今日の夢

ここのオーナーとここのオーナーの妹が、何故かマキシマムザホルモンのメンバーでした。

ここのオーナーたち2人は、マキシマムザホルモンとして曲を作らなければならない状況でした。

しかも、妹は既にマキシマムザホルモンとしての曲を作り終えており、それがここのオーナーを焦らせていました。

ここのオーナーはマキシマムザホルモンとして曲を作ることが出来ず、ふて寝(←夢の中で寝るってどういうことだよ!いわゆる二重睡眠)しました。

夢の中で、ここのオーナーを起こすアラームの音は、『マキシマムザホルモン・恋のメガラバ』でした。





…どんだけマキシマムザホルモン一色なんだよ!ここのオーナーは『恋のメガラバ』しか知らねーぞ!

というわけで、つかみはNG。
どーも。ここのオーナーです。

さて、ここのオーナーは、ブログを書く際に、『誰かを感動させたい』とか『誰かに共感して欲しい』とか『誰かに励まして欲しい』とか、文章に何らかの意図を込めるコトは、たぶんほとんどないと思います。

ただ、何の目的もなく、徒然なるままに思ったことや思いついたことをダラダラ書いてるだけです。

いちおー、マニアックな話を書く時は分かりにくくないように、そしてただの愚痴や文句など『読んでる人を不快にさせない』ぐらいの、“マイナス”を取り除くようなちょっとした意識はありますが、上記のような『感動』や『共感』など、ここのオーナーの“プラス”面を付け足すようなことは、まるで考えていません。

『何の目的もなく、徒然なるままに思ったことや思いついたことをダラダラ書いたもの』が、誰かの電車を待つ間、信号待ちの間、ちょっとした休憩時間などの、時間潰しになったら良いな………って、そんな感じです。



時々、電車で一人でケータイで読んでるお友達を想定して、一人で公共の場で吹き出させてやろうと『練りに練った(つもりの)オチ』や『ウンコ』という言葉を繰り出すのですが、そんな強烈な意図は、たいてい空回りしています。

でも、最近気付きました。

文章自体にはまったく意図はないけれど、『文章を書くという行為』には、ここのオーナーの意図が含まれていることを。



ここのオーナーは、
高校生の時は高校のお友達とばっか遊び、
浪人生の時は予備校のお友達とばっか遊び、
大学生の時は大学のお友達とばっか遊ぶ。
そんな風に毎日を楽しんでいました。

だから、
高校生の時は中学のお友達と疎遠になり、
浪人生の時は高校のお友達と疎遠になり、
大学生の時は予備校のお友達と疎遠になる。
そんな感じでした。

大学生の時に迎えた成人式。
小学校・中学校と公立に通ったここのオーナーが、久々に再会するのはもちろん、小学校・中学校の同級生。
大学生の時は浪人生のお友達すら疎遠なここのオーナーです。
周りのみんなは頻繁につるんでいた様子でワイワイ盛り上がっていたのですが、ここのオーナーはその雰囲気にも乗り切れません。
さらに、ここのオーナーは小学生・中学生の頃はそこそこお勉強が出来た(←圧倒的な過去形)のですが、
『優等生に見られてるのではないか』的な意識(←数人の教師を除いてはそんな風には思ってもいなかっただろうに…)から、
ホントはすごく馬鹿をやりたいのに、はっちゃけたいのに、殻を破れない、そんなヘタレな子でした。

今もヘタレだろ?………ってやかまし…う、うん。そうだね。

だからお友達との貴重な再会のはずなのに、ここのオーナー一人だけ、まったく面白くなかった。

だから、過ぎ去った時間はもう変えられないけど、同じ轍はもう踏みたくないんだろうね。

マイミクの多くは大学生の頃のお友達。
大学を卒業した今、会ったり話したりする頻度はがっつり減ってるけど、それでも疎遠にしたくないって思いが、心のどっかにあるんだろうね。

ブログを始めた当初の理由は、
周りのお友達の間で流行りだしたこと、
眞鍋かをりさんのブログを『なんか良いな~』って思ったこと、
日記とかまったく続かない飽きっぽいここのオーナーが、10年後20年後に、自らの過去を振り返る何かがあったら良いな~って思ったこと。
そんな感じですが、気付けば『みんなに忘れられないこと』『ちょくちょくみんなの前にしつこくウザく現われてやる。ケケケッ!』なんて理由が付け加えられていました。

だからみなさん、ダンディ坂野のことは忘れても、ヒロシのことは忘れても、ドンドコドン平畠のことは忘れても、Do As Infinityのことは忘れても、チューヤンのことは忘れても、安倍麻美のことは忘れても、hitoe's 57 moveのことは忘れても、泰葉のことは忘れても、

ここのオーナーのことは、忘れないでくださいm(__)mペコリ


笑顔でまた会いたいから言う
マタアイマショウマタアイマショウ(^^)v




ちょっと恥ずかしめのブログになっちゃった。

このまま終わらせるのは恥ずかしいから、バカなこと言って中和しよー。



ふとんがふっとんだーε=┏( ・_・)┛



そんだけー。るりるりるー♪
今日の夢

ここのオーナーとここのオーナーの妹が、何故かマキシマムザホルモンのメンバーでした。

ここのオーナーたち2人は、マキシマムザホルモンとして曲を作らなければならない状況でした。

しかも、妹は既にマキシマムザホルモンとしての曲を作り終えており、それがここのオーナーを焦らせていました。

ここのオーナーはマキシマムザホルモンとして曲を作ることが出来ず、ふて寝(←夢の中で寝るってどういうことだよ!いわゆる二重睡眠)しました。

夢の中で、ここのオーナーを起こすアラームの音は、『マキシマムザホルモン・恋のメガラバ』でした。





…どんだけマキシマムザホルモン一色なんだよ!ここのオーナーは『恋のメガラバ』しか知らねーぞ!

というわけで、つかみはNG。
どーも。ここのオーナーです。

さて、ここのオーナーは、ブログを書く際に、『誰かを感動させたい』とか『誰かに共感して欲しい』とか『誰かに励まして欲しい』とか、文章に何らかの意図を込めるコトは、たぶんほとんどないと思います。

ただ、何の目的もなく、徒然なるままに思ったことや思いついたことをダラダラ書いてるだけです。

いちおー、マニアックな話を書く時は分かりにくくないように、そしてただの愚痴や文句など『読んでる人を不快にさせない』ぐらいの、“マイナス”を取り除くようなちょっとした意識はありますが、上記のような『感動』や『共感』など、ここのオーナーの“プラス”面を付け足すようなことは、まるで考えていません。

『何の目的もなく、徒然なるままに思ったことや思いついたことをダラダラ書いたもの』が、誰かの電車を待つ間、信号待ちの間、ちょっとした休憩時間などの、時間潰しになったら良いな………って、そんな感じです。



時々、電車で一人でケータイで読んでるお友達を想定して、一人で公共の場で吹き出させてやろうと『練りに練った(つもりの)オチ』や『ウンコ』という言葉を繰り出すのですが、そんな強烈な意図は、たいてい空回りしています。

