ワルキューレ・ラストミッション千秋楽を見ました。 | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

ワルキューレ・ラストミッションの千秋楽公演、ライブビューイングで見ました。

 

 

午前中は幕張メッセの会場に行くことにしました。

海浜幕張駅に到着。

 

 

有明アリーナの公演の時は、横断幕を見逃してしまい、今回あらためて撮影してきました。

まずはYami_Q_Rayから。

 

 

ワルキューレのイラストです。

実田千聖さんのイラストで、花には花言葉の意味が込められているなど、細部にも気を配っています。

 

 

こちらはパイロットスーツ姿です。

最初に公開されたヴィジュアルですね。

 

 

フラワースタンドです。

実は今回まで、ずっと花輪といっていました。

パチンコ屋じゃないんだから。

 

関係者のフラワースタンドとファンからのフラワースタンドが別々の場所に展示されていました。

豪華なフラワースタンドばかりで、熱気を感じます。

画像のフラワースタンドは、私もドネーションしました。

 

 

大阪のマクロス親睦グループが来ていて、応援本を買わせていただきました。

あとでじっくり読みたいと思います。

 

 

こちらがライブビューイングの入り口です。

公演を見ていて、幕張メッセの場にいるべきだったとも思いつつ、アップで見ることができるのはライブビューイングだとも思い、どちらも一長一短ありますね。

ともあれ、今回でワルキューレの活動は一区切りということですが、そもそも劇場版の制作や劇場版続編まで制作するなどして、8年間も続いたのは、熱狂的な応援あってのことでしょう。

 

私自身は中盤くらいからで、2019年ごろにマクロス・シリーズを一気に見続けている中で、最後に見たマクロス⊿で、フレイア・ヴィオンの成長物語的な展開とワルキューレの活動にハマって、今日まで来ました。

千秋楽公演のMCを見ていて、泣けてきました。 

あらためて、ワルキューレのみなさん、バンドの皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。

そして、ワルキューレを推して、本当によかったと思います。

 

ワルキューレはまだまだ出番はあるでしょうし、ワルキューレは永遠です。