。

ここのオーナーには、そんな無条件で人を惹きつけるものなんかないのです。



にゃんちゅうの真似は4年も5年もやり続けて、かなり洗練されてるけどね(^^)v




だからね、人を惹きつけるものがないダサダサっ子ちゃん・ここのオーナーは、人と近づくための引き出しは満たしておいた方が良い…な~んて思ったりします。
それが若さキープにつながるんじゃないか…な~んて思ったりします。



これは塾バイトの時の経験から学んだコトかもしれません。

当時行っていた塾バイトは20:50まで。

生徒は急いでおうちに帰れば、21:00のテレビ番組を見ることが出来ます。

しかしここのオーナーは生徒が帰った後、塾長や同僚の方々と長々お喋りをして、自転車で30分かけておうちに帰っていたため、21:00からのテレビ番組なんか見れるはずがありません。

でもね…ここのオーナーは、見るはずのないその日の21:00からのテレビ番組を、番組名と誰が出てるかだけは、毎週チェックしていたのです。

ここのオーナーが、そのテレビ番組を見たいから…ではまったくないんです。
大学生と中学生。年齢の離れた生徒たちと近付くための、ここのオーナーの作戦だったのです。

例えば、ある生徒が20:40ぐらいに綴りミスや計算ミスなどの、いわゆる凡ミスをしたとします。
そこでここのオーナーは、シメシメと思いつつ、

『おーい、もう勉強のことじゃなくて“野豚をプロデュース”のコトばっか考えてるでしょー?』

みたいな感じで、その日の21:00からの番組名を言うわけです。



この餌に生徒が食い付くのなんのって!!!



それまで、ここのオーナーと多少距離のあった優等生風の女の子に、これをやってみたら、今まで見せたことのないようなニコニコ顔で、

『もーっ!考えてないですよ!』

とか言いつつ残りの時間はずっとチラチラ時計を気にして、ダッシュで帰ったりするわけです。

それまでは、どこか話し掛けにくい印象をその女の子に抱いていましたが、そんなここのオーナーの偏見は“21:00からのテレビ番組”によって見事に壊されました。

そして、生徒以上に幼いここのオーナーですから、毎週そんなやりとりをして、その女の子が高校受験を終え塾から巣立つ際には、

『入学早々張り切りすぎて、自己紹介でオリエンタルラジオの真似(←当時、武勇伝がブーム)とかして思いっきりスベる男の子が3人ぐらいはいるだろうから、まぁ哀れみの目で見てやってね!』

『あはは~(o^o^o)もちろんです!』

なんて言い合うまでに、仲良くなった(つもり)ものです。
(他にかけるべき言葉がたくさんあるだろうに………)


振り返れば、いかに生徒に勉強を教えるかではなく、いかに生徒と仲良くなるか…なんてコトばっか考えてました。

それに貢献してくれていたのが、テレビの話題なのです。

ヤンチャ坊主のおふざけを“えなりかずきの物真似”だと、ここのオーナーが気付いたことで絆が深まったのかもしれません。

新出単語を、その単語が使われている流行りの歌のタイトルで教えることによって、おませ女子の暗記の苦痛を多少は取り除いてあげられたのかもしれません。



かつてはそんな、密かな努力(?)をしていたここのオーナーですが、
実は鼠先輩をいまだに見たことがありません。
存在は知ってるんだけどねー…ポッポ!

『暇を持て余した神々の遊び』でお馴染み、モンスターエンジンも、ここのオーナーより忙しいはずのOくんに教わりました。

楽しみに見てる番組は『ギョーテック』のみ。他はたまたま見る…みたいな感じです。
ここのオーナーもテレビ離れが進みつつあります。
ブラマヨ小杉のツッコミの巧さには詳しくなっても、世間的な流行り廃りにはどんどん疎くなっていきます。

老いを感じずにはいられません。

また、昔は『飲み』の締めには『お茶漬け』、『鍋』の締めには『雑炊』ってぐらいに
『カラオケ』の締めには『ロコローション』だったのに、
先日、オレンジレンジの『おしゃれ番長』を聞いて、



『は?あこがれパイナポ………?』



としか思いませんでした。

老いを感じずにはいられません。



とりあえずしばらくの間は、『うれしうぃっしゅ!』を連呼してなんとかしのいで、若者ぶっていこうかな…なんて思っていますうぃっしゅ!(←使い方へたくそ)
さんせっとすうぃっしゅ!(←使い方はさておき、J-POPについていってるアピール)




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ポッポ!
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松本引っ越しセンターのCMを杉本彩さんがやったら………………