でも、最近気付きました。

文章自体にはまったく意図はないけれど、『文章を書くという行為』には、ここのオーナーの意図が含まれていることを。



ここのオーナーは、
高校生の時は高校のお友達とばっか遊び、
浪人生の時は予備校のお友達とばっか遊び、
大学生の時は大学のお友達とばっか遊ぶ。
そんな風に毎日を楽しんでいました。

だから、
高校生の時は中学のお友達と疎遠になり、
浪人生の時は高校のお友達と疎遠になり、
大学生の時は予備校のお友達と疎遠になる。
そんな感じでした。

大学生の時に迎えた成人式。
小学校・中学校と公立に通ったここのオーナーが、久々に再会するのはもちろん、小学校・中学校の同級生。
大学生の時は浪人生のお友達すら疎遠なここのオーナーです。
周りのみんなは頻繁につるんでいた様子でワイワイ盛り上がっていたのですが、ここのオーナーはその雰囲気にも乗り切れません。
さらに、ここのオーナーは小学生・中学生の頃はそこそこお勉強が出来た(←圧倒的な過去形)のですが、
『優等生に見られてるのではないか』的な意識(←数人の教師を除いてはそんな風には思ってもいなかっただろうに…)から、
ホントはすごく馬鹿をやりたいのに、はっちゃけたいのに、殻を破れない、そんなヘタレな子でした。

今もヘタレだろ?………ってやかまし…う、うん。そうだね。

だからお友達との貴重な再会のはずなのに、ここのオーナー一人だけ、まったく面白くなかった。

だから、過ぎ去った時間はもう変えられないけど、同じ轍はもう踏みたくないんだろうね。

マイミクの多くは大学生の頃のお友達。
大学を卒業した今、会ったり話したりする頻度はがっつり減ってるけど、それでも疎遠にしたくないって思いが、心のどっかにあるんだろうね。

ブログを始めた当初の理由は、
周りのお友達の間で流行りだしたこと、
眞鍋かをりさんのブログを『なんか良いな~』って思ったこと、
日記とかまったく続かない飽きっぽいここのオーナーが、10年後20年後に、自らの過去を振り返る何かがあったら良いな~って思ったこと。
そんな感じですが、気付けば『みんなに忘れられないこと』『ちょくちょくみんなの前にしつこくウザく現われてやる。ケケケッ!』なんて理由が付け加えられていました。

だからみなさん、ダンディ坂野のことは忘れても、ヒロシのことは忘れても、ドンドコドン平畠のことは忘れても、Do As Infinityのことは忘れても、チューヤンのことは忘れても、安倍麻美のことは忘れても、泰葉のことは忘れても、

ここのオーナーのことは、忘れないでくださいm(__)mペコリ


笑顔でまた会いたいから言う
マタアイマショウマタアイマショウ(^^)v




ちょっと恥ずかしめのブログになっちゃった。

このまま終わらせるのは恥ずかしいから、バカなこと言って中和しよー。



ふとんがふっとんだーε=┏( ・_・)┛



そんだけー。るりるりるー♪
今日の夢

ここのオーナーとここのオーナーの妹が、何故かマキシマムザホルモンのメンバーでした。

ここのオーナーたち2人は、マキシマムザホルモンとして曲を作らなければならない状況でした。

しかも、妹は既にマキシマムザホルモンとしての曲を作り終えており、それがここのオーナーを焦らせていました。

ここのオーナーはマキシマムザホルモンとして曲を作ることが出来ず、ふて寝(←夢の中で寝るってどういうことだよ!いわゆる二重睡眠)しました。

夢の中で、ここのオーナーを起こすアラームの音は、『マキシマムザホルモン・恋のメガラバ』でした。





…どんだけマキシマムザホルモン一色なんだよ!ここのオーナーは『恋のメガラバ』しか知らねーぞ!

というわけで、つかみはNG。
どーも。ここのオーナーです。

さて、ここのオーナーは、ブログを書く際に、『誰かを感動させたい』とか『誰かに共感して欲しい』とか『誰かに励まして欲しい』とか、文章に何らかの意図を込めるコトは、たぶんほとんどないと思います。

ただ、何の目的もなく、徒然なるままに思ったことや思いついたことをダラダラ書いてるだけです。

いちおー、マニアックな話を書く時は分かりにくくないように、そしてただの愚痴や文句など『読んでる人を不快にさせない』ぐらいの、“マイナス”を取り除くようなちょっとした意識はありますが、上記のような『感動』や『共感』など、ここのオーナーの“プラス”面を付け足すようなことは、まるで考えていません。

『何の目的もなく、徒然なるままに思ったことや思いついたことをダラダラ書いたもの』が、誰かの電車を待つ間、信号待ちの間、ちょっとした休憩時間などの、時間潰しになったら良いな………って、そんな感じです。



時々、電車で一人でケータイで読んでるお友達を想定して、一人で公共の場で吹き出させてやろうと『練りに練った(つもりの)オチ』や『ウンコ』という言葉を繰り出すのですが、そんな強烈な意図は、たいてい空回りしています。

でも、最近気付きました。

文章自体にはまったく意図はないけれど、『文章を書くという行為』には、ここのオーナーの意図が含まれていることを。



ここのオーナーは、
高校生の時は高校のお友達とばっか遊び、
浪人生の時は予備校のお友達とばっか遊び、
大学生の時は大学のお友達とばっか遊ぶ。
そんな風に毎日を楽しんでいました。

だから、
高校生の時は中学のお友達と疎遠になり、
浪人生の時は高校のお友達と疎遠になり、
大学生の時は予備校のお友達と疎遠になる。
そんな感じでした。

大学生の時に迎えた成人式。
小学校・中学校と公立に通ったここのオーナーが、久々に再会するのはもちろん、小学校・中学校の同級生。
大学生の時は浪人生のお友達すら疎遠なここのオーナーです。
周りのみんなは頻繁につるんでいた様子でワイワイ盛り上がっていたのですが、ここのオーナーはその雰囲気にも乗り切れません。
さらに、ここのオーナーは小学生・中学生の頃はそこそこお勉強が出来た(←圧倒的な過去形)のですが、
『優等生に見られてるのではないか』的な意識(←数人の教師を除いてはそんな風には思ってもいなかっただろうに…)から、
ホントはすごく馬鹿をやりたいのに、はっちゃけたいのに、殻を破れない、そんなヘタレな子でした。

今もヘタレだろ?………ってやかまし…う、うん。そうだね。

だからお友達との貴重な再会のはずなのに、ここのオーナー一人だけ、まったく面白くなかった。

だから、過ぎ去った時間はもう変えられないけど、同じ轍はもう踏みたくないんだろうね。

マイミクの多くは大学生の頃のお友達。
大学を卒業した今、会ったり話したりする頻度はがっつり減ってるけど、それでも疎遠にしたくないって思いが、心のどっかにあるんだろうね。

