ブログのタイトルを真面目に考えるのが面倒になって、てきとーにCDアルバムを選び、収録されている曲のタイトルを順番に付けていくというスタイルを採用してから約3ヶ月。

1枚目は、『LOVE IS A MESSAGE・MISIA』

2枚目は、『Circle・木村カエラ』

そして今、『グッジョブ・RIP SLYME』です。

今日のブログを除くと、グッジョブ!の収録曲は残り4曲。

今年中にあと4つ、何か企画モノ(←テロワール大賞とか)以外の、オリジナルブログを書けたら、区切りが良いな!…なんて思います。

ちなみにこのような、CDアルバムの収録曲を順番に付けていくというスタイルの根底にあるものは、『タイトルなんて誰も気にしてないだろう』という、退廃的考えです。



さて、ついこないだ、当ブログご意見番がきっかけで、ここのオーナーはブログの書き方が2種類あることに気付きました。

ここのオーナーはケータイの保存メールのところに、パッと思いついた雑念を思いついた時に打ち込みます。

以前はケータイのテキストメモに打ち込んでいたのですが、保存メールの方が文字数のキャパが大きいことに気付き、そっちに打ち込むことにしました。

思い付きって、フラッシュみたいなもので、パッて思いついて、パッと消えていくでしょ?

朝起きて、『あーこんな夢だったなー』なんて思ってても、気付くとすぐどんな夢だったか忘れることってあるじゃない?

あれと同じような感覚だと思います。

とりあえず、書き込む時は、クオリティの高さとかどういう文章になるかといつ先の展望とかはまったく気にしないでいい。

とにかくパッと何か思いついたことを、『頭の中の消しゴム』が働く前に書き込むのです。

せっかくなので、例を挙げてみましょう。

ここのオーナーのケータイの中に、もう3、4ヵ月眠っていて、こんな機会がなければきっと解き放たれることはなかったであろう、クソみたいな思い付きで、



『ハレ晴れユカイ犯』



というメモが残っています。

これは『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメの歌『ハレ晴れユカイ』という歌からの思い付きです。

ちなみにここのオーナーは、『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメは見たことがないのですが、CDTVでサビをチラっと聞いたことがあります。

そして、Oくん・Sくんという当時のいつものメンバーでカラオケに行った時、1曲も歌が入ってない状況で

『俺がつなぐから早く歌を入れろ!』

と、Oくんが歌っているのを数回聞いたことがあります。

要は、ちゃんとした正規の音源では1回もフルで聞いたことがない、ここのオーナーにとってはそんな歌です。

そんな歌のタイトルと『愉快犯』という言葉を組み合わせ、

アニメ超大好きな人間による、猟奇的な事件が起きたら、東スポだけは、

『ハレ晴れユカイ犯』

という見出しを書くだろう………



とか、そんな風な文が書けるかなぁーみたいに思ったのですが、何せ4ヵ月も眠ったままのいわばボツ思いつき。

こんな感じの思いつきに、ありったけの贅肉を付けて、毎回文章を書いています。

ちなみに、『ハレ晴れユカイ犯』のような、2つの言葉を組み合わせるシリーズで、5年ほど前に、お友達に

『セクシャルハラスメンターテイナー』

という言葉を披露したことを思い出しました。

これは『セクハラ上司』とは相反する、今で言う沢村一樹さんのような、セクハラ発言をしているくせにどこかみんなを楽しませるエンターテイメント性を感じる人のことを表した造語です。

それとともに、当時ある女の子にたわいもないお願い事をされた時に、ちょっとチャラけて、

『もうちょっとかわいくお願いしたらいいよー』

って言ったら

『Tくんってセクハラの癖(へき)があるよね』

って言われたことも思い出しました。

まーこれに関しては、相手がむしろここのオーナーなんかより全然切り返しが出来る人だったので、それを考慮した上でのことだったので、全然反省してません。

共同で一笑い起こす、そんなチームのような感じでした。

そう、それはまさに、セクシャルハラスメンターテイナー………



まぁそんな感じで、ケータイのメモを頼りにブログを書いてるわけですが、最後のオチというか締めというか、着地点をしっかりさせたいな…なんて思うわけです。

だって、こんなウンコみたいなここのオーナーのくだらないブログを読むという行為が、みんなの貴重な時間を消費しているわけなので、
最後に、読んで良かったーって思ってもらいたいのです。(無理だろ)

で、今日の本題の2つの書き方(話の軸ぶれまくり)ですが、
このメモに書かれていることが、着地に持ってこれるものなのか、話の本論になる主張なのかで、ここのオーナーの思考回路の働き具合がだいぶ異なります。

そのメモがそのまま着地点になる場合は、オチを悟られないように、つーかただだらだらのらりくらり書いていて、最後の方で少しずつ着地の準備をする、つじつまを合わせるだけで良いのです。
まぁ面白いか、ためになる文章なのかは別にしてね。

(例・手品の回やオキナーの回)

でも、メモ自体が文章の本論になる場合は、文章の中程で言いたいこと、アイデアは出し尽くしてるわけで、着地点が見当たらず、ふわふわした挙げ句、グダグダの締め…なんてことになるわけです。

(ちなみに今回のブログはこっち。今現在着地点は見えていません。)

まーだいたいほとんどがこっちに該当するんだけどね、デヘヘ。

以前の、インターネットが健在だった頃は、面白動画を貼るという常套手段も使っていたけれど、今はインターネットも出来ないくらいにパソコンがイカレてしまい、それすら出来ません。

そんなこんなで今も、ここのオーナーのケータイには、目も当てられないクソみたいなメモの不良債権がいくつか………
これをどうすれば良いのか…誰かここのオーナーに教えてください。







うんこぶりぶり(まっ、まさかっ!こ…これが今ブログの着地点!?)




そんだけー。るりるりるー♪
ブログのタイトルを真面目に考えるのが面倒になって、てきとーにCDアルバムを選び、収録されている曲のタイトルを順番に付けていくというスタイルを採用してから約3ヶ月。

1枚目は、『LOVE IS A MESSAGE・MISIA』

2枚目は、『Circle・木村カエラ』

そして今、『グッジョブ・・RIP SLYME』です。

今日のブログを除くと、グッジョブ!の収録曲は残り4曲。

今年中にあと4つ、何か企画モノ(←テロワール大賞とか)以外の、オリジナルブログを書けたら、区切りが良いな!…なんて思います。

ちなみにこのような、CDアルバムの収録曲を順番に付けていくというスタイルの根底にあるものは、『タイトルなんて誰も気にしてないだろう』という、退廃的考えです。



さて、ついこないだ、当ブログご意見番がきっかけで、ここのオーナーはブログの書き方が2種類あることに気付きました。

ここのオーナーはケータイの保存メールのところに、パッと思いついた雑念を思いついた時に打ち込みます。

以前はケータイのテキストメモに打ち込んでいたのですが、保存メールの方が文字数のキャパが大きいことに気付き、そっちに打ち込むことにしました。

思い付きって、フラッシュみたいなもので、パッて思いついて、パッと消えていくでしょ?

朝起きて、『あーこんな夢だったなー』なんて思ってても、気付くとすぐどんな夢だったか忘れることってあるじゃない?