『きりんさんが好きです

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象さんの方がもっと好きです』



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さて、そんなこんなでカエラちゃんの『大人になっても子供心を忘れずにいようよ』的な歌詞が大好きなここのオーナーですが、

自分自身も、50歳60歳になっても10代の小生意気な連中と、『ウホン!ワシが若い頃はじゃな…』みたいな威厳たっぷりな姿勢なんかくそくらえで、友達感覚で対等に話せるそんな存在でありたい…とそう思ってます。

で、まぁそれにはどうすれば良いかと言ったら、

・お笑いや音楽、芸能などの流行についていく

な~んて単純なここのオーナーは思っちゃうわけです。

まぁこれはここのオーナーの経験則でしかないのですが、中学生・高校生の時なんかはやっぱ友達と会えば、
ボキャブラや当時はまだ深夜に放送されていたはねるのトビラなど、お笑いの話をしたり、
中田英寿の凄さや甲子園の感動など、スポーツの話をしたり、
お互いのMDに入っている曲を自慢し合ったりなど、そんなコトばかりで世界は構成されていたのです。



例えばね、ここのオーナーがイチローだったら、北島康介だったら、自分の経験を語るだけで多くの人が近づいてくるでしょう。

じゃあ、ここのオーナー。あなたに何か人を惹きつける、人を近付けるものがありますか?



はっきり言って、ありません。
やんわり言って、ないとは言えなくもありません。

ここのオーナーには、そんな無条件で人を惹きつけるものなんかないのです。



にゃんちゅうの真似は4年も5年もやり続けて、かなり洗練されてるけどね(^^)v



だからね、人を惹きつけるものがないダサダサっ子ちゃん・ここのオーナーは、人と近づくための引き出しは満たしておいた方が良い…な~んて思ったりします。
それが若さキープにつながるんじゃないか…な~んて思ったりします。



これは塾バイトの時の経験から学んだコトかもしれません。

当時行っていた塾バイトは20:50まで。

生徒は急いでおうちに帰れば、21:00のテレビ番組を見ることが出来ます。

しかしここのオーナーは生徒が帰った後、塾長や同僚の方々と長々お喋りをして、自転車で30分かけておうちに帰っていたため、21:00からのテレビ番組なんか見れるはずがありません。

でもね…ここのオーナーは、見るはずのないその日の21:00からのテレビ番組を、番組名と誰が出てるかだけは、毎週チェックしていたのです。

ここのオーナーが、そのテレビ番組を見たいから…ではまったくないんです。
大学生と中学生。年齢の離れた生徒たちと近付くための、ここのオーナーの作戦だったのです。

例えば、ある生徒が20:40ぐらいに綴りミスや計算ミスなどの、いわゆる凡ミスをしたとします。
そこでここのオーナーは、シメシメと思いつつ、

『おーい、もう勉強のことじゃなくて“野豚をプロデュース”のコトばっか考えてるでしょー?』

みたいな感じで、その日の21:00からの番組名を言うわけです。



この餌に生徒が食い付くのなんのって!!!



それまで、ここのオーナーと多少距離のあった優等生風の女の子に、これをやってみたら、今まで見せたことのないようなニコニコ顔で、

『もーっ!考えてないですよ!』

とか言いつつ残りの時間はずっとチラチラ時計を気にして、ダッシュで帰ったりするわけです。

それまでは、どこか話し掛けにくい印象をその女の子に抱いていましたが、そんなここのオーナーの偏見は“21:00からのテレビ番組”によって見事に壊されました。

そして、生徒以上に幼いここのオーナーですから、毎週そんなやりとりをして、その女の子が高校受験を終え塾から巣立つ際には、

『入学早々張り切りすぎて、自己紹介でオリエンタルラジオの真似(←当時、武勇伝がブーム)とかして思いっきりスベる男の子が3人ぐらいはいるだろうから、まぁ哀れみの目で見てやってね!』

『あはは~(o^o^o)もちろんです!』

なんて言い合うまでに、仲良くなった(つもり)ものです。
(他にかけるべき言葉があるだろうに………)


振り返れば、いかに生徒に勉強を教えるかではなく、いかに生徒と仲良くなるか…なんてコトばっか考えてました。

それに貢献してくれていたのが、テレビの話題なのです。

ヤンチャ坊主のおふざけを“えなりかずきの物真似”だと、ここのオーナーが気付いたことで絆が深まったのかもしれません。

新出単語を、その単語が使われている流行りの歌のタイトルで教えることによって、おませ女子の暗記の苦痛を多少は取り除いてあげられたのかもしれません。



かつてはそんな、密かな努力(?)をしていたここのオーナーですが、
実は鼠先輩をいまだに見たことがありません。
存在は知ってるんだけどねー…ポッポ!

