みなさん、心のキャンバスに七色の夢、描いていますか?

そんなキレイな言葉を着飾っても、まったく絵にならないここのオーナーですが、
最近『コーヒーに絵を描く』というあの遊び心が気になります。(ここまで『絵』に関する表現を3つ並べるという良い流れ)

時々テレビやブログで見かける、コーヒーカップの上のニコちゃんやネコちゃんやウサちゃん。そしてKABAちゃん。

あのイラストの描き方。考えれば考えるほど分かりません。

ブラックコーヒーにミルクや生クリームで絵を描くという方法ならば、例えば、紙にペンや絵の具で絵を描くのと理論的には変わりありません。

しかし、コーヒーの上にイラストを描く時、既にコーヒーとミルクは混ざっています。

例えるならば、黒い紙の上一面に、白い絵の具をぶちまけ、絵の具も何も付いていない絵筆で絵を描いて完成させる…といったところでしょうか。

コーヒーの上のウサちゃんの場合は、上記の例えの紙が、液体になるワケです。

コーヒーとミルクが混ざった状態で、爪楊枝か何かで表面をなぞるのでしょうか?

ネコちゃんを描く場合、コーヒーの表面にネコちゃんのシルエットをなぞったところで、紙にネコちゃんを描くのと同じように、ネコちゃんが描き上がるのでしょうか。

それとも、紙の上とはまったく別の描き方があるのでしょうか?



ところで、ここのオーナーの、自炊回数ナンバーワンの食べ物は、インスタントラーメンです。

一人分のゴハンを作るために、ゴハン・おかず・サラダ・味噌汁………などなど手間暇かけるのは実にメンドい!

料理好きの人とかは、もちろん好きでやってるワケだからメンドいコトはないんだろうけど、感心してしまいます。

家族の栄養バランスを考え、毎日違う献立を作る母親の偉大さにはなおさら感心です。

その点、インスタントラーメンやパスタ、チャーハンなどはお皿1つで済むから手軽だなぁ…みたいな感じで、ここのオーナー自身が自炊する時は、だいたいそれらの献立になるのです。

(あ、でも最近味噌汁はほどんど野菜を鍋にぶちこむだけで良いというコトに気付きました)

そんなこんなで、インスタントラーメンをいかに美味しく作るか、という、たまにしか作らないくせにそんな課題を設けたりしました。

ここのオーナーはネギラーメンが大好きです。

ラーメン屋さんに行くと、必ずネギラーメンを食べます。

食が細いOくんとラーメンを食べに行く時だけ、Oくんはチャーシューメンを頼むくせに途中でお腹いっぱいになってここのオーナーにチャーシューをくれるので、ネギチャーシューメンを食べます。(ラッキー!!!)

ここのオーナーにとって、ラーメンにネギはマストアイテムです。

焼き鳥だったらあの円柱みたいな切り方が良いけれど、ラーメンだったらやっぱり白髪ネギ。

かつては白髪ネギの切り方が、分かりませんでした。

しかし、その日はやってきました!!!

ある日、ここのオーナーがたまたま座った席は、ちょっと身を乗り出せば厨房が丸見えのカウンター席でした。

ここのオーナーが注文を終え、ラーメンが来る迄の時間を持て余していると、なんと、ちょうど白髪ネギの仕込みをしていたのです。

ここのオーナーはラーメンが来る迄の間、さりげなく椅子からお尻を浮かせ、中腰の姿勢でじーっと白髪ネギの仕込みを見ていました。

なるほど!そうだったのか!

やり方が分かれば簡単。

とりわけ難しいコトをしているワケではありませんでした。

まな板の上でネギを転がしながら、ネギと平行にひたすら包丁で切り込みを入れていき、最後にテキトーな長さにザクッと切る。それだけです。

その日以降、ここのオーナーの作るインスタントラーメンがレベルアップしたのは言うまでもありません。


この前は、サンマルクのホットココアのからくりが解けました。

ホットだろうとアイスだろうと冷蔵庫から飲み物を取り出し、カップに入れます。

で、ホットの場合、なんかマシンに置いて管みたいのカップの中にぶちこんで『ゴゴゴゴッ』みたいな音がする。

たぶんあれは、熱風だ!と、今更ながら気付きました。

熱風を入れるから、ココアの中に空気が入って軽くブクブク泡が立っているんだろうと。

あの熱風で口当たりをマイルドにしてるのか、と嬉しくなると同時に、貧乏性(ま、貧乏なんだけどね)のここのオーナーは、『あの熱風でかさを増してるのか』とも思ってしまうのが悲しい………



こうして、何かを注文してから出来上がるまでの数十秒間の手持ち無沙汰を、観察、いやらしい言い方をすれば覗き見をしながら潰しているのですが、さすがにここのオーナーの手元にウサちゃんの描かれたホットココアは、まだ渡されたコトがありません。

なので、ここのオーナーの得意なパターン『見よう見まね』が実践出来ないのです。

いつか、覚えるから!スチームのマシンもお店用の特殊な機械も必要なしで、スジャータとかで手軽に描けるネコちゃんの描き方、覚えるから!

そして、ここのオーナーが『あ、コーヒー入れるね』とか言って、さりげなくカップを差し出したらそこにはネコちゃん!!!………なんてコトになったら



あ、単純にキモいな。キャラじゃねーや。



あ、でも『ニャンチュウ』って呼ばれてたりするからキャラかも(^^)v



ちなみにほんじょ(←本上まなみさん)の本は、食べ物や飲み物の話題がやたら多い。
それはバッチリ見よう見まね出来た!



そんだけー。るりるりるー♪
みなさん、心のキャンバスに七色の夢、描いていますか?

そんなキレイな言葉を着飾っても、まったく絵にならないここのオーナーですが、
最近『コーヒーに絵を描く』というあの遊び心が気になります。

時々テレビやブログで見かける、コーヒーカップの上のニコちゃんやネコちゃんやウサちゃん。そしてKABAちゃん。

あのイラストの描き方。考えれば考えるほど分かりません。

ブラックコーヒーにミルクや生クリームで絵を描くという方法ならば、例えば、紙にペンや絵の具で絵を描くのと理論的には変わりありません。

しかし、コーヒーの上にイラストを描く時、既にコーヒーとミルクは混ざっています。

例えるならば、黒い紙の上一面に、白い絵の具をぶちまけ、絵の具も何も付いていない絵筆で絵を描いて完成させる…といったところでしょうか。

コーヒーの上のウサちゃんの場合は、上記の例えの紙が、液体になるワケです。

コーヒーとミルクが混ざった状態で、爪楊枝か何かで表面をなぞるのでしょうか?

