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Daiki's official recycling blog

作家と名状しがたい作家のようなもの“ふじだいき”の公式と名状しがたい公式のようなブログと名状しがたいブログのようなもの

エイプリルフール、ウソついた?ブログネタ:エイプリルフール、ウソついた? 参加中

私はついた



GReeeeNのメンバーは、他人にGReeeeNだとばれないように、新幹線に乗っても、グリーン車には乗らない。とかは、来年4月1日に言ってみたい。

ゲーリー『朝、仕事に行く前に携帯を見たら、アルバイトの早番の子全員から続々と、「体調を崩しました!今日休みます」というメールが入ってきまシタ
とにかく誰かを探して
いや、その前にお店に行かなきゃ
と焦って出勤すると、全員がしっかり揃っていたのデス。
そして、「ハッピーエイプリルフール~」と笑われてしまいまシタ。やられた~でも、ホッとしまシタ』

「“体調崩した”とエイプリる若者を、ゲーリーは、エイプリったのだと分かり、“ホッと”して許す」

もし、自分がゲーリーなら、その後、

アルバイター「体調崩したというのは嘘。ハッピーエイプリルフール~あはは」

ゲーリー「笑い事ではない。ちょっとついて来い」

アルバイター「…。プール?」

ゲーリー「貴様ら、『ハッピーエイプリルフール~』とか言っておけば、私が“ホッと”して、済むと思っただろ?間違いだ」

ゲーリーは、アルバイターをプールへ突き落とそうとし、

アルバイター「まだ、春だから、水は寒い。コールドだよ」

突き落とした。

アルバイター「うわー!!!あれ…温水プールだ。水が、ホットだから、ホッとした」

ゲーリー「ハッピーエイプリル“プール”~」

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男「(…どうする?2014年眼鏡を掛けてパジャマを着ているふざけた服装のお客様が、我々の服装を『怖い物知らず』『恥知らず』と称してきたぞ…)」

女「(…ああいう服装のお客様は、きゃりーぱみゅぱみゅ様以来です。危険な人間かと思われます…)」

男「(…よし、寝たふりをするしかない)」

女「(…この場で!?)」

男「(…そうだ。頭を下げとけば、ばれない)」

女「(…分かったわ!)」

男と女「(…せーの!)……ZZZZZZ」

自分「おい。もう、君たちの服装が、社内の正装かペアルックかは、どうでもよい。何故、エラーなのか教えて欲しい」

男と女「…ZZZZZZ」

自分「何だ?」

自分は、2人の肩を揺するように、2人をクリックした。すると、

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この画像が出てきた。

男「(…このブログのタイトルを見て!どうする?2014年眼鏡を掛けてパジャマを着ているふざけた服装のお客様が、我々の服装を『怖い物知らず』『恥知らず』と称してきたぞ…)」

女「(…ああいう服装のお客様は、きゃりーぱみゅぱみゅ様以来です。危険な人間かと思われます…)」

男「(…よし、寝たふりをするしかない)」

女「(…この場で!?)」

男「(…そうだ。頭を下げとけば、ばれない)」

女「(…分かったわ!)」

男と女「(…せーの!)……ZZZZZZ」

自分「何故、エラーなのか教えて欲しい」

男と女「…ZZZZZZ」

自分「何だ?」

自分は、再び、2人の肩を揺するように、2人をクリックした。すると、

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この画像が出てきた。

男「(…このブログのタイトルを見て!どうする?2014年眼鏡を掛けてパジャマを着ているふざけた服装のお客様が、我々の服装を『怖い物知らず』『恥知らず』と称してきたぞ…)」

女「(…ああいう服装のお客様は、きゃりーぱみゅぱみゅ様以来です。危険な人間かと思われます…)」

男「(…よし、寝たふりをするしかない)」

女「(…この場で!?)」

男「(…そうだ。頭を下げとけば、ばれない)」

女「(…分かったわ!)」

男と女「(…せーの!)……ZZZZZZ」

自分「何故、エラーなのか教えて欲しい」

男と女「…ZZZZZZ」

自分「何だ?」

自分は、再び、2人の肩を揺するように、2人をクリックした。すると、

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この画像が出てきた。

男「(…このブログのタイトルを見て!どうする?2014年眼鏡を掛けてパジャマを着ているふざけた服装のお客様が、我々の服装を『怖い物知らず』『恥知らず』と称してきたぞ…)」

