ここのオーナーが、ブログを始めて約3年半。
どれだけの時間を無駄にしてきたのでしょうか。
どれだけの電力を無駄にしてきたのでしょうか。
そして…
ここのオーナーのブログを読むという行為によって、どれだけの人の時間が失われたのでしょうか。
みんなの『そんなことないよ!』って叫び、しっかりここのオーナーの胸に届いたよ。ありがとう。
気付けば約3年半。LasTiasのホームページ時代を含めると約4年間。
随分とまぁ続けてきたものです。
『継続は力なり。コロ助なり。』と昔の人は言ったそうですが、果たしてブログを継続することによって何の力が付いたというのでしょうか?
(コロ助っぽく言うと)何の力が付いたなりか?
振り返ると、最初は『独り言』を文字化したような物だったような気がします。
………が、LasTias時代の日記は、辞める時に全部消したので全く覚えていません。
さて、ブログを書きながら時々、両極端の2つの感情が、頭の中をよぎることがあります。
1つ目は、『文章力で圧倒したい』という思い。
普段は何の目的もなく徒然なるままに、ホントに何の意図も主張もなく、だらだらーっと思ったことや思い付きを書いているだけなのですが、時々『こいつすげぇ』みたいに思わせたい、などと思うことがあります。
しかし、肝心の文章力も文才もここのオーナーにはないことは百も承知。
結局ここのオーナーが出来ることといえば
『継続は力なり。コロ助なり。』
といった、文才の欠片も感じないふざけた言葉遊びや、嘘・誇張・妄想ぐらいしかないのです。
公衆の面前で恥さらしな文章を次々と紡ぎだすこの醜態がゆえに『こいつ(ある意味)すげぇ』なんて思わせていることは、多々あるかもしれません。
ちなみに今日は、圧倒させたい日です。
みんな圧倒されてないかーぶへへへへっ!(何キャラ?)
………うそうそ。圧倒させようと思ったら少なくともこんなバカなコトはしません。
2つ目は、『今に誰も読んでくれなくなるんじゃ…』という危機感。
普段は何の目的もなく徒然なるままに、ホントに何の意図も主張もなく、だらだらーっと思ったことや思い付きを書いているだけなのですが、時々『こんなんじゃ誰も読んでくれないんじゃ…』、などと思うことがあります。
しかし、その危機感を払拭するために何が出来るかというと、特に何もありません。
史上最強のかまってちゃん結局、でお馴染みのここのオーナーは、『○○だよね?』とか『あなたはどうですか?』とか、問い掛け風に文章を仕上げ、当てのないお返事を待つという、なんとも脆い払拭方法しか持ち合わせていません。
日記なんて、ブログなんて、個々人で楽しめば良いじゃないか!
そんな意見もあるかもしれません。
しかし、慣れというものは時として残酷。読者がいてくれた時があるというコトが、読者がいなくなるコトへの怖さを産み出すのです。
そんな危機感を払拭するためには、開き直るしかないのですウヒョーイエイイエイウヒョヒョーイ!!!
………
危機感がさらに増しました。
まぁ最低限心掛けているコトは、読みやすい改行と、読者が分からないor知らないor興味のない話も分かりやすく…といったところでしょうか?(oror言ってるけど、3つ全て当てはまるって可能性だってあるんだよねorz←orからorzへの流れるような展開)
分かりやすくって言ったって、難しい言葉は使わないとか、感覚的な言葉は使わないとか、そんな決まりがあるわけじゃないんです。
ここのオーナーの中で『こうかな?』みたいな、完全にフィーリングなので、言葉で説明することが出来ません。
この場合、言葉で説明することが出来ないのは、例えばイチロー選手が、幾多の経験を積み重ねた上で、自分だけにしか分からない感覚を言葉にすることは不可能…といった類のものではなく、単にここのオーナーがバカだから言葉に出来ないのです。
ラーラーラー ララーラー言葉に出来なーい♪
………
危機感がさらにさらに増しました。
さて、もはやライフワークの1つとなっているこのブログ。果たしていつまで続くのでしょうか?
仮に超メチャメチャウルトラスーパー忙しくなったら辞めるのか。
きっと辞めることはないでしょう。
インターネットもテレビもなかった黒歴史時代、休みの日には『医龍』を読みがてら、漫画喫茶で更新したこともありました。
きっと忙しくなればなるほど、息抜きに力を入れたくなるのでしょう。
平山ぴゅあやが言ってました。
『休みの日こそ休むなよ』と。
ここのオーナーにとって、この言葉は、過去の偉人の名言よりもずっと、素敵な言葉だと思います。
では、ブログなんかに無関心になるほど、のめりこむほどの趣味が出来たら、果たして辞めるのか。
いや、史上最強のかまってちゃんでお馴染みのここのオーナーです。きっと趣味の成果を披露したくてウズウズし、大人気なくブログで自慢とかしちゃうのでしょう。
結局、ブログという文化が廃れた時が、ここのオーナーがブログを辞めるときなのかもしれません。
おじさんになっても(もうなってる!?)おじいさんになっても『るりるりるー♪』とか言ってるのかもしれません。
しかし、自他共に認めるお爺さんになった時。
その時に変わってることが一つあります。
今現在のこのブログの一人称は『ここのオーナー』ですが、
お爺さんになった時の一人称は竹取物語のおじいさんの呼称にあやかり、
『ここのオキナー(翁)』
にでもしようかと思ってます。
先のコトは分かりません。たぶんしないでしょう。
そんだけー。るりるりるー♪
どれだけの時間を無駄にしてきたのでしょうか。
どれだけの電力を無駄にしてきたのでしょうか。
そして…
ここのオーナーのブログを読むという行為によって、どれだけの人の時間が失われたのでしょうか。
みんなの『そんなことないよ!』って叫び、しっかりここのオーナーの胸に届いたよ。ありがとう。
気付けば約3年半。LasTiasのホームページ時代を含めると約4年間。
随分とまぁ続けてきたものです。
『継続は力なり。コロ助なり。』と昔の人は言ったそうですが、果たしてブログを継続することによって何の力が付いたというのでしょうか?