あれと同じような感覚だと思います。

とりあえず、書き込む時は、クオリティの高さとかどういう文章になるかといつ先の展望とかはまったく気にしないでいい。

とにかくパッと何か思いついたことを、『頭の中の消しゴム』が働く前に書き込むのです。

せっかくなので、例を挙げてみましょう。

ここのオーナーのケータイの中に、もう3、4ヵ月眠っていて、こんな機会がなければきっと解き放たれることはなかったであろう、クソみたいな思い付きで、



『ハレ晴れユカイ犯』



というメモが残っています。

これは『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメの歌『ハレ晴れユカイ』という歌からの思い付きです。

ちなみにここのオーナーは、『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメは見たことがないのですが、CDTVでサビをチラっと聞いたことがあります。

そして、Oくん・Sくんという当時のいつものメンバーでカラオケに行った時、1曲も歌が入ってない状況で

『俺がつなぐから早く歌を入れろ!』

と、Oくんが歌っているのを数回聞いたことがあります。

要は、ちゃんとした正規の音源では1回もフルで聞いたことがない、ここのオーナーにとってはそんな歌です。

そんな歌のタイトルと『愉快犯』という言葉を組み合わせ、

アニメ超大好きな人間による、猟奇的な事件が起きたら、東スポだけは、

『ハレ晴れユカイ犯』

という見出しを書くだろう………



とか、そんな風な文が書けるかなぁーみたいに思ったのですが、何せ4ヵ月も眠ったままのいわばボツ思いつき。

こんな感じの思いつきに、ありったけの贅肉を付けて、毎回文章を書いています。

ちなみに、『ハレ晴れユカイ犯』のような、2つの言葉を組み合わせるシリーズで、5年ほど前に、お友達に

『セクシャルハラスメンターテイナー』

という言葉を披露したことを思い出しました。

これは『セクハラ上司』とは相反する、今で言う沢村一樹さんのような、セクハラ発言をしているくせにどこかみんなを楽しませるエンターテイメント性を感じる人のことを表した造語です。

それとともに、当時ある女の子にたわいもないお願い事をされた時に、ちょっとチャラけて、

『もうちょっとかわいくお願いしたらいいよー』

って言ったら

『Tくんってセクハラの癖(へき)があるよね』

って言われたことも思い出しました。

まーこれに関しては、相手がむしろここのオーナーなんかより全然切り返しが出来る人だったので、それを考慮した上でのことだったので、全然反省してません。

共同で一笑い起こす、そんなチームのような感じでした。



まぁそんな感じで、ケータイのメモを頼りにブログを書いてるわけですが、最後のオチというか締めというか、着地点をしっかりさせたいな…なんて思うわけです。

だって、こんなウンコみたいなここのオーナーのくだらないブログを読むという行為が、みんなの貴重な時間を消費しているわけなので、
最後に、読んで良かったーって思ってもらいたいのです。(無理だろ)

で、今日の本題の2つの書き方(話の軸ぶれまくり)ですが、
このメモに書かれていることが、着地に持ってこれるものなのか、話の本論になる主張なのかで、ここのオーナーの思考回路の働き具合がだいぶ異なります。

そのメモがそのまま着地点になる場合は、オチを悟られないようにただだらだらのらりくらり書いていて、最後の方でつじつまを合わせるだけで良いのです。

(例・手品の回やオキナーの回)

でも、メモ自体が文章の本論になる場合は、文章の中程で言いたいこと、アイデアは出し尽くしてるわけで、着地点が見当たらず、ふわふわした挙げ句、グダグダの締め…なんてことになるわけです。

(ちなみに今回のブログはこっち。今現在着地点は見えていません。)

まーだいたいほとんどがこっちに該当するんだけどね、デヘヘ。

以前の、インターネットが健在だった頃は、面白動画を貼るという常套手段も使っていたけれど、今はインターネットも出来ないくらいにパソコンがイカレてしまい、それすら出来ません。

そんなこんなで今も、ここのオーナーのケータイには、目も当てられないクソみたいなメモの不良債権がいくつか………



うんこぶりぶり(まっ、まさかっ!こ…これが今ブログの着地点!?)




そんだけー。るりるりるー♪
ある日の夜のプラットホーム………



ねぇ、キスしてよ

さぁ

さぁ



さぁーーーーーっ!!!



と、日本を代表する女子卓球界のエースは、スマッシュが決まった時の掛け声で、テニス界の新星に迫ったのでしょうか?



………こうは迫ってないと思います。



スポーツジムのバイトで福原愛ちゃんの物真似を上司に強要され、初めのうちは『さぁーーっ!』とここのオーナーも言っていたもののすぐにマンネリ化。
それでも無茶ぶりは続き、『さぁーーっ!』と叫んでも周りは退廃的ムード。
しかしそれでも福原愛ちゃんの物真似を強要する上司に対して、ここのオーナーはマンネリを打破しようと、最終的に



『でりゃーーーっ!』



などと渋々叫んでいた苦い過去を思い出しました。



さて、ここのオーナーは何にもなしに頑張ることの出来ない、メンドくさい性格です。

今、めっちゃ勉強をしなければいけない身の上事情なのですが、何かきっかけがないとやる気が出ないのです。

一時期は、やる気を出すために、まずスポーツ選手の自伝のような本をちょろっと読んで、『よし!やるぞ!』みたいに気持ちを奮い立たせてからお勉強していました。

オシムさん・名波選手・岡部幸雄ジョッキー・イチロー選手・野洲高校サッカー部監督・為末大さんなどなど、彼らの波瀾万丈に満ちた人生や、勝負における信念などを読み、自らをやる気にさせるのです。

オシムさんの本は今年既に5冊も読み、5冊目になると

『あ、これはこの試合で、確か試合後にこれを言うぞ…』

内容が予測出来るまでになりました。

一時期は哲学の本にも手を伸ばしてみましたが、

『自己の存在証明…?いるじゃん!生きてんじゃん!』

と、背伸びしてはみたもののまったく哲学の醍醐味に触れることはありませんでした。

なんだかんだで、今年一番読んでるのは自己啓発本です。

自分をやる気にさせるのを目的とするからには、このジャンルが多くなるのは当然といったところでしょうか。

『レバレッジ○○』シリーズや
『千円札は拾うな』
など、話題の本に手を伸ばしてみたりもしました。

帯に“読者の9割が涙した”と書いてあった『鏡の法則』を読んでも、涙はまったく流れませんでした。
『掃除の力で夢は叶う』みたいな、すげー飛躍した展開だなぁ…と思うような本も読みました。
『欝と向き合う』みたいな本も読みました。

別にここのオーナーは、掃除の力で夢を叶えようとも思ってないし、欝でもありません。

要は何でも良いんです。
自分をやる気にさせることが出来れば、これらの本はここのオーナーの目的を達成したことになるのですから。

自己啓発の本を読んでて、ちょくちょく見かけるのが

『感謝の気持ちを大切にしよう』

『ありがとうを口に出して言おう』

という文面です。

『ありがとう』『ごめんなさい』を言うべき時に言える人間になることが一つの目標であるここのオーナーにとって、『ありがとうを口に出して言おう』という一文は、バカみたいにここのオーナーに染み渡ったのです、ありがとう!

なので、この一文に触れてからは、『こっちが金払ってるんだからありがとうを言う必要はないだろう』と思いながらも、コンビニで商品を手渡された時にもありがとうを言うようになりました、サンキュ!

また、居酒屋で店員が生ビールを持ってきた時も、お礼を言うように心掛けるようにしました、おおきに!

するとどうでしょう、メルシー!