ネコちゃんを描く場合、コーヒーの表面にネコちゃんのシルエットをなぞったところで、紙にネコちゃんを描くのと同じように、ネコちゃんが描き上がるのでしょうか。

それとも、紙の上とはまったく別の描き方があるのでしょうか?



ところで、ここのオーナーの、自炊回数ナンバーワンの食べ物は、インスタントラーメンです。

一人分のゴハンを作るために、ゴハン・おかず・サラダ・味噌汁………などなど手間暇かけるのは実にメンドい!

料理好きの人とかは、もちろん好きでやってるワケだからメンドいコトはないんだろうけど、感心してしまいます。

家族の栄養バランスを考え、毎日違う献立を作る母親の偉大さにはなおさら感心です。

その点、インスタントラーメンやパスタ、チャーハンなどはお皿1つで済むから手軽だなぁ…みたいな感じで、ここのオーナー自身が自炊する時は、だいたいそれらの献立になるのです。

(あ、でも最近味噌汁はほどんど野菜を鍋にぶちこむだけで良いというコトに気付きました)

そんなこんなで、インスタントラーメンをいかに美味しく作るか、という、たまにしか作らないくせにそんな課題を設けたりしました。

ここのオーナーはネギラーメンが大好きです。

ラーメン屋さんに行くと、必ずネギラーメンを食べます。

食が細いOくんとラーメンを食べに行く時だけ、Oくんはチャーシューメンを頼むくせに途中でお腹いっぱいになってここのオーナーにチャーシューをくれるので、ネギチャーシューメンを食べます。(ラッキー!!!)

ここのオーナーにとって、ラーメンにネギはマストアイテムです。

焼き鳥だったらあの円柱みたいな切り方が良いけれど、ラーメンだったらやっぱり白髪ネギ。

かつては白髪ネギの切り方が、分かりませんでした。

しかし、その日はやってきました!!!

ある日、ここのオーナーがたまたま座った席は、ちょっと身を乗り出せば厨房が丸見えのカウンター席でした。

ここのオーナーが注文を終え、ラーメンが来る迄の時間を持て余していると、なんと、ちょうど白髪ネギの仕込みをしていたのです。

ここのオーナーはラーメンが来る迄の間、さりげなく椅子からお尻を浮かせ、中腰の姿勢でじーっと白髪ネギの仕込みを見ていました。

なるほど!そうだったのか!

やり方が分かれば簡単。

とりわけ難しいコトをしているワケではありませんでした。

まな板の上でネギを転がしながら、ネギと平行にひたすら包丁で切り込みを入れていき、最後にテキトーな長さにザクッと切る。それだけです。

その日以降、ここのオーナーの作るインスタントラーメンがレベルアップしたのは言うまでもありません。


この前は、サンマルクのホットココアのからくりが解けました。

ホットだろうとアイスだろうと冷蔵庫から飲み物を取り出し、カップに入れます。

で、ホットの場合、なんかマシンに置いて管みたいのカップの中にぶちこんで『ゴゴゴゴッ』みたいな音がする。

たぶんあれは、熱風だ!と、今更ながら気付きました。

熱風を入れるから、ココアの中に空気が入って軽くブクブク泡が立っているんだろうと。

あの熱風で口当たりをマイルドにしてるのか、と嬉しくなると同時に、貧乏性(ま、貧乏なんだけどね)のここのオーナーは、『あの熱風でかさを増してるのか』とも思ってしまうのが悲しい………



こうして、何かを注文してから出来上がるまでの数十秒間の手持ち無沙汰を、観察、いやらしい言い方をすれば覗き見をしながら潰しているのですが、さすがにここのオーナーの手元にウサちゃんの描かれたホットココアは、まだ渡されたコトがありません。

なので、ここのオーナーの得意なパターン『見よう見まね』が実践出来ないのです。

いつか、覚えるから!スチームのマシンもお店用の特殊な機械も必要なしで、スジャータとかで手軽に描けるネコちゃんの描き方、覚えるから!

そして、ここのオーナーが『あ、コーヒー入れるね』とか言って、さりげなくカップを差し出したらそこにはネコちゃん!!!………なんてコトになったら



あ、単純にキモいな。キャラじゃねーや。



あ、でも『ニャンチュウ』だからキャラかも(^^)v



ちなみにほんじょ(←本上まなみさん)の本は、食べ物や飲み物の話題がやたら多い。
それはバッチリ見よう見まね出来た!



そんだけー。るりるりるー♪
問題:

パンはパンでも食べられないパンは?





正解は………





『ウンチの付いたパン』でした。



相変わらず、年相応のブログは書けそうにありません。

そんなピーターパンシンドロームでお馴染みのここのオーナーですが、大人になったからこそ気付くこともたくさんあります。

枕元にプレゼントを置いてくれていたのは、サンタクロースではなかったということ

意味もなくはしゃいでいた日々が、実はとても意味のある貴重なものだったということ

一生懸命に駆け上がった滑り台が、実はこんなに低かったということ

山口もえは、実は賢いということ

小倉さんの髪の毛に重大な秘密が隠されていること

貝殻に耳を当てても波の音は聞こえないこと

トーストは結局2回焼いてるということ

みょうがの美味しさ



挙げだしたらキリがありません。



『本上まなみさんのキレイさ』に気付いたのも、大人になってからでした。

高校生の時、出席番号がここのオーナーの次のNくんは、本上まなみさんのファンでした。

彼は、器用で面白い、でもおとなしくて恥ずかしがり屋な性格でした。

年度の始まり、定期試験の時は出席番号順で席に座るので、度々Nくんの前に座る機会がありました。

Nくんは漫画好きで、カバンの中にはたいていヤングジャンプなどが入っていたのですが、巻頭グラビアが本上まなみさんだったりすると、照れに照れて顔を赤らめながら

『かわいいよね』

と伝えてくるのです。

いや、照れに照れるNくん。あなたもなかなかかわいいぞ…と思いながら、高校生の時は原史奈さんが好きだったここのオーナーは、

『う~ん、別に…』

と言ってNくんの気持ちを踏みにじっていたのでした。

しかし、今になって気付きました。

本上まなみさんのキレイさに。

Nくんには謝りたい気持ちでいっぱいですが、今は関わりがないので、たいして謝りたい気持ちはありません。

毎週見るテレビ番組といえば、月曜日のすぽるととギョーテックのみ。
パソコンが壊れインターネットも出来ない現状では、動画を見る機会すらほとんどないのですが、偶然にも大同生命のCMに出ている本上まなみさんの姿を見るコトが出来た日には、彼女の透明感がここのオーナーの濁りに濁った汚い心を洗い流してくれるような気がします。
ここのオーナーの溜まりに溜まった不純物を流し出してくれる、それはまさにコーラックのよう………

おい!便秘薬と一緒にするなよ!!!