女「(…ああいう服装のお客様は、きゃりーぱみゅぱみゅ様以来です。危険な人間かと思われます…)」

男「(…よし、寝たふりをするしかない)」

女「(…この場で!?)」

男「(…そうだ。頭を下げとけば、ばれない)」

女「(…分かったわ!)」

男と女「(…せーの!)……ZZZZZZ」

自分「何故、エラーなのか教えて欲しい」

男と女「…ZZZZZZ」

自分「何だ?」

自分は、再び、2人の肩を揺するように、2人をクリックした。すると、自分自身も、同じ画像をクリックし続けるエラー人間になっていた。しかし、自らの意思では止まれなくなっていた。

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この画像が出てきた。

男「(…このブログのタイトルを見て!どうする?2014年眼鏡を掛けてパジャマを着ているふざけた服装のお客様が、我々の服装を『怖い物知らず』『恥知らず』と称してきたぞ…)」

女「(…ああいう服装のお客様は、きゃりーぱみゅぱみゅ様以来です。危険な人間かと思われます…)」

男「(…よし、寝たふりをするしかない)」

女「(…この場で!?)」

男「(…そうだ。頭を下げとけば、ばれない)」

女「(…分かったわ!)」

男と女「(…せーの!)……ZZZZZZ」

自分「何故、エラーなのか教えて欲しい」

男と女「…ZZZZZZ」

自分「何だ?」

自分は、再び、2人の肩を揺するように、2人をクリックした。すると…電池切れになり、自分は、救われた。
皆様、申し訳ございません。

私は、この場を借りて、皆様に、明かせさなければならない2つの事を公表致します。

1つ目は、「GReeeeN」という名前についてです。

文字通り、「GReeeeN」とは、緑色を意味する英単語「green」にアルファベットの「e」を2つ加えた造語です。
そして、「GReeeeN」の「e」は、メンバーの数を意味しています。

ここで本題です。私、テノール担当ふじだいきは、「eeee」の内、どの位置にある「e」なのかという事です。
申し上げます。結成当初、「GReeeeN」という名前を考案したのは、私、ふじだいきであり、正式に命名した際、

「GReeeeN」の「R」の右にいる「e」は、「R」の背の高さと比較されやすい位置にいるため、そこの「e」は、私では不服だと述べました。

また、それと同様の理由で、「GReeeeN」の「N」の左にいる「e」でも不服だと述べました。

さらに、「GReeeeN」は、7文字であり、真ん中に当たる文字は、「GRe“e”eeN」であり、俗に言うセンターを担当したいと私は主張し、メンバー全員の承認を得ました。
私、ふじだいきは、「GReeeeN」全体の右から4番目に当たり、左から4番目に当たる「e」です。

最後、明かせさなければならない事の2つ目は、

今日4月1日は、エイプリルフールであり、これら全ての事が嘘であるという事です。

ありがとうございました。
正直、

「髪を染めているような若者しか、行かない」

「『ドン♪ドン♪ドン♪ドンキ♪ドンキホーテ♪』という歌詞のBGM、騒音だな」

「店内がごちゃごちゃしている」

「パーティーグッズか、がらくたか、どちらかしか売られていない」

と思っていたけど、ドンキホーテへ先日行ってみたら、食料品も売られていて、見直した。
だから、ドンキホーテ、ごめん…

だが、ドンキホーテのペンギンみたいなマスコットキャラクターが絶対に可愛くないと確信していた事だけは、絶対に謝らない。

“JAPANESE ONLY”という人種差別の横断幕が掲げられた浦和のサッカースタジアムについて。

何故、掲げたのか?
何かしら狙いや意図があるとすれば、それは何だ?