最近ではそういった場面で意識もせず、ナチュラルに『ありがとう』が口に出るようになってきました、シェイシェイ!

意識付け、習慣付けの有効性を感じるとともに、『ありがとう』のありがたみが薄れ、単なるルーティンワークになってしまっているのではないか、という若干の不安も感じずにはいられません、恩にきるぜ!

でも、嘘っぱちでも心がこもっていなくともルーティンワークになっていようとも『ありがとう』と言われて気分を害する人はそうそういないかな、とも思い、これで良いのかな、なんて気もします、感謝!

ただ、普段から『ありがとう』を言うと心掛けたところで、ここのオーナー自身の内面の変化、自己啓発がなされているのか、と問われれば、まったくその兆しすら見出だせていません、ホンマありがとうな!

この心掛けを貫くことで、いつか自分が“スーパーここのオーナー”になることが出来るのか?真相は闇の中です、サンクス!




それはそうと、ここのところここのオーナー、mixi冬の時代です。全然書くことが思いつきません、グラッチェ!

それでも以前のブログに書いたように、みんなに忘れられないように、せめて週刊テロワールぐらいのペースにはなるように書きたいなーとは思っています、ありがたやありがたや!

そう考えると、『ぶらり途中下車の旅』とか言ってテーマに縛りをかけて、それでも淡々と更新をしていたあの時期の頭のキレはもうちょっと評価されても良いような気が………内容を鑑みたら全然しないですね、グラシアス!

それでもテロワールを楽しみにしてくれる読者がいるなら(いるわけねぇー!)、そんな誰かのために(1%)そしてここのオーナー自身の自己満足のために(99%)、これからも更新していきたいなぁ。読者のみなさま、拙いここのオーナーのブログを読んでくれてありがとう!←ついにマジのありがとう☆



お後がよろしいようで。



そんだけー。るりるりるー♪るりるり…るり、る………あ!るりがとう!
誰が予選を勝ち抜いてくるのかは知らないけれど、今年のM-1の司会者は

優木まおみさん

じゃないかなーと勝手に予想しています。あるでしょ?あるよきっと、あるある…



あると思います。吟じませんが………

でもやっぱ小池栄子さんはまだまだ無敵の存在かもしれません。



さて、誰かがゴホッゴホッ!とか咳をした時、

『あれ?風邪ー?今年の風邪は長引くよー』

って言う人に不信感を抱くことでお馴染みのひねくれ者・ここのオーナーです。

まぁこの理由に関しては以前書いたので、もう一回詳しくは書きませんが、簡単に言えば、

それ毎年聞くから(´Д`)

ってコトです。今秋もさっそくそのセリフの目撃者になってしまいゲンナリしました。



あとね、あ~このスポーツみんな知ってるのかな…説明とかしなくて伝わるかな、んーだいじょぶかなぁ~なんか、すごくマイナーなスポーツで申し訳ないんだけど、しょーがない言わなきゃ先に進まないし、本当『は?』って思われないか不安だなぁ…あ、あのね、すごくマニアックなんだけど

『サッカー』

っていうスポーツがありまして…ここのオーナーはそのスポーツをやっていたコトがあって、今でもテレビでちょくちょく見るわけです。

日本サッカーの代名詞とも言える批判が、

『松木がうるさすぎる』

………じゃなかった間違えた



『決定力不足』



ここのオーナーはこの言葉を聞くとゲンナリします。

決定力不足。簡単に言ってしまえば『シュートが下手くそ』って批判です。

じゃあどうすれば決定力不足は解消するのかと問われれば

『もっとシュートの練習しなきゃダメですよ』とか、挙げ句の果てには『キモチだよ!』とか言うサッカー解説者がいるんです。

確かにそれらも決定力不足の解決のための一つの要素ではあるよ!
けどね、違うスポーツに置き換えたら、

『どうやったら速い球が投げられますか?』

『もっと投げなきゃダメだよ』『キモチだよ!』




『どうやったら足が速くなりますか?』

『もっと走らなきゃダメだよ』『キモチだよ!』



浅っ!!!って思っちゃいます。

だから、ただなんとなく『決定力不足』って言ったりするサッカー解説者は、他に何を言ったら良いか分からない、もしくは解決策が分からないから、そんな自分の弱さを隠すための“逃げ道”として、この言葉を使っているようにしか思えないのです。



あれっ?

みんなついてきてる?

サッカー知らない人にはピンと来ないでしょ?

だいじょうぶ(?)もっと身近な、ここのオーナーがゲンナリする言葉があるの。

それはね………




『アンテナよし!テレビよし!………オレつよし!』



じゃなくて、




『オーラ』




って言葉です。

まぁ地デジのCMで『オレつよし!』ってダジャレを聞いた時もそうとうゲンナリしたけどね…(´Д`)

『オーラ』って言葉は“先入観”もしくは“後付け”にしか、ここのオーナーには感じません。

例えばさ、芸能人とかスポーツ選手とかを見て、

『オーラが違ったー』

とか言ったりするけど、そんなのはオーラでもなんでもなくて、
その人が、芸能人やスポーツ選手を「住む世界の違うすごい人」もっと言っちゃえば「オーラが出てるに違いない人」って思い込んでるから、先入観を持ってるから、
“オーラ”的なものが見えちゃってるんだと思います。

だから、叶姉妹なんか、

セレブな生活に憧れる人が見たら、

『やっぱオーラが違うわー』

みたいな感想が出てくるのかもしれないけど、
叶姉妹を知らない、なんの先入観もない純粋無垢なチビッ子が彼女達を見たら、

『露出狂のオバサンたち』

って思うチビッ子が絶対いると思うの。

むしろそれが正解の見方だと思うよ!


あと、数年前はくすぶっていた人が、成功を掴んだりすると、

『いやーあの頃とは出てるオーラが違いますね』

とか言ったりするけど、違うのは身なりやプロ意識やファッションや装飾品などであって、オーラではないと思っちゃいます。

ただ『オレにはヤツの凄さを感じることが出来るよ』みたいなアピールをするための、後付けみたいな印象

もしくは、

実際に何が変わったのかよく分からないから『オーラ』って言葉で片付けちゃえ…みたいなやっつけ仕事のような印象しか、

ひねくれ者のここのオーナーには思えないのです。

結局『オーラ』なんてものは、
見る側が偏見や先入観を材料に勝手に作り出した、単なる虚像にしか過ぎないんだ!!!



この世の中で、オーラが実際に見えるのは、江原さんだけ。



だからここのオーナーは『今年の風邪は長引くよー』『決定力不足』『オーラ』とか聞くとゲンナリするとともに、

実際に話してる最中に、話し相手からこれらの言葉が出てくると、ちょっと警戒&用心してしまいます。

(他に警戒するトコあるだろ………)




…ってかさー、なんか悪口ブログみたいになってない?最近。どーよ、読者のみなさん?