あ、便秘で思い出したのですが、パンはパンでも食べられないパンは『ウンチの付いたパン』です。



さて、最近、行きつけの図書館を変えたところ、こんな本を見つけました。

『ほんじょの鉛筆日和』

ここのオーナーは、本上まなみさんの見た感じが好きなのであって、内面とかは特にどうでも良かったのですが、『どんなだろう?』ぐらいの軽い気持ちで借りてみました。

な、なに!!!w(°0°)w

なんか、とりわけ大きなエピソードとか、力強い自己主張とか、キャッチーな言葉で着飾った感じとか一切ないんだけど、力が抜けてて読みやすくてスラスラ読めちゃう。

もろに影響された!!!

この本は、本上まなみさんがかつてananで連載していたエッセイを1冊にまとめたものだそうです。

もろに影響された!!!

ここのオーナーのブログが、毎日更新!とか言ってた時期から、ある一定の長さを保つようにシフトされたのは、まさにこの影響です。

そんなこんなで現在、手元には『ほんじょの眼鏡日和』があります。
図書館で借りてきました。

期間は空いちゃっても良いから、連載を持ってる感覚で、見開き2ページを埋める感覚で、ある程度の文章量を確保しようと試みています。

そしてあわよくば読みやすい文章になってれば良いなーなんて思います。

文章量を確保するために、今回も姑息なコトしてるんですけどね。この話をするなら『本上まなみさんの話』だけで良いのに、そこに『大人になって気付く』うんぬん、さらに『ウンチの付いたパン』と、贅肉付けまくりです。

なので、テロワール読者の方々、これからは連載感覚で読んでください。うんん、自分の好きに読んでください。いや…とにかく読んでください…相手してください!かまってください!!!見捨てないでください(ノд<。)゜。

ポイしないでください(リア・ディゾン)

読みやすくとか、連載気分とか言っておきながら、『ウンチ』を冒頭に持ってくるあたり、最低のブロガーです。幼過ぎます。やっぱりピーターパンシンドロームです。

問題:

パンはパンでも、日本国民が飲み込めない、あるいは飲み込む気も起きないパンは?




正解は………




『国民の意思を汲むことなく、選挙に勝つことだけに関心が向けられた、政治家たちの解散総選挙の時期をいつにするかという空虚な最終審判(パン)』でした。



大人アピール出来たかな?



そんだけー。るりるりるー♪
問題:

パンはパンでも食べられないパンは?





正解は………





『ウンチの付いたパン』でした。



相変わらず、年相応のブログは書けそうにありません。

そんなピーターパンシンドロームでお馴染みのここのオーナーですが、大人になったからこそ気付くこともたくさんあります。

枕元にプレゼントを置いてくれていたのは、サンタクロースではなかったということ

意味もなくはしゃいでいた日々が、実はとても意味のある貴重なものだったということ

一生懸命に駆け上がった滑り台が、実はこんなに低かったということ

山口もえは、実は賢いということ

小倉さんの髪の毛に重大な秘密が隠されていること

貝殻に耳を当てても波の音は聞こえないこと

トーストは結局2回焼いてるということ

みょうがの美味しさ



挙げだしたらキリがありません。



『本上まなみさんのキレイさ』に気付いたのも、大人になってからでした。

高校生の時、出席番号がここのオーナーの次のNくんは、本上まなみさんのファンでした。

彼は、器用で面白い、でもおとなしくて恥ずかしがり屋な性格でした。

年度の始まり、定期試験の時は出席番号順で席に座るので、度々Nくんの前に座る機会がありました。

Nくんは漫画好きで、カバンの中にはたいていヤングジャンプなどが入っていたのですが、巻頭グラビアが本上まなみさんだったりすると、照れに照れて顔を赤らめながら

『かわいいよね』

と伝えてくるのです。

いや、照れに照れるNくん。あなたもなかなかかわいいぞ…と思いながら、高校生の時は原史奈さんが好きだったここのオーナーは、

『う~ん、別に…』

と言ってNくんの気持ちを踏みにじっていたのでした。

しかし、今になって気付きました。

本上まなみさんのキレイさに。

Nくんには謝りたい気持ちでいっぱいですが、今は関わりがないので、たいして謝りたい気持ちはありません。

毎週見るテレビ番組といえば、月曜日のすぽるととギョーテックのみ。
パソコンが壊れインターネットも出来ない現状では、動画を見る機会すらほとんどないのですが、偶然にも大同生命のCMに出ている本上まなみさんの姿を見るコトが出来た日には、彼女の透明感がここのオーナーの濁りに濁った汚い心を洗い流してくれるような気がします。
ここのオーナーの溜まりに溜まった不純物を流し出してくれる、それはまさにコーラックのよう………

おい!便秘薬と一緒にするなよ!!!



あ、便秘で思い出したのですが、パンはパンでも食べられないパンは『ウンチの付いたパン』です。



さて、最近、行きつけの図書館を変えたところ、こんな本を見つけました。

『ほんじょの鉛筆日和』

ここのオーナーは、本上まなみさんの見た感じが好きなのであって、内面とかは特にどうでも良かったのですが、『どんなだろう?』ぐらいの軽い気持ちで借りてみました。

な、なに!!!w(°0°)w

なんか、とりわけ大きなエピソードとか、力強い自己主張とか、キャッチーな言葉で着飾った感じとか一切ないんだけど、力が抜けてて読みやすくてスラスラ読めちゃう。

もろに影響された!!!

この本は、本上まなみさんがかつてananで連載していたエッセイを1冊にまとめたものだそうです。

もろに影響された!!!

ここのオーナーのブログが、毎日更新!とか言ってた時期から、ある一定の長さを保つようにシフトされたのは、まさにこの影響です。
期間は空いちゃっても良いから、連載を持ってる感覚で、見開き2ページを埋める感覚で、ある程度の文章量を確保しようと試みています。

そしてあわよくば読みやすい文章になってれば良いなーなんて思います。

文章量を確保するために、今回も姑息なコトしてるんですけどね。この話をするなら『本上まなみさんの話』だけで良いのに、そこに『大人になって気付く』うんぬん、さらに『ウンチの付いたパン』と、贅肉付けまくりです。

なので、テロワール読者の方々、これからは連載感覚で読んでください。うんん、自分の好きに読んでください。いや…とにかく読んでください…相手してください!かまってください!!!見捨てないでください(ノд<。)゜。

ポイしないでください(リア・ディゾン)

読みやすくとか、連載気分とか言っておきながら、『ウンチ』を冒頭に持ってくるあたり、最低のブロガーです。幼過ぎます。やっぱりピーターパンシンドロームです。

問題:

パンはパンでも、日本国民が飲み込めない、あるいは飲み込む気も起きないパンは?




