Daiki's official recycling blog

Daiki's official recycling blog

作家と名状しがたい作家のようなもの“ふじだいき”の公式と名状しがたい公式のようなブログと名状しがたいブログのようなもの

Amebaでブログを始めよう!
GKカワシマッ!
RSBうちだ君
CB今野友一
CBよしだまや
LSBナガトモ
RMFよく走りよく倒れよく飛び込む岡崎さん
CMF青山きんに君
CMFキリキリ眉毛キャプテン誠
LMF売れっ子CM王Shinji・Kagawa
CFWビッグ本田
CFW大久保フロン太君

前半

0:42 実況「コロンビアの大歓声でレフリーの笛が聞こえない」―松木「そうですね!十分注意して戦わなければなりませんねっ!」…いや、あなたが実況席ではしゃぐから、視聴者はもっと笛が聞こえない。あなたも、十分注意して解説しなければなりませんねっ!

1:22 キャプテン誠 パスの強弱がぴったりだああああああー!!!けど、左右のスパイクが別々。あんな舞台で靴を履き違えるか、キャプテン

8:43 キャプテン誠 えっー!うわあああああおおおおおーっ!!でも、靴違う!!

10:27 ナガトモ 相手のコロンビアン、普通にアフターチャージでファウルしてる。副審はどこ見ているんだ。イエローカードに値する。でも、ナガトモは何事もなかったかのような爽やかな表情。コロンビアのユニフォームが黄色いのは、今までイエローカードを貰い過ぎたからだ

11:40 キャプテン誠 うわあああああー!!おおおおおー!でも、靴ー!!!!

13:38 一流パサー 日本すごい。W杯優勝を宣言したくなる理由が分かった

14:11 キャプテン誠 広大なるスペースが目の前に広がっているのに、足元にトラップしたのは大間違い。そもそも、キックオフ前から、足元は間違っていた

15:50 実況「PKが与えられてしまった!」―松木「あ゙あ゙っ!?」←解説じゃな~い

18:45 実況「スルーする」

21:11 岡崎さん、倒される。イエローカードに値するわ。同じコロンビアに、同じようなファウルをネイマールもされ、骨折してしまった。ファウルという概念を知らないのだろうし、コロンビアは国際的に不要。J・ロドリゲスフィーバーも気に入らん

25:20 キャプテン誠→フロン太君→CM王Shinji・Kagawa

27:41 うちだ君 スペースが空いた今こそ、内だ!外ではない。外田篤人ではない

35:41 青山きんに君→岡崎さん→大久保フロン太君→うちだ君→フロン太君オーバーヘッド 日本強っ。こんな潜在能力があったのか。

41:37 カワシマッ! 多分、GKのポジショニングが良かったから、失点しなかった。日本のキャプテンはスパイク…だが、日本のGKはスパイクだけでなくグローブも間違えている。何故だああああああ!!

42:33 実況「ギリシャが1点を取りました!」…日本の試合を見ずにギリシア対コートジボアール戦をテレビ実況解説している日本人は気の毒…コロンビア戦を見たかったろう。しかも、ギリシア対コートジボアール戦を日本人が日本人のためにテレビ放送しているのに、日本人は、皆、同時刻の日本対コロンビア戦を見るから、日本人はそっちを見ない…さらに、気の毒

42:42 距離に関係なく、日本はパスが上手いなあ。そんな事、知らなかった

46:00 ビッグ本田→岡崎さん ビッグ本田の狭いスペースを突いたクロス―岡崎さんの体勢を反らしつつも合わせたヘディング―日本のゴール―松木安太郎の雄叫び。よく走りよく倒れよく飛び込む岡崎さんの日常的ゴール。岡崎さんは、頭髪の減少とダイビングヘッドの関係性を、身をもって証明してきた。だから、やはり、日本は、犠牲を惜しまず飛び込んだ岡崎さんのためにも、必ず勝ちたかった。身長の高さに関係なく、ヘディングシュートが出来るこのゴールのパターンは、クレスポが得意だったイメージがある

後半

4:15 DFラインが良かった

4:56 松木「オフサイ!…オフサイ、オフサイ、オフサイ、オフサイドだよ!あれはオフサイドだよ!どう見たって、オフサイドだよ」…ええ…ごもっとも。良いオフサイドトラップだった