この前も、ホームレスの歌披露したり、いち早く流行りのお笑いに飛び付いた大人は負け組!とか書いたり…

とりあえずね、侮辱や愚痴、悪口ブログには絶対にしたくなくて、する気もまったくないの。

ある日見た、mixiニュースにしょこたんの凄さが書いてあったんだ。

そこには『好きなことをただひたすら好きと言い続け、嫌いとかマイナスなコトは一切言わない潔さ』が彼女のブログの魅力である。

みたいなコトが書かれてあったよ。

ここのオーナーもそう在りたいって思うコトもある。

でも、世間と違った目線を持ちたい的な願望もあってさ………

その違った目線が批判的な見方だった場合、その境界線が難しいよね。ここまで言ったらアウト。でもここまでだったら、モヤモヤを代弁してくれてキモチ良い(←そんな文章はここのオーナーには書けないけどさ)みたいな。

だからね、『アウト』に属するただの悪口ブログじゃねーかよ!と、感じた方、不快にさせてゴメンなさい。

どーせ吐くなら有吉みたいな毒が良いよね。

あの人みんなにそーとーひどいあだ名付けてるけど、全然嫌味っぽくないんだよね。

毒を吐くときは、爽やかな、誰も傷つけない毒を吐きたい………




ま、そんなこんなで、今回のブログ。
いまいちパンチの足らない

『決定力不足』

的な

『オーラ』

出まくりのブログになってしまいました。

最後に一言だけ言わせてください。




今年の風邪は長引くよー




そんだけー。るりるりるー♪
誰が予選を勝ち抜いてくるのかは知らないけれど、今年のM-1の司会者は

優木まおみさん

じゃないかなーと勝手に予想しています。あるでしょ?あるよきっと、あるある…



あると思います。吟じませんが………

でもやっぱ小池栄子さんはまだまだ無敵の存在かもしれません。



さて、誰かがゴホッゴホッ!とか咳をした時、

『あれ?風邪ー?今年の風邪は長引くよー』

って言う人に不信感を抱くことでお馴染みのひねくれ者・ここのオーナーです。

まぁこの理由に関しては以前書いたので、もう一回詳しくは書きませんが、簡単に言えば、

それ毎年聞くから(´Д`)

ってコトです。今秋もさっそくそのセリフの目撃者になってしまいゲンナリしました。



あとね、あ~このスポーツみんな知ってるのかな…説明とかしなくて伝わるかな、んーだいじょぶかなぁ~なんか、すごくマイナーなスポーツで申し訳ないんだけど、しょーがない言わなきゃ先に進まないし、本当『は?』って思われないか不安だなぁ…あ、あのね、すごくマニアックなんだけど

『サッカー』

っていうスポーツがありまして…ここのオーナーはそのスポーツをやっていたコトがあって、今でもテレビでちょくちょく見るわけです。

日本サッカーの代名詞とも言える批判が、

『松木がうるさすぎる』

………じゃなかった間違えた



『決定力不足』



ここのオーナーはこの言葉を聞くとゲンナリします。

決定力不足。簡単に言ってしまえば『シュートが下手くそ』って批判です。

じゃあどうすれば決定力不足は解消するのかと問われれば

『もっとシュートの練習しなきゃダメですよ』とか、挙げ句の果てには『キモチだよ!』とか言うサッカー解説者がいるんです。

確かにそれらも決定力不足の解決のための一つの要素ではあるよ!
けどね、違うスポーツに置き換えたら、

『どうやったら速い球が投げられますか?』

『もっと投げなきゃダメだよ』『キモチだよ!』




『どうやったら足が速くなりますか?』

『もっと走らなきゃダメだよ』『キモチだよ!』



浅っ!!!って思っちゃいます。

だから、ただなんとなく『決定力不足』って言ったりするサッカー解説者は、他に何を言ったら良いか分からない、もしくは解決策が分からないから、そんな自分の弱さを隠すための“逃げ道”として、この言葉を使っているようにしか思えないのです。



あれっ?

みんなついてきてる?

サッカー知らない人にはピンと来ないでしょ?

だいじょうぶ(?)もっと身近な、ここのオーナーがゲンナリする言葉があるの。

それはね………




『アンテナよし!テレビよし!………オレつよし!』



じゃなくて、




『オーラ』




って言葉です。

まぁ地デジのCMで『オレつよし!』ってダジャレを聞いた時もそうとうゲンナリしたけどね…(´Д`)

『オーラ』って言葉は“先入観”もしくは“後付け”にしか、ここのオーナーには感じません。

例えばさ、芸能人とかスポーツ選手とかを見て、

『オーラが違ったー』

とか言ったりするけど、そんなのはオーラでもなんでもなくて、
その人が、芸能人やスポーツ選手を「住む世界の違うすごい人」もっと言っちゃえば「オーラが出てるに違いない人」って思い込んでるから、先入観を持ってるから、
“オーラ”的なものが見えちゃってるんだと思います。

だから、叶姉妹なんか、

セレブな生活に憧れる人が見たら、

『やっぱオーラが違うわー』

みたいな感想が出てくるのかもしれないけど、
叶姉妹を知らない、なんの先入観もない純粋無垢なチビッ子が彼女達を見たら、

『露出狂のオバサンたち』

って思うチビッ子が絶対いると思うの。

あと、数年前はくすぶっていた人が、成功を掴んだりすると、

『いやーあの頃とは出てるオーラが違いますね』

とか言ったりするけど、違うのは身なりやプロ意識やファッションや装飾品などであって、オーラではないと思っちゃいます。

ただ『オレにはヤツの凄さを感じることが出来るよ』みたいなアピールをするための、後付けみたいな印象

もしくは、

実際に何が変わったのかよく分からないから『オーラ』って言葉で片付けちゃえ…みたいなやっつけ仕事のような印象しか、

ひねくれ者のここのオーナーには思えないのです。

結局『オーラ』なんてものは、
見る側が偏見や先入観を材料に勝手に作り出した、単なる虚像にしか過ぎないんだ!!!



この世の中で、オーラが実際に見えるのは、江原さんだけ。



だからここのオーナーは『今年の風邪は長引くよー』『決定力不足』『オーラ』とか聞くとゲンナリするとともに、

実際に話してる最中に、話し相手からこれらの言葉が出てくると、ちょっと警戒&用心してしまいます。

(他に警戒するトコあるだろ………)




…ってかさー、なんか悪口ブログみたいになってない?最近。どーよ、読者のみなさん?

この前も、ホームレスの歌披露したり、いち早く流行りのお笑いに飛び付いた大人は負け組!とか書いたり…

とりあえずね、侮辱や愚痴、悪口ブログには絶対にしたくなくて、する気もまったくないの。

ある日見た、mixiニュースにしょこたんの凄さが書いてあったんだ。

そこには『好きなことをただひたすら好きと言い続け、嫌いとかマイナスなコトは一切言わない潔さ』が彼女のブログの魅力である。

みたいなコトが書かれてあったよ。

ここのオーナーもそう在りたいって思うコトもある。

でも、世間と違った目線を持ちたい的な願望もあってさ………

その違った目線が批判的な見方だった場合、その境界線が難しいよね。ここまで言ったらアウト。でもここまでだったら、モヤモヤを代弁してくれてキモチ良い(←そんな文章はここのオーナーには書けないけどさ)みたいな。