正解は………




『国民の意思を汲むことなく、選挙に勝つことだけに関心が向けられた、政治家たちの解散総選挙の時期をいつにするかという空虚な最終審判(パン)』でした。



大人アピール出来たかな?



そんだけー。るりるりるー♪
問題:

パンはパンでも食べられないパンは?





正解は………





『ウンチの付いたパン』でした。



相変わらず、年相応のブログは書けそうにありません。

そんなピーターパンシンドロームでお馴染みのここのオーナーですが、大人になったからこそ気付くこともたくさんあります。

枕元にプレゼントを置いてくれていたのは、サンタクロースではなかったということ

意味もなくはしゃいでいた日々が、実はとても意味のある貴重なものだったということ

一生懸命に駆け上がった滑り台が、実はこんなに低かったということ

山口もえは、実は賢いということ

小倉さんの髪の毛に重大な秘密が隠されていること

貝殻に耳を当てても波の音は聞こえないこと

トーストは結局2回焼いてるということ

みょうがの美味しさ



挙げだしたらキリがありません。



『本上まなみさんのキレイさ』に気付いたのも、大人になってからでした。

高校生の時、出席番号がここのオーナーの次のNくんは、本上まなみさんのファンでした。

彼は、器用で面白い、でもおとなしくて恥ずかしがり屋な性格でした。

年度の始まり、定期試験の時は出席番号順で席に座るので、度々Nくんの前に座る機会がありました。

Nくんは漫画好きで、カバンの中にはたいていヤングジャンプなどが入っていたのですが、巻頭グラビアが本上まなみさんだったりすると、照れに照れて顔を赤らめながら

『かわいいよね』

と伝えてくるのです。

いや、照れに照れるNくん。あなたもなかなかかわいいぞ…と思いながら、高校生の時は原史奈さんが好きだったここのオーナーは、

『う~ん、別に…』

と言ってNくんの気持ちを踏みにじっていたのでした。

しかし、今になって気付きました。

本上まなみさんのキレイさに。

Nくんには謝りたい気持ちでいっぱいですが、今は関わりがないので、たいして謝りたい気持ちはありません。

毎週見るテレビ番組といえば、月曜日のすぽるととギョーテックのみ。
パソコンが壊れインターネットも出来ない現状では、動画を見る機会すらほとんどないのですが、偶然にも大同生命のCMに出ている本上まなみさんの姿を見るコトが出来た日には、彼女の透明感がここのオーナーの濁りに濁った汚い心を洗い流してくれるような気がします。
ここのオーナーの溜まりに溜まった不純物を流し出してくれる、それはまさにコーラックのよう………

おい!便秘薬と一緒にするなよ!!!



あ、便秘で思い出したのですが、パンはパンでも食べられないパンは『ウンチの付いたパン』です。



さて、最近、行きつけの図書館を変えたところ、こんな本を見つけました。

『ほんじょの鉛筆日和』

ここのオーナーは、本上まなみさんの見た感じが好きなのであって、内面とかは特にどうでも良かったのですが、『どんなだろう?』ぐらいの軽い気持ちで借りてみました。

な、なに!!!w(°0°)w

なんか、とりわけ大きなエピソードとか、力強い自己主張とか、キャッチーな言葉で着飾った感じとか一切ないんだけど、力が抜けてて読みやすくてスラスラ読めちゃう。

もろに影響された!!!

この本は、本上まなみさんがかつてananで連載していたエッセイを1冊にまとめたものだそうです。

もろに影響された!!!

ここのオーナーのブログが、毎日更新!とか言ってた時期から、ある一定の長さを保つようにシフトされたのは、まさにこの影響です。
期間は空いちゃっても良いから、連載を持ってる感覚で、見開き2ページを埋める感覚で、ある程度の文章量を確保しようと試みています。

そしてあわよくば読みやすい文章になってれば良いなーなんて思います。

文章量を確保するために、今回も姑息なコトしてるんですけどね。この話をするなら『本上まなみさんの話』だけで良いのに、そこに『大人になって気付く』うんぬん、さらに『ウンチの付いたパン』と、贅肉付けまくりです。

なので、テロワール読者の方々、これからは連載感覚で読んでください。うんん、自分の好きに読んでください。いや…とにかく読んでください…相手してください!かまってください!!!(ノд<。)゜。

読みやすくとか、連載気分とか言っておきながら、『ウンチ』を冒頭に持ってくるあたり、最低のブロガーです。幼過ぎます。やっぱりピーターパンシンドロームです。

問題:

パンはパンでも、日本国民が飲み込めない、あるいは飲み込む気も起きないパンは?




正解は………




『国民の意思を汲むことなく、選挙に勝つことだけに関心が向けられた、政治家たちの解散総選挙の時期をいつにするかという空虚な最終審判(パン)』でした。



大人アピール出来たかな?



そんだけー。るりるりるー♪
問題:

パンはパンでも食べられないパンは?





正解は………





『ウンチの付いたパン』でした。



相変わらず、年相応のブログは書けそうにありません。

そんなピーターパンシンドロームでお馴染みのここのオーナーですが、大人になったからこそ気付くこともたくさんあります。

枕元にプレゼントを置いてくれていたのは、サンタクロースではなかったということ

意味もなくはしゃいでいた日々が、実はとても意味のある貴重なものだったということ

一生懸命に駆け上がった滑り台が、実はこんなに低かったということ

山口もえは、実は賢いということ

小倉さんの髪の毛に重大な秘密が隠されていること

貝殻に耳を当てても波の音は聞こえないこと

トーストは結局2回焼いてるということ

みょうがの美味しさ



挙げだしたらキリがありません。



『本上まなみさんのキレイさ』に気付いたのも、大人になってからでした。

高校生の時、出席番号がここのオーナーの次のNくんは、本上まなみさんのファンでした。

彼は、器用で面白い、でもおとなしくて恥ずかしがり屋な性格でした。

年度の始まり、定期試験の時は出席番号順で席に座るので、度々Nくんの前に座る機会がありました。

Nくんは漫画好きで、カバンの中にはたいていヤングジャンプなどが入っていたのですが、巻頭グラビアが本上まなみさんだったりすると、照れに照れて顔を赤らめながら

『かわいいよね』

と伝えてくるのです。

いや、照れに照れるNくん。あなたもなかなかかわいいぞ…と思いながら、高校生の時は原史奈さんが好きだったここのオーナーは、

『う~ん、別に…』

と言ってNくんの気持ちを踏みにじっていたのでした。

しかし、今になって気付きました。

本上まなみさんのキレイさに。

Nくんには謝りたい気持ちでいっぱいですが、今は関わりがないので、たいして謝りたい気持ちはありません。

毎週見るテレビ番組といえば、月曜日のすぽるととギョーテックのみ。
パソコンが壊れインターネットも出来ない現状では、動画を見る機会すらほとんどないのですが、偶然にも大同生命のCMに出ている本上まなみさんの姿を見るコトが出来た日には、彼女の透明感がここのオーナーの濁りに濁った汚い心を洗い流してくれるような気がします。
ここのオーナーの溜まりに溜まった不純物を流し出してくれる、それはまさにコーラックのよう………

おい!便秘薬と一緒にするなよ!!!