『暇を持て余した神々の遊び』でお馴染み、モンスターエンジンも、ここのオーナーより忙しいはずのOくんに教わりました。

楽しみに見てる番組は『ギョーテック』のみ。他はたまたま見る…みたいな感じです。
ここのオーナーもテレビ離れが進みつつあります。
ブラマヨ小杉のツッコミの巧さには詳しくなっても、世間的な流行り廃りにはどんどん疎くなっていきます。

老いを感じずにはいられません。

また、昔は『飲み』の締めには『お茶漬け』、『鍋』の締めには『雑炊』ってぐらいに
『カラオケ』の締めには『ロコローション』だったのに、
先日、オレンジレンジの『おしゃれ番長』を聞いて、



『は?』



としか思いませんでした。

老いを感じずにはいられません。



とりあえずしばらくの間は、『うれしうぃっしゅ!』を連呼してなんとかしのいで、若者ぶっていこうかな…なんて思っていますうぃっしゅ!(←使い方へたくそ)
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ポッポ!
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『きりんさんが好きです

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象さんの方がもっと好きです』



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さて、そんなこんなでカエラちゃんの『大人になっても子供心を忘れずにいようよ』的な歌詞が大好きなここのオーナーですが、

自分自身も、50歳60歳になっても10代の小生意気な連中と、『ウホン!ワシが若い頃はじゃな…』みたいな威厳たっぷりな姿勢なんかくそくらえで、友達感覚で対等に話せるそんな存在でありたい…とそう思ってます。

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まぁこれはここのオーナーの経験則でしかないのですが、中学生・高校生の時なんかはやっぱ友達と会えば、
ボキャブラや当時はまだ深夜に放送されていたはねるのトビラなど、お笑いの話をしたり、
中田英寿の凄さや甲子園の感動など、スポーツの話をしたり、
お互いのMDに入っている曲を自慢し合ったりなど、そんなコトばかりで世界は構成されていたのです。



例えばね、ここのオーナーがイチローだったら、北島康介だったら、自分の経験を語るだけで多くの人が近づいてくるでしょう。

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ここのオーナーには、そんな無条件で人を惹きつけるものなんかないのです。



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当時行っていた塾バイトは20:50まで。

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しかしここのオーナーは生徒が帰った後、塾長や同僚の方々と長々お喋りをして、自転車で30分かけておうちに帰っていたため、21:00からのテレビ番組なんか見れるはずがありません。

でもね…ここのオーナーは、見るはずのないその日の21:00からのテレビ番組を、番組名と誰が出てるかだけは、毎週チェックしていたのです。

ここのオーナーが、そのテレビ番組を見たいから…ではまったくないんです。
大学生と中学生。年齢の離れた生徒たちと近付くための、ここのオーナーの作戦だったのです。

例えば、ある生徒が20:40ぐらいに綴りミスや計算ミスなどの、いわゆる凡ミスをしたとします。
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みたいな感じで、その日の21:00からの番組名を言うわけです。



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『もーっ!考えてないですよ!』

とか言いつつ残りの時間はずっとチラチラ時計を気にして、ダッシュで帰ったりするわけです。

それまでは、どこか話し掛けにくい印象をその女の子に抱いていましたが、そんなここのオーナーの偏見は“21:00からのテレビ番組”によって見事に壊されました。

そして、生徒以上に幼いここのオーナーですから、毎週そんなやりとりをして、その女の子が高校受験を終え塾から巣立つ際には、

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『カラオケ』の締めには『ロコローション』だったのに、
先日、オレンジレンジの『おしゃれ番長』を聞いて、



『は?』



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老いを感じずにはいられません。



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さて、そんなこんなでカエラちゃんの『大人になっても子供心を忘れずにいようよ』的な歌詞が大好きなここのオーナーですが、

自分自身も、50歳60歳になっても10代の小生意気な連中と、『ウホン!ワシが若い頃はじゃな…』みたいな威厳たっぷりな姿勢なんかくそくらえで、友達感覚で対等に話せるそんな存在でありたい…とそう思ってます。

で、まぁそれにはどうすれば良いかと言ったら、

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な~んて単純なここのオーナーは思っちゃうわけです。

まぁこれはここのオーナーの経験則でしかないのですが、中学生・高校生の時なんかはやっぱ友達と会えば、
ボキャブラや当時はまだ深夜に放送されていたはねるのトビラなど、お笑いの話をしたり、
中田英寿の凄さや甲子園の感動など、スポーツの話をしたり、
お互いのMDに入っている曲を自慢し合ったりなど、そんなコトばかりで世界は構成されていたのです。



