ツイてる英語ブログ~幸せ脳イングリッシュ^^~

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『英語順作文』:日本語訳⇒英語順の直訳⇒パッと英語で言う(2018年3月~) 英文は全てグーグル検索や英英辞典で細部まで入念にチェックして作成。アメリカ人に「完璧な英語だ」と驚かれたことも^^ TOEIC960点。シェア、リブログはご自由にネ。 2018年11月10日更新!

シェア、リツイートやリブログはご自由にどうぞ。原文(写真あり)⇒ https://djcoilrugby.com/2019/09/25/kumagaya-seals-the-deal-as-rugby-town-japan/

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Facebookページ:ラグビータウン熊谷 Rugby Town Kumagaya https://facebook.com/RugbyTownKumagaya / Twitter: Rugby Town Kumagaya https://twitter.com/RTKumagaya

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Kumagaya Seals the Deal as "Rugby Town Japan" 熊谷、「日本のラグビータウン」に確定

residents collected over 100,000 signatures on a petition for reconsideration.
住民は(熊谷での開催を)再検討してもらうため10万人以上の署名を集めた。 

Japan Rugby World Cup organizers relented and granted the town three pool stage games.
日本ラグビーワールドカップ組織委員会は再考しプール戦3試合を熊谷に振り分けた。 

As it turns out, this was a very good idea.
ふたを開けてみると、これが非常によかった。

From the moment one arrives at Kumagaya train station, you feel welcome and that you are a participant in a major event.
熊谷駅に到着した瞬間から、歓迎と、自分は大きなイベントの参加者であることを感じる。

There are hordes of volunteers to greet rugby supporters.
ラグビーのサポーターにあいさつしてくれる大勢のボランティアの人たちがいる。

They had signs and pointed everyone in the correct direction to walk through town, past the Fan Zone 
彼らは案内版を持ち、みんなが街中を正しい方向に歩いて、ファンゾーンへと、 

and on to the well-organized bus queue to travel to the stadium.
そして、うまく整列されたスタジアム行きのバスの列まで導いてくれた。

Kumagayans were incredibility friendly and most helpful. Their enthusiasm really generated a positive buzz.
熊谷の人たちは信じ難いほどフレンドリーで最も協力的だった。彼らの熱意が本当にわくわく感を生み出していた。

The well-situated Fan Zone (on the walk to the buses) included a Kumagaya Rugby Museum.
絶妙な場所(シャトルバスまで歩く道沿い)に設置されたファンゾーンには熊谷ラグビーミュージアムもあった。

the Japanese speakers were quite enthusiastic and held the audience's attention.
日本人の出演者たちはかなり情熱的で、観客の注目を集めていた。

With plenty of food stands, small events and things to do, this is an excellent Fan Zone.
十分なフードスタンド、小さなイベントなどもあり、ここは最高のファンゾーンだ。

But the friendly and engaging nature of the volunteers and the sheer number of them made it an even better experience.
だがフレンドリーで愛嬌のあるボランティアの人たちとその数により、さらによい経験をすることができた。

Clearly whoever organized the Kumagaya volunteers did a fine job preparing them and the city for the games.
熊谷のボランティアを組織した人たちは皆、明らかに、W杯の試合の準備ために彼らと市に対してよい働きをしてくれた。

There were traditional Japanese musicians all along the route from the train station to the bus queues too.
駅からバスの列までのルート沿いにはずっと、日本の伝統ある音楽を奏でるミュージシャンたちもいた。

The stadium was also full of complete sections of local school children. This added a nice touch in a family-friendly environment.
スタジアムも満員で、地元の生徒たちが大勢集まっている所もあり、家族的ないい雰囲気を加えていた。

The announced crowd of 22,564 seemed to be much larger as they wildly cheered on both sides.
発表された観客数2万2千564人は、両サイドからの大声援でずっと多いように思えた。

The city added 6,000 temporary seats and installed many outside toilets with queue lines roped off to smooth traffic flow.
市は6千人の仮設席を加え、多くの屋外トイレを設置し、ロープを張り列に並ぶ人の流れをスムーズにした。

When fans departed, they discovered well organized and orderly bus queues, greatly reducing wait times.
帰途、ファンたちはよく考えられ整理されたバスの列のおかげで、待ち時間を大幅に短縮することができた。

