Daiki's official recycling blog -7ページ目

Daiki's official recycling blog

作家と名状しがたい作家のようなもの“ふじだいき”の公式と名状しがたい公式のようなブログと名状しがたいブログのようなもの

もしタトゥーを入れるなら、どんなことを入れる?ブログネタ:もしタトゥーを入れるなら、どんなことを入れる? 参加中

というのは冗談であり、「※落書き厳禁」という入れ墨自体が、既に、落書きだから、矛盾している。

結婚相手の名前を入れ墨にする。

極論を言うと、そもそも、結婚とは何か?、文字とは何か?、という事になってくる。

文字って、何かしらの概念を表すための記号だと思う。
そんなただの記号を体に刻むという考えは、全く理解できない。ましてや、自分以外の人間の名前なんて。

例えば、のび太が、のび太の私物の教科書に、“のび太”と書き込む。(でも、のび太は、その教科書から何かを学ぶ訳ではない)
その教科書には、“教科書”という名前がある。“教科書”という名前は、“のび太”と違い固有名詞ではなく、一般名詞だが、のび太の私物であるから、固有名詞“のび太”と書かれてもおかしくない。

これを踏まえると、妻の名前を夫の体に刻むって、「どういう事?」と思う。「えっ?私物化されたの?」という事になる。

美幸という人間にとって、“鈴木おさむ”は、固有名詞ではなく、一般名詞であり、私物である鈴木おさむに、私物である証として、“美幸”と書き込んだのか?という事になる。

まあ、詳しく説明しても意味はないのだろうから、略省して言うと、自分は、入れ墨をする人間もされる人間も理解できないし、体に入れ墨をする事は、産んでくれた親にも自分自身にも失礼だ。

3回以上観たことある映画ブログネタ:3回以上観たことある映画 参加中
と、matt damonは、言っていた。

・the bourne identity
・the bourne supremacy
・the bourne ultimatum

“the bourne”シリーズの主役だ。matt damonは、すごい人間だそうだ。大学時代に書いた脚本を映画にし、その映画の主役を、脚本した本人matt damonが演じ、たくさんの名誉を手に入れたそうだ。

“good will hunting”

その映画の名前。自分もいつか観たい。

自分は、“the bourne”シリーズを5回以上観た。特典映像も通して1回観た。
matt damonは人間としても賢いのだろうと自分は感じた。

職業に拘わらず、アメリカ人には、趣向があり、主義や主張を持っていて、1人1人が賢い。特典映像やインタビューの文書を見ても分かる。日本はアメリカに勝てる訳がないと中学生の頃から悟ってはいたけど。

“the bourne”を観ていて、matt damonには、演じるという概念がないのではないかと、自分は思った。
そのためには、恐らく、主人公を理解する必要があるのだろう。役を理解しきれば、演じるという概念を超えられるはず。だから、役者には、役を理解するだけの賢さが必要であり、matt damonを含めアメリカ人は賢いから、良い映画をたくさん作っているのだろう。と言うより、どの職業にも賢さを必要であるはず。

そんなmatt damonは、脚本家でもあり、“good will hunting”という映画を作り、主人公を演じたそうだ。

自分は、現実的に起こり得るような物語に本当の価値があると考えている。そういった物語には、作る方も賢さが必要だし、観る方も親近感を持てるから、より物語に夢中になれる。

自分は作る側になって、SFというジャンルや非現実的な要素を使って物語を作るのは、難しくないし、面白くもないと思った。
非現実的な要素を表現しやすいから、アニメが存在する。
だから、非現実的な要素を避けたい自分は、アニメを否定する。

“the bourne”シリーズは、現実的な要素で成り立っていると言える。だから、面白かった。でも、物語の核心を探ると、結局、非現実的な要素が元となっていた事が分かってしまう。
だから、自分は、もう、“the bourne”シリーズを手放した。

“harry potter”について。“harry potter”の第1作目なら、3回以上観た。
自分は現実的な要素が好きだから、主人公がどれだけ魔法で仲間を助けても、あのシーンが1番印象深い…

確か、第1作目。手紙が大量に来るから、孤島のこきたない家へ移動した。真夜中、時計を見て、自身の誕生日になった瞬間を確認したハリーが、砂の床に書いたバースデーケーキのろうそくを、自身の息で吹き消す。確か、その砂の床のバースデーケーキには、“HAPPY BIRTHDAY”と書いてあった気がするし、吹き消した後、自身に「HAPPY BIRTHDAY」と言っていた気がする。
誕生日は祝われるべきめでたい事であり、“楽しい”事であるが、その誕生日を自身だけで祝うという“寂しさ”がある。さらに、ハリー本人は、それを寂しい事だとは思っていないのだろう。それさえも、観る側は悲しく感じる。
“楽しい”と“寂しい”、相反する相対的な感情を、誕生日で同時に感じるという対照が、とても芸術的だ。