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ここのオーナーには、そんな無条件で人を惹きつけるものなんかないのです。



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しかしここのオーナーは生徒が帰った後、塾長や同僚の方々と長々お喋りをして、自転車で30分かけておうちに帰っていたため、21:00からのテレビ番組なんか見れるはずがありません。

でもね…ここのオーナーは、見るはずのないその日の21:00からのテレビ番組を、番組名と誰が出てるかだけは、毎週チェックしていたのです。

ここのオーナーが、そのテレビ番組を見たいから…ではまったくないんです。
大学生と中学生。年齢の離れた生徒たちと近付くための、ここのオーナーの作戦だったのです。

例えば、ある生徒が20:40ぐらいに綴りミスや計算ミスなどの、いわゆる凡ミスをしたとします。
そこでここのオーナーは、シメシメと思いつつ、

『おーい、もう勉強のことじゃなくて“野豚をプロデュース”のコトばっか考えてるでしょー?』

みたいな感じで、その日の21:00からの番組名を言うわけです。



この餌に生徒が食い付くのなんのって!!!



それまで、ここのオーナーと多少距離のあった優等生風の女の子に、これをやってみたら、今まで見せたことのないようなニコニコ顔で、

『もーっ!考えてないですよ!』

とか言いつつ残りの時間はずっとチラチラ時計を気にして、ダッシュで帰ったりするわけです。

それまでは、どこか砕けた話をしがたい印象をその女の子に抱いていましたが、そんなここのオーナーの偏見は“21:00からのテレビ番組”によって見事に壊されました。

そして、生徒以上に幼いここのオーナーですから、毎週そんなやりとりをして、その女の子が高校受験を終え塾から巣立つ際には、

『入学早々張り切りすぎて、自己紹介でオリエンタルラジオの真似(←当時、武勇伝がブーム)とかして思いっきりスベる男の子が3人ぐらいはいるだろうから、まぁ哀れみの目で見てやってね!』

『あはは~(o^o^o)もちろんです!』

なんて言い合うまでに、仲良くなった(つもり)ものです。

振り返れば、いかに生徒に勉強を教えるかではなく、いかに生徒と仲良くなるか…なんてコトばっか考えてました。

それに貢献してくれていたのが、テレビの話題なのです。

ヤンチャ坊主のおふざけを“えなりかずきの物真似”だと、ここのオーナーが気付いたことで絆が深まったのかもしれません。

新出単語を、その単語が使われている流行りの歌のタイトルで教えることによって、おませ女子の暗記の苦痛を多少は取り除いてあげられたのかもしれません。



かつてはそんな、密かな努力(?)をしていたここのオーナーですが、
実は鼠先輩をいまだに見たことがありません。
存在は知ってるんだけどねー…ポッポ!

『暇を持て余した神々の遊び』でお馴染み、モンスターエンジンも、ここのオーナーより忙しいはずのOくんに教わりました。

楽しみに見てる番組は『ギョーテック』のみ。他はたまたま見る…みたいな感じです。
ここのオーナーもテレビ離れが進みつつあります。
ブラマヨ小杉のツッコミの巧さには詳しくなっても、世間的な流行り廃りにはどんどん疎くなっていきます。

老いを感じずにはいられません。

また、昔は『飲み』の締めには『お茶漬け』、『鍋』の締めには『雑炊』ってぐらいに
『カラオケ』の締めには『ロコローション』だったのに、
先日、オレンジレンジの『おしゃれ番長』を聞いて、



『は?』



としか思いませんでした。

老いを感じずにはいられません。



とりあえずしばらくの間は、『うれしうぃっしゅ!』を連呼してなんとかしのいで、若者ぶっていこうかな…なんて思っていますうぃっしゅ!(←使い方へたくそ)
さんせっとすうぃっしゅ!(←使い方はさておき、J-POPについていってるアピール)




そんだけー。るりるりるー♪ポッポ♪
幼稚園児や小学生の頃、1度はやったことのある『究極の選択』遊び。もし今、

『ウンコ味のカレーと、カレー風味のコロッケ。どっちかを食べなきゃいけないとしたら、どっちを食べる?』

と聞かれたら、散々迷った挙げ句………やっぱりカレー風味のコロッケを選ぶ、そんな凡人の殻を破れない、ありふれたここのオーナーです。



ところで読者の皆さんは、

『カーチェイス』

って見たことありますか?