5:56 松木「オフサイ、オフサイ、オフサイドだよ!」―実況「オフサイドフラッグが挙がっています」―松木「うん…」。これがサッカーの醍醐味である

8:16 松木「あーっ危なーい!…いいボール蹴るな!おい!このハメスは…」。うん。あのFKに対応する術を知りたい

9:24 日本2失点目 コーナー辺りからバックパスされた時点で、DFラインをPA線上まで上げにいくべきだった。少なくとも、CBよしだまやとRSBうちだ君は、青山きんに君と同じ高さまでポジショニングすべきだった。DFラインが低かった結果、中央へドリブルでやって来たJ・ロドリゲスへの対応に、CBよしだまやが遅れ、やむを得ず、RSBうちだ君がそこへ対応しにいき、元々うちだ君がマークしていた選手がフリーになり、その選手にパスが渡り、失点。
後半9:24のこの失点場面を、後半4:17と比較できるはず。どちらも、J・ロドリゲスが中央でボールを持っている場面。だが、これら2つの違いは、DFラインが高いか低いか。DFラインが整っているかいないか。後半4:17の場合は、DFラインが高かったし、整っていたから、CBよしだまやが対応でき、J・ロドリゲスのシュートをブロックでき、失点しなかった。
つまり、DFラインの統一と高さが大事だ。世界が思っているより大事だ。フォーメーションとかメンバーといった以前の問題である。「J・ロドリゲスが危ない所に入って来た」とか、そんなもん関係ない。逆に、相手のDFラインに合わせて、攻撃の仕方を変えれば、いくらでも点は決まる。DFラインとそれをコントロールする集中が大事。サッカーで1番目に偉いのは監督だが、2番目はCBだ。

11:57 一流パサー→フロン太君 トラップも上手かった

13:25 ナガトモ→フロン太君 ナガトモのサイド突破率が100に近かった90分間。やはり、ハーフナーマイクは必要だった。

15:18 岡崎さん、ファウルされる。審判団は試合前からコロンビアには注意しておくべきだった。日本の松木安太郎が怒ってる

19:10 日本代表ユニフォームを着た観客の女「(…おっ!ふっ…)」←誰だよ何だよ、その反応

19:52 ビッグ本田→うちだ君→岡崎さん→うちだ君→フロン太君 だから、大久保フロン太君は、もっと以前から、日本代表でプレーしていれば、このようなちょっとした連携不足は解決していたのになあ

24:39 うちだ君 なんとなくだけど、ダイレクトでビッグ本田にパスして欲しかった

26:35 うちだ君 賛否両論あるだろうけど、GKはシュートを止める―DFはシュートをさせない事が大事。DFは、ゴールに張り付いてまで、シュートを恐れる必要はない

28:21 ナガトモ→今野友一 確かに、シュートするタイミングだったし、状況だった。でも、PA外からのシュートというのは、ペナルティアーク幅くらいの中央から打った方が俄然、得点になりやすい。科学的というか、単純な話だが、コーナーキックから直接シュートを狙う場合、ボールからゴールとの位置は角度0。この角度0という数字は、ゴールの決まりやすさも表していると言える。ゴール正面からシュートする場合は、角度が最大になるから、ゴールの決まりやすさも最大になる。今野友一はキックフェイントで溜めを作ってから、中央へひた走るナガトモへパスし、ナガトモがシュート…これが理想だった

28:26 うおおおおおおーーーーーーいっ!!!!!!寝るなあああーーーーばかあああああーしかも、まだ夕飯時だろうがああああああー!!!!!!あーっ!!

36:10 日本3失点目 うちだ君は先回りした。ニアサイドへのシュートコースを防ぎ、よしだまやと挟んで、ボールを取るつもりだったのかもしれない。後半26:35は、DFとラストシュートをした相手との間合いが空いていながらも、防ぎ切ったが、基本的にPA(ペナルティエリア、ペナルティアーク)内ではあんなに間合いを空けてはいけない。シュートを止めるのはGKに任せ、相手へ密着しに行き、球際勝負した方が良かった。

43:55 日本4失点目 得点者へアシストしたコロンビアンが中央でボールを持った時、DFは、素早く、間合いを詰め、ボールを取りに行くべきだった。その後、PA内での、J・ロドリゲスへのよしだまやの対応も、まずかった。相手に対し、体の正面を向け、両足を揃えてしまった一瞬に、突破され、その後も、体を逆時計回りし、スライディングするのが遅くなってしまったのもまずかった。

45:00 実況「アディショナルタイム3分…日本に求められているのは何ですか」―ゴン中山「やはり、続ける事ですよ…ここで止めちゃいけない」…この状況でのこのゴン中山のスポーツマン精神の発言には感動。ゴン中山、めっちゃいいおっさんだ。松木安太郎なんかは、もう、ロシアW杯の事を考えちゃっているだろう最中、ゴン中山…いい奴だ、めっちゃいい奴じゃないか!