あ、便秘で思い出したのですが、パンはパンでも食べられないパンは『ウンチの付いたパン』です。



さて、最近、行きつけの図書館を変えたところ、こんな本を見つけました。

『ほんじょの鉛筆日和』

ここのオーナーは、本上まなみさんの見た感じが好きなのであって、内面とかは特にどうでも良かったのですが、『どんなだろう?』ぐらいの軽い気持ちで借りてみました。

な、なに!!!w(°0°)w
なんか、とりわけ大きなエピソードとか、力強い自己主張とか、キャッチーな言葉で着飾った感じとか一切ないんだけど、力が抜けてて読みやすくてスラスラ読めちゃう。

もろに影響された!!!

この本は、本上まなみさんがかつてananで連載していたエッセイを1冊にまとめたものだそうです。

もろに影響された!!!

ここのオーナーのブログが、毎日更新!とか言ってた時期から、ある一定の長さを保つようにシフトされたのは、まさにこの影響です。
期間は空いちゃっても良いから、連載を持ってる感覚で、見開き2ページを埋める感覚で、ある程度の文章量を確保しようと試みています。

そしてあわよくば読みやすい文章になってれば良いなーなんて思います。

文章量を確保するために、今回も姑息なコトしてるんですけどね。この話をするなら『本上まなみさんの話』だけで良いのに、そこに『大人になって気付く』うんぬん、さらに『ウンチの付いたパン』と、贅肉付けまくりです。



読みやすくとか、連載気分とか言っておきながら、『ウンチ』を冒頭に持ってくるあたり、最低のブロガーです。幼過ぎます。やっぱりピーターパンシンドロームです。

問題:

パンはパンでも、日本国民が飲み込めない、あるいは飲み込む気も起きないパンは?




正解は………




『国民の意思を汲むことなく、選挙に勝つことだけに関心が向けられた、政治家たちの解散総選挙の時期をいつにするかという空虚な最終審判(パン)』でした。



大人アピール出来たかな?



そんだけー。るりるりるー♪
問題:

パンはパンでも食べられないパンは?





正解は………





『ウンチの付いたパン』でした。



相変わらず、年相応のブログは書けそうにありません。

そんなピーターパンシンドロームでお馴染みのここのオーナーですが、大人になったからこそ気付くこともたくさんあります。

枕元にプレゼントを置いてくれていたのは、サンタクロースではなかったということ

意味もなくはしゃいでいた日々が、実はとても意味のある貴重なものだったということ

一生懸命に駆け上がった滑り台が、実はこんなに低かったということ

山口もえは、実は賢いということ

小倉さんの髪の毛に重大な秘密が隠されていること

貝殻に耳を当てても波の音は聞こえないこと

トーストは結局2回焼いてるということ

みょうがの美味しさ



挙げだしたらキリがありません。



『本上まなみさんのキレイさ』に気付いたのも、大人になってからでした。

高校生の時、出席番号がここのオーナーの次のNくんは、本上まなみさんのファンでした。

彼は、器用で面白い、でもおとなしくて恥ずかしがり屋な性格でした。

年度の始まり、定期試験の時は出席番号順で席に座るので、度々Nくんの前に座る機会がありました。

Nくんは漫画好きで、カバンの中にはたいていヤングジャンプなどが入っていたのですが、巻頭グラビアが本上まなみさんだったりすると、照れに照れて顔を赤らめながら

『かわいいよね』

と伝えてくるのです。

いや、照れに照れるNくん。あなたもなかなかかわいいぞ…と思いながら、高校生の時は原史奈さんが好きだったここのオーナーは、

『う~ん、別に…』

と言ってNくんの気持ちを踏みにじっていたのでした。

しかし、今になって気付きました。

本上まなみさんのキレイさに。

Nくんには謝りたい気持ちでいっぱいですが、今は関わりがないので、たいして謝りたい気持ちはありません。

毎週見るテレビ番組といえば、月曜日のすぽるととギョーテックのみ。パソコンが壊れインターネットも現状では、動画を見る機会すらほとんどないのですが、偶然にも大同生命のCMに出ている本上まなみさんの姿を見るコトが出来た日には、彼女の透明感がここのオーナーの濁りに濁った汚い心を洗い流してくれるような気がします。
ここのオーナーの溜まりに溜まった不純物を流し出してくれる、それはまさにコーラックのよう………

おい!便秘薬と一緒にするなよ!!!



あ、便秘で思い出したのですが、パンはパンでも食べられないパンは『ウンチの付いたパン』です。



さて、最近、行きつけの図書館を変えたところ、こんな本を見つけました。

『ほんじょの鉛筆日和』

ここのオーナーは、本上まなみさんの見た感じが好きなのであって、内面とかは特にどうでも良かったのですが、『どんなだろう?』ぐらいの軽い気持ちで借りてみました。

な、なに!!!w(°0°)w
なんか、とりわけ大きなエピソードとか、力強い自己主張とか、キャッチーな言葉で着飾った感じとか一切ないんだけど、力が抜けてて読みやすくてスラスラ読めちゃう。

もろに影響された!!!

この本は、本上まなみさんがかつてananで連載していたエッセイを1冊にまとめたものだそうです。

もろに影響された!!!

ここのオーナーのブログが、毎日更新!とか言ってた時期から、ある一定の長さを保つようにシフトされたのは、まさにこの影響です。
期間は空いちゃっても良いから、連載を持ってる感覚で、見開き2ページを埋める感覚で、ある程度の文章量を確保しようと試みています。

そしてあわよくば読みやすい文章になってれば良いなーなんて思います。

文章量を確保するために、今回も姑息なコトしてるんですけどね。この話をするなら『本上まなみさんの話』だけで良いのに、そこに『大人になって気付く』うんぬん、さらに『ウンチの付いたパン』と、贅肉付けまくりです。



読みやすくとか、連載気分とか言っておきながら、『ウンチ』を冒頭に持ってくるあたり、最低のブロガーです。幼過ぎます。やっぱりピーターパンシンドロームです。

問題:

パンはパンでも、日本国民が飲み込めない、あるいは飲み込む気も起きないパンは?