だからね、『アウト』に属するただの悪口ブログじゃねーかよ!と、感じた方、不快にさせてゴメンなさい。

どーせ吐くなら有吉みたいな毒が良いよね。

あの人みんなにそーとーひどいあだ名付けてるけど、全然嫌味っぽくないんだよね。

毒を吐くときは、爽やかな、誰も傷つけない毒を吐きたい………




ま、そんなこんなで、今回のブログ。
いまいちパンチの足らない

『決定力不足』

的な

『オーラ』

出まくりのブログになってしまいました。

最後に一言だけ言わせてください。




今年の風邪は長引くよー




そんだけー。るりるりるー♪
誰が予選を勝ち抜いてくるのかは知らないけれど、今年のM-1の司会者は

優木まおみさん

じゃないかなーと勝手に予想しています。あるでしょ?あるよきっと、あるある…



あると思います。吟じませんが………

でもやっぱ小池栄子さんはまだまだ無敵の存在かもしれません。



さて、誰かがゴホッゴホッ!とか咳をした時、

『あれ?風邪ー?今年の風邪は長引くよー』

って言う人に不信感を抱くことでお馴染みのひねくれ者・ここのオーナーです。

まぁこの理由に関しては以前書いたので、もう一回詳しくは書きませんが、簡単に言えば、

それ毎年聞くから(´Д`)

ってコトです。今秋もさっそくそのセリフの目撃者になってしまいゲンナリしました。



あとね、あ~このスポーツみんな知ってるのかな…説明とかしなくて伝わるかな、んーだいじょぶかなぁ~なんか、すごくマイナーなスポーツで申し訳ないんだけど、しょーがない言わなきゃ先に進まないし、本当『は?』って思われないか不安だなぁ…あ、あのね、すごくマニアックなんだけど

『サッカー』

っていうスポーツがありまして…ここのオーナーはそのスポーツをやっていたコトがあって、今でもテレビでちょくちょく見るわけです。

日本サッカーの代名詞とも言える批判が、

『松木がうるさすぎる』

………じゃなかった間違えた



『決定力不足』



ここのオーナーはこの言葉を聞くとゲンナリします。

決定力不足。簡単に言ってしまえば『シュートが下手くそ』って批判です。

じゃあどうすれば決定力不足は解消するのかと問われれば

『もっとシュートの練習しなきゃダメですよ』とか、挙げ句の果てには『キモチだよ!』とか言うサッカー解説者がいるんです。

確かにそれらも決定力不足の解決のための一つの要素ではあるよ!
けどね、違うスポーツに置き換えたら、

『どうやったら速い球が投げられますか?』

『もっと投げなきゃダメだよ』『キモチだよ!』




『どうやったら足が速くなりますか?』

『もっと走らなきゃダメだよ』『キモチだよ!』



浅っ!!!って思っちゃいます。

だから、ただなんとなく『決定力不足』って言ったりするサッカー解説者は、他に何を言ったら良いか分からない、もしくは解決策が分からないから、そんな自分の弱さを隠すための“逃げ道”として、この言葉を使っているようにしか思えないのです。



あれっ?

みんなついてきてる?

サッカー知らない人にはピンと来ないでしょ?

だいじょうぶ(?)もっと身近な、ここのオーナーがゲンナリする言葉があるの。

それはね………




『アンテナよし!テレビよし!………オレつよし!』



じゃなくて、




『オーラ』




って言葉です。

まぁ地デジのCMで『オレつよし!』ってダジャレを聞いた時もそうとうゲンナリしたけどね…(´Д`)

『オーラ』って言葉は“先入観”もしくは“後付け”にしか、ここのオーナーには感じません。

例えばさ、芸能人とかスポーツ選手とかを見て、

『オーラが違ったー』

とか言ったりするけど、そんなのはオーラでもなんでもなくて、
その人が、芸能人やスポーツ選手を「住む世界の違うすごい人」もっと言っちゃえば「オーラが出てるに違いない人」って思い込んでるから、先入観を持ってるから、
“オーラ”的なものが見えちゃってるんだと思います。

だから、叶姉妹なんか、

セレブな生活に憧れる人が見たら、

『やっぱオーラが違うわー』

みたいな感想が出てくるのかもしれないけど、
叶姉妹を知らない、なんの先入観もない純粋無垢なチビッ子が彼女達を見たら、

『露出狂のオバサンたち』

って思うチビッ子が絶対いると思うの。

あと、数年前はくすぶっていた人が、成功を掴んだりすると、

『いやーあの頃とは出てるオーラが違いますね』

とか言ったりするけど、違うのは身なりやプロ意識やファッションや装飾品などであって、オーラではないと思っちゃいます。

ただ『オレにはヤツの凄さを感じることが出来るよ』みたいなアピールをするための、後付けみたいな印象

もしくは、

実際に何が変わったのかよく分からないから『オーラ』って言葉で片付けちゃえ…みたいなやっつけ仕事のような印象しか、

ひねくれ者のここのオーナーには思えないのです。

結局『オーラ』なんてものは、
見る側が偏見や先入観を材料に勝手に作り出した、単なる虚像にしか過ぎないんだ!!!



この世の中で、オーラが実際に見えるのは、江原さんだけ。



だからここのオーナーは『今年の風邪は長引くよー』『決定力不足』『オーラ』とか聞くとゲンナリするとともに、

実際に話してる最中に、話し相手からこれらの言葉が出てくると、ちょっと警戒&用心してしまいます。

(他に警戒するトコあるだろ………)




…ってかさー、なんか悪口ブログみたいになってない?最近。どーよ、読者のみなさん?

この前も、ホームレスの歌披露したり、いち早く流行りのお笑いに飛び付いた大人は負け組!とか書いたり…

とりあえずね、侮辱や愚痴、悪口ブログには絶対にしたくなくて、する気もまったくないの。

でも、世間と違った目線を持ちたい的な願望もあってさ………

その違った目線が批判的な見方だった場合、その境界線が難しいよね。ここまで言ったらアウト。でもここまでだったら、モヤモヤを代弁してくれてキモチ良い(←そんな文章はここのオーナーには書けないけどさ)みたいな。

だからね、『アウト』に属するただの悪口ブログじゃねーかよ!と、感じた方、不快にさせてゴメンなさい。

どーせ吐くなら有吉みたいな毒が良いよね。

あの人みんなにそーとーひどいあだ名付けてるけど、全然嫌味っぽくないんだよね。

毒を吐くときは、爽やかな、誰も傷つけない毒を吐きたい………




ま、そんなこんなで、今回のブログ。
いまいちパンチの足らない

『決定力不足』

的な

『オーラ』

出まくりのブログになってしまいました。

最後に一言だけ言わせてください。




今年の風邪は長引くよー




そんだけー。るりるりるー♪
誰が予選を勝ち抜いてくるのかは知らないけれど、今年のM-1の司会者は

優木まおみさん

じゃないかなーと勝手に予想しています。あるでしょ?あるよきっと、あるある…



あると思います。吟じませんが………

でもやっぱ小池栄子さんはまだまだ無敵の存在かもしれません。



さて、誰かがゴホッゴホッ!とか咳をした時、

『あれ?風邪ー?今年の風邪は長引くよー』

って言う人に不信感を抱くことでお馴染みのひねくれ者・ここのオーナーです。

まぁこの理由に関しては以前書いたので、もう一回詳しくは書きませんが、簡単に言えば、

それ毎年聞くから(´Д`)

ってコトです。今秋もさっそくそのセリフの目撃者になってしまいゲンナリしました。



あとね、あ~このスポーツみんな知ってるのかな…説明とかしなくて伝わるかな、んーだいじょぶかなぁ~なんか、すごくマイナーなスポーツで申し訳ないんだけど、しょーがない言わなきゃ先に進まないし、本当『は?』って思われないか不安だなぁ…あ、あのね、すごくマニアックなんだけど