試合終了 なんだかんだ、日本GL敗退が決まった時、W杯は残酷だと気付いたし、走馬灯か…W杯出場決めるPKが成功した後、わざと宣伝っぽくミネラルウォーターを飲んでいたビッグ本田とか、W杯組合せ抽選会のにこやかな元スター選手の顔とか、頭に浮かんだ。W杯って残酷なのに、さも「W杯は最高ですよ」みたいなにこやかな顔していた抽選会の人たちに腹が立った。抽選会は喪服でやれよって思ったし、よくよく考えたら、そもそも、笑って帰れるのは、優勝した国と3位決定戦で勝ってW杯を終えた国だけ…たった2ヵ国だけだろって気付いて、さらに腹が立った。なんか、今から4年間ずっと寝てやろうかとも思ったし、もう一回、W杯を最初からやり直して欲しくもなった。

W杯というのは、日本とイングランドが敗退した時、ほぼ終わる…個人的に。でも、その後も、W杯は続く。あんなに日本を応援しまくっていたテレビ朝日は、何故か、他国のスーパーゴールにうつつを抜かしていて、腹が立った。「コロンビアなんかなんぼのもんじゃいっ!」とか「日本は絶対勝つ」とか「日本にエールを送りましょう」とか、日本にあんなに一途だったのに、他国のプレーに黄色い声を上げている…浮気し放題か!不倫は文化か!

その試合は見てなかったけど、ブラジル1-7ドイツという興味深い情報を知り、ハイライトだけでも観たいと思い、乗車券は持ってないけど、夜10:55頃に、報道ステーション(5ch)という駅を見てみたが、その試合のハイライトの電車に乗り遅れ、今一分からなかった。
だから、夜11:10~20・W杯ハイライト番組(同5ch)を、いつもは適当に見ていたが、その日は真剣に見た。すると、腹が立った。放送開始し、20秒間程、私語レベルのトークをして、

(浦和版ゴン中山みたいな)福田「ブラジルを大混乱に陥れたこの選手の動きに注目です」

と言い、ハイライトが流れると、右上に、

テロップ「ブラジル まさかの大敗 ミュラーにやられた」

と表示されていた。つまり、ハイライトを流す前に、その試合の結果をほのめかしていた。

多かれ少なかれ、視聴者たちは…1.その試合結果を既に知っている…2.まだ知らぬ…2つの場合がある。

ハイライトを流す前に、その試合結果を知らす利点なんて、全くない。
結果を知っていようが知らなかろうが、結果を教える事なく、ハイライトを流して、リアルタイム観戦のようなわくわくを味わえるよう放送する事に、欠点なんて何一つない。じわじわじわじわ腹が立つ。

他局8chの風間氏時代のmondayfootballは観てたけど、ハイライト前にその試合結果をバラすなんて事は決してなかった。

このようなtv局間の差は、なんだかんだで、全てを物語っている気がする。
テレビ朝日は、いい加減、サッカーを熱さでごり押し通す虚しさを悟るべき。

15分前に報道駅内で、その試合のハイライトを放送したし、どうせ、既に結果を知っているようなサッカー好きしか観ないだろうと、そのW杯ハイライト番組は考える事も出来るだろう。
じゃあ、報道駅内でまとめて放送したら、全てが簡潔に上手くいくし、そのW杯ハイライト番組の時間を他の番組に使えるだろと言える。

あのW杯ハイライト番組、嫌。

ブラジル対ドイツ

ブラジル

1失点目 コーナーキッカーうまし

2失点目 マルセロが悪い。あの状況なら、PA線上でDFは勝負しなきゃいけない。

3失点目 D・ルイスは、何故、GKポジションなんだ。GKは、マイコン?がいて、クロースが見えず、シュートへの反応が遅れた?

4失点目 PA内で、ダンテが2度連続で体を遠回りで回転させ、相手への対応に遅れているのが、気になった。ダンテはそういう奴ではない

5失点目 ケディラが右へドリブルした時、ダンテはまた体を遠回りで回転させた。D・ルイスはまたGKポジションをとった。ゴールに張り付くな。DFは、シュートを止めるのではなく、シュートをさせない役割だ。普通にこの失点は防げた

6失点目 サイドのドイツ人がボールを持った時、ダンテが、中央へ2、3歩、謎のバックステップをした意味が不明。普通、逆に、ニアサイドを埋めるだろ

7失点目 アシストうまし。D・ルイス、危機察知能力スイッチオフ。ただのアフロ

アルゼンチン対オランダ

見ていて、気になった。左サイドのカイトは、バグってた。何でもかんでも、中央へ切り込めば良いと思っていた。スポーツした事あるけど、初めてサッカーをしている青年みたいな感じになってた。

アルゼンチンのDFラインは、基本的にPA線上を基準に揃っていて、低すぎないため、決勝戦でも、失点しないような気がする。ナショナルチームなのに、DFのお手本みたいだった。

決勝戦は、どっちが勝とうが知らんが、アルゼンチンが勝つでしょう。
はーい!僕、リトル本田!本田は本田でもリトルの方だよ!いつもは本田の心の中にいるけど、今日はここへ遊び来たよ!よろしくね!

○○は好きな証拠ブログネタ:○○は好きな証拠 参加中

ジェニー『会社の友達が「彼がすごく忙しくて会える時間が夜中だったり、急だったりするから、睡眠時間が少なくなってるんだよね」
わぁ なんてうらやましい悩み
「今までそう思ったことないけど、無理してでも会いたいんだ」
それは完全に好きって証拠だ~

みんなは、○○は好きな証拠、こんな行動や考えは好きって証拠だよって思うことありますか』

はーい!ありますよっ!僕は本田に教えてもらいました。写真撮影は好きって証拠だよっ!だって、

撮るという、アイラブユー…Olympus

って言ってたもんっ!かっこいいよねっ!僕も早く本田みたいにかっこいいカメラマンになりたいなっ!ばいばい!

