幼稚園児や小学生の頃、1度はやったことのある『究極の選択』遊び。もし今、
『ウンコ味のカレーと、カレー風味のコロッケ。どっちかを食べなきゃいけないとしたら、どっちを食べる?』
と聞かれたら、散々迷った挙げ句………やっぱりカレー風味のコロッケを選ぶ、そんな凡人の殻を破れない、ありふれたここのオーナーです。
ところで読者の皆さんは、
『カーチェイス』
って見たことありますか?
ここのオーナーは、テレビでなら見たことがありました。
しかし、その映像も舞台は日本ではなくアメリカ。
ハイウェイを猛スピードでかっ飛ばし、さも台本通りに何かにぶつかりスピン。
仕方なしに車を諦め一生懸命逃げ惑うも、こういう犯人ってだいたい台本通りに、いかにもマクドナルド食べ過ぎたようなふとっちょブルドッグ。
あんなに車間を縫うように走り抜けていたのが嘘のように、自らの身体はメンテナンス不良のぽんこつメタボリック。
小回りも利かず、すぐに息切れ&自身がエンスト。
あっさり警察に身柄確保される………
なんて映像は見たことがあったんです。
しかし………
舞台はガラリと変わって東京都大田区。
ここのオーナーは環八沿いを結構な音量でipodを聞きながら歩いていました。
(ちなみに今をときめくTKサウンドをそこそこ含む)
しばらく歩いて、環八を横切る横断歩道。信号が青だったので、ここのオーナーは渡りました。
すると、横断歩道を渡り終える直前、ここのオーナーの後ろで
ぎゅゅーーーんんんっっっ!
と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音が聞こえました。
パッと振り返ると、ゴールドの車が走り去っていました。
すると今度は目の前を
わぉわぉわぉわぉわぉ…
と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音のサイレンを流しながら、パトカーが走り去っていきました。
み、みてしまった…カーチェイスを。
………ってか、あれっ?
ここのオーナーがあと5秒くらい横断歩道を渡るのが遅かったら…
あ、あわわw(°0°)w
こらーっ!!!
ここのオーナーはへそ曲がり。
前を行く車ではなく、警察に怒りを覚えました。
だって、救急車や消防車が信号無視する時の、
『はい救急車通過します!はい救急車通過します!………ご協力ありがとうございました。』
みたいなアナウンスが一切なかったからね。
まぁそんな悠長に構えていたら、捕まえるべき者も捕まえることが出来ないのかもしれないけどさ………
パトカーにはねられ、命を落とす可能性だって多大にあった。
ここのオーナーが犠牲となり、保険金とともに国から損害賠償金を得て、世論を味方に付け、腐ったこの国を変えてやろう!かと思った。
…ウソ。ホントのことを言うと『危険なことはボクのいないところで起きてくれ…』なんて思ってしまった、正義感の無いここのオーナーです。
でも、警察に不快感を抱いているというのは事実です。
だって、あの人たち…タメ口で高圧的に話し掛けてくるでしょ!
ライト付けないで自転車乗ってたり、こっちに落ち度がある時は、まぁ仕方ないとしよう。まぁ腑に落ちないけどさ…
でも、何でもない時にタメ口で来られたら、そりゃ違うだろ!みたいな…。
そりゃあね、ほとんどの警察官はここのオーナーより年齢は上かもしれないけど、公共の場でこっちが何の落ち度もなければ、年齢関係なしに対等でしょ?『です・ます口調』が相場でしょ?
国を守ってる偉い人たちなのかもしれないけどさ、『偉そうに…くーっ!』って感じます。
ここのオーナーはたぶん、
偉そうにしてる偉い人は嫌い。
偉そうにしてる偉くない人はもっと嫌い。
偉そうにしない偉い人は大好き。
偉そうにしない偉くない人は妥当。
だから、何の落ち度もない時に警察にタメ口で話し掛けられたら(←夜中とか時々あった)、なんとか抵抗したりしています(^^)v
警察官(以下け):ちょちょ、キミ!何してるの!
ここのオーナー(以下こ):えっ??帰りって感じかな。
け:帰りってこんな時間に?
こ:こんな時間?うん、そーだよ。
け:こんな時間までどこへ行ってたんだ!
こ:え?そこらへん。(と言いながら、てきとーに指を差す)
け:ウホン。まーとにかく、こんな夜中に出歩いてたら危ないから、気を付けて帰るんだぞ!
こ:おっけー!
などと、負けじとタメ口で応対しています。
ちょー幼い!!!