最後に、自分は、人々にこういった事に趣を感じて欲しいし、現実と物語との境目を感じさせない物語を作れれば良いと思っている。

と書かれた横断幕が浦和のサッカースタジアムに掲げられた。
これは、“日本人だけで良い”という意味であり、人種差別の問題である。

しかし、自分は、問題視する必要はないと思ったから、その問題に対する協会側からの処罰は、厳し過ぎるかなと思った。今年、外国人スター選手がわざわざJリーグへ加入してくれた事も考慮したのかもしれない。

Jリーグの歴史を振り返ってみても、外国人選手の功績は評価されるべきであろう。
日本におけるサッカーの歴史は、他の国に比べ、浅いため、外国人の力なしでは現在まで成長しなかっただろうし、これからもそうだろう。
と考えると、“JAPANESE ONLY”という横断幕は、Jリーグ自体の発展を願ったものではない。
単に、島国根性が表面化しただけ。サッカーやスポーツが好きなのではなく、サッカーを週末のお祭り程度にしか考えていない人間によるものだろう。サッカーファンでも、Jリーグファンでも、チームファンでも、何でもない。

その処罰が下り無観客試合が行われた頃、大相撲が千秋楽(15日目の最終日)を迎えた。

鶴竜関が優勝した。この人は、モンゴルという国の出身だ。この優勝で、現在の大相撲の最高位“横綱”が、モンゴル人の3人になると言われていた。
これに対し、解説者であり大相撲の親方が、スポーツに国籍は関係ないとは言えど、やはり、大相撲は日本の国技でもあるし、日本人力士から横綱を出さなければならないという危機感も語っていた。

サッカーと相撲。共にスポーツだが、形態も歴史も違う。でも、いかなるスポーツであれ、日本人は、日本人選手の躍動を見たいものなのかもしれない。

と考えると、“JAPANESE ONLY”に対する協会による処罰は厳し過ぎると言えよう。

自分は、スポーツを芸術的観点で捉えるから、国籍なんて気にしないし、これらの問題も気にしてはいない。

でも、“JAPANESE ONLY”という横断幕による人種差別の問題を取り扱ってみたこのブログの記事は、日本語でしか書かれていないため、記事を理解できるのは、

“JAPANESE ONLY”
電車で一駅歩く?ブログネタ:電車で一駅歩く? 参加中

亀だけに。自分なら電車から降りない。

ジェニー「最近暖かくなったので、ひと駅分歩こうと思っています。とはいっても、案外近くて、15分くらいなのですが
今のところ、3日間は続いているけど、いつまで続くかな」

そして、次の日、

ジェニー「ブログネタで、『ひと駅分歩こうと思っています』と宣言しちゃったし、今日も暖かく絶好のお散歩日和だけど、面倒だから、電車に乗り続けちゃおう~」

こうして、ジェニーは、三日坊主になりました。

次の日、

ジェニー「三日坊主という坊主になってしまったから、最寄駅より1駅前の駅付近にあるお寺へ出家しなきゃ!」

こうして、そのお寺から自宅へ帰る時、結局、ひと駅分歩く事になり、ジェニー君は、暖かろうが寒かろうが、生涯、ひと駅分歩き続け、健康(けんこう)になり、21世紀の兼好(けんこう)法師となりました。

めでたしめでたし

日本人、マスク付け過ぎ!と思う?ブログネタ:日本人、マスク付け過ぎ!と思う? 参加中

○:マスク ●:マスクなし

○●●●●●○

その後、

○○○○○○○

みたいな事。でも、揃いに揃ってマスクをしたのなら、“オセロ”ではなく、“オソロ”だけどね。

ダニー君は、「日本人、マスク付け過ぎ!」と言ったが、それは、日本人以外の民族と比較したからこその発言であり、もしや、ダニー君は、外国人ですか。
これを踏まえると、前の座席に座ってる7人の女性がマスクをしたのは、

1人目の女性「(…うわっ!前の座席の男性、amebaのキーホルダーを携帯電話に付けている!しかも、“ダニー”って書いてある!はっ!“ダニー”って、まさか、ブログネタ運営局のダニー?うわっ!“ダニー”って、ニックネームではなく、そのまんま、“ダニー”だ!…予想外だ…)…あははは…(いけないいけない!笑ってはいけない。よし、笑ってしまっても良いように、マスクをしよう…そうだ!隣の女性にも、言ってみよう)……すみません、隣の奥さん!…前の男性、“ダニー”と書かれたamebaのキーホルダーをしているし、ブログネタ運営局のダニーですよ」