ここのオーナーは、テレビでなら見たことがありました。

しかし、その映像も舞台は日本ではなくアメリカ。

ハイウェイを猛スピードでかっ飛ばし、さも台本通りに何かにぶつかりスピン。
仕方なしに車を諦め一生懸命逃げ惑うも、こういう犯人ってだいたい台本通りに、いかにもマクドナルド食べ過ぎたようなふとっちょブルドッグ。
あんなに車間を縫うように走り抜けていたのが嘘のように、自らの身体はメンテナンス不良のぽんこつメタボリック。
小回りも利かず、すぐに息切れ&自身がエンスト。
あっさり警察に身柄確保される………

なんて映像は見たことがあったんです。



しかし………



舞台はガラリと変わって東京都大田区。

ここのオーナーは環八沿いを結構な音量でipodを聞きながら歩いていました。
(ちなみに今をときめくTKサウンドをそこそこ含む)

しばらく歩いて、環八を横切る横断歩道。信号が青だったので、ここのオーナーは渡りました。

すると、横断歩道を渡り終える直前、ここのオーナーの後ろで

ぎゅゅーーーんんんっっっ!

と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音が聞こえました。

パッと振り返ると、ゴールドの車が走り去っていました。

すると今度は目の前を

わぉわぉわぉわぉわぉ…

と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音のサイレンを流しながら、パトカーが走り去っていきました。



み、みてしまった…カーチェイスを。
………ってか、あれっ?
ここのオーナーがあと5秒くらい横断歩道を渡るのが遅かったら…

あ、あわわw(°0°)w

こらーっ!!!



ここのオーナーはへそ曲がり。
前を行く車ではなく、警察に怒りを覚えました。

だって、救急車や消防車が信号無視する時の、
『はい救急車通過します!はい救急車通過します!………ご協力ありがとうございました。』
みたいなアナウンスが一切なかったからね。

まぁそんな悠長に構えていたら、捕まえるべき者も捕まえることが出来ないのかもしれないけどさ………

パトカーにはねられ、命を落とす可能性だって多大にあった。

ここのオーナーが犠牲となり、保険金とともに国から損害賠償金を得て、世論を味方に付け、腐ったこの国を変えてやろう!かと思った。



…ウソ。ホントのことを言うと『危険なことはボクのいないところで起きてくれ…』なんて思ってしまった、正義感の無いここのオーナーです。

でも、警察に不快感を抱いているというのは事実です。

だって、あの人たち…タメ口で高圧的に話し掛けてくるでしょ!

ライト付けないで自転車乗ってたり、こっちに落ち度がある時は、まぁ仕方ないとしよう。まぁ腑に落ちないけどさ…

でも、何でもない時にタメ口で来られたら、そりゃ違うだろ!みたいな…。

そりゃあね、ほとんどの警察官はここのオーナーより年齢は上かもしれないけど、公共の場でこっちが何の落ち度もなければ、年齢関係なしに対等でしょ?『です・ます口調』が相場でしょ?

国を守ってる偉い人たちなのかもしれないけどさ、『偉そうに…くーっ!』って感じます。

ここのオーナーはたぶん、
偉そうにしてる偉い人は嫌い。
偉そうにしてる偉くない人はもっと嫌い。
偉そうにしない偉い人は大好き。
偉そうにしない偉くない人は妥当。

だから、何の落ち度もない時に警察にタメ口で話し掛けられたら(←夜中とか時々あった)、なんとか抵抗したりしています(^^)v

警察官(以下け):ちょちょ、キミ!何してるの!

ここのオーナー(以下こ):えっ??まー帰り道って感じ。

け:帰りってこんな時間に?

こ:こんな時間?うん、そーだよ。

け:こんな時間までどこへ行ってたんだ!

こ:え?そこらへん。(と言いながら、てきとーに指を差す)

け:ウホン。まーとにかく、こんな夜中に出歩いてたら危ないから、気を付けて帰るんだぞ!

こ:おっけー!心配してくれて、嬉しうぃっしゅ!!!



さすがに嬉しうぃっしゅ!はウソですが、負けじとタメ口で応対しています。

ちょー幼い!!!



世の中から、理不尽なタメ口警察官が減ったら、ここのオーナーのおかげだと思ってください(^^)v




そんだけー。るりるりるー♪
幼稚園児や小学生の頃、1度はやったことのある『究極の選択』遊び。もし今、

『ウンコ味のカレーと、カレー風味のコロッケ。どっちかを食べなきゃいけないとしたら、どっちを食べる?』

と聞かれたら、散々迷った挙げ句………やっぱりカレー風味のコロッケを選ぶ、そんな凡人の殻を破れない、ありふれたここのオーナーです。



ところで読者の皆さんは、

『カーチェイス』

って見たことありますか?

