独学による英会話マスターへのみち -9ページ目

独学による英会話マスターへのみち

いつかは英語をしゃべれるようになりたいと思いつつ、もってる資格は英検4級。

独学で英会話は身につくのか?

英語が全くしゃべれない状態から、英語がぺらぺらになるまでをつづります!

ただいま挑戦&体験中の教材 : 30日間英語脳育成プログラム


Story No 21 「Yeah! Let's Meet There.」


ビニール袋のガサゴソする音に敏感に反応します。TERUです。


最近、ガリガリ君を良く食べるんですが、
先日買ってきたことを忘れて、思い出したときにはビニール袋の中で、
ガリガリ君がシャバシャバ君になっていました。


迷った挙句、そのシャバシャバ君を再度冷凍庫に入れてみました。

昨日、恐る恐る冷凍庫を開けて見ましたが、
形こそ、ガリガリ君ではなくて、妖怪ガリガリみたいな状態でしたが、
味はガリガリ君でした。はい。


さて、英会話トレーニング。

30日間英語脳育成プログラム 21日目・・・


残念ながら、まだクリアできてません。
シャドウイングでてこずっています。


やはり21日目からは、会話がこれまでの30数秒から、
倍の1分オーバーになったことで、セリフがなかなか覚えられません。


まずは難しい長セリフから憶えようということで、
ICレコーダーでその部分だけ繰り返し聞いて、シャドウイング。


特に長いセリフは下の3つ。全部早口です。


・On that day, I'll be around Shibuya working until 17:30, So hopefully, I can meet you in Shibuya.


・well...if we're in the Sibuya, I'd like to go to the South French food restauraunt in the Cerulean Tower on the 40th floor. It has a beautiful view at night.


・You wouldn't settle for some popcorn with extra butter, and cold coke in the theater along with my special smile?


この3つに関しては何とか暗記&ネイティブスピードでの発声ができるようになりましたが、

その他については今日覚えようかなと。


なんとか今日中に21日目のプログラムを終わらせたいところです。


そうそう、30日間英語脳育成プログラムでは、英文を訳すときに
英語の単語の順番で訳す、「聴順直脳訳」という方法で訳します。


これは、キレイな日本語に訳す方法ではなくて、聞こえてきた英単語の順番で訳すという方法です。

たとえば、


・On that day, I'll be around Shibuya working until 17:30, So hopefully, I can meet you in Shibuya.


という文章であれば、普通、


「その日は 私は17:30まで仕事で渋谷周辺に居ます。だからできればあなたと会うのは渋谷がいいです。」


くらいに訳します。


ところが、聴順直脳訳で訳すと、


「その日は、私はいます 渋谷周辺に 仕事で 17:30まで だから願わくば、あなたに会えます 渋谷で。」


となります。


これは英単語が聞こえてきた順番に訳した結果なので、日本語としてはぜんぜんキレイじゃないですが、
意味は分かりますよね。


英語の授業では、キレイな日本語に訳す勉強をしますが、
実際の英会話では、きれいな日本語に訳しながらなんて、よほど頭の回転が早くないと無理ですし、
そんな必要性はありません。


翻訳する人なら別ですけどね。


英語をネイティブに話している人たちは、発せられた言葉・単語の順番で会話を理解しているわけです。

わざわざ、綺麗な日本語的な順番に単語を並び替えて理解しているなんて、ありえないですよね。

英語を話す人は、英語の順番で理解しているに違いありません。


であれば、英会話をトレーニングする上でも、

思考回路というか語学回路もネイティブスピーカーに習う必要があり、
その語学回路が形成されて始めて英会話が出来るようになるということでしょう。


逆に日本語を勉強している外国の人にとってみても同じことです。


日本語の会話を、日本語の言葉・単語の順番で意味を理解できるようになって、
初めて日本語会話が出来るようになるということです。


だから、綺麗な日本語に訳す作業は、英会話をマスターするという観点で考えると、
悪い作用の方が多いかもしれません。


その語学回路形成を阻害する行為になりますからね。

30日間英語脳育成プログラム

ただいま挑戦&体験中の教材 : 30日間英語脳育成プログラム


ついさっき、会社の同僚に、ズボンのチャックが開いていることを指摘されました。TERUです。


さて、今日は渋谷まで行って来たんですが、途中、銀座線の車内で二人組みの外人さんと遭遇しました。


僕の至近距離に乗車していたので、二人の会話に耳を傾けました。


もちろん、その会話は英語で繰り広げられていました。


その会話のスピードといったら、めちゃくちゃ早くて、

聞き取れたというか、分かったことといったら、

二人が到着駅までの時間を気にしているらしいことくらいで・・・。


この二人の会話をディクテーションしなさいと言われても、

残念ながら、今の僕には無理・・・。


とにかく、やたら”ミニッツ”という言葉が頻繁に出てくる会話だったなと。


そのスピードたるや、今僕が使っているリスニング教材のスピードが100だとしたら、

その二人の会話のスピードは130、いや、140くらいでしょうか?


