10月3日の中山10R茨城新聞杯にヴァリアメンテが藤岡佑介騎手を背に勝利を目指します。
多分、キタノインパクトに次ぐ2番人気でしょう。果たして結果は?
申し込みは、母優先枠を保有している、エールデュレーヴの20とビットレートの20でした。結果はと言うと、 D・母馬優先+最優先は当選、母馬優先枠(一般出資枠)内および最優先希望枠(前年最優先落選)内で抽選03.ラドラーダの20 52.エールデュレーヴの20 65.サンブルエミューズの20
B・既存会員および新規入会者の最優先希望枠は当選、新規入会者の一般出資枠内で抽選
16.シュピッツェの20 18.バイラオーラの20 35.ビットレートの20 48.ホットスウェルの20 84.グリューヴァインの20 と言う事で明日の結果通知を待つまでもなく、出資が決まりました。
社台TCの看板娘の1頭ステラリアが、9月1日に帰厩したので、ローズステークスに間に合わせるためだと推測したが、どうやら秋華賞へぶっつけのようです。もう1頭の看板娘リリーピュアハートも帰厩しているのだが、予定が10月10日六社ステークスと発表されました。(又東京の芝2400mを使うようだ。)ヴァリアメンテも1 0月3日(日)中京・浜名湖特別(芝2000m)か、10月3日(日)中山・茨城新聞杯(芝1800m・ハンデ)への出走を検討しています。 と言う事だし、キャロットのウェイヴァリーも未だ外厩なので、今年初めて出資馬の出走0の月が発生しそうです。
キャロットクラブの1歳馬申し込みが完了しました。追加の申し込みは致しません。
上記の2頭です。左が青鹿毛のイケメン エールデュレーヴの20 で、右が栗毛の美少女ビットレートの20 です。その通り、結局母馬優先権を持っている2頭だけに申し込みました。ディープインパクト肌のエピファネイア産駒は、勝ち上がりの確率が低い(特にSadler'Wells を持ってない母の仔)と散々言っていたのに、申し込んだんかいな?との指摘もありますが、過去の私のキャロットクラブの出資馬で、中央の重賞を勝利したのは、ゴルトブリッツとフレールジャックの2頭です。両馬とも志の半ばで天に召されてしまいましたが、フレールジャックでお世話になったのが友道調教師です。エールデュレーヴの20が、友道調教師への委託となったからには、多少の事には目を瞑って申し込まざるを得ません。エールデュレーヴがSir Gaylordのクロスがうるさい馬なので、多分トモは緩いと思うがひとまず3歳未勝利戦終了迄には、1勝挙げて3歳秋以降の本格化を待ちたい。Never Bend≒Bold Reason のニアリークロスに期待です。
カイザーラインが、屈腱炎を再発して引退となりました。彼とは、NF早来で2ショット写真を撮った思い出もあるだけに、残念です。これで、現在キャロットクラブの出資馬は、ウェイヴァリーとスプレッドアウトの2頭になってしまいました。スプレッドアウトも、繋靭帯炎を発症した前歴があるだけに不安ですね。