モズの彩色開始
バードカービング、モズの彩色に入る。
予めやや暗目のベース色は塗っておいたので、今回は本番の彩色
色見本は先生から写真で頂いているが、その写真中の個々の画像も光の加減によっては全く別物の色に写っているので、おそらくはこの色だろうという見本を参考に塗り始めた
アクリル絵具を混ぜては考え、混ぜては考えを繰り返して疲れたらすぐに休憩
難しい・・・
でも進めなくては進まぬので、薄く塗り重ねを行い色の調整を行う事にした
羽の色は立体的に奥行きがある総合的な色なのでイメージを膨らませながら塗らざるを得ない
何とか頭部の色はこれだろう!と、ほぼ割り切ったところで頭の色だけは終わらせた
まだまだ先は長い・・・
でも努力の甲斐あってそれなりに良い色は出せていると思う
次は胴体
また悩みながら進めるしかないけど、頑張ってみる。
最近、なぜか甘茶を調べ始めている。
”できた”で思い出した
南海トラフ巨大地震の注意喚起が起きた昨今、今年2月に準備していた機能と平行して準備しておく道具を追加しておこう。首都直下地震が起きる可能性も考慮し
道路には破片や鋭利なものが散らばるだろうから、パンク修理用または交換チューブも準備しとかなきゃ
一番 の心がけは、パニックを起こさないこと。
パニックは他人を傷つけるから。
blood
今日は各部分の調整後にそろそろ仕上げ段階に移るので血を追加してみた
返り血か傷からかは想像に任せるとして、次回は剛毛の移植に入る
最近テレビで誹謗中傷に対する問題定義をしていたけど、SNS(特にX)等の時事的な内容における匿名での投稿には まともな人の方が希少で、もはやおおよそ人徳の欠如している者達のたまり場になっているとしか感じられない。
フワちゃんとやす子氏の内容について、誹謗中傷は当然のことながらその侮蔑する投稿等に しつこい程のリツイートをする者は更に悪質であると感じ、
むしろ見ていて虚しく可哀そうになる。
自分の手は汚さず遠目であざ笑い、自ら発言せずとも他人の言葉を利用し
己の意見となす手段で相手を貶めるといった行為はまさに卑怯者の骨頂だ。
そんなSNSでの惨めな存在とは如何なものか。
本人はそれが正義だと勘違いしているのだろうが、それはフワちゃんがやす子氏に行った行為の五十歩百歩だと改めて認識した方がいい。悪意ある投稿及びそのリツイートをするならば、SNSのアカウントは住所を明かさずとも実名公開で良い気もするし、その方がうかつにその様な投稿が出来なくなるのではないだろうか。
人生を一度振り返り、どうか人的被害者が人的加害者に陥らぬよう 心から願う。


