これについて考える。

“JAPANESE ONLY”は、“日本人だけで良い”という事であり、それを掲げた人は、鎖国主義者のような者だ。日本だけを考える者だから、その者は、当然、外国への関心も、英語に関する力も、皆無だろう。

そんな英語力0の人間が、“JAPANESE ONLY”という英単語を2つも横断幕を書き、掲げた。

矛盾とも言えるだろう。

でも、逆に言うと、鎖国主義に反する英語を使ってまでしても、日本人だけで良いと“外国人”に主張したかったのだろう。

うむ。気迫と思いの純粋さだけは十分こちらに伝わった。

横断幕に“JAPANESE”と以前にも、横断幕自体の大きさやマジックペンの太さを検討したり、横断幕の横の長さを計り、“JAPANESE”の8文字の大きさが均等になるように、横の長さを8等分にしたり、“JAPANESE”や“ONLY”の英単語の綴りが間違っていないか、辞書で調べたりしたのだろう。

だが、視野が狭すぎた。この世は日本だけではない。

さて、その後、11団体の浦和のサポーターグループが解散したと、浦和側が発表したそうだ。その11団体は、

「B―ROCK CREW」
「COOL BEANS」
「Crimson Knights」
「FF」
「RED GUN’s」
「R―NETTERS」
「UK211」
「U―UNITED」
「URAWA RED A BRIGADE」
「X―LINE」
「URAWA BOYS」

以上だそうだ。

団体に付けられたあれらの名前を見て、「痛々しいな」と思ったのは、自分だけではないはず。鼻で笑ってしまったのは、自分だけではないはず。だから、皆も、“笑っていいとも!”。

そもそも、浦和のサポーターグループは11団体もあったのか。

そもそも、サポーターグループって何だ?スタジアムでサッカーを観戦するのに、団体を作る必要や団体に属する必要があるのか。

詳しくは知らないが、サポーターグループの解散は、浦和側による人種差別の横断幕を掲げる危険への予防策なのか。
だとしたら、浦和側がしたのは、予防ではなく、余分だと言える。

浦和側が解散させたサポーターグループの名前は、痛々しい事に、全て、英語で、さらに、意味深だ。
つまり、これは、鎖国主義者ではないと言える。“JAPANESE ONLY”を掲げた人間とは違い、どちらかと言えば、開国主義者だ。
そんな団体や人間が、“JAPANESE ONLY”の時と同じように、人種差別の横断幕を掲げる訳がない。だから、浦和がそんな団体を解散させてもさせなくても、浦和のサポーターは変わらない。

さて、浦和のサポーターグループの名前が痛々しい事は書いたが、よくよく考えてみると、事の発端は、“浦和”そのものにある。

サッカーチーム“浦和レッズ”の“浦和”とは、埼玉県さいたま市にある地名だそうだ。

よく考えて欲しい。

“浦和”の“浦”とは、“海辺、湾”の事だ。
しかし、埼玉県は、海に面していない割と珍しい県だ。
海に面していないから、埼玉県に浦も存在しないのに、“浦和”を名乗る。

間違いなく、頭の中が変だ。もはや、浦和サポーターグループの名前の痛々しさを超越している。浦和サポーターグループの痛々しい名前なんかかわいいものだと思えてくる。

それだけではない。“浦和”という限りなく偽名に近い名前を、浦和レッズで考えた場合、“浦和”の“和”も、どこから盗んできたのかという事になる。

“和”という漢字は、“平和”のように、和やかな意味を持っている。

しかし、今回の“JAPANESE ONLY”でも分かるように、浦和レッズから、“和”は感じられない。

浦和は、“浦”をどこかから盗む悪だから、浦和レッズも、浦和レッズを応援する人も、必然的に悪人になり、さては、“浦和”の“浦”だけでなく“和”までもが、盗用だったという事になった。

「じゃあ、“浦和レッズ”の“レッズ”は、何だ?“浦”や“和”と同じように、“レッズ”も、どこかから盗んできたものなのか?」という容疑が、皆の頭の中にも、浮上するだろう。

