《伏見の運河と酒蔵》
(F4(242×333㎜)、色紙に墨、顔彩)
2022年。
京都・伏見の運河と酒蔵を描きました。
かつて伏見城の城下町として築かれた街で、もとは京都とは別に発展してきました。
そうした歴史的な街並みに加え、なにより伏見酒の酒蔵の街として知られるだけあって、酒造メーカーとその酒蔵がひしめいています。
酒造メーカーの記念館で日本酒の製法を見てきました。
2022年と4年前に描いた作品でしたが、ずっと眠らせたままでした。
だが、このたび公開することにしました。
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