ここのオーナーは、テレビでなら見たことがありました。

しかし、その映像も舞台は日本ではなくアメリカ。

ハイウェイを猛スピードでかっ飛ばし、さも台本通りに何かにぶつかりスピン。
仕方なしに車を諦め一生懸命逃げ惑うも、こういう犯人ってだいたい台本通りに、いかにもマクドナルド食べ過ぎたようなふとっちょブルドッグ。
あんなに車間を縫うように走り抜けていたのが嘘のように、自らの身体はメンテナンス不良のぽんこつメタボリック。
小回りも利かず、すぐに息切れ&自身がエンスト。
あっさり警察に身柄確保される………

なんて映像は見たことがあったんです。



しかし………



舞台はガラリと変わって東京都大田区。

ここのオーナーは環八沿いを結構な音量でipodを聞きながら歩いていました。
(ちなみに今をときめくTKサウンドをそこそこ含む)

しばらく歩いて、環八を横切る横断歩道。信号が青だったので、ここのオーナーは渡りました。

すると、横断歩道を渡り終える直前、ここのオーナーの後ろで

ぎゅゅーーーんんんっっっ!

と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音が聞こえました。

パッと振り返ると、ゴールドの車が走り去っていました。

すると今度は目の前を

わぉわぉわぉわぉわぉ…

と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音のサイレンを流しながら、パトカーが走り去っていきました。



み、みてしまった…カーチェイスを。
………ってか、あれっ?
ここのオーナーがあと5秒くらい横断歩道を渡るのが遅かったら…

あ、あわわw(°0°)w

こらーっ!!!



ここのオーナーはへそ曲がり。
前を行く車ではなく、警察に怒りを覚えました。

だって、救急車や消防車が信号無視する時の、
『はい救急車通過します!はい救急車通過します!………ご協力ありがとうございました。』
みたいなアナウンスが一切なかったからね。

まぁそんな悠長に構えていたら、捕まえるべき者も捕まえることが出来ないのかもしれないけどさ………

パトカーにはねられ、命を落とす可能性だって多大にあった。

ここのオーナーが犠牲となり、保険金とともに国から損害賠償金を得て、世論を味方に付け、腐ったこの国を変えてやろう!かと思った。



…ウソ。ホントのことを言うと『危険なことはボクのいないところで起きてくれ…』なんて思ってしまった、正義感の無いここのオーナーです。

でも、警察に不快感を抱いているというのは事実です。

だって、あの人たち…タメ口で高圧的に話し掛けてくるでしょ!

ライト付けないで自転車乗ってたり、こっちに落ち度がある時は、まぁ仕方ないとしよう。まぁ腑に落ちないけどさ…

でも、何でもない時にタメ口で来られたら、そりゃ違うだろ!みたいな…。

そりゃあね、ほとんどの警察官はここのオーナーより年齢は上かもしれないけど、公共の場でこっちが何の落ち度もなければ、年齢関係なしに対等でしょ?『です・ます口調』が相場でしょ?

国を守ってる偉い人たちなのかもしれないけどさ、『偉そうに…くーっ!』って感じます。

ここのオーナーはたぶん、
偉そうにしてる偉い人は嫌い。
偉そうにしてる偉くない人はもっと嫌い。
偉そうにしない偉い人は大好き。
偉そうにしない偉くない人は妥当。

だから、何の落ち度もない時に警察にタメ口で話し掛けられたら(←夜中とか時々あった)、なんとか抵抗したりしています(^^)v

警察官(以下け):ちょちょ、キミ!何してるの!

ここのオーナー(以下こ):えっ??帰りって感じかな。

け:帰りってこんな時間に?

こ:こんな時間?うん、そーだよ。

け:こんな時間までどこへ行ってたんだ!

こ:え?そこらへん。(と言いながら、てきとーに指を差す)

け:ウホン。まーとにかく、こんな夜中に出歩いてたら危ないから、気を付けて帰るんだぞ!

こ:おっけー!



などと、負けじとタメ口で応対しています。

ちょー幼い!!!



世の中から、理不尽なタメ口警察官が減ったら、ここのオーナーのおかげだと思ってください(^^)v




そんだけー。るりるりるー♪
幼稚園児や小学生の頃、1度はやったことのある『究極の選択』遊び。もし今、

『ウンコ味のカレーと、カレー風味のコロッケ。どっちかを食べなきゃいけないとしたら、どっちを食べる?』

と聞かれたら、散々迷った挙げ句………やっぱりカレー風味のコロッケを選ぶ、そんな凡人の殻を破れない、ありふれたここのオーナーです。



ところで読者の皆さんは、

『カーチェイス』

って見たことありますか?

