ブログのタイトルを真面目に考えるのが面倒になって、てきとーにCDアルバムを選び、収録されている曲のタイトルを順番に付けていくというスタイルを採用してから約3ヶ月。
1枚目は、『LOVE IS A MESSAGE・MISIA』
2枚目は、『Circle・木村カエラ』
そして今、『グッジョブ・RIP SLYME』です。
今日のブログを除くと、グッジョブ!の収録曲は残り4曲。
今年中にあと4つ、何か企画モノ(←テロワール大賞とか)以外の、オリジナルブログを書けたら、区切りが良いな!…なんて思います。
ちなみにこのような、CDアルバムの収録曲を順番に付けていくというスタイルの根底にあるものは、『タイトルなんて誰も気にしてないだろう』という、退廃的考えです。
さて、ついこないだ、当ブログご意見番がきっかけで、ここのオーナーはブログの書き方が2種類あることに気付きました。
ここのオーナーはケータイの保存メールのところに、パッと思いついた雑念を思いついた時に打ち込みます。
以前はケータイのテキストメモに打ち込んでいたのですが、保存メールの方が文字数のキャパが大きいことに気付き、そっちに打ち込むことにしました。
思い付きって、フラッシュみたいなもので、パッて思いついて、パッと消えていくでしょ?
朝起きて、『あーこんな夢だったなー』なんて思ってても、気付くとすぐどんな夢だったか忘れることってあるじゃない?
あれと同じような感覚だと思います。
とりあえず、書き込む時は、クオリティの高さとかどういう文章になるかといつ先の展望とかはまったく気にしないでいい。
とにかくパッと何か思いついたことを、『頭の中の消しゴム』が働く前に書き込むのです。
せっかくなので、例を挙げてみましょう。
ここのオーナーのケータイの中に、もう3、4ヵ月眠っていて、こんな機会がなければきっと解き放たれることはなかったであろう、クソみたいな思い付きで、
『ハレ晴れユカイ犯』
というメモが残っています。
これは『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメの歌『ハレ晴れユカイ』という歌からの思い付きです。
ちなみにここのオーナーは、『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメは見たことがないのですが、CDTVでサビをチラっと聞いたことがあります。
そして、Oくん・Sくんという当時のいつものメンバーでカラオケに行った時、1曲も歌が入ってない状況で
『俺がつなぐから早く歌を入れろ!』
と、Oくんが歌っているのを数回聞いたことがあります。
要は、ちゃんとした正規の音源では1回もフルで聞いたことがない、ここのオーナーにとってはそんな歌です。
そんな歌のタイトルと『愉快犯』という言葉を組み合わせ、
アニメ超大好きな人間による、猟奇的な事件が起きたら、東スポだけは、
『ハレ晴れユカイ犯』
という見出しを書くだろう………
とか、そんな風な文が書けるかなぁーみたいに思ったのですが、何せ4ヵ月も眠ったままのいわばボツ思いつき。
こんな感じの思いつきに、ありったけの贅肉を付けて、毎回文章を書いています。
ちなみに、『ハレ晴れユカイ犯』のような、2つの言葉を組み合わせるシリーズで、5年ほど前に、お友達に
『セクシャルハラスメンターテイナー』
という言葉を披露したことを思い出しました。
これは『セクハラ上司』とは相反する、今で言う沢村一樹さんのような、セクハラ発言をしているくせにどこかみんなを楽しませるエンターテイメント性を感じる人のことを表した造語です。
それとともに、当時ある女の子にたわいもないお願い事をされた時に、ちょっとチャラけて、
『もうちょっとかわいくお願いしたらいいよー』
って言ったら
『Tくんってセクハラの癖(へき)があるよね』
って言われたことも思い出しました。
まーこれに関しては、相手がむしろここのオーナーなんかより全然切り返しが出来る人だったので、それを考慮した上でのことだったので、全然反省してません。
共同で一笑い起こす、そんなチームのような感じでした。
そう、それはまさに、セクシャルハラスメンターテイナー………
まぁそんな感じで、ケータイのメモを頼りにブログを書いてるわけですが、最後のオチというか締めというか、着地点をしっかりさせたいな…なんて思うわけです。
だって、こんなウンコみたいなここのオーナーのくだらないブログを読むという行為が、みんなの貴重な時間を消費しているわけなので、
最後に、読んで良かったーって思ってもらいたいのです。(無理だろ)
で、今日の本題の2つの書き方(話の軸ぶれまくり)ですが、
このメモに書かれていることが、着地に持ってこれるものなのか、話の本論になる主張なのかで、ここのオーナーの思考回路の働き具合がだいぶ異なります。
そのメモがそのまま着地点になる場合は、オチを悟られないように、つーかただだらだらのらりくらり書いていて、最後の方で少しずつ着地の準備をする、つじつまを合わせるだけで良いのです。
まぁ面白いか、ためになる文章なのかは別にしてね。
(例・手品の回やオキナーの回)
でも、メモ自体が文章の本論になる場合は、文章の中程で言いたいこと、アイデアは出し尽くしてるわけで、着地点が見当たらず、ふわふわした挙げ句、グダグダの締め…なんてことになるわけです。
(ちなみに今回のブログはこっち。今現在着地点は見えていません。)
まーだいたいほとんどがこっちに該当するんだけどね、デヘヘ。
以前の、インターネットが健在だった頃は、面白動画を貼るという常套手段も使っていたけれど、今はインターネットも出来ないくらいにパソコンがイカレてしまい、それすら出来ません。
そんなこんなで今も、ここのオーナーのケータイには、目も当てられないクソみたいなメモの不良債権がいくつか………
これをどうすれば良いのか…誰かここのオーナーに教えてください。
うんこぶりぶり(まっ、まさかっ!こ…これが今ブログの着地点!?)