はーい!僕、リトル本田!本田は本田でもリトルの方だよ!よろしくね!
W杯優勝出来なくて、ごめんね!“W杯優勝”を宣言してしまって、リトルとして、恥ずかしいーっ!てへっ!

さて、今日はね、何故ビッグ本田のPKは真ん中なのかという疑問がここに載っていたから、答えに来たんだ!ここには、カワシマッ!がゴールポストをごり押しするからだ!とか言ってたけど、本当は違うよっ!もう、失礼しちゃうっ!…答えは、バドミントン戦法だからだよ。

バドミントンって、おへそ当たりの体の正面へ飛んで来た羽は対処しにくいんだ。
それと、PK時のGKは、大体、左右どちらかに飛ぶものなんだ。

だから、PKを真ん中に強く蹴り、GKが…

1.左右どちらかに飛ぶ→やったあ!goal!!

2.正面に構える→強シュートは対処しにくいため、正面に弾くしかなく、そのこぼれ玉を僕がシュート!やったあ!goal!!

つまり、GKがどこへ飛ぼうが、やったあ!goal!!
ちなみに、バドミントン戦法は、試合中の普通のシュートの時にも使えるけど、延長戦後のPK戦には通用しないから、気をつけてねっ!ばいばい!
暑いのと寒いの、どっちが苦手?ブログネタ:暑いのと寒いの、どっちが苦手? 参加中

私は暑いの

自分は、生粋の猫舌だし、アンチ夏派。だけど、その分、「寒い」と吐き捨てないし、頭の中でも言わない。さんざん夏を罵ってきたから。だが、それとは真逆もある。

テレビ朝日は、事あるごとに、“熱”という概念や言葉をこき使っている。モットーでもあり、社風なのでしょうね。“テレビ朝日”の“朝日”が昇る時は、明るくも暑くもなく、暑くなるのは、そこから少なくとも5時間後なのに。“熱い”“白熱”“熱狂”“熱闘”“熱戦”…フル活用する。

W杯のコロンビア戦でも、日本代表はベストメンバーで挑んだが、その中継をするテレビ朝日も、

川平アナウンサー
ゴン中山
セルジオ越後
松木安太郎

といったベストメンバーを繰り出した。世界がこんなに地球温暖化で騒いでいる一方、広い世界のごく一部では、こういった、わざわざ熱さを好き好む変わり者たちもいる。
ちなみに、これらのメンバーを“ベストメンバー”と呼んだが、これらにキャプテン松岡修造が加わると、“フルメンバー”に改名される。

これらがどうだという否定的な意見をさておき、そんなテレビ朝日でも、こんな事がある。

ソチ五輪のウィンタースポーツという氷や雪が舞台の“寒い”競技も、“熱”がモットーのテレビ朝日は中継したりする。
しかも、最悪な事に、その実況者が松岡修造だったりする。「もっと熱くなれよ」という格言の発言者だ。
…氷や雪を溶かして、選手を妨害するつもりか。そもそも、お前、テニスだろ。

数ヶ月前、“たけうっちFC”という女子サッカーアジアカップのミニ情報番組で、前置きで「今日も“熱い”サッカー大会の情報をお届けします」と言った。ここまではテレビ朝日の既定路線。だが、その後、「今日、紹介するのは、“クール”ビューティ・猶もと光選手です」と言った。

…“熱い”?“クール”?…熱いの?冷たいの?どっちっ!?

と思った。まあ、この疑問に答えはないけど、強いて答えを作るのなら…

ぬるい!
本田は、GKカワシマッ!相手にPK練習をしていたが、いつも、練る事も習う事も出来なかった。

なぜなら、本田から見て、ゴール左隅へのシュートしたとする。そして、GKカワシマッ!が…

1.左隅へ飛ぶ→PK失敗

2.右隅へ飛ぶ→彼は、そのままの勢いで、右のゴールポストを手でごり押し、ゴール全体を右にずらし、PKを不正に防いでくる

つまり、左右どちらの隅にシュートしても、防がれてしまう。
だから、練習で、本田はど真ん中だけにPKを蹴るようになった。

ブラジルW杯出場権が懸かったオーストラリア戦での日本のPKにて、マスメディアに「あの状況下でPKを中央へ蹴る本田のハートは強いです。やはり、心の中に、リトル本田がいるからでしょうか」とよく言われているが、練習時の癖が露出されているだけ。