ブログを始めた当初の理由は、
周りのお友達の間で流行りだしたこと、
眞鍋かをりさんのブログを『なんか良いな~』って思ったこと、
日記とかまったく続かない飽きっぽいここのオーナーが、10年後20年後に、自らの過去を振り返る何かがあったら良いな~って思ったこと。
そんな感じですが、気付けば『みんなに忘れられないこと』『ちょくちょくみんなの前にしつこくウザく現われてやる。ケケケッ!』なんて理由が付け加えられていました。

笑顔でまた会いたいから言う
マタアイマショウマタアイマショウ(^^)v



ちょっと恥ずかしめのブログになっちゃった。

このまま終わらせるのは恥ずかしいから、バカなこと言って中和しよー。



ふとんがふっとんだーε=┏( ・_・)┛



そんだけー。るりるりるー♪
例えば誰か一人の命と

引き換えに世界を救えるとして

僕は誰かが名乗り出るのを

待っているだけの男だ

(Mr.Children:HERO)




例えばウチの缶・瓶のゴミがあさられるコトと

引き換えにホームレスを救えるとして

僕はゴミをあさられるのが嫌だから

ゴミを捨てる時彼らが居たらゴミ袋を思いっきりガッシャーンってやるだけの男だ

(ここのオーナー:HERO)




桜井さん、この歌詞に素敵なメロディーを乗せてください。



さて、先日、千葉県で起きた幼児死体遺棄事件を見て違和感を覚えた方はここのオーナーだけではないと思います。

(不謹慎な導入文をお許しください)『ゆ、ゆきまろちゃん!?』と。



ここのオーナーは、『俊輔』という名前を授かりました。

昔の人は、幼少期とその後で別の名前を持った方が多数存在したそうです。

有名なところでは『豊臣秀吉』でしょうか。彼は幼少の頃は『木下藤吉郎』という名前だったそうです。

そこから『羽柴秀吉』→『サル』を経て『豊臣秀吉』という名前に至ったそうです。

ここのオーナーの『俊輔』という名前は『伊藤博文』の幼少の頃の名前に由来している、と両親が教えてくれました。

ここのオーナーの父親は、選挙の時に、裁判官を信任するかしないかと誰が誰だか分からない初めて見る名前が並んだあの用紙に、全部『×』を付けたことをさも誇らしげに語るような、幼い人間なのですが、幕末や哲学、司馬遼太郎やドストエフスキーなどの本を読み込む、といった知的な一面を持っています。

その昔、吉田松陰についてここのオーナーに熱弁してきたコトがあるのですが(当時、ここのオーナーは聞く耳持たず…といった感じでしたが)、吉田松陰が好きなのでしょう。松下村塾の門下生としての『伊藤博文』から、その名を拝借したのでしょう。



しかし『俊輔』という名前に至るまでに、紆余曲折があったそうです。

最初に父親がここのオーナーの名前として挙げた候補は『としまろ』だったみたいです。

すかさず、母親が却下した…いや、“却下してくれた”そうです。

父親は今でも、

『お前をとしまろにしたかったなぁ。そしたら“まろちゃん”ってみんなから呼ばれてさぁ、カッコいいだろ?』

とここのオーナーに問い掛けてきます。

何度も聞いてるこのくだり、ここのオーナーは食い気味に、

『だったら自分がとしまろになれば?』

と、何度あしらったコトでしょう。

そして今後、あと何度あしらうコトになるのでしょう。

ちなみに『としまろ』の由来は、興味がまったく沸かないので知りません。



『としまろ』の次に父親が挙げた候補は『とらじろう』。

これも、すかさず、母親が却下した…いや、“却下してくれた”そうです。

もし『とらじろう』が採用されていたら、ここのオーナーのあだ名は『とらさん』あるいは『ふーてん』にでもなっていたのでしょう。

そしてきっと、ここのオーナーは大田区生まれなのに『私、生まれも育ちも葛飾柴又…』と、何十回、いや何百回とやらされる羽目になったコトでしょう。

ちなみに『とらじろう』の由来は、興味がまったく沸かないので知りません。



ちなみに、ここのオーナーの妹は『ユカ』という名前です。

が、もともとは『ユミカ』という名前が候補だったそうです。

からくりテレビのワンコーナーで「Please tell me your(若干間をつくり)のっぴきならないstory!!!」と街行く人に聞き、あのボビーオロゴンを発掘した『セイン・カミュ』

ではなく、著書『異邦人』で知られる『アルベール・カミュ』の『カミュ』という部分から『ユミカ』という名前にしようとしたそうなのです。

しかし、身内の誰かが

「ユミカ?“痒み”みたいだな」

と苦言を呈したそうで、ならば『ミ』の字を抜いてというコトで『ユカ』になったそうです。



ここのオーナーは、意外と『俊輔』という名前が嫌いじゃありません。

大学入学当初は自己紹介の際に、

「“タナベ”は覚えなくていいから。“シュンスケ”だけ覚えてくれればそれで良いから。」

と“シュンスケ”普及作戦が功を奏し、男女問わず多くのお友達が「シュンスケ!」と呼んでくれました。

しかし、それも束の間、「シュンスケ」と呼んでくれたお友達の多くが、気付けば「タナベ」という呼び名にシフトしていきました。

Tくんに言わせれば「“タナベ”とあだ名感覚で呼んでいる」そうです。

まぁ気持ちはわかるんだけどね。単なる名字の呼び捨てだけど、呼び“捨て”ている気持ちは更々なくて、むしろ「〇〇くん・さん」といった敬称をとっぱらって、親しみを込めて「名字の呼び捨て」で呼んでいるお友達は、ここのオーナーにもいるから。

名前で呼ばれる機会が皆無に等しいから、昔は「ちゃん付け!?女子かよ!!」とワケ分からないコトを思っていたここのオーナーですが、今では『シュンちゃん』とか呼ばれると、ハッと嬉しくなります。



因みに、ここのオーナーは高校生の時から、

『名字一文字カッコ良い説』

を力説しています。

もし今、名字を選べるとしたら、

『神(じん)』『乾(いぬい)』

の、どちらかで大いに悩むでしょう。

さらに因みに、名字だけでなく、名前とのトータルバランスでここのオーナーが一番カッコ良いと思う名前は、広島カープの

『梵英心(そよぎえいしん)』選手です。



子供は親を選べない、と言いますが、子供は名前も選べません。

ここのオーナーもみなさんもいつか名付け親になる際には、親のエゴを子供が一生背負う…なんてコトにならないように気を付けましょう。

名付けた後で、同姓同名の下ネタ連発芸人とか出てきちゃったら………それはもうしょーがないε=┏( ・_・)┛



そんだけー。るりるりるー♪
例えば誰か一人の命と

引き換えに世界を救えるとして

僕は誰かが名乗り出るのを

待っているだけの男だ

(Mr.Children:HERO)