If you have a ticket to the remaining games in Kumagaya, you are in for a treat and will not be disappointed with the rugby experience there.
熊谷での残りの試合のチケットを持っている人は、そこでのもてなし、ラグビー体験にがっかりはしないだろう。

Kudos to the Kumagaya organizers and all their volunteers.
熊谷の主催者とボランティアたちに称賛と敬意を。

In my view, Kumagaya has earned the designation: "Rugby Town Japan!"
私の中では、もう次のように指定された:熊谷は「日本のラグビータウン」である!と。

 

日本人なら、あるいは日本にいるなら、少なくとも一度は訪れよう!
If you are from or in Japan, let's visit it at least once!

日本“名前”遺産ということで。
It's what I call the Japan "Name" Heritage.


「日本神社」という名前は1881年に誕生しました。
The name "Japan Shrine" was born in 1881.

それが、この2018年になって有名になりつつあるようです。
Now in 2018, it's getting famous.

詳細(日本語)⇒ https://www.jobu-kinunomichi.jp/info/?CN=10070
More info (English) --> https://www.jobu-kinunomichi.jp/en/info/?CN=10070

 

これらは去年撮った写真です。
These are pictures I took last year.












 

 

グーグルで"Nihon-jinja Shrine"で検索しても、今はまだ4件しか出てこない。
Google "Nihon-jinja Shrine", and you only get 4 results right now.


日本のちょうど真ん中に「日本神社」があることを、世界中の人たちに知ってほしい。
I just want the world to know that we have "Japan Shrine" exactly in the middle of Japan.

これから英語の情報が増えていくことを楽しみにしよう。
I'm looking forward to seeing more information about the shrine written in English.

 

 

 

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昨日、テレビ朝日の『激レアさんを連れてきた。』に出ていたフレアバーテンダーの富田晶子という人の話を見ていて思ったこと。

フレアバーテンダーって、要するにビンを使ってジャグリングをする人。

「それでみんなが喜んでくれる」って彼女が言っていたのが印象的だった。


では、英語はどうかと考えた。


日本人が英会話ができれば、日本にいる英語が話せる外国人は喜んでくれる。

でも、英会話ってそもそも芸じゃないからなぁ。

TOEICで高得点を取れるとか、それだって十分すごいことなんだけど、当人の中で完結してしまうんだよね。がんばったのに、それを芸のように人に見せて喜んでもらえることはない。

もちろん、英語を教えることで人の役に立てるけど、芸人やスポーツ選手やミュージシャンのように大勢の人たちの前で何かをやって喜ばれるのとは違う。

英語でおもしろいスピーチをする?

でも、ほとんどの日本人はわからないよ。

じゃ、どうするか?

「簡単な日本語をパッと英語にして言う芸」というのはどうか?

通訳芸だね。


通訳の神様と呼ばれていた國弘正雄さんは、そういった通訳の技能は特殊だから、一般の英語学習者はやらなくていいみたいなことを本の中で言っている。

ただ、それは難しいことを通訳する場合だ。

だって、帰国子女のような一部の人たちは除き、みんな最初は学校の英語の授業で日本語に置き換えながら英語を学んできたわけじゃんか。

その時点でみんな「英語⇒日本語」の翻訳はやっているし、それを口頭で素早くやるのが通訳なんだから、日本人はみんな翻訳や通訳的なやり方で英語を学んできたと言える。例外はあれど、ほとんどみんなそう。

でも、なぜかその逆、「日本語⇒英語」は学校ではほとんど教えない。

そして、英会話となると、とたんに、「日本語を介さないほうがいい」とか、「英語は英語で考えるんだ」とか言う。

このあたりが矛盾している。

「英語を話せるようになりたいなら英語で考えろ」というのはものすごく矛盾している。

だってそうでしょう?

英語が話せないのに英語で考えられるわけがない!!