ちなみに、この“ゴールを守るんだったら、ゴールを動かせば良い”戦法は、LSBナガトモとRSBサカイも出来る。

サッカーゲームの裏技にもなっている。
コロンビア代表は、どんな相手にでも、アメリカンフットボールのように戦い、いつでもどこでも何度でもファウルする。

コートジボワール戦でのコロンビアの失点場面。
1人目と2人目のDFの間をドリブル突破された後、PA内にいる3人目のDFは、最後の悪あがきで躊躇なく、スライディングをするも、かわされ、失点。得点者のドリブラーは、その気になれば、簡単にその3人目のDFからPKを貰えた気もする。

これを見習えば、日本は、さい藤何とか君やShinji・Kagawaといったドリブラーを使って、シュートまでには至らずも、ファウルを誘い、FK、いや、PKを獲得したい。出来れば、PA内で積極的にドリブルしたい。日本はセンタリングと空中戦が苦手であるのなら、SBナガトモやうちだ君も、ドリブルやワントゥーパスでPAへ侵入したら良いかもしれない。

コロンビアは狼男かもしれない。

コートジボワール戦でのコロンビアは、カウンター気味と言うか、あまり前線からプレスを掛けては来なかった。だが、それは環境に合わせただけかもしれない。昼間で、直射日光が当たり、暑く、体力の消耗が激しくなる条件だった。風も無かったかもしれない。
しかし、コロンビアは日本と夕方4時に戦う。気温や湿度や雨量は知らないが、狼のように荒々しく、前線からハイプレッシャーで戦ってくる可能性も考えられる。過去、コロンビアはラフなハイプレッシャーで戦ってきた。

ハイプレッシャーは、強い相手に弱いが、弱い相手に強い気がする。
ハイプレッシャーをかい潜る技術と冷静さがあれば、その分ハイプレッシャーしたチームの自陣は手薄になる。かい潜る技術と冷静さがなければ、がんがんピンチになり、失点する。「サッカーは90分間あり、終盤には、相手もばてて、隙が生まれるだろう」と考えるしかない。

ハイプレッシャーを仕掛ける相手には、ピッチの縦も横も広々と使うと、必ず、スペースが生じる…相手GKとDFラインの間、DFラインとCMFの間、逆サイド。それらのスペースへと展開出来れば、苦労はしないよって話だけど。ハイプレッシャーでボールを奪取されそうになった時は、バックパスという選択肢もあるが、前線にいる最も遠い味方や敵陣のコーナーフラッグへ目掛け、ボールを蹴り込むという手もある。まず、カウンターを受けずに済む。コーナーフラッグへのボールがタッチラインへ出たとしても、コーナー付近からのそのスローインは、相手にとって、たちが悪い。奪われやすい上、DFラインは高いがスローインの選手がいるからオフサイドラインが引くかったり、DFラインは低いからその前のスペースが広かったりし、そこそこのピンチになる事もある。

コロンビアは、恐らく、

1位通過→イタリアかウルグアイ
2位通過→コスタリカ

が決勝トーナメント1回戦の相手になる。
コロンビアにとって、日本戦は、怪我さえしなければ、負けても良い。2位通過した方が良い気もする。これがW杯の弊害だ。CLのように、
1位通過の8国は、2位通過の8国のどこの国と対戦するか分からないよう、16国が出揃った時点で、トーナメントの組合せ抽選をしたら良い。だが、そうすると、試合から次の試合までの日数に差があったり、それを改善するため、1日にグループA~Dの試合をやったりすると、他国の試合を観る機会が減って、W杯の醍醐味が消える。だから、仕方ない。

もし、自分がコロンビアのペプシマン監督なら、試合中はコカコーラを飲みまくり、観戦だけしておく。途中、何度もトイレに行く。炭酸が苦手なのがばれないよう、夜だけど、サングラスもしとく。うん。

tvでギリシア戦を見ていて、得点にならないのはピッチ中盤辺りでのトラップにも原因がある気もした。FWにトラップさせながら前を向かせてしまったDFは、間合いがあるのに、足が揃っているというか、半身になっていないから、さくっとドリブル突破も、前線へパスも出来る、もしくは、ファウルでFKを貰える気がする。
あと、フリーキッカーはFK練習しとけって思った。