(コロ助っぽく言うと)何の力が付いたなりか?
振り返ると、最初は『独り言』を文字化したような物だったような気がします。
………が、LasTias時代の日記は、辞める時に全部消したので全く覚えていません。
さて、ブログを書きながら時々、両極端の2つの感情が、頭の中をよぎることがあります。
1つ目は、『文章力で圧倒したい』という思い。
普段は何の目的もなく徒然なるままに、ホントに何の意図も主張もなく、だらだらーっと思ったことや思い付きを書いているだけなのですが、時々『こいつすげぇ』みたいに思わせたい、などと思うことがあります。
しかし、肝心の文章力も文才もここのオーナーにはないことは百も承知。
結局ここのオーナーが出来ることといえば
『継続は力なり。コロ助なり。』
といった、文才の欠片も感じないふざけた言葉遊びや、嘘・誇張・妄想ぐらいしかないのです。
公衆の面前で恥さらしな文章を次々と紡ぎだすこの醜態がゆえに『こいつ(ある意味)すげぇ』なんて思わせていることは、多々あるかもしれません。
ちなみに今日は、圧倒させたい日です。
みんな圧倒されてないかーぶへへへへっ!(何キャラ?)
………うそうそ。圧倒させようと思ったら少なくともこんなバカなコトはしません。
2つ目は、『今に誰も読んでくれなくなるんじゃ…』という危機感。
普段は何の目的もなく徒然なるままに、ホントに何の意図も主張もなく、だらだらーっと思ったことや思い付きを書いているだけなのですが、時々『こんなんじゃ誰も読んでくれないんじゃ…』、などと思うことがあります。
しかし、その危機感を払拭するために何が出来るかというと、特に何もありません。
史上最強のかまってちゃん結局、でお馴染みのここのオーナーは、『○○だよね?』とか『あなたはどうですか?』とか、問い掛け風に文章を仕上げ、当てのないお返事を待つという、なんとも脆い払拭方法しか持ち合わせていません。
日記なんて、ブログなんて、個々人で楽しめば良いじゃないか!
そんな意見もあるかもしれません。
しかし、慣れというものは時として残酷。読者がいてくれた時があるというコトが、読者がいなくなるコトへの怖さを産み出すのです。
そんな危機感を払拭するためには、開き直るしかないのですウヒョーイエイイエイウヒョヒョーイ!!!
………
危機感がさらに増しました。
まぁ最低限心掛けているコトは、読みやすい改行と、読者が分からないor知らないor興味のない話も分かりやすく…といったところでしょうか?(oror言ってるけど、3つ全て当てはまるって可能性だってあるんだよねorz←orからorzへの流れるような展開)
分かりやすくって言ったって、難しい言葉は使わないとか、感覚的な言葉は使わないとか、そんな決まりがあるわけじゃないんです。
ここのオーナーの中で『こうかな?』みたいな、完全にフィーリングなので、言葉で説明することが出来ません。
この場合、言葉で説明することが出来ないのは、例えばイチロー選手が、幾多の経験を積み重ねた上で、自分だけにしか分からない感覚を言葉にすることは不可能…といった類のものではなく、単にここのオーナーがバカだから言葉に出来ないのです。
ラーラーラー ララーラー言葉に出来なーい♪
………
危機感がさらにさらに増しました。
さて、もはやライフワークの1つとなっているこのブログ。果たしていつまで続くのでしょうか?
仮に超メチャメチャウルトラスーパー忙しくなったら辞めるのか。
きっと辞めることはないでしょう。
インターネットもテレビもなかった黒歴史時代、休みの日には『医龍』を読みがてら、漫画喫茶で更新したこともありました。
きっと忙しくなればなるほど、息抜きに力を入れたくなるのでしょう。
平山ぴゅあやが言ってました。
『休みの日こそ休むなよ』と。
ここのオーナーにとって、この言葉は、過去の偉人の名言よりもずっと、素敵な言葉だと思います。
では、ブログなんかに無関心になるほど、のめりこむほどの趣味が出来たら、果たして辞めるのか。
いや、史上最強のかまってちゃんでお馴染みのここのオーナーです。きっと趣味の成果を披露したくてウズウズし、大人気なくブログで自慢とかしちゃうのでしょう。
結局、ブログという文化が廃れた時が、ここのオーナーがブログを辞めるときなのかもしれません。
おじさんになっても(もうなってる!?)おじいさんになっても『るりるりるー♪』とか言ってるのかもしれません。
しかし、自他共に認めるお爺さんになった時。
その時に変わってることが一つあります。
今現在のこのブログの一人称は『ここのオーナー』ですが、
お爺さんになった時の一人称は竹取物語のおじいさんの呼称にあやかり、
『ここのオキナー(翁)』
にでもしようかと思ってます。
先のコトは分かりません。たぶんしないでしょう。
そんだけー。るりるりるー♪