岩がきの焼きがきとヴェトナム風肉団子のスープ | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜は、昨日つくったヴェトナム風肉団子のスープの残りに出汁や具を足したスープと、加熱用の岩牡蠣が安かったので、焼き牡蠣にしました。

 

スープは、水を足して創味シャンタン、もやし、醤油、ごま油を加えたものです。

 

 

 

 

焼きがきです。

実は、この冬初めてのカキになります。

電子レンジで加熱して、簡単に殻が剥けるので剥き、魚醤、バジル、ごま油、長ねぎとニンニクのみじん切りを乗せて再び電子レンジで加熱しました。

ちなみに長ねぎとニンニクのみじん切りが余ったので、スープに加えました。

 

牡蠣の身は弾力があり、ご飯のおかずになるくらい味が濃厚でした。

 

生牡蠣が食べたくなりましたが、生牡蠣は必ず白ワインを合わせることにしています。

理由は、白ワインは殺菌能力が高く、白ワインを飲みながら生牡蠣を食べると当たらないからです。

これまで一度もあたったことがありません。