2人目の女性「本当だ!…あははは…そのまんま“ダニー”だ!…ニックネームじゃなかったのね…(笑ってしまっても良いように、マスクをしよう…そうだ!隣の女性にも、言ってみよう)……すみません、隣の奥さん!…前の男性、“ダニー”と書かれたamebaのキーホルダーをしているし、ブログネタ運営局のダニーですよ」

3人目の女性「本当だ!…あははは…そのまんま“ダニー”だ!…ニックネームじゃなかったのね…(笑ってしまっても良いように、マスクをしよう…そうだ!隣の女性にも、言ってみよう)……すみません、隣の奥さん!…前の男性、“ダニー”と書かれたamebaのキーホルダーをしているし、ブログネタ運営局のダニーですよ」

4人目の女性「本当だ!…あははは…そのまんま“ダニー”だ!…ニックネームじゃなかったのね…(笑ってしまっても良いように、マスクをしよう…そうだ!隣の女性にも、言ってみよう)……すみません、隣の奥さん!…前の男性、“ダニー”と書かれたamebaのキーホルダーをしているし、ブログネタ運営局のダニーですよ」

5人目の女性「本当だ!…あははは…そのまんま“ダニー”だ!…ニックネームじゃなかったのね…(笑ってしまっても良いように、マスクをしよう…そうだ!隣の女性にも、言ってみよう)……すみません、隣の奥さん!…前の男性、“ダニー”と書かれたamebaのキーホルダーをしているし、ブログネタ運営局のダニーですよ」

6人目の女性「本当だ!…あははは…そのまんま“ダニー”だ!…ニックネームじゃなかったのね…(笑ってしまっても良いように、マスクをしよう…そうだ!隣の女性にも、言ってみよう)……すみません、隣の奥さん!…前の男性、“ダニー”と書かれたamebaのキーホルダーをしているし、ブログネタ運営局のダニーですよ」

7人目の女性「本当だ!…あははは…そのまんま“ダニー”だ!…ニックネームじゃなかったのね…(笑ってしまっても良いように、マスクをしよう…う~ん…流れで言うと、私も、隣の女性に言わなきゃならないが…隣は男性だから、いっか)」

というように、爆弾ゲームのような事が起こっていたのではないのでしょうか。
この事に気付いていなかったら、ダニー君にとって、このクチコミは、爆弾発言ですね。
ダニー君からすれば、「こういう事を言うお前も、電車の7人の女性と同じように、マスクをしていろ」と思うのでしょうかね。

花見の予定ある?ブログネタ:花見の予定ある? 参加中

私はない

機会があれば。
桜アレルギー患者でなければ。

ジョニー「ジョニーも新入社員のときに場所取りやったんだけど、すげ~寒くて、お花見の翌日に風邪をひきました」

花見会場にレジャー「シート」を「引き」、風邪を「引き」、ドラッグストアで、熱さま「シート」を買って、そのレ「シート」をもらう。

桜の花より綺麗な文章が出来た。

10万円買い物に使うとしたら、何を買う?ブログネタ:10万円買い物に使うとしたら、何を買う? 参加中

ソフトウェアではなく、ゲームセンターにある本物の“太鼓の達人”の太鼓ごと買い取る。ん?「本物の」っておかしいか。楽器屋で太鼓買えよって事になるか。本物はそっちか。

“王様のブランチ”という番組は、昼に放送されているのなら、“王様のランチ”にすれば良かったのではなかろう。

さて、10万円あったら何に使うか?

“王様のブランチ”を見て、「10万円あったらあれ買おうこれ買おう」という妄想をより鮮明に、そして、楽しむため、10万円で高品質なテレビを買い、“王様のブランチ”をより高画質で見て、より妄想を楽しみ続ける。

子供に夢を託すな!に共感? ブログネタ:子供に夢を託すな!に共感? 参加中

子供に夢を託すなというCMは知らないけど、AC(公共広告機構)のCMですか?

会社員への自分の夢を追いかけ続けようというメッセージが、今の生活を否定しているという意味に受け取られている。

なるほど。
その会社員として生き続けた先に、その会社員が抱く夢があるのなら、その会社員は幸せなのかもしれないですね。
逆に、夢が違う所にあって、夢を掴むためには、会社員を辞めなければならないのなら、その会社員は不幸せなのかもしれないですね。

でも、夢って、「警察官になりたい」とかいう具体的なものではないと思うし、それは、夢ではなく、目標ですよね。

夢は、もっと抽象的なものでも良いと思う。
「人々に新しい価値を与えたい」とか「人々を喜ばせたい」とか。
そして、そういった抽象的な願いである夢を、どの程度の規模にするかと考える事で、職業である目標が決まってくる。