例えばウチの缶・瓶のゴミがあさられるコトと

引き換えにホームレスを救えるとして

僕はゴミをあさられるのが嫌だから

ゴミを捨てる時ゴミ袋を思いっきりガッシャーンってやるだけの男だ

(ここのオーナー:HERO)




桜井さん、この歌詞に素敵なメロディーを乗せてください。



さて、先日、千葉県で起きた幼児死体遺棄事件を見て違和感を覚えた方はここのオーナーだけではないと思います。

(不謹慎な導入文をお許しください)『ゆ、ゆきまろちゃん!?』と。



ここのオーナーは、『俊輔』という名前を授かりました。

昔の人は、幼少期とその後で別の名前を持った方が多数存在したそうです。

有名なところでは『豊臣秀吉』でしょうか。彼は幼少の頃は『木下藤吉郎』という名前だったそうです。

そこから『羽柴秀吉』→『サル』を経て『豊臣秀吉』という名前に至ったそうです。

ここのオーナーの『俊輔』という名前は『伊藤博文』の幼少の頃の名前に由来している、と両親が教えてくれました。

ここのオーナーの父親は、選挙の時に、裁判官を信任するかしないかと誰が誰だか分からない初めて見る名前が並んだあの用紙に、全部『×』を付けたことをさも誇らしげに語るような、幼い人間なのですが、幕末や哲学、司馬遼太郎やドストエフスキーなどの本を読み込む、といった知的な一面を持っています。

その昔、吉田松陰についてここのオーナーに熱弁してきたコトがあるのですが(当時、ここのオーナーは聞く耳持たず…といった感じでしたが)、吉田松陰が好きなのでしょう。松下村塾の門下生としての『伊藤博文』から、その名を拝借したのでしょう。



しかし『俊輔』という名前に至るまでに、紆余曲折があったそうです。

最初に父親がここのオーナーの名前として挙げた候補は『としまろ』だったみたいです。

すかさず、母親が却下した…いや、“却下してくれた”そうです。

父親は今でも、

『お前をとしまろにしたかったなぁ。そしたら“まろちゃん”ってみんなから呼ばれてさぁ、カッコいいだろ?』

とここのオーナーに問い掛けてきます。

何度も聞いてるこのくだり、ここのオーナーは食い気味に、

『だったら自分がとしまろになれば?』

と、何度あしらったコトでしょう。

そして今後、あと何度あしらうコトになるのでしょう。

ちなみに『としまろ』の由来は、興味がまったく沸かないので知りません。



『としまろ』の次に父親が挙げた候補は『とらじろう』。

これも、すかさず、母親が却下した…いや、“却下してくれた”そうです。

もし『とらじろう』が採用されていたら、ここのオーナーのあだ名は『とらさん』あるいは『ふーてん』にでもなっていたのでしょう。

そしてきっと、ここのオーナーは大田区生まれなのに『私、生まれも育ちも葛飾柴又…』と、何十回、いや何百回とやらされる羽目になったコトでしょう。

ちなみに『とらじろう』の由来は、興味がまったく沸かないので知りません。



ちなみに、ここのオーナーの妹は『ユカ』という名前です。

が、もともとは『ユミカ』という名前が候補だったそうです。

からくりテレビのワンコーナーで「Please tell me your(若干間をつくり)のっぴきならないstory!!!」と街行く人に聞き、あのボビーオロゴンを発掘した『セイン・カミュ』

ではなく、著書『異邦人』で知られる『アルベール・カミュ』の『カミュ』という部分から『ユミカ』という名前にしようとしたそうなのです。

しかし、身内の誰かが

「ユミカ?“痒み”みたいだな」

と苦言を呈したそうで、ならば『ミ』の字を抜いてというコトで『ユカ』になったそうです。



ここのオーナーは、意外と『俊輔』という名前が嫌いじゃありません。

大学入学当初は自己紹介の際に、

「“タナベ”は覚えなくていいから。“シュンスケ”だけ覚えてくれればそれで良いから。」

と“シュンスケ”普及作戦が功を奏し、男女問わず多くのお友達が「シュンスケ!」と呼んでくれました。

しかし、それも束の間、「シュンスケ」と呼んでくれたお友達の多くが、気付けば「タナベ」という呼び名にシフトしていきました。

Tくんに言わせれば「“タナベ”とあだ名感覚で呼んでいる」そうです。

まぁ気持ちはわかるんだけどね。単なる名字の呼び捨てだけど、呼び“捨て”ている気持ちは更々なくて、むしろ「〇〇くん・さん」といった敬称をとっぱらって、親しみを込めて「名字の呼び捨て」で呼んでいるお友達は、ここのオーナーにもいるから。

名前で呼ばれる機会が皆無に等しいから、昔は「ちゃん付け!?女子かよ!!」とワケ分からないコトを思っていたここのオーナーですが、今では『シュンちゃん』とか呼ばれると、ハッと嬉しくなります。



因みに、ここのオーナーは高校生の時から、

『名字一文字カッコ良い説』

を力説しています。

もし今、名字を選べるとしたら、

『神(じん)』『乾(いぬい)』

の、どちらかで大いに悩むでしょう。

さらに因みに、名字だけでなく、名前とのトータルバランスでここのオーナーが一番カッコ良いと思う名前は、広島カープの

『梵英心(そよぎえいしん)』選手です。



子供は親を選べない、と言いますが、子供は名前も選べません。

ここのオーナーもみなさんもいつか名付け親になる際には、親のエゴを子供が一生背負う…なんてコトにならないように気を付けましょう。

名付けた後で、同姓同名の下ネタ連発芸人とか出てきちゃったら………それはもうしょーがないε=┏( ・_・)┛



そんだけー。るりるりるー♪
ここのオーナーは、妹とあまり話さない(…ってか家ではあまり話さない)のですが、
この前、久々に話した時、ここ最近で面白かったのは『はんにゃの合気道ネタ』だという意見で一致しました。

やはり血は争えない………

さらに、テレビジョンの表紙のNEWS増田くんについて、『この子はジャニーズって感じでは…ないよね』と言うと、妹は

『こいつ豚だよっ!豚っ!』と辛口。

さすがにここのオーナーはそこまでは言ってませんが、トーンの違いこそあれ、

やはり血は争えない…

さて、はんにゃはテレビにいっぱい出てるのでしょうか?

あと、お正月のレッドカーペット以来、この前たまたま見かけたチョコレートプラネットというコンビはいっぱい出てるのでしょうか?

(この2組はここのオーナーイチオシ)

インターネットがぶっ壊れ、youtubeが見られない今、ここのオーナーには何が流行っているかはよく分かりません。



『左へ受け流す~ぅ♪』は?
『小沢さんあま~~~い!』は?
『アルシンドになっちゃうよぉ~!』は?