『サッカー』

っていうスポーツがありまして…ここのオーナーはそのスポーツをやっていたコトがあって、今でもテレビでちょくちょく見るわけです。

日本サッカーの代名詞とも言える批判が、

『松木がうるさすぎる』

………じゃなかった間違えた



『決定力不足』



ここのオーナーはこの言葉を聞くとゲンナリします。

決定力不足。簡単に言ってしまえば『シュートが下手くそ』って批判です。

じゃあどうすれば決定力不足は解消するのかと問われれば

『もっとシュートの練習しなきゃダメですよ』とか、挙げ句の果てには『キモチだよ!』とか言うサッカー解説者がいるんです。

確かにそれらも決定力不足の解決のための一つの要素ではあるよ!
けどね、違うスポーツに置き換えたら、

『どうやったら速い球が投げられますか?』

『もっと投げなきゃダメだよ』『キモチだよ!』




『どうやったら足が速くなりますか?』

『もっと走らなきゃダメだよ』『キモチだよ!』



浅っ!!!って思っちゃいます。

だから、ただなんとなく『決定力不足』って言ったりするサッカー解説者は、他に何を言ったら良いか分からない、もしくは解決策が分からないから、そんな自分の弱さを隠すための“逃げ道”として、この言葉を使っているようにしか思えないのです。



あれっ?

みんなついてきてる?

サッカー知らない人にはピンと来ないでしょ?

だいじょうぶ(?)もっと身近な、ここのオーナーがゲンナリする言葉があるの。

それはね………




『アンテナよし!テレビよし!………オレつよし!』



じゃなくて、




『オーラ』




って言葉です。

まぁ地デジのCMで『オレつよし!』ってダジャレを聞いた時もそうとうゲンナリしたけどね…(´Д`)

『オーラ』って言葉は“先入観”もしくは“後付け”にしか、ここのオーナーには感じません。

例えばさ、芸能人とかスポーツ選手とかを見て、

『オーラが違ったー』

とか言ったりするけど、そんなのはオーラでもなんでもなくて、
その人が、芸能人やスポーツ選手を「住む世界の違うすごい人」もっと言っちゃえば「オーラが出てるに違いない人」って思い込んでるから、先入観を持ってるから、
“オーラ”的なものが見えちゃってるんだと思います。

だから、叶姉妹なんか、

セレブな生活に憧れる人が見たら、

『やっぱオーラが違うわー』

みたいな感想が出てくるのかもしれないけど、
叶姉妹を知らない、なんの先入観もない純粋無垢なチビッ子が彼女達を見たら、

『露出狂のオバサンたち』

って思うチビッ子が絶対いると思うの。

あと、数年前はくすぶっていた人が、成功を掴んだりすると、

『いやーあの頃とは出てるオーラが違いますね』

とか言ったりするけど、違うのは身なりやプロ意識やファッションや装飾品などであって、オーラではないと思っちゃいます。

ただ『オレにはヤツの凄さを感じることが出来るよ』みたいなアピールをするための、後付けみたいな印象

もしくは、

実際に何が変わったのかよく分からないから『オーラ』って言葉で片付けちゃえ…みたいなやっつけ仕事のような印象しか、

ひねくれ者のここのオーナーには思えないのです。

結局『オーラ』なんてものは、
見る側が偏見や先入観を材料に勝手に作り出した、単なる虚像にしか過ぎないんだ!!!



この世の中で、オーラが実際に見えるのは、江原さんだけ。



だからここのオーナーは『今年の風邪は長引くよー』『決定力不足』『オーラ』とか聞くとゲンナリするとともに、

実際に話してる最中に、話し相手からこれらの言葉が出てくると、ちょっと警戒&用心してしまいます。

(他に警戒するトコあるだろ………)




…ってかさー、なんか悪口ブログみたいになってない?最近。どーよ、読者のみなさん?

この前も、ホームレスの歌披露したり、いち早く流行りのお笑いに飛び付いた大人は負け組!とか書いたり…

とりあえずね、侮辱や愚痴、悪口ブログには絶対にしたくなくて、する気もまったくないの。

でも、世間と違った目線を持ちたい的な願望もあってさ………

その境界線が難しいよね、ここまで言ったらアウト。でもここまでだったら、モヤモヤを代弁してくれてキモチ良い(←そんな文章はここのオーナーには書けないけどさ)みたいな。

だからね、『アウト』に属するただの悪口ブログじゃねーかよ!と、感じた方、不快にさせてゴメンなさい。

どーせ吐くなら有吉みたいな毒が良いよね。

あの人みんなにそーとーひどいあだ名付けてるけど、全然嫌味っぽくないんだよね。




ま、そんなこんなで、今回のブログ。
いまいちパンチの足らない

『決定力不足』

的な

『オーラ』

出まくりのブログになってしまいました。

最後に一言だけ言わせてください。




今年の風邪は長引くよー




そんだけー。るりるりるー♪
誰が予選を勝ち抜いてくるのかは知らないけれど、今年のM-1の司会者は

優木まおみさん

じゃないかなーと勝手に予想しています。あるでしょ?あるよきっと、あるある…



あると思います。吟じませんが………

でもやっぱ小池栄子さんはまだまだ無敵の存在かもしれません。



さて、誰かがゴホッゴホッ!とか咳をした時、

『あれ?風邪ー?今年の風邪は長引くよー』

って言う人に不信感を抱くことでお馴染みのひねくれ者・ここのオーナーです。

まぁこの理由に関しては以前書いたので、もう一回詳しくは書きませんが、簡単に言えば、

それ毎年聞くから(´Д`)

ってコトです。今秋もさっそくそのセリフの目撃者になってしまいゲンナリしました。



あとね、あ~このスポーツみんな知ってるのかな…説明とかしなくて伝わるかな、んーだいじょぶかなぁ~なんか、すごくマイナーなスポーツで申し訳ないんだけど、しょーがない言わなきゃ先に進まないし、本当『は?』って思われないか不安だなぁ…あ、あのね、すごくマニアックなんだけど

『サッカー』

っていうスポーツがありまして…ここのオーナーはそのスポーツをやっていたコトがあって、今でもテレビでちょくちょく見るわけです。

日本サッカーの代名詞とも言える批判が、

『松木がうるさすぎる』

………じゃなかった間違えた



『決定力不足』



ここのオーナーはこの言葉を聞くとゲンナリします。

決定力不足。簡単に言ってしまえば『シュートが下手くそ』って批判です。

じゃあどうすれば決定力不足は解消するのかと問われれば

『もっとシュートの練習しなきゃダメですよ』とか、挙げ句の果てには『キモチだよ!』とか言うサッカー解説者がいるんです。

確かにそれらも決定力不足の解決のための一つの要素ではあるよ!
けどね、違うスポーツに置き換えたら、

『どうやったら速い球が投げられますか?』

『もっと投げなきゃダメだよ』『キモチだよ!』




『どうやったら足が速くなりますか?』

『もっと走らなきゃダメだよ』『キモチだよ!』



浅っ!!!って思っちゃいます。

だから、ただなんとなく『決定力不足』って言ったりするサッカー解説者は、他に何を言ったら良いか分からない、もしくは解決策が分からないから、そんな自分の弱さを隠すための“逃げ道”として、この言葉を使っているようにしか思えないのです。



あれっ?

みんなついてきてる?

サッカー知らない人にはピンと来ないでしょ?