例えば、自分は、「人々に新しい価値を与えたい」という夢を持っていたとする。
では、その夢をどのくらいの規模で叶えるか、という決める事で、職業が変わる。

小規模なら、紙芝居屋さんになり、人数は少なかれも人々に対し“新しい価値観を与える”という夢を叶えているでしょう。

大規模なら、映画か何かを作り、不特定多数の民衆に対し“新しい価値観を与える”という夢を叶えているでしょう。

夢という抽象的だがささいでとても“大きい”概念を持っているからこそ、逆に、それを叶えるためのとても“小さい”事にも神経が行き届く訳であり、様々な事も勉強する訳である。

本質主義のすすめーる [ ふじだいき ]

この自分の出版物も、“人々に新しい価値を与えたい”という夢から生まれたもの。
さらに、この自分の出版物は、言葉や行動といった小さい事を扱っているのだが、それは、本質的に物事を考える本質主義という“大きい”概念があるからこそ、逆に、“小さい”事にも神経が行き届いた結果によるものでもある。

さて、最近の若者は、夢という“大きい”概念を持たなくなってしまっているし、夢と目標の違いさえも分かってはいないと思う。
だから、「目標だけを達成するための手段が悪かろうが関係ない」と思っているし、そもそも、職業である目標が、ただの金稼ぎのための道具に過ぎないと思っている人々も多いし、個人的な動機だけで人生を歩んでいる人々が多く、やはり、夢を知らない。

という以上の事を、“人々に新しい価値を与えたい”という夢を持つ自分は、人々に与えたい訳でもある。

でも、これら全ての事を、ここrecycling blogで言っても仕方のない事だし、そもそも、recyclingでもないし、ボツネタの収集場であるrecycling blogにそぐわないので、自分は、このクチコミを消却したい。

スマホケースしてる?ブログネタ:スマホケースしてる? 参加中

頭良さそうな声をしているが頭悪そうな見た目をした頭良い子が、うさきの耳の付いたスマホケースを使っていて、自分が当時言った事を、思い出した。

「その両耳を持つうさぎに、電話中の言葉が、丸聞こえだ」

と。うさぎだって、聞きたくないだろうし、そのスマホの持ち主だって、聞かれたくなかっただろうし、その事に気付かなかったのだから、結局、頭良くないと言えるのかもしれない。

エリー君が言うアヒルの形をしたスマホケースにも、同じ事が言えるのかもしれない。

ダァ「ケースに5000円以上もかけるの」

そうだ!そうだ!カルピスソーダ!

そもそも、エリー君の活用ではそのスマホに5000円以上の価値はないのだろうが、そのケースは、5000円以上する。皮肉。

だって、そのブログネタもスマホで書いたのでしょ?

果物と野菜どっちが好き?ブログネタ:果物と野菜どっちが好き? 参加中

私は野菜
こんにちは。
ブログネタ運営局のジェニーさんの家にいるたくさんの苺の1つです。

最近、毎朝仲間の苺が食べられています。

「実は果物ならなんでも好きなんだけど、 野菜はイマイチ苦手なの」というイマイチ分からない理由を作り、馬鹿の1つ覚えのように、ジェニーさんは、苺を食べています。
おまけに、私たち苺の事を、食べるだけではなく、ブログネタにまでされました。
しかも、面白くしてもらえたら、まだ良かったのですが、そのブログネタは、結局、“果物と野菜どっちが好き”かを聞くという平凡で、つまらないものでした。でも、amebaには、“ふじだいき”様というブログネタの料理家がいるそうです。凄腕だそうです。ブログネタ運営局からの評価は三ツ星だそうですが、私たち苺は、五ツ星だと思いますし、“ふじだいき”様だけに期待しています。

このジェニーさんのブログネタで、ジェニーさんは、

「でも、果物の食べ過ぎにも注意しなくちゃね」

と言っていました。

私たち苺は、ジェニーさんに、

「でも、野菜の食べなさ過ぎにも注意しなくちゃね」

と付け加えたいです。


だいき「だってよ!ブログネタ運営局、並びに、ジェニー君!」

苺「ありがとうございます。ふじだいき様」

だいき「礼には及ばないよ」

苺「とんでもございません。…えっ!ふじだいき様…『果物と野菜どっちが好き』という問いに対し、“野菜”と答え……私たち苺である“果物”ではないのですか?」

だいき「ああ…野菜が好きなもんでね」

ぐさっ(ふじだいきは、フォークで苺を刺す)

苺「…な…何故…ふじだいき様」

だいき「苺どもを見る度に、祝われてこなくてあまり食べてこなかったバースデーケーキを思い出してしまってね…目障りなんだ。君たち苺どもは」

苺「…ふじだいき様…では…今まで食べてこられなかった分…せめて…私たち苺を…食べ…味わって…下さい……おいしい…はず…で……す」

ぱくっ(苺を喰う)

だいき「…美味いな…これが苺か…そして、君たち苺と出会うのは、今の1度だけ。これが本当の“一期(いちご)一会”だな」