しかし、それは、冤罪だ。無罪だ。どうか、安心して欲しい。

“浦和レッズ”の“レッズ”は、レッドカードの“レッド”だ。
いいとも!最終回みる?ブログネタ:いいとも!最終回みる? 参加中

“笑っていいとも!”という昼のテレビ番組の“テレフォンショッキング”というコーナーでの観客は、とても横柄か、とても優しいかのどちらかだ。

自分が子供の頃、親が観てて、それをチラ見していた程度なので、今、どうなっているか分からないけど、子供の頃思った事…

タモリとゲストが、雑談し終え、今日のゲストに、明日のゲストを紹介してもらうため、

タモリ「では、明日のゲスト…」

観客「えっーー!?」

今日のゲスト「ありがとうございます」

この時だ。この時の観客の「えっーー!?」は、

観客「(今日のゲストが、明日のゲストを決めるのか!明日のゲストは、私たち観客に決めさせろ!…せ~の…)…えっーー!?」

という過程があっての「えっーー!?」だと思う。これを踏まえると、観客の「えっーー!?」に対して言う今日のゲストの「ありがとうございます」は、一体、何に感謝しているのかという疑問が浮かぶ。

観客「えっーー!?」

今日のゲスト「(…うわ、今日の観客が、明日のゲストを決めたがって、『えっーー!?』と叫んできたよ。…そうなんだよ、自分は、友達が少ないし、ましてや、芸能人の友達なんて、さらに、少ないから、笑っていいとも!にゲストとして呼べるような芸能人の知り合いは、ほとんど、いなかったんだよな…という事情を観客は知っているのだろう。だから、明日のゲストを紹介するように言われた自分が、『芸能人の知り合いがいないので、明日のゲストは不在でいいかな?』と言い、観客に『いいともー!』と言わせるという悲しい展開を避けるため、観客自身が、明日のゲストを決めだかってくれていたのか…観客…)…ありがとうございます!」

という過程があっての「ありがとうございます」だと思う。

そして、“笑っていいとも!”は、そろそろ、終了するそうです。
という事は、最終回で、

タモリ「では、明日のゲスト…」

観客「えっーー!?」

今日のゲスト「ありがとうございます」

というやり取りがないのでしょうね。でも、最終回で、

タモリ「では、明日のゲスト…あっ!しまった!長年の癖で、つい、言ってしまった。明日から、“笑っていいとも”はないんだった」

観客「えっーー!?」

泣くタモリ「…ありがとうございます…ううっ」

という場合の今までとは違う感動の「えっ-!?」と「ありがとうございます」のやり取りがあるかもしれないので、最終回の“笑っていいとも”は観た方が良い。でも、その場合、“笑っていいとも”ではなく、“泣いていいとも”になってしまうから、最終回の“笑っていいとも”は観ない方が良い。

どっちだろうね。

大阪市長選、白票4万5000票、どう思う?ブログネタ:大阪市長選、白票4万5000票、どう思う? 参加中

amebaのブログネタ運営局が作り出す数々のブログネタには、文末に質問を設けてある場合があり、その場合、我々は、質問に答えるための“投票”をしてから、クチコミを投稿しなければならないように出来ている。

ameba全体の会員数を考慮すれば、ブログネタへの投票率は極めて低い。さらに、自分は、時々、他者のクチコミを見てみる事もある。白票や白紙と同然のクチコミが、数多く見受けられる。

それは、何故か。
いや、言うまでもない。ロジャー君を始めとするブログネタ運営局の諸君は、知っている。もう、既に、その答えを言ってしまっている。

ロジャー「投票率の低さと白票の多さは、それだけ投票したくなる候補者がいなかったということでもあります」

そうだ。その通りだ。

ここで言う“候補者”とは、ブログネタそのものの事だ。投票率の低さと白票の多さは、投票したくなるブログネタがなかったという事だ。

一方、ameba会員でも、腐と言って良いくらい意味のない会員もいる。故に、投票率も下がる。
amebaが、誰でも無条件で、ameba会員にしてしまうからだ。腐と言える会員を増やさないためにも、amebaに“戸”を設け、会員になる前に、人々を審査し、良ければ戸を開け、悪ければ戸を閉める必要がある。