だいじょうぶ(?)もっと身近な、ここのオーナーがゲンナリする言葉があるの。

それはね………




『アンテナよし!テレビよし!………オレつよし!』



じゃなくて、




『オーラ』




って言葉です。

まぁ地デジのCMで『オレつよし!』ってダジャレを聞いた時もそうとうゲンナリしたけどね…(´Д`)

『オーラ』って言葉は“先入観”もしくは“後付け”にしか、ここのオーナーには感じません。

例えばさ、芸能人とかスポーツ選手とかを見て、

『オーラが違ったー』

とか言ったりするけど、そんなのはオーラでもなんでもなくて、
その人が、芸能人やスポーツ選手を「住む世界の違うすごい人」もっと言っちゃえば「オーラが出てるに違いない人」って思い込んでるから、先入観を持ってるから、
“オーラ”的なものが見えちゃってるんだと思います。

だから、叶姉妹なんか、

セレブな生活に憧れる人が見たら、

『やっぱオーラが違うわー』

みたいな感想が出てくるのかもしれないけど、
叶姉妹を知らない、なんの先入観もない純粋無垢なチビッ子が彼女達を見たら、

『露出狂のオバサンたち』

って思うチビッ子が絶対いると思うの。

あと、数年前はくすぶっていた人が、成功を掴んだりすると、

『いやーあの頃とは出てるオーラが違いますね』

とか言ったりするけど、違うのは身なりやプロ意識やファッションや装飾品などであって、オーラではないと思っちゃいます。

ただ『オレにはヤツの凄さを感じることが出来るよ』みたいなアピールをするための、後付けみたいな印象しか、ひねくれ者のここのオーナーには思えないのです。

結局『オーラ』なんてものは、
見る側が偏見や先入観を材料に勝手に作り出した、単なる虚像にしか過ぎないんだ!!!



この世の中で、オーラが実際に見えるのは、江原さんだけ。



だからここのオーナーは『今年の風邪は流行るよー』『決定力不足』『オーラ』とか聞くとゲンナリするとともに、

実際に話してる最中に、話し相手からこれらの言葉が出てくると、ちょっと警戒&用心してしまいます。

(他に警戒するトコあるだろ………)




…ってかさー、なんか悪口ブログみたいになってない?最近。どーよ、読者のみなさん?

この前も、ホームレスの歌披露したり、いち早く流行りのお笑いに飛び付いた大人は負け組!とか書いたり…

とりあえずね、侮辱や愚痴、悪口ブログには絶対にしたくなくて、する気もまったくないの。

でも、世間と違った目線を持ちたい的な願望もあってさ………

その境界線が難しいよね、ここまで言ったらアウト。でもここまでだったら、モヤモヤを代弁してくれてキモチ良い(←そんな文章はここのオーナーには書けないけどさ)みたいな。

だからね、『アウト』に属するただの悪口ブログじゃねーかよ!と、感じた方、不快にさせてゴメンなさい。

どーせ吐くなら有吉みたいな毒が良いよね。

あの人みんなにそーとーひどいあだ名付けてるけど、全然嫌味っぽくないんだよね。




ま、そんなこんなで、今回のブログ。
いまいちパンチの足らない

『決定力不足』

的な

『オーラ』

出まくりのブログになってしまいました。

最後に一言だけ言わせてください。




今年の風邪は長引くよー




そんだけー。るりるりるー♪
誰が予選を勝ち抜いてくるのかは知らないけれど、今年のM-1の司会者は

優木まおみさん

じゃないかなーと勝手に予想しています。あるでしょ?あるよきっと、あるある…



あると思います。吟じませんが………

でもやっぱ小池栄子さんはまだまだ無敵の存在かもしれません。



さて、誰かがゴホッゴホッ!とか咳をした時、

『あれ?風邪ー?今年の風邪は長引くよー』

って言う人に不信感を抱くことでお馴染みのひねくれ者・ここのオーナーです。

まぁこの理由に関しては以前書いたので、もう一回詳しくは書きませんが、簡単に言えば、

それ毎年聞くから(´Д`)

ってコトです。今秋もさっそくそのセリフの目撃者になってしまいゲンナリしました。



あとね、あ~このスポーツみんな知ってるのかな…説明とかしなくて伝わるかな、んーだいじょぶかなぁ~なんか、すごくマイナーなスポーツで申し訳ないんだけど、しょーがない言わなきゃ先に進まないし、本当『は?』って思われないか不安だなぁ…あ、あのね、すごくマニアックなんだけど

『サッカー』

っていうスポーツがありまして…ここのオーナーはそのスポーツをやっていたコトがあって、今でもテレビでちょくちょく見るわけです。

日本サッカーの代名詞とも言える批判が、

『松木がうるさすぎる』

………じゃなかった間違えた



『決定力不足』



ここのオーナーはこの言葉を聞くとゲンナリします。

決定力不足。簡単に言ってしまえば『シュートが下手くそ』って批判です。

じゃあどうすれば決定力不足は解消するのかと問われれば

『もっとシュートの練習しなきゃダメですよ』とか、挙げ句の果てには『キモチだよ!』とか言うサッカー解説者がいるんです。

確かにそれらも決定力不足の解決のための一つの要素ではあるよ!
けどね、違うスポーツに置き換えたら、

『どうやったら速い球が投げられますか?』

『もっと投げなきゃダメだよ』『キモチだよ!』




『どうやったら足が速くなりますか?』

『もっと走らなきゃダメだよ』『キモチだよ!』



浅っ!!!って思っちゃいます。

だから、ただなんとなく『決定力不足』って言ったりするサッカー解説者は、他に何を言ったら良いか分からない、もしくは解決策が分からないから、そんな自分の弱さを隠すための“逃げ道”として、この言葉を使っているようにしか思えないのです。



あれっ?

みんなついてきてる?

サッカー知らない人にはピンと来ないでしょ?

もっと身近な、ここのオーナーがゲンナリする言葉があるの。

それはね………




『アンテナよし!テレビよし!………オレつよし!』



じゃなくて、




『オーラ』




って言葉です。

まぁ地デジのCMで『オレつよし!』ってダジャレを聞いた時もそうとうゲンナリしたけどね…(´Д`)

『オーラ』って言葉は“先入観”もしくは“後付け”にしか、ここのオーナーには感じません。

例えばさ、芸能人とかスポーツ選手とかを見て、

『オーラが違ったー』

とか言ったりするけど、そんなのはオーラでもなんでもなくて、
その人が、芸能人やスポーツ選手を「住む世界の違うすごい人」もっと言っちゃえば「オーラが出てるに違いない人」って思い込んでるから、先入観を持ってるから、
“オーラ”的なものが見えちゃってるんだと思います。

だから、叶姉妹なんか、

セレブな生活に憧れる人が見たら、

『やっぱオーラが違うわー』

みたいな感想が出てくるのかもしれないけど、
叶姉妹を知らない、なんの先入観もない純粋無垢なチビッ子が彼女達を見たら、

『露出狂のオバサンたち』

って思うチビッ子が絶対いると思うの。

あと、数年前はくすぶっていた人が、成功を掴んだりすると、

『いやーあの頃とは出てるオーラが違いますね』

とか言ったりするけど、違うのは身なりやプロ意識やファッションや装飾品などであって、オーラではないと思っちゃいます。

ただ『オレにはヤツの凄さを感じることが出来るよ』みたいなアピールをするための、後付けみたいな印象しか、ひねくれ者のここのオーナーには思えないのです。

結局『オーラ』なんてものは、
見る側が偏見や先入観を材料に勝手に作り出した、単なる虚像にしか過ぎないんだ!!!