どうなんでしょう。流行っているんでしょうか?さっぱり分かりません。



さて、先日ふと、菩提樹の木の下で49日瞑想していたところ、『流行のお笑いに対する法則』が、天からここのオーナーの頭の中に舞い降りてきました。

通称“ここのオーナーリサーチ”

幼い頃(小学生・中学生)は、いち早く流行りモノに食い付いた人はずばり『勝ち組』です。

現代の小学生はおそらく、本人が面白いかどうかはたいして重要ではなく、
いち早く『そんなの関係ねぇ~』ってやってみせたり、『ラーメンつけメン僕イケメン』ってやってみせたりしたヤツ、
つまり流行りものを真っ先に披露したヤツが無条件で面白いと認められる、
そんな世界ではないかと、ここのオーナーは感じます。

しかし…

時の流れは残酷。

大人になると、流行りモノに真っ先に飛び付いたヤツは、間違いなく『負け組』です。

想像してください。居酒屋の隣のテーブルで、同乗した電車内で、コンビニの入り口付近で、いい歳した大人が、

『ルネッサーンス!!!』

ってノリノリでやってたら………

ゲンナリするよね。『あぁ、やっちゃったね…』って思うよね。『やっちゃったね』ってゆーか、



『なーにー!?やっちまったなぁ!(クールポコ)』



↑↑↑↑↑

これこれ。すっごくゲンナリするでしょ?

因みにOくんが嫌悪感を抱く芸人トップ3は、クールポコ・ジョイマン・オードリーだそうです。

そーいやテロワール検定の、ある問題の選択肢に『いきなり出てきてごっめーん!まことにすいまめーん!』(ジョイマン)って書いたなぁ。反面教師も良いトコだ…グスン(ノд<。)゜。

このように、流行りモノはTPOをわきまえないと、ここのオーナーみたいに痛い人になるので気を付けてください。


一方、これもここのオーナーの独断と偏見なのですが、流行りモノは流行りモノでも、お笑いではないところから引っ張ってくると、お笑いから引っ張ってきたものより、良い結果が得られるのではないか、というリサーチ結果が出ました。

ここのオーナーの仲間内では一時期、『てじなーにゃ』という掛け声が流行りました。…ってか、Tくんに強要していました。

ここのオーナーの、にゃんちゃうの物真似も、頑張ってパッション屋良の動きを真似てみるより、遥かに良い結果が出たような気がします。

K-1のゲームで武蔵を使う時限定顔真似『武蔵のマウスピース』

おせきはんだけが「GLAYかよ!」って突っ込んでくれる、テンションがピークに達した時の『ピーク果てしなくソウル限りなく』発言

その、おせきはんの『ウェカピポ』(sold out)

Oくんが入学当初に見せたいいとものオープニングのダンス(フジテレビ映らないのによく頑張ったね)

Tくんの和田アキ子の髪真似

Nくんのスキマスイッチの髪真似

日常をやたらとスラムダンクに例えてみたり。(チラ見する時に首を振ったりしたら『あの首振りで赤木のヘルプが一歩遅れたな。魚住の隠れた好プレーだ』とか)

ヨゴレチームの『言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…ポイズン!』や相田みつを(←ここのオーナーはネット上でしか拝見出来てないですが)

などなど、仲間内で一世を風靡したものは皆、当時流行っていたお笑いのものとは無縁の、それでも賜物ばかりです。



まぁ誰が一番アンガールズに似てるか選手権(セリフはもちろん『やまね~』)も面白かったけどさ。

(ちなみに優勝者はTくん。ここのオーナーは惜敗したさ)



まぁこれらが当時の世間の流行りかどうかは別として、お笑いではないところから引っ張ってきたもので、そーとー楽しんだという事実は揺るぎないのです。

ちょっと前なら『ポイしないでください』(リアディゾン)とかさ、使い方さえ間違えなければ、いける気がするんだけどなー。

(2つ前のブログで、ここのオーナーは使い方を間違えたかもしれないが)



今はやっぱり『金髪豚野郎』(泰葉)だよね。これ言いたいなー。昔だったらOくんという恰好のターゲットが居たのになぁ…次に会う頃にはもう泰葉は忘れられてるだろうなぁ。

ここのオーナーが泰葉と敵対したら何て名付けられるだろうか。
彼女に名付けられるんだったら、その滑稽さにどんな屈辱的なニックネームを付けられても、喜んで受け入れられる気がするなー。

やっぱ『直毛肌荒れ野郎』かなー。



というわけで、ここのオーナーの妹にとっては、春風亭小朝ではなく、NEWS増田くんが『金髪豚野郎』に見えたのでしょう。



良かった!出だしと締めがつながった。けど、ほんじょ!文章の質は厳しいのは分かってたけど、連載感覚とか言って量を確保するのも難しいよー。



そんだけー。るりるりるー♪
ここのオーナーは、妹とあまり話さない(…ってか家ではあまり話さない)のですが、
この前、久々に話した時、ここ最近で面白かったのは『はんにゃの合気道ネタ』だという意見で一致しました。

やはり血は争えない………

さらに、テレビジョンの表紙のNEWS増田くんについて、『この子はジャニーズって感じでは…ないよね』と言うと、妹は

『こいつ豚だよっ!豚っ!』と辛口。

さすがにここのオーナーはそこまでは言ってませんが、トーンの違いこそあれ、

やはり血は争えない…

さて、はんにゃはテレビにいっぱい出てるのでしょうか?

あと、お正月のレッドカーペット以来、この前たまたま見かけたチョコレートプラネットというコンビはいっぱい出てるのでしょうか?

(この2組はここのオーナーイチオシ)

インターネットがぶっ壊れ、youtubeが見られない今、ここのオーナーには何が流行っているかはよく分かりません。



『左へ受け流す~ぅ♪』は?
『小沢さんあま~~~い!』は?
『アルシンドになっちゃうよぉ~!』は?

どうなんでしょう。流行っているんでしょうか?さっぱり分かりません。



さて、先日ふと、菩提樹の木の下で49日瞑想していたところ、『流行のお笑いに対する法則』が、天からここのオーナーの頭の中に舞い降りてきました。

通称“ここのオーナーリサーチ”

幼い頃(小学生・中学生)は、いち早く流行りモノに食い付いた人はずばり『勝ち組』です。

現代の小学生はおそらく、本人が面白いかどうかはたいして重要ではなく、
いち早く『そんなの関係ねぇ~』ってやってみせたり、『ラーメンつけメン僕イケメン』ってやってみせたりしたヤツ、
つまり流行りものを真っ先に披露したヤツが無条件で面白いと認められる、
そんな世界ではないかと、ここのオーナーは感じます。

しかし…

時の流れは残酷。

大人になると、流行りモノに真っ先に飛び付いたヤツは、間違いなく『負け組』です。

想像してください。居酒屋の隣のテーブルで、同乗した電車内で、コンビニの入り口付近で、いい歳した大人が、

『ルネッサーンス!!!』

ってノリノリでやってたら………

ゲンナリするよね。『あぁ、やっちゃったね…』って思うよね。『やっちゃったね』ってゆーか、



『なーにー!?やっちまったなぁ!(クールポコ)』



↑↑↑↑↑

これこれ。すっごくゲンナリするでしょ?