大阪は、府(ふ)を脱却し、都(と)へ。
amebaは、腐(ふ)を脱却するため、戸(と)を作るべき。

140321 ソモサン・セッパ 第9問目

↑の問題の写真には、病床で寝ていて、頭以外の体の部分は怪我しているが、頭には怪我ない人が写っている。そして、その写真は、ある商品の広告だそうだ。何の広告か?という問題。

ちなみに、自分は分からかった。女性が使うパックの広告か、ベッドの広告か、2つくらいしか思い浮かばなかった。

答えは、ヘルメット。

全身を怪我するような大事故でも、我社のヘルメットは、あなたの頭を守りますよ。いかに、そのヘルメットが良いものであるかを伝えている。

なるほど。初心に返ろう。

上記のurlへアクセスして頂きたい。写真を見て頂きたい。その病人のヘルメットで守られたという頭を見て頂きたい。


はげているではないか。

髪がないではないか。


ヘルメットで守った結果として、はげている頭の人間を起用する事自体が間違っている。
仮に、大事故に遭う以前から、はげていたとしても、その広告の写真を見た人間からすれば、頭も怪我したように見える。

と言っても、ヘルメットで守られた頭は、“怪我ない”から、“毛がない”とも言えるので、実は、ヘルメットを良いものと証明しているのかもしれない。

と言っても、それは、日本語だからできる駄洒落なので、広告した先が日本であれば、という話。
「こちらの番犬。門の前を誰かが1人通ると3分間ずっと吠え続けます。では、60分間ずっと吠え続けさせるためには何人必要か説破せよ!」

という問題が“ソモサン・セッパ”というテレビ番組で放送されていたそうで、公式サイトのアーカイブにあった。

3分間×○人=60分間

だから、20人必要と思うかもしれない。
ちなみに、自分は、どじって、何故か、番犬が初めから吠えているものだと勘違いしていたから、“19人”だと思った。さて、番組側が定めた正解は…

1人

同じ1人の人間が、門前を10往復すれば良いという事だ。

なるほど。初心に返ろう。そもそも、

「門の前を誰かが1人通ると3分間ずっと吠え続ける番犬を、60分間吠え続けさせる」

近所迷惑だ。騒音だ。

さらに、仮に、ストップウォッチを持った1人の人間が、3分間ごとに、門前を行ったり来たりするとする。
このご時世だ。怪しい人間だと、第三者から疑われるかもしれない。

通報を聞いて警察が駆け付けたら、答えは“1人”ではなくなる。
騒音に対し文句を言いに近所の人間が来れば、答えは“1人”ではなくなる。
そういった人間がやって来たら、対応するため、家主も出て来る事になり、答えは“1人”どころではなくなる。

よし。「同じ1人の人間が、門前を10往復すれば良い」という答えを定めたソモサン・セッパに、10往復ビンタだあ!
140321 ソモサン・セッパ 第2問目

↑の写真は、一般的な部屋の中の様子を撮影したもので、部屋中の家具が一カ所へ吸い寄せられて、集まっている。コンセントも見える。

これは、ある商品の広告の写真だそうだ。何の商品の広告?という問題。

ちなみに、自分は分からなかった。自分が分からなかった“ソモサン・セッパ”の問題には、よく突っ込み所がある。そう、間違っているのは自分ではなく、問題の方である場合が多い。

だから、ここで、“ソモサン・セッパ”を攻める事にする。

答えは、掃除機。その掃除機の吸引力の良さを訴えた広告だそうだ。

なるほど。初心に返ろう。

誇張だ。部屋中の家具を吸い寄せる吸引力を持つ掃除機なんて、兵器だ。銃や剣以上の兵器だ。殺す事なく敵を戦闘不能にする素晴らしい兵器だ。しかし、家であれば、やはり、ただの兵器だ。

上記のurlへアクセスして頂きたい。写真を見て頂きたい。

掃除機を作動させるには、人間が掃除機のスイッチを押さなければならない。つまり、家具が吸い寄せられた先に、掃除機と人間がいる。
言うまでもない。大事故だ。恐らく、高確率で、死ぬ。

その掃除機の使用者は、異常な吸引力を持つ掃除機で、家具を吸い寄せ、死亡するという前代未聞のニュースで、世間の関心をも吸い寄せるだろう。