この世の中で、オーラが実際に見えるのは、江原さんだけ。



だからここのオーナーは『今年の風邪は流行るよー』『決定力不足』『オーラ』とか聞くとゲンナリするとともに、

実際に話してる最中に、話し相手からこれらの言葉が出てくると、ちょっと警戒&用心してしまいます。

(他に警戒するトコあるだろ………)




…ってかさー、なんか悪口ブログみたいになってない?最近。どーよ、読者のみなさん?

この前も、ホームレスの歌披露したり、いち早く流行りのお笑いに飛び付いた大人は負け組!とか書いたり…

とりあえずね、侮辱や愚痴、悪口ブログには絶対にしたくなくて、する気もまったくないの。

でも、世間と違った目線を持ちたい的な願望もあってさ………

その境界線が難しいよね、ここまで言ったらアウト。でもここまでだったら、モヤモヤを代弁してくれてキモチ良い(←そんな文章はここのオーナーには書けないけどさ)みたいな。

だからね、『アウト』に属するただの悪口ブログじゃねーかよ!と、感じた方、不快にさせてゴメンなさい。

どーせ吐くなら有吉みたいな毒が良いよね。

あの人みんなにそーとーひどいあだ名付けてるけど、全然嫌味っぽくないんだよね。




ま、そんなこんなで、今回のブログ。
いまいちパンチの足らない

『決定力不足』

的な

『オーラ』

出まくりのブログになってしまいました。

最後に一言だけ言わせてください。




今年の風邪は長引くよー




そんだけー。るりるりるー♪
誰が予選を勝ち抜いてくるのかは知らないけれど、今年のM-1の司会者は

優木まおみさん

じゃないかなーと勝手に予想しています。あるでしょ?あるよきっと、あるある…



あると思います。吟じませんが………

でもやっぱ小池栄子さんはまだまだ無敵の存在かもしれません。



さて、誰かがゴホッゴホッ!とか咳をした時、

『あれ?風邪ー?今年の風邪は長引くよー』

って言う人に不信感を抱くことでお馴染みのひねくれ者・ここのオーナーです。

まぁこの理由に関しては以前書いたので、もう一回詳しくは書きませんが、簡単に言えば、

それ毎年聞くから(´Д`)
ってコトです。今秋もさっそくそのセリフの目撃者になってしまいゲンナリしました。



あとね、あ~このスポーツみんな知ってるのかな…説明とかしなくて伝わるかな、んーだいじょぶかなぁ~なんか、すごくマイナーなスポーツで申し訳ないんだけど、しょーがない言わなきゃ先に進まないし、本当『は?』って思われないか不安だなぁ…あ、あのね、すごくマニアックなんだけど

『サッカー』

っていうスポーツがありまして…ここのオーナーはそのスポーツをやっていたコトがあって、今でもテレビでちょくちょく見るわけです。

日本サッカーの代名詞とも言える批判が、

『松木がうるさすぎる』

………じゃなかった間違えた



『決定力不足』



ここのオーナーはこの言葉を聞くとゲンナリします。

決定力不足。簡単に言ってしまえば『シュートが下手くそ』って批判です。

じゃあどうすれば決定力不足は解消するのかと問われれば

『もっとシュートの練習しなきゃダメですよ』とか、挙げ句の果てには『キモチだよ!』とか言うサッカー解説者がいるんです。

確かにそれらも決定力不足の解決のための一つの要素ではあるよ!
けどね、違うスポーツに置き換えたら、

『どうやったら速い球が投げられますか?』

『もっと投げなきゃダメだよ』『キモチだよ!』




『どうやったら足が速くなりますか?』

『もっと走らなきゃダメだよ』『キモチだよ!』



浅っ!!!って思っちゃいます。

だから、ただなんとなく『決定力不足』って言ったりするサッカー解説者は、他に何を言ったら良いか分からない、もしくは解決策が分からないから、そんな自分の弱さを隠すための“逃げ道”として、この言葉を使っているようにしか思えないのです。



あれっ?

みんなついてきてる?

サッカー知らない人にはピンと来ないでしょ?

もっと身近な、ここのオーナーがゲンナリする言葉があるの。

それはね………




『アンテナよし!テレビよし!………オレつよし!』



じゃなくて、




『オーラ』




って言葉です。

まぁ地デジのCMで『オレつよし!』ってダジャレを聞いた時もそうとうゲンナリしたけどね…(´Д`)

『オーラ』って言葉は“先入観”もしくは“後付け”にしか、ここのオーナーには感じません。

例えばさ、芸能人とかスポーツ選手とかを見て、

『オーラが違ったー』

とか言ったりするけど、そんなのはオーラでもなんでもなくて、
その人が、芸能人やスポーツ選手を「住む世界の違うすごい人」もっと言っちゃえば「オーラが出てるに違いない人」って思い込んでるから、先入観を持ってるから、
“オーラ”的なものが見えちゃってるんだと思います。

だから、叶姉妹なんか、

セレブな生活に憧れる人が見たら、

『やっぱオーラが違うわー』

みたいな感想が出てくるのかもしれないけど、
叶姉妹を知らない、なんの先入観もない純粋無垢なチビッ子が彼女達を見たら、

『露出狂のオバサンたち』

って思うチビッ子が絶対いると思うの。

あと、数年前はくすぶっていた人が、成功を掴んだりすると、

『いやーあの頃とは出てるオーラが違いますね』

とか言ったりするけど、違うのは身なりやプロ意識やファッションや装飾品などであって、オーラではないと思っちゃいます。

ただ『オレにはヤツの凄さを感じることが出来るよ』みたいなアピールをするための、後付けみたいな印象しか、ひねくれ者のここのオーナーには思えないのです。

結局『オーラ』なんてものは、
見る側が偏見や先入観を材料に勝手に作り出した、単なる虚像にしか過ぎないんだ!!!



この世の中で、オーラが実際に見えるのは、江原さんだけ。



だからここのオーナーは『今年の風邪は流行るよー』『決定力不足』『オーラ』とか聞くとゲンナリするとともに、

実際に話してる最中に、話し相手からこれらの言葉が出てくると、ちょっと警戒&用心してしまいます。

(他に警戒するトコあるだろ………)




…ってかさー、なんか悪口ブログみたいになってない?最近。どーよ、読者のみなさん?

この前も、ホームレスの歌披露したり、いち早く流行りのお笑いに飛び付いた大人は負け組!とか書いたり…

とりあえずね、侮辱や愚痴、悪口ブログには絶対にしたくなくて、する気もまったくないの。

でも、世間と違った目線を持ちたい的な願望もあってさ………

その境界線が難しいよね、ここまで言ったらアウト。でもここまでだったら、モヤモヤを代弁してくれてキモチ良い(←そんな文章はここのオーナーには書けないけどさ)みたいな。

だからね、『アウト』に属するただの悪口ブログじゃねーかよ!と、感じた方、不快にさせてゴメンなさい。

どーせ吐くなら有吉みたいな毒が良いよね。

あの人みんなにそーとーひどいあだ名付けてるけど、全然嫌味っぽくないんだよね。




ま、そんなこんなで、今回のブログ。
いまいちパンチの足らない

『決定力不足』

的な

『オーラ』

出まくりのブログになってしまいました。

最後に一言だけ言わせてください。




今年の風邪は長引くよー




そんだけー。るりるりるー♪