今の教材も、ネイティブスピードでかなり早く感じるのに、

リアルのネイティブスピーカーの会話はもっと早いです。


自分としては、どれくらい自分の耳が鍛えられたかな?と思って

二人の話を一生懸命聞いていたんですが、


自分の英語への対応力がまだまだだということを認識させられました。


もっと耳を鍛えなくては・・・。


そうそう、聞いたんですが


ネイティブスピーカーと会話をする日本人が、相手にもっとゆっくり話して欲しい時、


Please speak slowly. とか


丁寧に言って、

Could you speak more slowly? とか言う場合が多いそうですが、


これを言うと、かなりの確率で、


Pardon?  とか What?


と返されるそうです。


これは、発音が悪いからとか、声が小さいからとかが原因ではなくて、


意味が分からないからだそうです。


speak slowly ってどうしゃべればいいの???


となるそうです。


感覚的には、

this is a penという文章を、

t・h・i・s i・s a p・e・n と話してくれと頼まれているとでもいいましょうか・・・


もちろん、中にはこちらの意図を理解してくださる人もいるそうですが、

もし、ゆっくり話して欲しいと思ったら、


more slowly ではなくて、more clearly とか、louderとかの方が


こちらの意図を向こうは理解してくれるそうです。


英会話のトレーニングをはじめて、もうじき2ヶ月。


自分に力がついてきた!と実感するのは、

トレーニングを始めてから3~6ヶ月経過したあたりが多いそうです・・・


あせる段階ではないことは理解してるんですけど、ね。


くそう。

ただいま挑戦&体験中の教材 : 30日間英語脳育成プログラム


Story No 21 「Yeah! Let's Meet There.」


しばらく雨みたいです。
つまり、しばらく僕の髪の毛は陰毛状態決定ということです。鬱です。


さて、たまにはいきなり英会話のトレーニングの話をしたいと思います。


30日間英語脳育成プログラム 21日目

いよいよ終盤に差し掛かりました。


昨日は、通勤時間の行きも帰りもリスニングしていたので、
自宅ではすぐにディクテーションを始めました。


この教材では、最低30回リスニングしてディクテーションするよう指示されていて、
21日目のストーリーからは長さが1分ちょいあるので、
単純に考えても最低回数の30回リスニングする為には30分以上必要になります。


1分少々の会話を30分繰り返し聞き続ける・・・。


そう考えると、凄いスパルタな教材です。


いままでは1つのストーリーの長さが30秒ちょいくらいだったので、
30回聞くとなると、15分くらいでこなせたんですけど・・・。


とはいえ、僕は通勤時間中聞いているので、
30分聞き続けることは別に問題ないんですし、
いつも通勤往復で1時間近くは聞いてますから。


そういう隙間時間のない人がこの教材をやるとなると、
意識的に時間をつくらないと、やっていけないんじゃないかと思いました。


聞き流すだけだったら、大体の人は30分くらいの時間は作れると思いますけど、
この教材は聞き流して学習する教材ではないですから。


ディクテーション(書き取り)をする為にも、
シャドウイング(声に出す)をする為にも、

しっかり聞いて、何を言っているか理解しないと出来ません。


で、計算すると・・・

最初のリスニングで30~40分
ディクテーションで15~30分
正しいテキストの理解で10~20分
意味の理解で5分から10分
再度のリスニングで20分~30分
発声練習で15~30分
シャドウイングで30分~40分


くらいは必要だと思うので、21日目以降のストーリーは
1回当たり2時間~3時間半近く掛かるということです。


英語の勉強だけに集中する時間を1日あたり2~3時間用意するって、
そんなに簡単なことじゃありません。


なので、僕は通勤時間の有効活用と、
1日のプログラムを2~4日掛けてじっくり取り組むかたちでやってますし、
無理して先を急ぐより、しっかりと自分の身についている実感があります。