因みにOくんが嫌悪感を抱く芸人トップ3は、クールポコ・ジョイマン・オードリーだそうです。

そーいやテロワール検定の、ある問題の選択肢に『いきなり出てきてごっめーん!まことにすいまめーん!』(ジョイマン)って書いたなぁ。反面教師も良いトコだ…グスン(ノд<。)゜。

このように、流行りモノはTPOをわきまえないと、ここのオーナーみたいに痛い人になるので気を付けてください。


一方、これもここのオーナーの独断と偏見なのですが、流行りモノは流行りモノでも、お笑いではないところから引っ張ってくると、お笑いから引っ張ってきたものより、良い結果が得られるのではないか、というリサーチ結果が出ました。

ここのオーナーの仲間内では一時期、『てじなーにゃ』という掛け声が流行りました。…ってか、Tくんに強要していました。

ここのオーナーの、にゃんちゃうの物真似も、頑張ってパッション屋良の動きを真似てみるより、遥かに良い結果が出たような気がします。

K-1のゲームで武蔵を使う時限定顔真似『武蔵のマウスピース』

おせきはんだけが「GLAYかよ!」って突っ込んでくれる、テンションがピークに達した時の『ピーク果てしなくソウル限りなく』発言

その、おせきはんの『ウェカピポ』(sold out)

Oくんが入学当初に見せたいいとものオープニングのダンス(フジテレビ映らないのによく頑張ったね)

Tくんの和田アキ子の髪真似

Nくんのスキマスイッチの髪真似

日常をやたらとスラムダンクに例えてみたり。(チラ見する時に首を振ったりしたら『あの首振りで赤木のヘルプが一歩遅れたな。魚住の隠れた好プレーだ』とか)

ヨゴレチームの『言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…ポイズン!』や相田みつを(←ここのオーナーはネット上でしか拝見出来てないですが)

などなど、仲間内で一世を風靡したものは皆、当時流行っていたお笑いのものとは無縁の、それでも賜物ばかりです。



まぁ誰が一番アンガールズに似てるか選手権(セリフはもちろん『やまね~』)も面白かったけどさ。

(ちなみに優勝者はTくん。ここのオーナーは惜敗したさ)



まぁこれらが当時の世間の流行りかどうかは別として、お笑いではないところから引っ張ってきたもので、そーとー楽しんだという事実は揺るぎないのです。

ちょっと前なら『ポイしないでください』(リアディゾン)とかさ、使い方さえ間違えなければ、いける気がするんだけどなー。

(2つ前のブログで、ここのオーナーは使い方を間違えたかもしれないが)



今はやっぱり『金髪豚野郎』(泰葉)だよね。これ言いたいなー。昔だったらOくんという恰好のターゲットが居たのになぁ…次に会う頃にはもう泰葉は忘れられてるだろうなぁ。

ここのオーナーが泰葉と敵対したら何て名付けられるだろうか。
彼女に名付けられるんだったら、その滑稽さにどんな屈辱的なニックネームを付けられても、喜んで受け入れられる気がするなー。

やっぱ『直毛肌荒れ野郎』かなー。



ここのオーナーの妹にとっては、NEWS増田くんは『金髪豚野郎』って扱いだったのでしょう。



良かった!出だしと締めがつながった。けど、ほんじょ!文章の質は厳しいのは分かってたけど、連載感覚とか言って量を確保するのも難しいよー。



そんだけー。るりるりるー♪
ここのオーナーは、妹とあまり話さない(…ってか家ではあまり話さない)のですが、
この前、久々に話した時、ここ最近で面白かったのは『はんにゃの合気道ネタ』だという意見で一致しました。

やはり血は争えない………

さらに、テレビジョンの表紙のNEWS増田くんについて、『この子はジャニーズって感じでは…ないよね』と言うと、妹は

『こいつ豚だよっ!豚っ!』と辛口。

さすがにここのオーナーはそこまでは言ってませんが、トーンの違いこそあれ、

やはり血は争えない…

さて、はんにゃはテレビにいっぱい出てるのでしょうか?

あと、お正月のレッドカーペット以来、この前たまたま見かけたチョコレートプラネットというコンビはいっぱい出てるのでしょうか?

(この2組はここのオーナーイチオシ)

インターネットがぶっ壊れ、youtubeが見られない今、ここのオーナーには何が流行っているかはよく分かりません。



『左へ受け流す~ぅ♪』は?
『小沢さんあま~~~い!』は?
『アルシンドになっちゃうよぉ~!』は?

どうなんでしょう。流行っているんでしょうか?さっぱり分かりません。



さて、先日ふと、菩提樹の木の下で49日瞑想していたところ、『流行のお笑いに対する法則』が、天からここのオーナーの頭の中に舞い降りてきました。

通称“ここのオーナーリサーチ”

幼い頃(小学生・中学生)は、いち早く流行りモノに食い付いた人はずばり『勝ち組』です。

現代の小学生はおそらく、本人が面白いかどうかはたいして重要ではなく、
いち早く『そんなの関係ねぇ~』ってやってみせたり、『ラーメンつけメン僕イケメン』ってやってみせたりしたヤツ、
つまり流行りものを真っ先に披露したヤツが無条件で面白いと認められる、
そんな世界ではないかと、ここのオーナーは感じます。

しかし…

時の流れは残酷。

大人になると、流行りモノに真っ先に飛び付いたヤツは、間違いなく『負け組』です。

想像してください。居酒屋の隣のテーブルで、同乗した電車内で、コンビニの入り口付近で、いい歳した大人が、

『ルネッサーンス!!!』

ってノリノリでやってたら………

ゲンナリするよね。『あぁ、やっちゃったね…』って思うよね。『やっちゃったね』ってゆーか、



『なーにー!?やっちまったなぁ!(クールポコ)』



↑↑↑↑↑

これこれ。すっごくゲンナリするでしょ?

因みにOくんが嫌悪感を抱く芸人トップ3は、クールポコ・ジョイマン・オードリーだそうです。

そーいやテロワール検定の、ある問題の選択肢に『いきなり出てきてごっめーん!まことにすいまめーん!』(ジョイマン)って書いたなぁ。反面教師も良いトコだ…グスン(ノд<。)゜。

このように、流行りモノはTPOをわきまえないと、ここのオーナーみたいに痛い人になるので気を付けてください。


一方、これもここのオーナーの独断と偏見なのですが、流行りモノは流行りモノでも、お笑いではないところから引っ張ってくると、お笑いから引っ張ってきたものより、良い結果が得られるのではないか、というリサーチ結果が出ました。

ここのオーナーの仲間内では一時期、『てじなーにゃ』という掛け声が流行りました。…ってか、Tくんに強要していました。

ここのオーナーの、にゃんちゃうの物真似も、頑張ってパッション屋良の動きを真似てみるより、遥かに良い結果が出たような気がします。

K-1のゲームで武蔵を使う時限定顔真似『武蔵のマウスピース』

おせきはんだけが「GLAYかよ!」って突っ込んでくれる、テンションがピークに達した時の『ピーク果てしなくソウル限りなく』発言

その、おせきはんの『ウェカピポ』(sold out)