前半

6:35 一流パサー

8:23 オオクーボ選手。反時計回りで体を半開して、前向きでボールを受けるべき。全てが可能になる
8:26 大迫選手。以下同文

22:22 うちだ君 名前に“内”があるけど、そこは、そのまま、“外”を走った方が良い気がする。まあ、それを持ち出すと、そもそも、SBやるなって話になるけど

31:46 大迫選手。どちら回りでも良いから、前向きでトラップして

39:58 よしだまや。クリアの仕方が超一流。アスリートとして、すごい。

後半

5:29 得点チャンス

6:54 岡崎さん。トラップする前に止まらず、そのまま、ボールへ向かいつつ、体を半開させれば、相手DFと距離ができ、その間合いを活かさなければならぬ

7:30 岡崎さん。ファウルをもらいにくくはなるが、相手DFの体正面に対し、背負うのでなく、半身になった方が良くないか。そう思う場面が他にも1、2回あった

13:45 ギリシアのこのCKの5割を見習いたい。DFと低い弾道のボールの間に入り、反らすようにヘディングすれば、高さに関係なく、CKからシュート出来る。

16:09 サマラスの曲芸。CFWやれば良いのに

19:19 Shinji・Kagawa。ナガトモにパスする前のボールタッチが、相手に届かず自分に届くぎりぎりの距離。これが意図的なら、天才。

22:13 ビッグ本田。中央のフリーなオオクーボ選手へダイレクトパスし、繋げられれば、最高だった

22:30 Shinji・Kagawa→うちだ君→オオクーボ選手。最大のチャンスだった。「あの頃の柳沢かっ!」と反射的に思った。オオクーボ選手に、多分、にわかサッカーファンも怒ってる。でも、シュート後にオオクーボ選手にスライディングされた点灯したばかりの看板・fly emiratesは、もっと怒ってる。

28:39 遠藤さん。多分、左足でトラップした方が良かった。そうしたら、チャンスになっていたって訳でもないけど

31:27 ビッグ本田。ナガトモの良いパスを、相手のゴールに対し、真正面へ向きながら、トラップしたら、絶好のカウンターになった。

31:50 オオクーボ選手。半開させながら、もう少し前へトラップしたら、もっと良い位置でシュート出来た。うちだ君へタイミング良くパスも出せた

31:52 岡崎さん? ファーサイドへのシュートのこぼれ玉も狙いに行くというCFW精神は、尊敬いたす

42:47 オオクーボ選手。超一流パサー。今まで誰が日本の13番を着ていたのか気になった

46:43 遠藤さん→よしだまや。正確。サッカーというより、フットボールっぽい。そんな感じ、自分は、好きだが、他の皆は、そうでもない

前半6:35、後半5:29、22:30、31:27、39:34。これらの機会で1得点、直接FKで1得点はしたかった。でも、結果は0-0。これが良いか悪いかは、コロンビア戦で変わるかもしれない。
叫びたい言葉ブログネタ:叫びたい言葉 参加中

というテレビのクイズ番組が放送されていた。

クイズというのは、

知識を問うもの
知恵を問うもの

これら2つに分けられる。
同じクイズ番組でも、2つは全く異なる。知識を問うものは、問題そのものに芸術性や創意がない。制作者側は手抜きだ。教科書や参考書から引用しただけの安上がりな問題を、出演者は答え、視聴者や他の出演者は、その正解者を称えているだけ。つまり、問題の方ではなく、解答者の方にスポットライトを当てている。

しかし、“IQサプリ”などは知恵を問うものであり、制限時間内に答えられようが答えられなかろうが、問題そのものに、芸術性があり、価値がある。つまり、解答者の方ではなく、問題の方にスポットライトを当てている素晴らしい番組。

当然、期待した。“天才クイズランド”というクイズ番組は、知恵を問うものだから。自分は、昼間に録画し、夕方に見た。

初級問題.車を人差し指で“push”している絵。何と読む?

という問題が出てきた。「手押し車だな」と確信した。間違ってないでしょ?
でも、答えは、“カー”の真ん中を“レンダ(連打)”している→“カレンダー”

人が恐らく引く程、知恵を問う問題が得意だが、全然、しばらく正解出来なかったが、

上級問題.“ひがし”“にし”“みなみ”“きた”と書かれた方位の“きた”の“た”の文字が消された。何と読む?
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すぐ、「“きた”の“た”消し→北野武だ」と分かった。

テロップ「ヒント。有名人の名前です」

「間違いない」と思った。

解答者「たなし 来た」

ブー

鈴木なな「わかったあああ!!!」

「うっせぇ」と思った。

鈴木なな「北野武!!」

ピンポン♪

鈴木なな「きゃー!!!」

「早く次に行け」と願った。

初級問題.“パ”と書かれた服を着た人が、道を通せん坊している絵。何と読む?

「“パ”が“邪魔”するから、パジャマだな」と分かり、正解だったけど、その“パ”と書かれた服そのものは、シャツとジーンズであり、パジャマではない事にイラッとした。

初級問題.

あいの
つかい
きまり
おくの

この4つと同じ共通点があるのは、“あたま”か“はじめ”、どっち?

「知るか」と思い、正解を見たら、最後に“て”が付けられるという共通点があるから、“はじめ”。

合いの手
使い手
決まり手
奥の手
はじめて

“はじめて”だけ、“手”じゃねえよ。ばーか。

ここでは、突っ込みを3つ挙げたが、本当はもっとあるけど、もう1つだけ。

翌日の早朝。もう一度、このクイズ番組を見た。

上級問題.“ひがし”“にし”“みなみ”“きた”と書かれた方位の“きた”の“た”の文字が消された。何と読む?