ここのオーナーは、テレビでなら見たことがありました。

しかし、その映像も舞台は日本ではなくアメリカ。

ハイウェイを猛スピードでかっ飛ばし、さも台本通りに何かにぶつかりスピン。
仕方なしに車を諦め一生懸命逃げ惑うも、こういう犯人ってだいたい台本通りに、いかにもマクドナルド食べ過ぎたようなふとっちょブルドッグ。
あんなに車間を縫うように走り抜けていたのが嘘のように、自らの身体はメンテナンス不良のぽんこつメタボリック。
小回りも利かず、すぐに息切れ&エンスト。
あっさり警察に身柄確保される………

なんて映像は見たことがあったんです。



しかし………



舞台はガラリと変わって東京都大田区。

ここのオーナーは環八沿いを結構な音量でipodを聞きながら歩いていました。
(ちなみに今をときめくTKサウンドをそこそこ含む)

しばらく歩いて、環八を横切る横断歩道。信号が青だったので、ここのオーナーは渡りました。

すると、横断歩道を渡り終える直前、ここのオーナーの後ろで

ぎゅゅーーーんんんっっっ!

と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音が聞こえました。

パッと振り返ると、ゴールドの車が走り去っていました。

すると今度は目の前を

わぉわぉわぉわぉわぉ…

と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音のサイレンを流しながら、パトカーが走り去っていきました。



み、みてしまった…カーチェイスを。
………ってか、あれっ?
ここのオーナーがあと5秒くらい横断歩道を渡るのが遅かったら…

あ、あわわw(°0°)w

こらーっ!!!



ここのオーナーはへそ曲がり。
前を行く車ではなく、警察に怒りを覚えました。

だって、救急車や消防車が信号無視する時の、
『はい救急車通過します!はい救急車通過します!………ご協力ありがとうございました。』
みたいなアナウンスが一切なかったからね。

まぁそんな悠長に構えていたら、捕まえるべき者も捕まえることが出来ないのかもしれないけどさ………

パトカーにはねられ、命を落とす可能性だって多大にあった。

ここのオーナーが犠牲となり、保険金とともに国から損害賠償金を得て、世論を味方に付け、腐ったこの国を変えてやろう!かと思った。



…ウソ。ホントのことを言うと『危険なことはボクのいないところで起きてくれ…』なんて思ってしまった、正義感の無いここのオーナーです。

でも、警察に不快感を抱いているというのは事実です。

だって、あの人たち…タメ口で高圧的に話し掛けてくるでしょ!

ライト付けないで自転車乗ってたり、こっちに落ち度がある時は、まぁ仕方ないとしよう。まぁ腑に落ちないけどさ…

でも、何でもない時にタメ口で来られたら、そりゃ違うだろ!みたいな…。

そりゃあね、ほとんどの警察官はここのオーナーより年齢は上かもしれないけど、公共の場でこっちが何の落ち度もなければ、年齢関係なしに対等でしょ?『です・ます口調』が相場でしょ?

国を守ってる偉い人たちなのかもしれないけどさ、『偉そうに…くーっ!』って感じます。

ここのオーナーはたぶん、
偉そうにしてる偉い人は嫌い。
偉そうにしてる偉くない人はもっと嫌い。
偉そうにしない偉い人は大好き。
偉そうにしない偉くない人は妥当。

だから、何の落ち度もない時に警察にタメ口で話し掛けられたら(←夜中とか時々あった)、なんとか抵抗したりしています(^^)v

警察官(以下け):ちょちょ、キミ!何してるの!

ここのオーナー(以下こ):えっ??帰りって感じかな。

け:帰りってこんな時間に?

こ:こんな時間?うん、そーだよ。

け:こんな時間までどこへ行ってたんだ!

こ:え?そこらへん。(と言いながら、てきとーに指を差す)

け:ウホン。まーとにかく、こんな夜中に出歩いてたら危ないから、気を付けて帰るんだぞ!

こ:おっけー!



などと、負けじとタメ口で応対しています。

ちょー幼い!!!



世の中から、理不尽なタメ口警察官が減ったら、ここのオーナーのおかげだと思ってください(^^)v




そんだけー。るりるりるー♪
今日の夢

ここのオーナーとここのオーナーの妹が、何故かマキシマムザホルモンのメンバーでした。

ここのオーナーたち2人は、マキシマムザホルモンとして曲を作らなければならない状況でした。

しかも、妹は既にマキシマムザホルモンとしての曲を作り終えており、それがここのオーナーを焦らせていました。

ここのオーナーはマキシマムザホルモンとして曲を作ることが出来ず、ふて寝(←夢の中で寝るってどういうことだよ!いわゆる二重睡眠)しました。

夢の中で、ここのオーナーを起こすアラームの音は、『マキシマムザホルモン・恋のメガラバ』でした。





…どんだけマキシマムザホルモン一色なんだよ!ここのオーナーは『恋のメガラバ』しか知らねーぞ!

