ブログネタ:妄想検定があったら、あなたは何級? 参加中まず、妄想検定を立ち上げるには、“妄想協会”を作り、自分は、その会長で、まあ、いずれ、名誉会長までになっちゃうんだけどね。
妄想検定の問題は、いくつかの条件を提示し、それらを満たしつつも、いかに素敵な妄想を正確に素早くできるかというもの。
評価対象の項目は、妄想の物語の“正確さ”“素早さ”“長さ”“繊細さ”。この4項目。
“正確さ”は、物語のつじつま合わせや展開が、非現実的なものではなく、現実に起こり得る現実的なものであり、正確であるか評価する項目。
“素早さ”は、我々妄想協会が妄想の条件を提示してから、妄想の物語を完結させるまでの時間を評価する項目。
“長さ”は、妄想の物語の量的な長さが、長すぎず短すぎず、適切な長さであるかを評価する項目。
“繊細さ”は、小説の文学的な表現のように、妄想の物語をいかに事細かく繊細に表現できるかを評価する項目。
ちなみに、検定の試験は、1対1の面接形式で、制限時間は最大90分。自分は、妄想するのも、他人の妄想を聞くのも好きだから、自分自身も、妄想検定は楽しい。
そして、この妄想協会の発展と共に、この世がより良いものになる事を、願っ…いや、妄想している。
よし!ジェニー、どうだ!このクチコミは、星'5'個だが、妄想検定'1'級でしょ
