毎日自問自答で時々モノづくり。 -12ページ目

進んだ

本体と土台の連結を行った

現在30%の状態

 

成功だ

昨年作り方を覚えたが大失敗に終わっていた甘茶づくり

今年再度挑戦してみた

結果は大成功

どうやら途中の発酵させる工程に不備があったらしい

子どもの頃、4月8日にお寺で頂いた甘茶の独特な甘さを忘れる事が出来ず

最初から作れないかと考えていただけに、この甘茶づくりの成功はかなり嬉しい。

 

原料は山に自生する額紫陽花

 

 

日曜日はカミさんと一緒に山梨へ出かけ、サクランボを買って来た。

途中、武田信玄ゆかりの恵林寺に寄ったり、近くのお店で蕎麦を食べたり

ガラス工芸館に寄ってかき氷を食ったり

 

毎度同じドライブコースだけど、これがウチのスタイル。

 

この間娘から誕生日プレゼントを貰った。

頂いたコップがトトロ

ジブリ好きを知っているから

嬉しいよね

 

 

今年初の

昨日は山でスジクワガタの雌を発見

夏が近付いてきました

なるほど・・・

長い所を短くカットして接着後の仮組み立て

なるほど!こういうことかと納得 。

中途半端な長さの羽や胴体を修正する事で、雰囲気がかなり変わった

 

翼の大きさや尾羽辺りの長さが中途半端だった

尾羽(胴体)の長さ調整後、写真で見るチョウゲンボウの雰囲気に近づいた。

うん、これだ!

後ろからのアングルも締まってきた

 

あとは埋めた隙間の部分を乾燥させ、余分な羽根を削り落とす

 

 

今年の梅で

今日は午後に天気が若干回復したので、この時とばかりに庭の梅の実を収穫した

今年は梅酒ではなく、梅ジュース用シロップを作る事にした。

紅梅が良い大きさになっていたので、丁度良いタイミングだったかもしれない

ついでにシダレ梅の実と、白梅も少々収穫

それを洗って水を切り、布巾で余分な水分を取り除く

透明感のやや強いシダレ梅の実

これは予め一つだけ先に収穫しておいた紅梅の実で、暫く放置していたら黄色く熟しており凄く良い匂いがする。

梅は収穫した後でも成熟するんだね

比較的大きなのが紅梅で、透明感のあるのがシダレ梅、手前のやや小さな黄色っぽいのが白梅

それぞれ混ぜて作ることにした

表面の水分を乾燥させるために網の上で暫く放置

氷砂糖と少々の穀物酢を入れ、漬け込み開始

残りの梅の実が900g残ったので、成熟したら梅ジャムを作る事にします。

地産地消の梅ジュース

出来上がりは数週間後です。

 

 

むずかしぃ・・

今日はバードカービングの講習日

パーツ間の連結をして乾燥待ち時間がかなりかかり、その形態チェックをしてもらった

指摘されて初めて気が付く事が多く、自分もまだまだだなぁと思う

 

尾羽の軸がちょっと長すぎた

同じく羽根も一部が長くて修正をすることにする

1.5cm短くする

 

同じく尾羽の部分も

カットして接着

羽根も同様

接着乾燥待ち

 

レーザーでしょ

今月になりレーザー溶接機を購入

オールラウンド的な仕事をしている実としては個人で買えるタイプはこれが限度

でも、購入前にショールームでテストした感じでは十分な出力だと思う

ステンレスもしっかり溶接でき、歯科用金属もかなりしっかりと溶接できた

この装置があれば様々な修理が可能となるので、かなり有り難い。

 

今朝気が付いた事。

庭に置いてあった木苺が実っていた

もいで食べてみると、木苺らしい甘酸っぱさが懐かしさと季節を感じる

まだ木はこのサイズだけど、数年経てばもっと大きくなって沢山の実が生ってくれると思う。

ミュージアムへ

今日は埼玉県所沢にある角川ミュージアムへ電車を乗り継ぎ行って来た

入り口左に大魔神のモニュメントが!ついつい写真を撮ってしまう

ここの目玉は高く積まれた本棚の空間と期間限定開催の企画展

プロジェクトマッピングで行われている江戸の画家が描いた動植物や妖怪などの絵巻が所狭しと壁を動き回る

けっこう面白かったけど、ちょっと冷房が効きすぎて若干寒かった

 

展示コーナーでは昭和レトロの家庭を忠実に再現したものや、昭和の時代に存在していた道具が、令和にはポケットに収まるサイズまでコンパクトになってしまった表現など、いろいろ考えさせられた

 

で、販売コーナーで目についた面白いステンレス真空ボトルを記念に買って帰り、

本日の小旅行は終了。

ちょっとだけ疲れた

またどこか面白い所に出掛けよう

みた!

ディズニー+で最新のプレデターアニメ "killer of killers"を観た。

かなり面白かった!

で、最後に流れる映像の中に円形の発光パネルが出ていたんだけど、

偶然だけど最近俺が改造したアタッシュケースのデザインに妙に似ているのが

なんかジワジワ来た。

 

発光する円を中心に、四隅に文字の入ったパネル。

偶然だけど、なんか嬉しい

 

新しく買う装置用のミニテーブル製作

ラボにまた新しく装置を入れる事にしたので、それ用のテーブルを作る

まずは設計から簡単に作り、木材はホームセンターで購入

ホームセンターでは、ざっと寸法を1mm単位で有料にてカットしてくれるので

それをお願いし手間を省く

かなり助かる

 

あとは正確に組み立てるだけで完成

背面にはねじれ防止用に2ヵ所板で補強している

テーブル上部のねじ山隠しにダボ処理を行ったので、そこそこ綺麗に見える

省スペースに置けるレーザー溶接機を乗せる予定

このテーブルに乗せる装置はかなり重宝しそうだ

 

装置が届くまでもう少し時間があるから、水色に塗装してポップカラーにまとめようか