英語を読んだり聞いたりするとき(=インプット)は日本語訳を参考にしながら学ぶのに、英会話(=アウトプット)となると「日本語で考えるな!」って、絶対に矛盾しているんです。


今は、英検3級や準2級でも英文ライティングの問題があるけれど、英語をたくさん読んだり聞いたりし、英文法もちゃんと学んできても、それだけではちゃんとした英文は書けない。

英検5級や4級レベルからでいいから、日本語訳を英語にする練習をしないと。

そして、英会話にも同じことが言える。

基本的なレベル(英検準2級ぐらいまで)では、「日本語⇒英語」をできるようにするべき。

といっても英検3級~準2級でそれをやるのは難しいから、まずは5級~4級から。


「彼女は今、美容院にいます。」

とか、

「彼は自分の服を取りにクリーニング屋さんに行ってる。」

とか、

こんなのでも瞬時に英語で言えれば立派な芸になりそう。

英語芸人の誕生だ!

それぞれの答えはこちら。

"She's at the beauty salon now."

"He's going to the cleaners to pick up his clothes."

中学2年生ぐらいのレベル(英検4級まで)の内容でも、その日本語訳を瞬時に英語にして言えれば、それは芸になるかもね。

また、そのくらいがちょうどいい。大体みんながわかりそうな英語だから。



英語をがんばっている人たちが他の日本人にも喜ばれる方法を考えてみました。

結論。

英語通訳芸人!(英語はみんながわかるレベル、中学英語レベルが好ましい^^)


くだらないですが、英語ができるってまだまだ人気ないし憧れの対象にもなっていないので、もっとみんながやりたがるものになるにはどうすればいいかっていう話でした。

結局、かっこいいか? かわいいか? すてきか?ってことなんだけど、簡単な日本語を瞬時に英語で言えてもかっこよくない?

でも、英語の勉強がんばってTOEICでいい点数を取ったり外国人の先生と英語で話すだけよりは、あなたの周りの日本人への良いアピールになるのでは?

重要なのは、自分が英語や英会話を勉強していて、他の人もやりたいと思うかってこと。

英語学習がそういう楽しくて魅力的なものになっていってほしい。

 

 

 

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以下は、埼玉の熊谷英語サークル、FUN!英語クラブの情報ページ(⇒ https://yaplog.jp/tekusaga/archive/346 )の「活動日記」のところに書いた独り言です。

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追記(10月28日)
本当に、通訳トレーニング(日本語⇒英語)の超簡単バージョンをやれば、英語なんて誰でも話せるようになる。

問題は、偉い人たちがこのことをわかっていないということ。英語ネイティヴに教わったり、英語の授業で日本語禁止にしたり、英検やTOEICをがんばったり。。。

そういうのは体験や経験としてはいいけれど、それでティーネイジャー(13~19歳)以上の年齢になってから英語がペラペラになれる人というのは、最低でも高校1~2年生レベル(英検準2級)までの英語をマスターしてから、英語圏に長期滞在や、日本国内でもすべて英語を使わなければならない学校や職場などで「何年もの間、来る日も来る日も、毎日起きている時間の少なくとも半分は英語に触れている」という状態を作れた人たちだけでしょう。

そして、もの凄く英語ができて日本の英語教育に大きな影響力を持っている人たちはほとんど皆、ラッキーにも比較的若い頃にそのような状態を経験できた人たちなんです。

でも、そういう人たちは日本の全人口の0.1%以下のはず。ほとんどの人たちは平均すると1日に30分~1時間も英語に触れられればいいほうですよね?

毎日1時間の英語学習を1年続けたとしても、全部で365時間。起きている時間が16時間だとして、365日÷16時間=約22.8。つまり、英語圏に23日間滞在した程度にしかならないです。

起きている時間が16時間で1年間英語圏に滞在すれば、英語に触れている時間は16時間×365日=5840時間。

毎日1時間英語に触れ続けたとして、5840時間を年数に換算すると、5840時間÷365日=16。つまり、16年。

毎日1時間欠かさず英語に触れ続けても、英語圏滞在1年分の時間になるには16年かかるということです。

英語がもの凄くできる人たちはその何倍も英語に触れているにも関わらず、その点をよく考えずに初級者に自分たちが英語を身につけたのと同じやり方を勧めるから、一般の英語学習者は「がんばっているのになかなか思うように話せない」⇒「つまらない」⇒「あきらめる」ということになってしまうんだと思います。

実際は、英語学習にはさまざまなレベルがあり、凄くできる人たちの言っていることは一般の人たちには当てはまらないことのほうが多そうです。


一方で、初級レベルの英語学習者が「通訳なんて神様みたいな存在だから自分はそういう学習法はできない」と思うのも、間違っています。

誰だって、「おはようございます。」とか、「私は日本人です。」とか、「ペン持ってるよ。」ぐらいはパッと英語で言えますよね?