正解は………




『国民の意思を汲むことなく、選挙に勝つことだけに関心が向けられた、政治家たちの解散総選挙の時期をいつにするかという空虚な最終審判(パン)』でした。



大人アピール出来たかな?



そんだけー。るりるりるー♪
ここのオーナーが、ブログを始めて約3年半。

どれだけの時間を無駄にしてきたのでしょうか。

どれだけの電力を無駄にしてきたのでしょうか。

そして…

ここのオーナーのブログを読むという行為によって、どれだけの人の時間が失われたのでしょうか。



みんなの『そんなことないよ!』って叫び、しっかりここのオーナーの胸に届いたよ。ありがとう。



気付けば約3年半。LasTiasのホームページ時代を含めると約4年間。

随分とまぁ続けてきたものです。

『継続は力なり。コロ助なり。』と昔の人は言ったそうですが、果たしてブログを継続することによって何の力が付いたというのでしょうか?
(コロ助っぽく言うと)何の力が付いたなりか?

振り返ると、最初は『独り言』を文字化したような物だったような気がします。

………が、LasTias時代の日記は、辞める時に全部消したので全く覚えていません。



さて、ブログを書きながら時々、両極端の2つの感情が、頭の中をよぎることがあります。

1つ目は、『文章力で圧倒したい』という思い。
普段は何の目的もなく徒然なるままに、ホントに何の意図も主張もなく、だらだらーっと思ったことや思い付きを書いているだけなのですが、時々『こいつすげぇ』みたいに思わせたい、などと思うことがあります。
しかし、肝心の文章力も文才もここのオーナーにはないことは百も承知。
結局ここのオーナーが出来ることといえば
『継続は力なり。コロ助なり。』
といった、文才の欠片も感じないふざけた言葉遊びや、嘘・誇張・妄想ぐらいしかないのです。
公衆の面前で恥さらしな文章を次々と紡ぎだすこの醜態がゆえに『こいつ(ある意味)すげぇ』なんて思わせていることは、多々あるかもしれません。

ちなみに今日は、圧倒させたい日です。
みんな圧倒されてないかーぶへへへへっ!(何キャラ?)

………うそうそ。圧倒させようと思ったら少なくともこんなバカなコトはしません。



2つ目は、『今に誰も読んでくれなくなるんじゃ…』という危機感。
普段は何の目的もなく徒然なるままに、ホントに何の意図も主張もなく、だらだらーっと思ったことや思い付きを書いているだけなのですが、時々『こんなんじゃ誰も読んでくれないんじゃ…』、などと思うことがあります。
しかし、その危機感を払拭するために何が出来るかというと、特に何もありません。
史上最強のかまってちゃん結局、でお馴染みのここのオーナーは、『○○だよね?』とか『あなたはどうですか?』とか、問い掛け風に文章を仕上げ、当てのないお返事を待つという、なんとも脆い払拭方法しか持ち合わせていません。

日記なんて、ブログなんて、個々人で楽しめば良いじゃないか!

そんな意見もあるかもしれません。

しかし、慣れというものは時として残酷。読者がいてくれた時があるというコトが、読者がいなくなるコトへの怖さを産み出すのです。

そんな危機感を払拭するためには、開き直るしかないのですウヒョーイエイイエイウヒョヒョーイ!!!



………



危機感がさらに増しました。

まぁ最低限心掛けているコトは、読みやすい改行と、読者が分からないor知らないor興味のない話も分かりやすく…といったところでしょうか?(oror言ってるけど、3つ全て当てはまるって可能性だってあるんだよねorz←orからorzへの流れるような展開)

分かりやすくって言ったって、難しい言葉は使わないとか、感覚的な言葉は使わないとか、そんな決まりがあるわけじゃないんです。
ここのオーナーの中で『こうかな?』みたいな、完全にフィーリングなので、言葉で説明することが出来ません。

この場合、言葉で説明することが出来ないのは、例えばイチロー選手が、幾多の経験を積み重ねた上で、自分だけにしか分からない感覚を言葉にすることは不可能…といった類のものではなく、単にここのオーナーがバカだから言葉に出来ないのです。

ラーラーラー ララーラー言葉に出来なーい♪



………



危機感がさらにさらに増しました。

さて、もはやライフワークの1つとなっているこのブログ。果たしていつまで続くのでしょうか?

仮に超メチャメチャウルトラスーパー忙しくなったら辞めるのか。

きっと辞めることはないでしょう。

インターネットもテレビもなかった黒歴史時代、休みの日には『医龍』を読みがてら、漫画喫茶で更新したこともありました。

きっと忙しくなればなるほど、息抜きに力を入れたくなるのでしょう。

平山ぴゅあやが言ってました。
『休みの日こそ休むなよ』と。

ここのオーナーにとって、この言葉は、過去の偉人の名言よりもずっと、素敵な言葉だと思います。

では、ブログなんかに無関心になるほど、のめりこむほどの趣味が出来たら、果たして辞めるのか。

いや、史上最強のかまってちゃんでお馴染みのここのオーナーです。きっと趣味の成果を披露したくてウズウズし、大人気なくブログで自慢とかしちゃうのでしょう。

結局、ブログという文化が廃れた時が、ここのオーナーがブログを辞めるときなのかもしれません。

おじさんになっても(もうなってる!?)おじいさんになっても『るりるりるー♪』とか言ってるのかもしれません。

しかし、自他共に認めるおじいさんになった時。

その時に変わってることが一つあります。

今現在のこのブログの一人称は『ここのオーナー』ですが、
おじいさんになった時の一人称は竹取物語のおじいさんの呼称にあやかり、

『ここのオキナー(翁)』

にでもしようかと思ってます。

先のコトは分かりません。たぶんしないでしょう。



そんだけー。るりるりるー♪
ここのオーナーが、ブログを始めて約3年半。

どれだけの時間を無駄にしてきたのでしょうか。

どれだけの電力を無駄にしてきたのでしょうか。

そして…

ここのオーナーのブログを読むという行為によって、どれだけの人の時間が失われたのでしょうか。



みんなの『そんなことないよ!』って叫び、しっかりここのオーナーの胸に届いたよ。ありがとう。



気付けば約3年半。LasTiasのホームページ時代を含めると約4年間。

随分とまぁ続けてきたものです。

『継続は力なり。コロ助なり。』と昔の人は言ったそうですが、果たしてブログを継続することによって何の力が付いたというのでしょうか?
(コロ助っぽく言うと)何の力が付いたなりか?