Oくんが入学当初に見せたいいとものオープニングのダンス(フジテレビ映らないのによく頑張ったね)

Tくんの和田アキ子の髪真似

Nくんのスキマスイッチの髪真似

日常をやたらとスラムダンクに例えてみたり。(風邪引いたときに…チラ見する時に首を振ったりしたら『魚住の隠れた好プレーだ』とか)

ヨゴレチームの『言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…ポイズン!』や相田みつを(←ここのオーナーはネット上でしか拝見出来てないですが)

などなど、仲間内で一世を風靡したものは皆、当時流行っていたお笑いのものとは無縁の、それでも賜物ばかりです。



まぁ誰が一番アンガールズに似てるか選手権(セリフはもちろん『やまね~』)も面白かったけどさ。

(ちなみに優勝者はTくん。ここのオーナーは惜敗したさ)



まぁこれらが当時の世間の流行りかどうかは別として、お笑いではないところから引っ張ってきたもので、そーとー楽しんだという事実は揺るぎないのです。

ちょっと前なら『ポイしないでください』(リアディゾン)とかさ、使い方さえ間違えなければ、いける気がするんだけどなー。

(2つ前のブログで、ここのオーナーは使い方を間違えたかもしれないが)



今はやっぱり『金髪豚野郎』(泰葉)だよね。これ言いたいなー。昔だったらOくんという恰好のターゲットが居たのになぁ…次に会う頃にはもう泰葉は忘れられてるだろうなぁ。

ここのオーナーが泰葉と敵対したら何て名付けられるだろうか。
彼女に名付けられるんだったら、その滑稽さにどんな屈辱的なニックネームを付けられても、喜んで受け入れられる気がするなー。

やっぱ『直毛肌荒れ野郎』かなー。



ここのオーナーの妹にとっては、NEWS増田くんは『金髪豚野郎』って扱いだったのでしょう。



良かった!出だしと締めがつながった。けど、ほんじょ!文章の質は厳しいのは分かってたけど、連載感覚とか言って量を確保するのも難しいよー。



そんだけー。るりるりるー♪
ここのオーナーは、妹とあまり話さない(…ってか家ではあまり話さない)のですが、
この前、久々に話した時、ここ最近で面白かったのは『はんにゃの合気道ネタ』だという意見で一致しました。

やはり血は争えない………

さらに、テレビジョンの表紙のNEWS増田くんについて、『この子はジャニーズって感じでは…ないよね』と言うと、妹は

『こいつ豚だよっ!豚っ!』

さすがにここのオーナーはそこまでは言ってませんが、トーンの違いこそあれ、

やはり血は争えない…

さて、はんにゃはテレビにいっぱい出てるのでしょうか?

あと、お正月のレッドカーペット以来、この前たまたま見かけたチョコレートプラネットというコンビはいっぱい出てるのでしょうか?

(この2組はここのオーナーイチオシ)

インターネットがぶっ壊れ、youtubeが見られない今、ここのオーナーには何が流行っているかはよく分かりません。



『左へ受け流す~ぅ♪』は?
『小沢さんあま~~~い!』は?
『アルシンドになっちゃうよぉ~!』は?

どうなんでしょう。流行っているんでしょうか?さっぱり分かりません。



さて、先日ふと、菩提樹の木の下で49日瞑想していたところ、『流行のお笑いに対する法則』が、天からここのオーナーの頭の中に舞い降りてきました。

通称“ここのオーナーリサーチ”

幼い頃(小学生・中学生)は、いち早く流行りモノに食い付いた人はずばり『勝ち組』です。

現代の小学生はおそらく、本人が面白いかどうかはたいして重要ではなく、
いち早く『そんなの関係ねぇ~』ってやってみせたり、『ラーメンつけメン僕イケメン』ってやってみせたりしたヤツ、
つまり流行りものを真っ先に披露したヤツが無条件で面白いと認められる、
そんな世界ではないかと、ここのオーナーは感じます。

しかし…

時の流れは残酷。

大人になると、流行りモノに真っ先に飛び付いたヤツは、間違いなく『負け組』です。

想像してください。居酒屋の隣のテーブルで、同乗した電車内で、コンビニの入り口付近で、いい歳した大人が、

『ルネッサーンス!!!』

ってノリノリでやってたら………

ゲンナリするよね。『あぁ、やっちゃったね…』って思うよね。『やっちゃったね』ってゆーか、



『なーにー!?やっちまったなぁ!(クールポコ)』



↑↑↑↑↑

これこれ。すっごくゲンナリするでしょ?

因みにOくんが嫌悪感を抱く芸人トップ3は、クールポコ・ジョイマン・オードリーだそうです。

そーいやテロワール検定の、ある問題の選択肢に『いきなり出てきてごっめーん!まことにすいまめーん!』(ジョイマン)って書いたなぁ。反面教師も良いトコだ…グスン(ノд<。)゜。

このように、流行りモノはTPOをわきまえないと、ここのオーナーみたいに痛い人になるので気を付けてください。


一方、これもここのオーナーの独断と偏見なのですが、流行りモノは流行りモノでも、お笑いではないところから引っ張ってくると、お笑いから引っ張ってきたものより、良い結果が得られるのではないか、というリサーチ結果が出ました。

ここのオーナーの仲間内では一時期、『てじなーにゃ』という掛け声が流行りました。…ってか、Tくんに強要していました。

ここのオーナーの、にゃんちゃうの物真似も、頑張ってパッション屋良の動きを真似てみるより、遥かに良い結果が出たような気がします。

K-1のゲームで武蔵を使う時限定顔真似『武蔵のマウスピース』

おせきはんだけが「GLAYかよ!」って突っ込んでくれる、テンションがピークに達した時の『ピーク果てしなくソウル限りなく』発言

その、おせきはんの『ウェカピポ』(sold out)

Oくんが入学当初に見せたいいとものオープニングのダンス(フジテレビ映らないのによく頑張ったね)

Tくんの和田アキ子の髪真似

Nくんのスキマスイッチの髪真似

日常をやたらとスラムダンクに例えてみたり。(風邪引いたときに…チラ見する時に首を振ったりしたら『魚住の隠れた好プレーだ』とか)

ヨゴレチームの『言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…ポイズン!』や相田みつを(←ここのオーナーはネット上でしか拝見出来てないですが)

などなど、仲間内で一世を風靡したものは皆、当時流行っていたお笑いのものとは無縁の、それでも賜物ばかりです。



まぁ誰が一番アンガールズに似てるか選手権(セリフはもちろん『やまね~』)も面白かったけどさ。

(ちなみに優勝者はTくん。ここのオーナーは惜敗したさ)