そんだけー。るりるりるー♪
1枚目は、『LOVE IS A MESSAGE・MISIA』
2枚目は、『Circle・木村カエラ』
そして今、『グッジョブ・RIP SLYME』です。
今日のブログを除くと、グッジョブ!の収録曲は残り4曲。
今年中にあと4つ、何か企画モノ(←テロワール大賞とか)以外の、オリジナルブログを書けたら、区切りが良いな!…なんて思います。
ちなみにこのような、CDアルバムの収録曲を順番に付けていくというスタイルの根底にあるものは、『タイトルなんて誰も気にしてないだろう』という、退廃的考えです。
さて、ついこないだ、当ブログご意見番がきっかけで、ここのオーナーはブログの書き方が2種類あることに気付きました。
ここのオーナーはケータイの保存メールのところに、パッと思いついた雑念を思いついた時に打ち込みます。
以前はケータイのテキストメモに打ち込んでいたのですが、保存メールの方が文字数のキャパが大きいことに気付き、そっちに打ち込むことにしました。
思い付きって、フラッシュみたいなもので、パッて思いついて、パッと消えていくでしょ?
朝起きて、『あーこんな夢だったなー』なんて思ってても、気付くとすぐどんな夢だったか忘れることってあるじゃない?
あれと同じような感覚だと思います。
とりあえず、書き込む時は、クオリティの高さとかどういう文章になるかといつ先の展望とかはまったく気にしないでいい。
とにかくパッと何か思いついたことを、『頭の中の消しゴム』が働く前に書き込むのです。
せっかくなので、例を挙げてみましょう。
ここのオーナーのケータイの中に、もう3、4ヵ月眠っていて、こんな機会がなければきっと解き放たれることはなかったであろう、クソみたいな思い付きで、
『ハレ晴れユカイ犯』
というメモが残っています。
これは『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメの歌『ハレ晴れユカイ』という歌からの思い付きです。
ちなみにここのオーナーは、『涼宮ハルヒの憂鬱』というアニメは見たことがないのですが、CDTVでサビをチラっと聞いたことがあります。
そして、Oくん・Sくんという当時のいつものメンバーでカラオケに行った時、1曲も歌が入ってない状況で
『俺がつなぐから早く歌を入れろ!』
と、Oくんが歌っているのを数回聞いたことがあります。
要は、ちゃんとした正規の音源では1回もフルで聞いたことがない、ここのオーナーにとってはそんな歌です。
そんな歌のタイトルと『愉快犯』という言葉を組み合わせ、
アニメ超大好きな人間による、猟奇的な事件が起きたら、東スポだけは、
『ハレ晴れユカイ犯』
という見出しを書くだろう………
とか、そんな風な文が書けるかなぁーみたいに思ったのですが、何せ4ヵ月も眠ったままのいわばボツ思いつき。
こんな感じの思いつきに、ありったけの贅肉を付けて、毎回文章を書いています。
ちなみに、『ハレ晴れユカイ犯』のような、2つの言葉を組み合わせるシリーズで、5年ほど前に、お友達に
『セクシャルハラスメンターテイナー』
という言葉を披露したことを思い出しました。
これは『セクハラ上司』とは相反する、今で言う沢村一樹さんのような、セクハラ発言をしているくせにどこかみんなを楽しませるエンターテイメント性を感じる人のことを表した造語です。
それとともに、当時ある女の子にたわいもないお願い事をされた時に、ちょっとチャラけて、
『もうちょっとかわいくお願いしたらいいよー』
って言ったら
『Tくんってセクハラの癖(へき)があるよね』
って言われたことも思い出しました。
まーこれに関しては、相手がむしろここのオーナーなんかより全然切り返しが出来る人だったので、それを考慮した上でのことだったので、全然反省してません。
共同で一笑い起こす、そんなチームのような感じでした。
そう、それはまさに、セクシャルハラスメンターテイナー………
まぁそんな感じで、ケータイのメモを頼りにブログを書いてるわけですが、最後のオチというか締めというか、着地点をしっかりさせたいな…なんて思うわけです。
だって、こんなウンコみたいなここのオーナーのくだらないブログを読むという行為が、みんなの貴重な時間を消費しているわけなので、
最後に、読んで良かったーって思ってもらいたいのです。(無理だろ)
で、今日の本題の2つの書き方(話の軸ぶれまくり)ですが、
このメモに書かれていることが、着地に持ってこれるものなのか、話の本論になる主張なのかで、ここのオーナーの思考回路の働き具合がだいぶ異なります。
そのメモがそのまま着地点になる場合は、オチを悟られないように、つーかただだらだらのらりくらり書いていて、最後の方で少しずつ着地の準備をする、つじつまを合わせるだけで良いのです。
まぁ面白いか、ためになる文章なのかは別にしてね。
(例・手品の回やオキナーの回)
でも、メモ自体が文章の本論になる場合は、文章の中程で言いたいこと、アイデアは出し尽くしてるわけで、着地点が見当たらず、ふわふわした挙げ句、グダグダの締め…なんてことになるわけです。
(ちなみに今回のブログはこっち。今現在着地点は見えていません。)
まーだいたいほとんどがこっちに該当するんだけどね、デヘヘ。
以前の、インターネットが健在だった頃は、面白動画を貼るという常套手段も使っていたけれど、今はインターネットも出来ないくらいにパソコンがイカレてしまい、それすら出来ません。
そんなこんなで今も、ここのオーナーのケータイには、目も当てられないクソみたいなメモの不良債権がいくつか………
これをどうすれば良いのか…誰かここのオーナーに教えてください。
うんこぶりぶり(まっ、まさかっ!こ…これが今ブログの着地点!?)
そんだけー。るりるりるー♪