振り返ると、最初は『独り言』を文字化したような物だったような気がします。

………が、LasTias時代の日記は、辞める時に全部消したので全く覚えていません。



さて、ブログを書きながら時々、両極端の2つの感情が、頭の中をよぎることがあります。

1つ目は、『文章力で圧倒したい』という思い。
普段は何の目的もなく徒然なるままに、ホントに何の意図も主張もなく、だらだらーっと思ったことや思い付きを書いているだけなのですが、時々『こいつすげぇ』みたいに思わせたい、などと思うことがあります。
しかし、肝心の文章力も文才もここのオーナーにはないことは百も承知。
結局ここのオーナーが出来ることといえば
『継続は力なり。コロ助なり。』
といった、文才の欠片も感じないふざけた言葉遊びや、嘘・誇張・妄想ぐらいしかないのです。
公衆の面前で恥さらしな文章を次々と紡ぎだすこの醜態がゆえに『こいつ(ある意味)すげぇ』なんて思わせていることは、多々あるかもしれません。

ちなみに今日は、圧倒させたい日です。
みんな圧倒されてないかーぶへへへへっ!(何キャラ?)

………うそうそ。圧倒させようと思ったら少なくともこんなバカなコトはしません。



2つ目は、『今に誰も読んでくれなくなるんじゃ…』という危機感。
普段は何の目的もなく徒然なるままに、ホントに何の意図も主張もなく、だらだらーっと思ったことや思い付きを書いているだけなのですが、時々『こんなんじゃ誰も読んでくれないんじゃ…』、などと思うことがあります。
しかし、その危機感を払拭するために何が出来るかというと、特に何もありません。
史上最強のかまってちゃん結局、でお馴染みのここのオーナーは、『○○だよね?』とか『あなたはどうですか?』とか、問い掛け風に文章を仕上げ、当てのないお返事を待つという、なんとも脆い払拭方法しか持ち合わせていません。

日記なんて、ブログなんて、個々人で楽しめば良いじゃないか!

そんな意見もあるかもしれません。

しかし、慣れというものは時として残酷。読者がいてくれた時があるというコトが、読者がいなくなるコトへの怖さを産み出すのです。

そんな危機感を払拭するためには、開き直るしかないのですウヒョーイエイイエイウヒョヒョーイ!!!



………



危機感がさらに増しました。

まぁ最低限心掛けているコトは、読みやすい改行と、読者が分からないor知らないor興味のない話も分かりやすく…といったところでしょうか?(oror言ってるけど、3つ全て当てはまるって可能性だってあるんだよねorz←orからorzへの流れるような展開)

分かりやすくって言ったって、難しい言葉は使わないとか、感覚的な言葉は使わないとか、そんな決まりがあるわけじゃないんです。
ここのオーナーの中で『こうかな?』みたいな、完全にフィーリングなので、言葉で説明することが出来ません。

この場合、言葉で説明することが出来ないのは、例えばイチロー選手が、幾多の経験を積み重ねた上で、自分だけにしか分からない感覚を言葉にすることは不可能…といった類のものではなく、単にここのオーナーがバカだから言葉に出来ないのです。

ラーラーラー ララーラー言葉に出来なーい♪



………



危機感がさらにさらに増しました。

さて、もはやライフワークの1つとなっているこのブログ。果たしていつまで続くのでしょうか?

仮に超メチャメチャウルトラスーパー忙しくなったら辞めるのか。

きっと辞めることはないでしょう。

インターネットもテレビもなかった黒歴史時代、休みの日には『医龍』を読みがてら、漫画喫茶で更新したこともありました。

きっと忙しくなればなるほど、息抜きに力を入れたくなるのでしょう。

平山ぴゅあやが言ってました。
『休みの日こそ休むなよ』と。

ここのオーナーにとって、この言葉は、過去の偉人の名言よりもずっと、素敵な言葉だと思います。

では、ブログなんかに無関心になるほど、のめりこむほどの趣味が出来たら、果たして辞めるのか。

いや、史上最強のかまってちゃんでお馴染みのここのオーナーです。きっと趣味の成果を披露したくてウズウズし、大人気なくブログで自慢とかしちゃうのでしょう。

結局、ブログという文化が廃れた時が、ここのオーナーがブログを辞めるときなのかもしれません。

おじさんになっても(もうなってる!?)おじいさんになっても『るりるりるー♪』とか言ってるのかもしれません。

しかし、自他共に認めるお爺さんになった時。

その時に変わってることが一つあります。

今現在のこのブログの一人称は『ここのオーナー』ですが、
お爺さんになった時の一人称は竹取物語のおじいさんの呼称にあやかり、

『ここのオキナー(翁)』

にでもしようかと思ってます。

先のコトは分かりません。たぶんしないでしょう。



そんだけー。るりるりるー♪
さて、読者参加型企画



『テロワール検定!!!』



の、答えあわせでーす。

今回は4人のパネラーの方々にチャレンジしていただきました。

大奮発して(?)詳しい解説付きでお送りしたいと思います。まるでZ会の参考書!!!

新しい読者の方々にも優しい(?)そして昔からの読者には懐かしい(?)、そんなブログです。

『あーそーいうことなんだー』とか、『あーそんなこともあったなー懐かしい』とか、『もういーかげん黙れよ』とか、『misonoもそろそろ羊水腐るとか言いそうだよなー』なんて思いながら見てください。(なんて言ってるけど、本当は見てもらえるか不安なんだよ…)



問1.このブログでの一人称は?


2.ここのオーナー

これはもはや、誰もが答えられる問題だったのではないでしょうか?
『このブログに出てくるここのオーナーって誰!?』って思ったあなた!ここのオーナーですよー。(←僕とか私とか使わないから余計ややこしくなってる)



問2.『テロワール』というブログ名の由来は?


2.カッコ良いと思った馬の名前から

スペシャルウィーク・チューニー・ハイアーゲーム・ダンディーズケアなどでお馴染み、臼田浩義さんって馬主さんがいるのですが、この人が付ける馬の名前がカッコいい!って思ったわけです。
その中から、未完の大器と言われ、未完のままに終わったサンデーサイレンス産駒の超良血馬・テロワールという馬の名前を拝借しました。



問3.初代コメンテーターの名前は?


2.おせきはん

テロワール初期の頃の伝説に名を残すコメンテーター。
語科コンで『ツッコミ』と自らを評し、『岩手なのに土佐やん』というツッコミで、みんなの模範となった彼は、どんな大作にもどんな駄作にも、赤ペン先生がダメダメ生徒を優しく諭すように、愛くるしいツッコミを入れてくれるのでした。
ちなみに『おせきはん』という名前は、彼の苗字に由来します。



問4.個別指導の元教え子・Oくん(当時14歳)が、『18歳未満購入禁止』の棚に並んでいたために、ここのオーナーに購入させた雑誌のタイトルは?