まぁこれらが当時の世間の流行りかどうかは別として、お笑いではないところから引っ張ってきたもので、そーとー楽しんだという事実は揺るぎないのです。

ちょっと前なら『ポイしないでください』(リアディゾン)とかさ、使い方さえ間違えなければ、いける気がするんだけどなー。

(2つ前のブログで、ここのオーナーは使い方を間違えたかもしれないが)



今はやっぱり『金髪豚野郎』(泰葉)だよね。これ言いたいなー。昔だったらOくんという恰好のターゲットが居たのになぁ…次に会う頃にはもう泰葉は忘れられてるだろうなぁ。

ここのオーナーが泰葉と敵対したら何て名付けられるだろうか。
彼女に名付けられるんだったら、その滑稽さにどんな屈辱的なニックネームを付けられても、喜んで受け入れられる気がするなー。

やっぱ『直毛肌荒れ野郎』かなー。



ここのオーナーの妹にとっては、NEWS増田くんは『金髪豚野郎』って扱いだったのでしょう。



良かった!出だしと締めがつながった。けど、ほんじょ!文章の質は厳しいのは分かってたけど、連載感覚とか言って量を確保するのも難しいよー。



そんだけー。るりるりるー♪
ここのオーナーは、妹とあまり話さない(…ってか家ではあまり話さない)のですが、
この前、久々に話した時、ここ最近で面白かったのは『はんにゃの合気道ネタ』だという意見で一致しました。

やはり血は争えない………

さらに、テレビジョンの表紙のNEWS増田くんについて、『この子はジャニーズって感じでは…ないよね』と言うと、妹は

『こいつ豚だよっ!豚っ!』

さすがにここのオーナーはそこまでは言ってませんが、トーンの違いこそあれ、

やはり血は争えない…

さて、はんにゃはテレビにいっぱい出てるのでしょうか?

あと、お正月のレッドカーペット以来、この前たまたま見かけたチョコレートプラネットというコンビはいっぱい出てるのでしょうか?

(この2組はここのオーナーイチオシ)

インターネットがぶっ壊れ、youtubeが見られない今、ここのオーナーには何が流行っているかはよく分かりません。



『左へ受け流す~ぅ♪』は?
『小沢さんあま~~~い!』は?
『アルシンドになっちゃうよぉ~!』は?

どうなんでしょう。流行っているんでしょうか?さっぱり分かりません。



さて、先日ふと、菩提樹の木の下で49日瞑想していたところ、『流行のお笑いに対する法則』が、天からここのオーナーの頭の中に舞い降りてきました。

通称“ここのオーナーリサーチ”

幼い頃(小学生、中学生も含まれるかなぁ…)は、いち早く流行りモノに食い付いた人はずばり『勝ち組』です。

現代の小学生はおそらく、本人が面白いかどうかはたいして重要ではなく、
いち早く『そんなの関係ねぇ~』ってやってみせたり、『ラーメンつけメン僕イケメン』ってやってみせたりしたヤツ、
つまり流行りものを真っ先に披露したヤツが無条件で面白いと認められる、
そんな世界ではないかと、ここのオーナーは感じます。

しかし…

時の流れは残酷。

大人になると、流行りモノに真っ先に飛び付いたヤツは、間違いなく『負け組』です。

想像してください。居酒屋の隣のテーブルで、同乗した電車内で、コンビニの入り口付近で、いい歳した大人が、

『ルネッサーンス!!!』

ってノリノリでやってたら………

ゲンナリするよね。『あぁ、やっちゃったね…』って思うよね。『やっちゃったね』ってゆーか、



『なーにー!?やっちまったなぁ!(クールポコ)』



↑↑↑↑↑

これこれ。すっごくゲンナリするでしょ?

因みにOくんが嫌悪感を抱く芸人トップ3は、クールポコ・ジョイマン・オードリーだそうです。

そーいやテロワール検定の、ある問題の選択肢に『いきなり出てきてごっめーん!まことにすいまめーん!』(ジョイマン)って書いたなぁ。反面教師も良いトコだ…グスン(ノд<。)゜。

このように、流行りモノはTPOをわきまえないと、ここのオーナーみたいに痛い人になるので気を付けてください。


一方、これもここのオーナーの独断と偏見なのですが、流行りモノは流行りモノでも、お笑いではないところから引っ張ってくると、お笑いから引っ張ってきたものより、良い結果が得られるのではないか、というリサーチ結果が出ました。

ここのオーナーの仲間内では一時期、『てじなーにゃ』という掛け声が流行りました。…ってか、Tくんに強要していました。

ここのオーナーの、にゃんちゃうの物真似も、頑張ってパッション屋良の動きを真似てみるより、遥かに良い結果が出たような気がします。

K-1のゲームで武蔵を使う時限定顔真似『武蔵のマウスピース』

おせきはんだけが「GLAYかよ!」って突っ込んでくれる、テンションがピークに達した時の『ピーク果てしなくソウル限りなく』発言

その、おせきはんの『ウェカピポ』(sold out)

Oくんが入学当初に見せたいいとものオープニングのダンス(フジテレビ映らないのによく頑張ったね)

Tくんの和田アキ子の髪真似

Nくんのスキマスイッチの髪真似

日常をやたらとスラムダンクに例えてみたり。(風邪引いたときに…チラ見する時に首を振ったりしたら『魚住の隠れた好プレーだ』とか)

ヨゴレチームの『言いたいことも言えないこんな世の中じゃ…ポイズン!』や相田みつを(←ここのオーナーはネット上でしか拝見出来てないですが)

などなど、仲間内で一世を風靡したものは皆、当時流行っていたお笑いのものとは無縁の、それでも賜物ばかりです。



まぁ誰が一番アンガールズに似てるか選手権(セリフはもちろん『やまね~』)も面白かったけどさ。

(ちなみに優勝者はTくん。ここのオーナーは惜敗したさ)



まぁこれらが当時の世間の流行りかどうかは別として、お笑いではないところから引っ張ってきたもので、そーとー楽しんだという事実は揺るぎないのです。

ちょっと前なら『ポイしないでください』(リアディゾン)とかさ、使い方さえ間違えなければ、いける気がするんだけどなー。

(2つ前のブログで、ここのオーナーは使い方を間違えたかもしれないが)



今はやっぱり『金髪豚野郎』(泰葉)だよね。これ言いたいなー。昔だったらOくんという恰好のターゲットが居たのになぁ…次に会う頃にはもう泰葉は忘れられてるだろうなぁ。

ここのオーナーが泰葉と敵対したら何て名付けられるだろうか。
彼女に名付けられるんだったら、その滑稽さにどんな屈辱的なニックネームを付けられても、喜んで受け入れられる気がするなー。

やっぱ『直毛肌荒れ野郎』かなー。



ここのオーナーの妹にとっては、マッスーは『金髪豚野郎』って扱いだったのでしょう。



良かった!出だしと締めがつながった。けど、ほんじょ!文章の質は厳しいのは分かってたけど、連載感覚とか言って量を確保するのも難しいよー。



そんだけー。るりるりるー♪