答えの絵を見た時、はっとし、激怒した。

「“ひがし”は、消されず、“そのまんま”→“そのまんま東”も答えじゃねえかあああ!!!!!!!うあわあっっっ!!」

乗り込んでやろうかと思った。TBSに。クイズ製作者、正解しはしゃぐ鈴木なな、正解だと信じ切るMCの後藤、MCの右にいる、幼稚園児の頃の自分なら見て泣く程、気の強そうな顔のアシスタントの女、MCの左にいる、好きな音楽のジャンルはロックです!みたいな顔のますだアナウンサー、皆、許せない。でも、録画を削除するし、文章に収めたから、もういい。だが、一言叫びたい。

「TBSを、どげんかせんといかん!!!」


右の腕時計は本田用。左のはリトル本田用

左は背後霊用

左は○○時、右は○○分を表す鼻がもげる程の面倒臭いものだから

じゃあ、ソーラー電池の腕時計1つで良いだろって話だけど、電池切れ用心

出掛ける前、両手同士でじゃんけんをし、勝った方の手だけに腕時計を着けると決めたが、永遠にあいこが続き、あれが妥協策

左右の腕時計は結婚を前提に付き合っているから

いや、結婚してしまっているから
一緒にいたいがために、左右の腕時計は「リトルさんも含め、本田さんと一緒にいたいです」と嘘をつき、本田は騙されているから

本田「説明書を無くして、外し方も忘れちゃったし、説明書をしまった場所や外し方を、リトル本田に聞いても、『分っかんな~い♪』って言うから」

本田は自動車のHONDAであり、左の腕時計は速度を表しているから

本田はHONDAの車に乗り過ぎ、十字路で左右確認する癖がこびりつき、時間を見る時も、左右の腕を確認してしまい、リトル本田と相談に相談を重ねた結果、「癖を直すより、左右に腕時計した方が早いやろっ」という結論になったから

「W杯日本初戦キックオフまで、あと○○○○日○○時間○○分○○.○○秒」と表示する腕時計を左腕に着ける程、初戦に起こる事を知らぬこの頃の本田は純心にW杯が楽しみだったから

「W杯日本優勝まで、あと○○○○日○○時間○○分○○.○○秒」と表示する腕時計を左腕に着ける程、本田は純心にW杯が楽しみだったから

まあ、そんな優勝カウントダウン腕時計のためにも、日本がコロンビアに勝ったら良いのかもしれないなあと思える気もします。
GKカワシマッ!
RSBうちだ君
CBもりしげ君
CBよしだまや
LSBナガトモ
RMF岡崎さん
CMFキャプテン誠
CMF山口選手
LMFShinji・Kagawa
CFWビッグ本田
CFW大迫選手

コートジボワール戦でのあの日本の陣形は、もしや、サイド封じの陣かと思った。
その陣は、2012-13 CL 準決勝 バルセロナ戦でのバイエルンのハインケス監督が完璧に披露した陣。

ボールを持つバルセロナに対し、リベリーを左、ロッベンさんを右に固定させる事で、両サイドを埋め、中央だけで相手にプレーさせ、その中央で、バイエルンのCFW2人とCMF2人…計4人が一体となって、相手に迫る。
相手がボールを持っている時、バイエルンの両翼ロベリーは、味方のCFWとCMFの計4人程動き回らなくて済む分、その4人は重労働になる。だが、その分、ロベリーは、カウンターに力を注げられる。
いくらパス回しが上手くても、スペースが十分に無ければ、パス回しは出来なくなるが、ロベリーにボールを奪われる形で端攻めに失敗した時のロベリーカウンターサイドアタックが脅威になりやすい。だから、バルセロナは中央でプレーさせられる。だが、その中央は、典型的なアメリカ人顔みたいなドイツ人CFWゴメスも含めた4人が綺麗にまとまって働いている。
つまり、ハインケス監督は、バルセロナに、自陣の両端のスペースも含めたピッチ全体でパス回しをさせなかった。

結果、2試合合計7-0でバイエルン勝利。

さて、このバルセロナ封じの陣に近いものを、出来損ないだが、日本もコートジボワールに対し、敷いていた気がする。日本は、コートジボワールが繰り出す端攻めを恐れたのだろう。良いクロスボールを蹴る選手や空中戦に強い選手がコートジボワールにいる事を恐れたのだろう。だから、両翼のしんじは引き気味だった。
足元の技術に劣るコートジボワールを、中央、又は、狭いスペースでプレーさせる計画だったのかもしれない。

日本の2失点は、単純に、日本のDFラインが低く過ぎたのが原因かもしれない。後2、3m高い方が良い。
副審とGKカワシマッ!の守備範囲をもっともっと信用するべき。オフサイドを活用する勇気と賢さがもっともっと必要だと思う。

相手のDFが敵陣でボールを持っている時も、日本のDFラインは高くした方が良い。CMFがより高い位置になり、CFWは少し低くし、CMFとCFWはまとまって動いたら良い。

