badlands デク用sword製作中
いよいよ新作プレデターが動き出しました。
それに伴い、私の方も少しずつ動き出しています。
まえに載せていたswordを具体的に進める為、工作用紙を購入し型紙を製作
稼働部をどうするか検討し、アメリカのコミコンに飾られていた模型を参考にヒンジを購入。
この部分から折り畳みの構造を作り出すことに決定
早速ホームセンターで材料をあさり、型紙を基に裁断、組み立て
刀の部分は良い感じになってきました。
これを伸ばすと
こんな感じ
うん!行ける!
連結部位にはマグネットを組み込み吸着する仕組みを取り入れた。
今後はLEDを装着し、刀で言う柄の部分を製作し続いて鍔を製作
オリジナルで鞘も作らないといけないので、完成まではもう少しかかりそう。
いずれにせよ12月までに間に合うかどうか・・・
気楽にのんびり
今朝はカミさんと一緒に近くのお寺に紫陽花を観に出かけた
その流れで売店に寄り、休憩がてらところてんを頂く
やっぱりこの時期にこの場所で食べるところてんは上手い。
スーパーで売っているところてんは美味しいというよりも何となく甘いので、酢の効いたしっかり味のところてんは やはり良い。
そのドライブの流れで、現在行われている村瀬継蔵 追悼特別展に伺った
今でも思うが、こんな凄い方と共にいられたことは一生忘れる事の無い経験だったと思う。
どうか その意志が後世に継承され続ける事を願いつつ、又、自らの生業にも活かしていきたい。
ただ、世の中は良い事もあれば悲しい事もある
最近知った朗読劇のDVD、語り手はなんと「木枯し紋次郎」こと、中村敦夫氏
「線量計が鳴る」という元原発技師を題材にした語り部ともいえる朗読劇だ
1時間半以上に及ぶ朗読でも グッと引き込まれる。
たぶん手遅れなのだろうが、いつかは起きるであろう東南海トラフ巨大地震、その影響はその地域の発電所の配管群をズタズタにし冷却機能は停止するだろう。
その時に誰が責任を取るか、誰が処理に当たるか、誰を優先に避難をさせるか
少なくとも自分の様な50以上の男が覚悟をしなきゃならないだろうね。































