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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜は、今年初のさんまの塩焼きです。

さんまは昨日も見かけましたが、焼くのが面倒なので、今日に持ち越しました。

だが今日は、生のさんまは見かけず、お造りのパックと焼いたパックだけが置かれていました。

そういうわけで、焼いたさんまを買って来ました。

 

 

さんまには大根おろしとスダチを付けました。

スダチを絞り、醤油を少したらして食べました。

総菜の焼いたさんまを温め直したものなので、火が通り過ぎてパサついていますが、それでも今年揚がったサンマは美味しいですね。

 

 

しらすおろしです。

さんまの塩焼きには大根おろしの汁を絞ったものを添え、汁気たっぷりの残った大根おろしは、塩昆布としらす干しを乗せて、醤油をかけて食べました。

食べている途中で、さんまの塩焼きの大根おろしがなくなったので、さんまの塩焼きとしらすおろしと一緒に食べました(笑)

 

 

厚揚げの煮物です。

いちょう切りにした大根と小松菜を一緒に煮込んでいます。

味付けは白だし、醤油、みりん、砂糖です。

酒のあてにもぴったりです。

 

 

みそ汁は、なめこ、大根、小松菜のみそ汁です。

冷凍したなめこはまだ十分残っていて、なめこ汁はしばらく楽しめそうです。

 

ちなみに昨日は梨を食べました。

まだ8月ですが、食卓はすっかり秋の味覚になっています。

 

今夜は、炒飯と焼き餃子です。

炒飯の具はねぎ、にんじん、かまぼこ、ソーセージで、味付けは塩、白胡椒、醤油、オイスターソース、創味シャンタンです。

今回からラードで炒めることにしました。そのラードの香りに加えて、かまぼこが入っていることもあり、町中華の炒飯に近い味になりました。

 

焼き餃子は見た目がよくありませんが、珉珉食品の焼き餃子に、小松菜を入れて焼いたものです。

その隣は小松菜とみじん切りにしたにんじんのスープです。

 

 

 

 

 

 

今夜は、パパイヤリーフ 阪急西宮ガーデンズ店にて、ナシゴレンとタイ風フライドチキンのセットメニューをいただきました。

 

ナシゴレンはマレーシアやインドネシアの炒飯で、スパイスを合わせた独特の香りがします。

実はナシゴレンを食べたのは初めてです。

意外にも、あっさりした味付けでした。

フライドチキンには添付のたれをかけ、レタスにはテーブルに置いてあるナムプラーなどをかけて食べました。

 

マンゴープリンが付いて、またソフトドリンクはジャスミンティーを選びました。

 

 

 

台風が近づいていますが、そんな夜は、四川料理で気分爽快もいいものです。

そんなわけで、今夜は麻婆茄子です。

 

豆板醤の辛みとコクで、全身汗だくになりますが、どんよりした気分は晴れます。

麻婆茄子はもちろん、小松菜のスープにも花椒を振っていますので、刺激的です。

 

 

 

 

 

今日の夕食です。

サバの塩焼き、なめこ汁、玉子かけご飯です。


サバの塩焼きはスーパーマーケットの総菜で、小松菜のおひたしを添えましたが、単に電子レンジで温めてポン酢をかけただけです。
他も手抜きメニューです。

なめこ汁は、株なめこを使いましたが、久しぶりです。
なめこの冷凍保存ができることが分かったので、これからはたびたび買うことにします。

塩昆布は、玉子かけご飯には必ずといっていいほど、入れています。

久々の和食で、ほっとしました。

 

今夜は、鶏唐揚げチャーハンとスープ餃子です。
餃子はいつもの珉珉食品のスープ餃子のチルド餃子、鶏唐揚げはスーパーマーケットの総菜を温めたものです。
それでも、いつものチャーハンより豪華です(笑)

今年の春以来、バゲットをつくり続けています。
当初は試行錯誤でしたが、今はすっかり慣れて来ました。

そこで、ヴァリエーションを増やそうと、新たなバゲットに挑戦しています。
前回はソーセージのバゲットをつくりましたが、今回は干しぶどうのバゲットです。



 

干しぶどうは、トルコ産のサルタナレーズンを使いました。

焼き上がりは、まずまずです。

 

 

こちらは斜めに切ったところです。

とりあえず、チーズを乗せ赤ワインを飲みながらの試食しました。

その感想は、とりあえず美味く出来ましたが、やはりクルミが入っていないと物足りないですね。

そういうわけで、次回は干しぶどうとクルミも入れることにします。

あとは、干しいちじくのバゲットも作りたいですね。

 

どちらもチーズ、パテに最適です。

 

 

 

今夜は、トマトとオクラの素麺です。

おろしニンニクを乗せた、刺激的でスタミナがつくメニューです。

 

お湯を沸かし、その間に野菜を切ります。

長ねぎとオクラは小口切りに、胡瓜、トマトは角切りに、そして茗荷をみじん切りにし、ニンニクはおろし金でおろします。

 

そして丼にめんつゆを入れ、かけつゆの濃度に薄めます。

お湯が沸いたら素麺をゆで、ゆで上がったら水で冷やし、氷水で締めます。

 

めんつゆの入った丼に素麺と氷を入れて軽く混ぜ、その上に切った野菜を乗せ、塩、白胡椒、乾燥バジルを振り、エクストラヴァージン・オリーヴオイルを回しかけ、茗荷とおろしニンニクを乗せたら完成です。

 

本来は、しっかり混ぜて食べるのと美味しいのですが、山盛りのため、野菜と麵をある程度食べてから混ぜました。

 

冷製パスタの感覚で食べました。

それに、なにより野菜をたっぷり食べて、生き返った感じです(笑)

 

 

今夜は、煮込みハンバーグです。

地元のスーパーマーケットにて、ゼブラ茄子と総菜のハンバーグ、トマトが値引きになっており、とくに

しかもゼブラ茄子のパッケージには、「カポナータに向いている」と書いてあったことから思いつきました。

 

厚手の鍋に潰したニンニクを油で熱し、そこに玉ねぎ、冷蔵庫に残っていた人参、ゼブラ茄子をすべて角切りにして炒め、さらにハンバーグ、角切りのトマト、水、コンソメ、ローリエの葉、バジル、オレガノを加えて煮込みます。

その上でざく切りのキャベツを加え、塩と白胡椒を振って煮込み、

味を見てよければ完成です。

私はちょっと物足りなかったので、ホットソースとケイジャンスパイス・ミックスを入れました。

 

ご飯にかけて食べました。

 

 

 

 

今日のブランチは、ソーセージとキャベツのスパゲティです。

ケチャップも加えてナポリタンにしようか、パスタを絡める直前まで迷っていましたが、具材をバターで炒めているので、バターの香りが引き立つよう白いスパゲティにしました。

 

具材は、バターで潰したニンニクを炒め、そこに薄切りのキャベツ、斜め切りのソーセージ、ざく切りのキャベツを加えて炒め、火が通ったところで塩と白胡椒、パルメザンチーズ、ホットソースを入れて出来上がり。

さらにスパゲティがゆで上がる直前にゆで汁を加え、スパゲティをからめて水気が飛ぶまで火を通して完成です。

バジルもふりかけました。

 

あっさりした味に、ソーセージの肉感、玉ねぎとキャベツの甘味、バターの香りがいい具合に絡まります。