世の中から、理不尽なタメ口警察官が減ったら、ここのオーナーのおかげだと思ってください(^^)v
そんだけー。るりるりるー♪
『ウンコ味のカレーと、カレー風味のコロッケ。どっちかを食べなきゃいけないとしたら、どっちを食べる?』
と聞かれたら、散々迷った挙げ句………やっぱりカレー風味のコロッケを選ぶ、そんな凡人の殻を破れない、ありふれたここのオーナーです。
ところで読者の皆さんは、
『カーチェイス』
って見たことありますか?
ここのオーナーは、テレビでなら見たことがありました。
しかし、その映像も舞台は日本ではなくアメリカ。
ハイウェイを猛スピードでかっ飛ばし、さも台本通りに何かにぶつかりスピン。
仕方なしに車を諦め一生懸命逃げ惑うも、こういう犯人ってだいたい台本通りに、いかにもマクドナルド食べ過ぎたようなふとっちょブルドッグ。
あんなに車間を縫うように走り抜けていたのが嘘のように、自らの身体はメンテナンス不良のぽんこつメタボリック。
小回りも利かず、すぐに息切れ&自身がエンスト。
あっさり警察に身柄確保される………
なんて映像は見たことがあったんです。
しかし………
舞台はガラリと変わって東京都大田区。
ここのオーナーは環八沿いを結構な音量でipodを聞きながら歩いていました。
(ちなみに今をときめくTKサウンドをそこそこ含む)
しばらく歩いて、環八を横切る横断歩道。信号が青だったので、ここのオーナーは渡りました。
すると、横断歩道を渡り終える直前、ここのオーナーの後ろで
ぎゅゅーーーんんんっっっ!
と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音が聞こえました。
パッと振り返ると、ゴールドの車が走り去っていました。
すると今度は目の前を
わぉわぉわぉわぉわぉ…
と、大音量のTKサウンド越しでも耳に入る爆音のサイレンを流しながら、パトカーが走り去っていきました。
み、みてしまった…カーチェイスを。
………ってか、あれっ?
ここのオーナーがあと5秒くらい横断歩道を渡るのが遅かったら…
あ、あわわw(°0°)w
こらーっ!!!
ここのオーナーはへそ曲がり。
前を行く車ではなく、警察に怒りを覚えました。
だって、救急車や消防車が信号無視する時の、
『はい救急車通過します!はい救急車通過します!………ご協力ありがとうございました。』
みたいなアナウンスが一切なかったからね。
まぁそんな悠長に構えていたら、捕まえるべき者も捕まえることが出来ないのかもしれないけどさ………
パトカーにはねられ、命を落とす可能性だって多大にあった。
ここのオーナーが犠牲となり、保険金とともに国から損害賠償金を得て、世論を味方に付け、腐ったこの国を変えてやろう!かと思った。
…ウソ。ホントのことを言うと『危険なことはボクのいないところで起きてくれ…』なんて思ってしまった、正義感の無いここのオーナーです。
でも、警察に不快感を抱いているというのは事実です。
だって、あの人たち…タメ口で高圧的に話し掛けてくるでしょ!
ライト付けないで自転車乗ってたり、こっちに落ち度がある時は、まぁ仕方ないとしよう。まぁ腑に落ちないけどさ…
でも、何でもない時にタメ口で来られたら、そりゃ違うだろ!みたいな…。
そりゃあね、ほとんどの警察官はここのオーナーより年齢は上かもしれないけど、公共の場でこっちが何の落ち度もなければ、年齢関係なしに対等でしょ?『です・ます口調』が相場でしょ?
国を守ってる偉い人たちなのかもしれないけどさ、『偉そうに…くーっ!』って感じます。
ここのオーナーはたぶん、
偉そうにしてる偉い人は嫌い。
偉そうにしてる偉くない人はもっと嫌い。
偉そうにしない偉い人は大好き。
偉そうにしない偉くない人は妥当。
だから、何の落ち度もない時に警察にタメ口で話し掛けられたら(←夜中とか時々あった)、なんとか抵抗したりしています(^^)v
警察官(以下け):ちょちょ、キミ!何してるの!
ここのオーナー(以下こ):えっ??帰りって感じかな。
け:帰りってこんな時間に?
こ:こんな時間?うん、そーだよ。
け:こんな時間までどこへ行ってたんだ!
こ:え?そこらへん。(と言いながら、てきとーに指を差す)
け:ウホン。まーとにかく、こんな夜中に出歩いてたら危ないから、気を付けて帰るんだぞ!
こ:おっけー!
などと、負けじとタメ口で応対しています。
ちょー幼い!!!
世の中から、理不尽なタメ口警察官が減ったら、ここのオーナーのおかげだと思ってください(^^)v
そんだけー。るりるりるー♪