というわけで、つかみはNG。
どーも。ここのオーナーです。

さて、ここのオーナーは、ブログを書く際に、『誰かを感動させたい』とか『誰かに共感して欲しい』とか『誰かに励まして欲しい』とか、文章に何らかの意図を込めるコトは、たぶんほとんどなかっただろうし、これから先もないと思います。

ただ、何の目的もなく、徒然なるままに思ったことや思いついたことをダラダラ書いてるだけです。

いちおー、マニアックな話を書く時は分かりにくくないように、そしてただの愚痴や文句など『読んでる人を不快にさせない』ぐらいの、“マイナス”を取り除くようなちょっとした意識はありますが、上記のような『感動』や『共感』など、ここのオーナーの“プラス”面を付け足すようなことは、まるで考えていません。

『何の目的もなく、徒然なるままに思ったことや思いついたことをダラダラ書いたもの』が、誰かの電車を待つ間、信号待ちの間、ちょっとした休憩時間などの、時間潰しになったら良いな………って、そんな感じです。



時々、電車で一人でケータイで読んでるお友達を想定して、一人で公共の場で吹き出させてやろうと『練りに練った(つもりの)オチ』や『ウンコ』という言葉を繰り出すのですが、そんな強烈な意図は、たいてい空回りしています。

でも、最近気付きました。

文章自体にはまったく意図はないけれど、『文章を書くという行為』には、ここのオーナーの意図が含まれていることを。



ここのオーナーは、
高校生の時は高校のお友達とばっか遊び、
浪人生の時は予備校のお友達とばっか遊び、
大学生の時は大学のお友達とばっか遊ぶ。
そんな風に毎日を楽しんでいました。

だから、
高校生の時は中学のお友達と疎遠になり、
浪人生の時は高校のお友達と疎遠になり、
大学生の時は予備校のお友達と疎遠になる。
そんな感じでした。

大学生の時に迎えた成人式。
小学校・中学校と公立に通ったここのオーナーが、久々に再会するのはもちろん、小学校・中学校の同級生。
大学生の時は浪人生のお友達すら疎遠なここのオーナーです。
周りのみんなは頻繁につるんでいた様子でワイワイ盛り上がっていたのですが、ここのオーナーはその雰囲気にも乗り切れません。
さらに、ここのオーナーは小学生・中学生の頃はそこそこお勉強が出来た(←圧倒的な過去形)のですが、
『優等生に見られてるのではないか』的な意識(←数人の教師を除いてはそんな風には思ってもいなかっただろうに…)から、
ホントはすごく馬鹿をやりたいのに、はっちゃけたいのに、殻を破れない、そんなヘタレな子でした。

今もヘタレだろ?………ってやかまし…う、うん。そうだね。

だからお友達との貴重な再会のはずなのに、ここのオーナー一人だけ、まったく面白くなかった。

だから、過ぎ去った時間はもう変えられないけど、同じ轍はもう踏みたくないんだろうね。

マイミクの多くは大学生の頃のお友達。
大学を卒業した今、会ったり話したりする頻度はがっつり減ってるけど、それでも疎遠にしたくないって思いが、心のどっかにあるんだろうね。

ブログを始めた当初の理由は、
周りのお友達の間で流行りだしたこと、
眞鍋かをりさんのブログを『なんか良いな~』って思ったこと、
日記とかまったく続かない飽きっぽいここのオーナーが、10年後20年後に、自らの過去を振り返る何かがあったら良いな~って思ったこと。
そんな感じですが、気付けば『みんなに忘れられないこと』『ちょくちょくみんなの前にしつこくウザく現われてやる。ケケケッ!』なんて理由が付け加えられていました。

だからみなさん、ダンディ坂野のことは忘れても、ヒロシのことは忘れても、ドンドコドン平畠のことは忘れても、Do As Infinityのことは忘れても、チューヤンのことは忘れても、安倍麻美のことは忘れても、hitoe's 57 moveのことは忘れても、泰葉のことは忘れても、

ここのオーナーのことは、忘れないでくださいm(__)mペコリ


笑顔でまた会いたいから言う
マタアイマショウマタアイマショウ(^^)v




ちょっと恥ずかしめのブログになっちゃった。

このまま終わらせるのは恥ずかしいから、バカなこと言って中和しよー。



ふとんがふっとんだーε=┏( ・_・)┛



そんだけー。るりるりるー♪