今夜は牛豚合挽き肉と厚揚げの煮物。
肉吸い風の味付けにしました。
こうすると、おかずと汁物がひとつで済みますので(笑)
味付けは白だし、淡口醤油、みりんです。
あと肉はもう少し強い味付けが欲しいので、塩と濃口醤油を少量加えています。
あと九条ねぎと水菜を入れました。
さっぱりした薄味です。
ご飯はもちろん小玉です。
たまごかけごはん専用の醤油を少量たらして、しっかり混ぜて、煮物と一緒に食べます。
あとキャベツとレタスのサラダです。
今回はイカリソースの野菜のドレス青じそをかけました。
本日のランチは、スパゲティ・ナポリタンです。
いつも通り、前日の夜にパスタをゆでて水洗いし、デンプンを洗い流してもっちりした食感にしました。
そしてパスタと具を一緒にフライパンに入れてしっかり炒め、味付けの際、トマトケチャップだけでなく取っておいた茹で汁も加えて、ケチャップ味が濃くならないよう調整しました。
今回、淡路島玉ねぎを使いましたが、甘い。
それにナポリタンとスープとも、玉ねぎの甘みとみずみずしさが感じられます。
もちろんソーセージの旨み、ピーマンの甘みも感じられます。
ふだんより美味しいナポリタンでした。
粉チーズとホットソースをかけました。
コクが出て味が引き立ちます。
玉ねぎとキャベツの芯のチキンコンソメスープです。
スープも淡路島玉ねぎの甘みが強く感じられました。
千切りキャベツのサラダです。
サラダにも淡路島玉ねぎの薄切りを入れればよかったと思います。
東京の東村山駅前に建立された、志村けんの像を見に行きました。
子供の頃、『8時だヨ!全員集合』を見て育っただけに、志村けんさんへの思いは深いです。
とくに2020年3月末、志村けんさんの訃報を聞いた時、ショックでした。
そして、これまで一度も東村山には行ったことがなかったのですが、ちょうど日時も空いているので、行ってきました。
志村けんの像の全体です。
駅の東口を出て北側にあります。
台座です。
東村山駅は高架駅となるようで、背景には高架線が見えます。
志村けんの像がある東口ロータリーには、志村けんの木としてけやきのきが3本植えられています。
画像はそのうちの1本です。
猛暑だったので、他の名所などは控えて駅前を散策しただけですが、志村けんさんの街・東村山を散策できていい機会でした。
YouTubeで見つけたので、貼っておきます。
本日は肉の日ということで、肉吸いです。
1980年代後半、大阪・千日前の「千とせ」にて、吉本新喜劇の芸人で喜劇俳優の花紀京さんが空き時間に訪れ、二日酔いで軽く食べられるものとして、肉うどんのうどん抜きを注文していたことから誕生したのが、肉吸いです。
今回、長崎県産黒毛和牛が半額だったので、それで作りましたが、和牛の香りが濃厚な肉吸いになりました。
豆腐は塩ゆでして先に器に入れました。
味付けは白だし、淡口醤油、みりんです。
ねぎは九条ねぎを使いましたが、香りが強く和牛によく合います。
豆腐、牛肉、だしがよく合います。
肉吸いは、やはり小玉です。
小玉とは、たまごかけごはんです。
ご飯に穴をあけてたまごを落とし、そこに醤油を少したらして混ぜ、肉吸いと一緒に食べると極上の味わいです。
「千とせ」のたまごかけごはん専用醤油と七味唐辛子です。
生醤油の臭みや味が強く出ないよう調整されているので、食べやすいです。
久しぶりに食べた肉吸いは美味しかったです。
朝食にクレープを焼きました。
最初はソーセージやレタスを巻いて食べ、残りはりんごジャムや夏みかんマーマレードを塗って食べました。
バターを切らしていたのでバターなしです。
バターがあればブール・シュクレにしましたが。
あとヌテラがあれば良かったのですが、こちらも買っていなかったので。
焼き具合は良好です。
パンケーキは焼色に苦労しますが、クレープは簡単にきれいな焼色にできます。
焼いたウインナーソーセージと、マコーミックのフレンチドレッシングをかけたレタスです。
ソーセージとクレープは合います。
夏みかんマーマレードです。
オレンジのマーマレードと比べて、さわやかな柑橘香がしてあっさりしています。