それぞれ、「Good morning.」、「I'm Japanese.」、「I have a pen.」となりますが、これこそが、逐次通訳者がやっていることです。もちろんレベルは違いますが、やっていること自体は同じです。

今、小中学生の間ではかなり英検が普及しており、小学生で英検3級(中学終了レベル)に合格するのも珍しくなくなりました。

素晴らしいことですが、それで英語が話せるようになっているかといったら、そうはなっていないようです。

では、話せるようになるにはどうすればいいのか?

簡単なことです。

英検5級に合格したら、その勉強に使った問題集についている日本語訳を見て、それをパッと英語で言えるようにする。

4級でも3級でも同じことをやる。

3級ぐらいになってくるとけっこう難しく、英語にかなり自信のある大人でも、スラスラできなかったりします。

でも、基礎レベルではそういう英語教育をやり、テストでは口頭でも筆記でも問題の半分を日本語を英訳するようなものに変えれば、日本人はきっとみんな、学校の英語教育だけで簡単な英語ぐらい話せるようになりますよ^^v

そうやってみんなが基礎英語を話せるようになってから、もっと極めたい人はそれ以上を目指せばいいのですが、現状の日本の英語教育では、基礎英語も話したり書いたりできないまま、上のレベルの文法や長文読解やリスニングをやってしまうから、英語はある程度読めるし聞いてもわかるけど、「話せない、書けない」となってしまうんです。


去年、英語絵本サークルをやっていたとき、そこに若い日本人のご夫婦が3才ぐらいの子供を連れて見学にいらっしゃったことがありました。

そのご夫婦は、子供のためにもと、家ではずっと英語で話しているそうです。

「すごいなぁ」と大いに感心してしまいましたが、そこまでできなくても、「○○ちゃん、英検5級受かったから、今度は答えについてる日本語訳を英語にしてみようね!」って、遊びやクイズ感覚で、大人が日本語を読み上げてあげて、子供にそれを英語で言ってもらう。同じことを大人もやる。

それを4級~3級レベルまで続けるだけでも、子供も大人もみんな、かなり英語が話せるようになるでしょう。

つまり、いわゆる「瞬間英作文」であり、FUN!英語クラブでこの10月から始めた「プチ通訳トレ」です。



・過去の活動日記はこちら ⇒ http://yaplog.jp/tekusaga/archive/620

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確かに、日本語を英語に訳すのは大変ですし、脳に負荷もかかるのですが、それは、筋肉に負荷をかけなければ筋肉はつかないのと同じこと。

温故知新。

この古い通訳訓練テープが聞けるユーチューブビデオに、日本人が英語を話せるようになるためのヒントが凝縮されています。


通訳訓練テープ8b短文逐次通訳練習

 

 

 

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金曜日の晩にヴァンヌで
日本がスペインを3対1で下し
初のU-20FIFAワールドカップの栄冠を手にしまし

日本が負かした。 / スペインを3-1 / 
勝ち取って / 彼女たちのこれまでで初めてのU-20FIFAワールドカップの栄冠を / 
ヴァネスで / 金曜の晩に



Japan defeated Spain 3-1 
to win their first-ever FIFA U-20 Women's World Cup crown 
in Vannes on Friday evening.



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そのユーチューブビデオ、世界中から1000以上コメント来てる!

1000を超えるコメントがあります! / 世界中からの / そのユーチューブビデオに



There are over 1,000 comments from around the world on the YouTube video!



240
それほとんどみんな日本のガールズチームを尊敬し祝ってくれてるよ。

それらのほとんどすべては投稿された。 / 尊敬し祝うために / 日本のガールズチームを



Almost all of them were posted to respect and celebrate Japanese girls team.





I like Spain because they love soccer!ラブ

スペインも、サッカーを愛していていいなと思います!ラブ


Well, I have to say this...ニコニコ

それにしても。。。ニコニコ


Japanese women have been popular all around the world for decades!!!びっくり

日本の女の人ってもう何十年も世界中でモテてるよなぁ!!!びっくり

 

 

 

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