僕の場合は、プログラム後半の
再度のリスニング→発声練習→シャドウイング
この3つの流れに一番時間を掛けています。

というか、掛けざるを得ないというか、

これだけで2~3日かけているのが実情です。


結果、最後のシャドウイングでは全セリフを暗記している状態になります。


気がついたら、セリフが口癖というか、ぶつぶつ話す独り言になります。


僕の英語での最近の独り言は


「Why don't we go out and have a few drinks?」


です。


これは9日目あたりのストーリーのセリフなんですが、
何故か頭から離れません。


独り言で話すセリフじゃないです・・・


で、昨日は21日目のストーリーをディクテーションしたんですが、
なんだかんだで1時間近くかかりました。


意外と聞き取りづらいのは、各セリフの出だし部分。


Then I'll see・・・
のThen が聞こえないとか、


But you can miss・・・
の But が聞こえないとか、


例のごとく、これらはすべて男性のセリフです。


全体的には8割~9割くらいは聞き取れている実感があるんですけど、
聞き取れないところはまったく分からないといった感じ。


とはいえ、正しいテキストを確認した後はテキスト通りに聞こえる感触はあるので、まあいいか・・・。


今回のディクテーションの自己採点は70点くらいですかね。


にしても、会話が長いです。


暗記→シャドウイング、やりきれるか不安です。


つーか、今回のストーリーも「はぁあああ?!」

と、突っ込みたくなるストーリです。


その辺は次回・・・

30日間英語脳育成プログラム

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Story No 20 「By Express!」


今朝体重を量ると、昨夜寝る直前に計測した数値から1.7kgも体重が減ってました。


一晩で1.7kgの減量って・・・ハンパないです。


昨夜は焼肉を食べに行ったんですが、
食べ放題じゃない焼肉店にもかかわらず、食べ・飲み放題のような勢いで焼肉を食べ、
クッパを食べ、ビールを飲み、マッコリを飲みました。


そのお店のカルビ焼肉は、部位によって若干ばらつきはあるものの、
脂身が多い肉は、とろけるようなうまさで、
自分の財布に一切負担が掛からない焼肉であることをいいことに、


「カルビ肉は別腹です!むひょぉおおおお!!」


と意味不明な宣言をしながら、カルビを食いまくりました。


帰宅後、体重を量ると1.5kgくらい増量。


湯船につかって、汗を出して体を絞ろうかとも思いましたが、
酔っていたこともあって、シャワーだけにして、横になりました。


ところが、午前1時半、
「小便したい!」という尿意とともに目を覚まし、トイレ


そして、午前2時半
「小便したい!」という尿意とともに目を覚まし、トイレ


そして、午前3時半
「小便したい!」という尿意とともに目を覚まし、トイレ


以後、朝まで1時間に1度くらいのペースでトイレに行く事態になりました。

つまり、一晩の間に1.7リットルくらいの尿を放出したことになります。


おじいちゃんもびっくりの尿意です。


もともと、僕はどちらかというと頻尿なんですが、ここまでの事態は初かもです。


恐るべし俺の膀胱&尿道!くそう!


で、結局あれだけ食べて飲んで、体重変わらず。いや、むしろ減ってるみたいな。


イッツミラクルです。


で、当然ですが、寝不足です。


さて、そんな焼肉の後でも、30日間英語脳育成プログラム


中盤戦最後の20日目のプログラム、終わらせることが出来ました。

ディクテーションにつづき、シャドーイングも比較的スムーズに完了。


やっぱディクテーションがうまくいった回はシャドーイングも楽です。


聞き取れないものは、声に出せないですし、逆に、

聞き取れるものは、声に出せるってことだと思います。


会話の内容は、部下(女性)が上司のフォローをするというものなんですが、


設定ではその上司はデキル上司で、
女性の部下から憧れの眼差しで見られているらしいんですけど、

その上司は、郵便を出すのは忘れるし、自分のアポも忘れるし、
女性の部下がそれをフォローするみたいな話で、
ちっともデキル上司じゃないと思うのは僕だけなんですかね?


この教材のストーリー、たまにつっこみたくなります。はい。


なにはともあれ、
9月中に20日目のプログラムを終わらせることが出来てよかったです。


ここまでは1つのプログラムあたり、30秒くらいの会話なんですが、
21日目のプログラム以降、倍の1分くらいの会話になるようです。


終盤戦、難易度もまた上がるみたいです。

想像すると、若干気が遠くなりますが、ここまでやってきたんですから、
とりあえず最後までたどり着きたいですね。


ここ最近のペースを考えると、今の教材を最後までやりきるには、
11月中旬くらいまで掛かりそうな予感がします。


心配なのは、1分もの英会話を暗記できるかということです。

セリフを暗記しないと
プログラムの最後のステップである、シャドーイングできませんから。


うーん、ま、今日はディクテーションの日だから、あんまり考えないようしよう。


そうそう、関係ないですけど、痛めてた足がほぼ治りました。
ぼちぼちジョギング復活しよかと思います~。

今日あたり、早く帰れたら走ろっかな~。

30日間英語脳育成プログラム

ただいま挑戦&体験中の教材 : 30日間英語脳育成プログラム


雨で髪の毛が陰毛状態です。TERUです。


僕はくせっ毛なので、雨が降ると髪の毛がくるくる、ウネウネします。


普段は周りから言わせると、ちょうどいいパーマ具合に見えるみたいで、
うらやましがられることもしばしばですし、
そもそもパーマをかけてると思われることのほうが多いかもしれません。