コートジボワール戦の後半10分、敵陣ペナルティエリアの右角辺りでのFK。ボールとゴールの間に立つ敵の壁はたった“2人”だけ。キッカーは、ビッグ本田と遠藤さん。
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結局、ビッグ本田が蹴り、平凡に弾き返されたが、実は、あれはすごいチャンスだったと思う。

先に、遠藤さんが助走しボールを蹴る瞬間、ビッグ本田も助走し始め、遠藤さんは蹴らず、そのまま前へ走り、相手はてっきり蹴り込んでくると思っているものだから、相手のDFラインは下がり、オフサイドラインも下がる。ここで、
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a.2人の壁の内、右のDFが、遠藤へマークしに行く

b.壁が、遠藤さんを無視

どちらかになるはず。

aであれば、ビッグ本田が、そのDF2人の間を射ぬくように、シュートすれば良い。キーパーはニアサイドを捨てているから大変だ。

bであれば、ビッグ本田は、走り込んだ遠藤さんにパスをし、近距離シュートするも良し、GKからそのこぼれ玉を混戦で詰めるも良し、クロスするも良し。どれでもずっと得点の可能性が高まったのだが、残念。

あの試合、CFWビッグ本田は最前線で走り過ぎ、後半の後半には、リトル本田の「交代したい」というブラジルから日本へ地球半周する程の強い叫びをリトルだいきは聞いた。

RMF岡崎さんは、相手がボールを持った時、中央は味方に任せる勇気が必要。

CMFキャプテン誠は、失点したくなくてたまらなかったのだろうか。前半17分、相手の右サイドの選手がボールを持った場面で、LSBナガトモが奪いに行った時、CMFキャプテン誠もそこへ奪いに行くべきなのに、LSBナガトモの裏にある相手もいないスペースをカバーしたのを見て、「何を整えてんだよ」と、自分の整った心の中のリトルだいきは怒り狂い、心を整える面倒が増えた。

ロスタイムに、空中戦に強いよしだまやを前線にし、ビーチサッカー戦法を使うのなら、ハーフナーマイクを召集して欲しかった。自分が監督ならFW1番手だけど、今、彼はどこで何をしてるのか気になる。

日本は、前半37分程から前半終了まで、ドログバ投下から、DFラインが下がり過ぎていた。

前半後半終了間際は、集中力が下がるものだから、どんなチームにもそんな事は起こる。CL優勝した頃のチェルシーにさえも起こる。ギリシア戦、その時間帯に、日本は失点を許す気がする。

点というのは、隙や油断で失点させるか、崩して得点するか、2つの要素がある。スーパーゴールと呼ばれるものは、後者の要素が強い。だが、日本は、大概、前者の方だから、ギリシアに対し、1得点するのも難しい。

ギリシアのDFは、アーリークロスでもちょっと用心深くDFラインを下げる傾向がある気がする。ギリシアGKも結構優秀だから、DFはGKに頼って良いものだとも思うけど。
ボールを持った位置が浅かろうが深かろうが、クロスの入射角が小さくなるタッチラインぎりぎりの所からクロスを上げたり、上げずに、相手のDFラインのスペースに放り込めば、チャンスになる気がする。LSBナガトモは確か左利きではなかった気がするから、RSBうちだ君がそうしたら良いと思う。

グループリーグ突破出来る出来ないはさて置き、引き分けであれば、良い方である気がする。
応援してるスポーツチームある?ブログネタ:応援してるスポーツチームある? 参加中

ジョニー「ジョニーはヤクルトファン。ビール片手に、神宮球場ナイターを見るのが気持ちいいんだ
そうそう、サッカーが楽しい季節がやってきたね
いつもは、サッカーはFC東京を応援しているから、代表に選ばれた権田修一選手や森重真人選手たちの活躍が楽しみ ガンバレ
皆は、応援しているスポーツチーム、ある?」

本当に、ヤクルトファンであるのなら、ビール片手ではなく、ヤクルト片手で、ヤクルトを応援すべき。

さて、好きなチームを応援するという考えは当たり前みたいだけど、その対戦相手をうっかり応援しないという考えも必要。

そろそろ、W杯“日本 対 コートジボワール”。
“コートジボワール”って、“コーンポタージュ”に聞こえないだろうか。しかも、コートジボワール代表のユニフォームって、コーンポタージュ色なんだ。
コートジボワール代表が、コーンポタージュへ意図的に擦り寄ってる。
今日は、その証拠をリアルタイムで目視出来る日だ。コートジボワール代表の選手が、ピッチ脇のボトルを飲む瞬間。よく…よく…見てみよう…飲み物を…あひゃあっ!

つまり、この試合で日本を一方的に応援する人は、コートジボワールのボトルの飲み物に釣られて、その飲み物を飲まないように留意して、観戦せねばならない。
世界中でその試合中の

コーンポタージュ飲食人数と応援人数 対 日本代表応援人数

が勝敗を分けるからだ。むむっ!?…何か、コーンポタージュ飲食人数がちょっと多数派である気がする…でも、これは3試合中の1試合目だし、互いに怪我さえなければ、良いでしょう。