2.ヤングアニマル

18歳未満購入禁止の棚に並んでいたヤングアニマルを買うのをためらっていたOくん。
彼は、その週のヤングアニマルに付いてるであろう『ふたりえっちDVD』がお目当てでした。
しかし、実際に付いていたのは『ゆうこりんDVD』。
ここのオーナーは、彼がガッカリしているかと思い、『いーの?』と聞くと、彼は満面の笑みで『はいっ!』と言うので、こっちが『あ、あ、あ…そう』ととまどってしまったという………



問5.ここのオーナーが『やべっちFC』で、堀池巧に期待していることとは?


2.決めゼリフ『巧です』で噛む

今日の『ここが巧!』は、清水エスパルス・岡崎選手のゴールへの嗅覚です。
まず、パスを受けた藤本選手がこの位置からロングシュート。
無回転で放たれたシュートは、GKの目の前で鋭く変化します。
GKははじくのが精一杯。
はじいたボールに岡崎選手が鋭く反応し、難しい体勢からゴールへ流し込む。

矢部さん!これ狙ってないと出来ないんですよー!

岡崎選手の常にゴールを意識したポジショニングに………



ちゃきゅみゅぃです!!!



なんて言って欲しかったのでした。



問6.少年に『流れ星が消えませんように』とお願いされた流れ星は、何になった?


2.月

残念ながら、『太陽とシスコムーン』はひっかけでした。太陽とシスコムーンについてこれるの何人だー!?
少年に『流れ星が消えませんように』とお願いされた流れ星は、
少年は昼間は幼稚園に行ってるから、夜になったら姿を現そう、
そして、少年がどこにいても見ることが出来るように、世界中を飛び回ろう、
と、月になったというメルヘンなお話でした。



問7.ここのオーナーが中央線で見かけたのは何の名人?


2.将棋の名人

たまたまテレビで見かけた、若くしてタイトルを獲得した棋士が、中央線で気が付くと目の前にいました。
名前は…分かりません。



問8.〇〇派・××派といくつかの派閥に別れる自民党を、ここのオーナーは何に例えた?

2.ゴハン

この、混迷を極める日本政治を、私たちにとって非常に身近な存在であるゴハンに例えたこの時のブログは、2005年の年間ブログ大賞を受賞しました。
町村派・麻生派・森派など、同じ党なのにこんだけ派閥があるってどういうこと!?という疑問を、チャーハン派・カレーライス派・寿司派・ロコモコ派に例え、全部混ぜたら食えたもんじゃない!という我ながら分かりやすい比喩を用いたものだ、と感じるそんなブログでした。



問9.『☆幸せの感じ方★』というクサーいタイトルで、クリックしてみると中身は何にもないというイタズラを試みたここのオーナー。懲りずにもう1度同じイタズラを試みるのですが、その時のクサーいタイトルは?


2.初恋の花咲く丘の上

我ながら臭いタイトルを思い付いたものです。



問10.夏休みに単調な生活を送り、曜日感覚が麻痺したここのオーナーは当時の曜日感覚を『£♀※ξ金△※』と表しました。ある番組を毎週見ていたために金曜日だけは感覚がはっきりしていたのですが、その番組とは?


2.ドラゴン桜

今となっては何故見ていたのか分からない…
おそらく浪人生時代を思い出しながら見ていたのでしょう。
この番組の最終回、桜の木の下で、阿部寛が熱弁するシーンで、風になびく阿部寛の髪の毛を見て、だいぶきてるコトが分かりました。
阿部寛、だいぶきてます。



問11.アメリカ人にもダジャレという文化は存在するのか気になったここのオーナーが、誰かに試して欲しいダジャレとは?


2.I scream icecream

かつて流行ったボキャブラは完全に言葉遊び。
最近では『笑ったり泣いたり…ラジバンダリ!』なんてギャグ(言葉遊び)も流行ってるとか…
アメリカ人って何を見て、何を聞いて笑うんだろう?
ダジャレって概念はあるのかな…って気になった時のブログです。
ちなみにここのオーナーは幼い頃、オースティンパワーズを見ましたがまったく面白くなかった。



問12.2005年に、初代流行語大賞を受賞した言葉は?


2.come away with me

これはテロワール読者なら常識問題です。
深くは解説しませんが…
レフェリーストップ連発でした。



問13.お友達がホリエモンを批判した記事を書いた時に突如コメント欄に現れた、彼のブログ&人格を全否定した悪名高き人物の名は?


2.no_es_nada_igual

ホリエモンが逮捕された直後、おせきはんはホリエモンを批判するブログを書きました。
するとno_es_nada_igualという名前で、『変な色眼鏡で物事を見てんじゃねーよバーカ!』みたいな内容のコメントが付きました。
本人は、ライブドアのブログでホリエモンを批判したから、ライブドアの誰かが書いたという結論に落ち着いたようですが、ブログを始めたてということもあり、ひどくショックを受けていました。
しかし、その様子を周りの人間はひどく面白がったため、その後おせきはんがブログを更新するとno_es_nada_igualの模倣犯が多数現れました。



問14.ここのオーナーが山手線で同乗した男性に唐突に言われて、吹き出しそうになった一言とは?

2.うすあじー

これは、『ぶらり途中下車の旅・新宿』を読んでみてください。
ここのオーナーの我慢がそこにはあります。



問15.ここのオーナーが、塾のチビッ子に『with』という単語を身近なものに感じてもらうために、例として挙げてみたものの、『知らねー』言われて玉砕したものは?


2.H jungle with T

まず、ERIKO with CRUNCHを覚えている人はどれくらいいるのか気になります。
H jungle with Tが流行った頃、幼稚園に通ってたような世代に、ここのオーナーはH jungle with Tについて話していたことになります。
ここのオーナーは、おにゃんこクラブについて、よく知りません。
光GENJIについて、よく知りません。
バブルの頃の贅沢を、よく知りません。

そーいうミスを犯してるんだ!!!あちゃー。

ちなみにcome away with meのテンドンは、思い付いた時『やった!』と思いました。



なっげー!こんななっげーの初めてだ!(まぁ半分は問題文だから前回のコピーなんだけどね)
エピソードを載せられるものは、出来るだけ載せてみました。
どう?懐かしかった?
どう?勉強になった?

というワケで、正解は全部2でした。
2人の方に、見事にお見通しされました。

はんすぺさん→8段
ささみさん→15段
サクラさん→14段
拇印さん→初段

に、認定されました。

ちなみに、ここのオーナーが事前に解いてみたところ………4段でした。くぅー負けた!悔しいーぃ!!!

第2回、テロワール検定は、ストックがたまったらやるかもしれません…やらないかもしれません。みんな『検定』パクっていーよ(^^)v



ホントなっげー!!!

そんだけー。るりるりるー♪