が、それは晴れの日に限ったことです。


僕はこのくせ毛に昔からずいぶん悩まされてきました。
デートや、合コン、自分のライブの日なんかに雨が降ると、もううんざりします。

だから、僕はSMAPの稲垣吾郎くんの苦労が痛いほど分かります。


かっこよく髪の毛がウネウネすればいいかもしれませんが、
くせ毛による雨の日ウネウネは往々にしてカッチョ悪いウネウネになります。

普段はドライヤーを駆使して、くせ毛をうまく飼いならして髪の毛をセットして、
パーマを掛けている風な髪型に見えるようにし、
やっと、それなりの髪型になります。


ところが雨の日は、朝、一生懸命まとめた髪型が、
家を出て数分、いや、数秒で自分の意に反した方向にウネウネします。


自分の意に反した方向にウネウネするとどのような見た目になるか?


簡単に表現すると、


「おばちゃんパーマ」


がもっとも適切なたとえかもしれません。


ということで、ぼくは今日一日、おばちゃんパーマで過ごします。


はぁ・・・。



さて、英語、英会話を勉強するときに頭を痛める項目に


「文法」


があります。


中学一年生、最初は楽しかったはずの英語の勉強が苦手になりだしたのは、
この文法の理解に重点が置かれ始めたあたりだったような気がします。


現在進行形、比較級、このあたりまではふむふむと理解してたけど、
現在完了あたりで、ん?んん?はぁ・・、は??はぁあああああああ?


となってくるわけです。


そもそも、日本語をしゃべる自分は、日本語を話せるようになるにあたって、
文法を勉強したか?を考えると殆どしてないですし、
それは「いつの間にか身についていたもの」という言い方が一番しっくりきます。


確かに、国語の授業で、「サ行変格活用」だの「ナ行変格活用」だのを勉強した記憶はありますが、
それは既に日常会話や作文で自分が使っている言葉を再確認するような作業でしかなくて
その勉強をしたことによって日本語がしゃべれるようになったという相互関係はなかったと思います。

もしあったとしても、修正くらいの意味合いしかなかったと思います。


じゃあ、僕自身、どうやって日本語の文法をマスターしたか?というと、とても単純で、


「たくさん聞いて、たくさん真似した」


ことに他ならないなと思います。


日本語を話すときに、


ここは「を」だな!とかここは「は」を使うべきだなとかいちいち考えないですし、

それは自然と出てくるものです。


そんなことを考えていたら、言葉なんてしゃべれません。


英語だって、


「これは過去から今現在に渡っての経験のことだから、現在完了を使って話すべきだから、have の後に過去分詞だな、えーっと」


みたいに考えながら話すなんて、会話になりませんし、ばかばかしいと思います。


が、我々日本人はこのばかばかしい作業をやりながら英会話をやろうとすることが結構多いような気がします。


でも日本語に置き換えたときに、言葉は文法なんて意識せずに自然に出てくるものです。


たぶん、この自然と出てくる状態が、語学を習得したということになるんでしょうが、
これは、膨大なパターンの会話を聞いて、真似することによって、
会話のパターンが頭に刷り込まれた結果だと思います。


だから、僕自身、文法の勉強をしなくても、

たくさん聞いて、たくさん真似すれば英語は話せるようになると思いますし、
それが結果的に文法を理解することにつながると思っています。


そして、今現在、文法の勉強は一切していません。


はい、自分が文法を勉強しないことを正当化しているだけですが何か?


ただ、文法を勉強することは無駄だとは思いません。

理解を早める、効率的に理解する為には有益な手段だと思います。


たとえるなら、文法は掛け算の九九に似ているかもしれません。

九九を知らなくても、掛け算は勉強できます。


お皿に2個卵が入っていて、そのお皿が三枚だと卵は何個?


これを

2+2+2=6
と考えるか、


2 3が6
と答えを出すかの違いといえば分かりやすいかもしれません。


2 3が6で答えを出す方が明らかに効率的ですが、

2+2+2で答えを出す方法であっても、それを繰り返しやってると、
2が3つで6だということを憶えていき、
いつの間にか2 3が6ということが頭にインプットされていきます。


つまり、自分で九九を編み出すか、九九を誰かに教えてもらうかの違いです。


ただし、共通して言えるのはどっちにしても、
たくさん聞き、たくさん真似するという練習作業が必要になるということです。


九九だって、みんな練習したでしょ?


文法を完璧に理解したからといって、
過去形だの、過去分詞だのをいちいち考えてたら会話になりません。


パターンを体に刷り込ませて初めて話せるようになるんじゃないかと思います。


なんだか、えらそうなことを書いちゃいましたが、
僕がこういうことを書くときって、自分に言い聞かせる意味合いが強いので、
そこんとこよろしくです。


でも、九九のたとえはうまいこと書いたとおもうぞ!自画自賛。