
最っ低
蓮舫氏に硫酸やナイフを使った殺害予告が出たらしいね・・
これ絶対に男性の仕業でしょ
硫酸を手に入れたとの情報だけど、これは蓮舫氏だけではなく「出しゃばる女は叩き潰す」と言うような、世の中全ての女性を的(敵)にしているようなものだ
人間としての風上にも置けない、気持ち悪い奴の仕業だとしか言い様がない。
女性の社会的地位の向上時における同様の犯罪は発展途上国にはありがちで、
もはや先進国に住む人間の発想でもない。
この手のタイプは”男の方が被害者だろ?”と思い勝ちなところがあり、ネット上(特にX)に一部存在する人間的劣化が著しい者と同等かそれ以上だ。
言い換えればよくぞここまで恥も無くこんな脅迫文を出せるものだと呆れる。
人はここまで落ちぶれてはいけない。
「余談」
100円ショップでミニチュアのアウトドアインテリアパーツが売っていたので、山から枝を拾い可愛らしいジオラマを作ってみる
点灯機能のないミニチュアランタンには分解した太陽光LEDをドッキングさせ、ミニチュアバーベキューコンロはバーナーで炙り、焼き色を出し、内部にお香や蚊取り線香が入るように飾り物だけど実用性も兼ね備えたものに仕上げてみようと思う。
なんか奇妙だとね
東京都知事選は基本的に興味ない
一応都民なので投票には行く予定だけど、まぁあれだけの候補者が乱立すれば
むしろメジャーな人材か、それとも それ以外の人達として区分けがはっきりするので、それなりの人を選ぼうと思っている
昨日から各候補者が都内で声を上げていたけど、何となく思うのは候補者というよりも、そこに集まる人達の雰囲気も含めた見方で判断基準を設けても良い気がした。
熱狂するのも結構だけど、その熱狂は時と場合によっては冷静さを失わせ、間違えた方向に進むきっかけをも作りだすので、自分としては候補者の声明や集まっている人達の雰囲気に対し かなり冷めた目で見る方がいいだろうと思った。
暑い・・
山で日傘を変な道具の組合せで使っているのは世の中広しと言えど多分俺だけだろう。
この写真を撮りながらアホな事をしている自分に対し客観的に笑う
世の中は何だか嫌な変な事が増えているね
まぁこれも奇妙な大人が増えているせいなのかもしれないし、大きな意味で捉えれば日本が破滅への第一歩を歩み始めて来ているのかもしれないし、少子高齢化を心配しているであろう筈の思考力無き一部の爺さん達が、一生懸命絞り出した悪意無き悪行なのかもしれないし。
昨日Eテレで放送していた本を紹介する番組の中で、「短くて恐ろしいフィルの時代」
というアメリカ人の作家が書いた本を紹介されていたのを見た。
今の東京都知事選で立候補している数名の発言が妙に共通しているので、つい冷笑してしまった。
愚かな人って自分を客観的に見る事が出来ないんだ。
外見は・・・ともかく、ナルシストであることには変わりはない
それらの外見的な共通の特徴は口元で、口角が薄ら笑いを浮かべている所だろう
けっして笑顔や本気度から湧き出す口角の上がり具合とは明らかに違う
奇妙な人が増えると、いつか嫌な自浄作用が起きるかもしれない事が憂鬱


















