♪さんじぃ~の、あ~な~た~、さんじぃ~の、あ~な~た~
 あ~な~た~の、さんじぃ~


これを知っている人が何人いるだろうか?(笑)

さて、この前の日曜日、天気が悪かったので、外出を止め、
一日中、家の中で家族で過ごしていた。


ホットケーキミックスがあったので、
「超簡単!炊飯ジャーで作るパンケーキ」を作ることにした。

①ホットーケーキミックスに豆乳(牛乳)入れて混ぜる。
②卵を入れてさらに混ぜる。
③バニラエッセンスを数滴入れる。
④ヨーグルトを適当に入れてさらに混ぜる。
⑤内釜にバターを塗る。
⑥スライスしたバナナと冷凍のブルーベリーを内釜に敷く。
⑦先ほど作った生地を内釜に入れてスイッチオン(早炊き)
⑧保温に替わったら中を覗いて固まっていたらOK!
⑨固まりが甘かったら再度、スイッチオン(早炊き)


ハイ!「超簡単!炊飯ジャーで作るパンケーキ」の出来上がり!

のはずだった・・・

内釜をひっくり返し、お皿に盛ろうとしたとき、
生地が柔らかすぎて敷き詰めたバナナの部分と生地が分離してしまった。


とりあえず、食べたが、「しっとり感」がありすぎであった。
言い換えるとグニョグニョである。
グニョグニョ、気持ち悪い~!(子供談) 
子供とは、残酷な生き物である。

失敗の原因は明らかで、
豆乳とヨーグルトの入れすぎである。


家訓が、また一つ増えた・・
「料理の分量と女性のバストは、

誤魔化さないでちゃんと量ろう(計ろう)!」である。

今日大阪営業所から、その昔同じ職場だった先輩が来た。


ノーネクタイでパープルのニット着て、ガムを噛みながら
仕事をしている私を見た彼からの一言である。


「仕事をなめてるな!お前は社会人として失格だ。」
「田舎もんのくせしてカッコつけるな!」
と、ありがたいお言葉をいただいた。(笑)

私は社会人として失格らしい。
どうしよう、困ったなあ・・・(笑)
帰りに「an」でも買って帰ろう!


そうそう、同じように私のことについて云ってくれても
今日来た保険屋のおばさんとは、全然違う。
流石、彼女は営業レディである。
「独身じゃなかったの?」
「まったく生活感ないですね!」
「えっ、お子様いらっしゃるのですか?それも2人も?」
思わず、保険に入りそうになった!(笑)


と、飲み会までの時間をくだらないネタを書きながら
時間を潰している私であった。


そりゃ、社会人失格だ!

たまにファーストフードが、無性に食べたくなる時がある。


マクドのハンバーガー。 あのぱさぱさのパティが・・・
ミスドのオールドファッション。アメリカンとセットで・・・
ケンタのチキンフィレサンド。やっぱりチキンはここだろ!
モスのモスバーガー。高校時代バイトしてたし・・・
あと、玉一のうどん。(めっちゃ、ローカルや!)


吉野家の牛丼(豚丼)もその中の一つである。
学生時代は、飽きるほど食べたのに
数ヶ月に1度くらい無性に食べたくなるときがある。

昨日が、その日であった。
まるで女性の生理みたいである。(うーん、ちょっと違うか?)


吉野家も牛丼が無くなってから、最近ではいろいろなメニューがあるが、
私は、豚丼しか食べない。そう決まっている。

で、たまにしか行かないので、大人喰いをしてみた。
さて、36歳 妻と子供2人ありの大人喰いとは・・・


豚丼(並)と卵を注文!
もちろん、卵を注文したのが大人喰いではない!


卵をとき、豚丼にかける。
紅ショウガをのせて贅沢に具を食べる。

当たり前だが、ご飯が残る。


そこで豚皿(並)を追加注文する。
それを残ったご飯にかけて食べる。

しめて620円!


めっちゃ、大人喰いである!(笑)

下品でオチのない話であるが・・・・


今朝も「上目遣いの彼女 と彼」が、昨日と同じ場所にいた。
昨日と同じように彼と密着している。

彼女は白いアウターが好きなようだ。
昨日はフードにファーに付いたアウターだったが、
今日は白いダウンみたいであった。
もしかしたら、フードを外しただけなのかもしれない。
まあ、どっちでもいいが・・・

私は同じ車両であったが、今日は違う戸口から乗ったので
彼女たちとは少し離れていて気付いたのは降車駅の少し前であった。

今朝は昨日と見える角度が違い、彼女の背中側から見る感じである。
(昨日は真横だったので目を閉じない限り視界に入る。)

もちろん、そんなにジロジロ見ていないが、
彼の顔と彼に触れている彼女の手が見える。
眼鏡の彼の照れを押し殺した顔が見えた。
予想通り、彼女の手は・・・


2人の世界で盛り上がっているようであった!
羨ましい(笑)

今日も B'z を聞いていたが、「JUICE」は流れていなかった。

まあ、どうでもいい話である。
決してネタ切れではない!(笑)

先ほど、耳に流れる B'z の「JUICE」を聴きながら、
目の前にいる上目遣いな彼女 を見て、変な想像をしたにもかかわらず、
次の「May」が流れると
まるっきり違うことを思い出しているいい加減な私がいる。


♪昔に戻りたいんじゃない、やり直せるかどうかなんて
 そんなことはどうでもいい。ただもう一度会いたいんだ。
 笑ってくれれば僕の世界は救われる。

去年の七夕の前日、あいつと逢う前の心境がまさにそれであった。
(わっかいねえ!俺も・・・・ )


で、救われたかどうかは、未だに分からない・・・
そんなことを思い出したりした。

この前の「瓜二つ 」な彼女といい、最近あいつが、よく出てくる。
もしかしたら、あいつに何かあったのかな?
こういうのって結構、当たるからな。
もしあったのなら、いい出来事であってほしい・・・

本日も、またまた電車ネタである。


今朝は、いつものポジションが確保できず、
降車口と反対側の扉の方に押し流されて動けなくなってしまった。


すると隣でカップルが向かい合って抱き合っている。
彼の方は、20代半ばで眼鏡をかけた地味なタイプ。
彼女は、20代前半で、まあ普通。(普通ってなんやねん!)
そうそう、目は大きい方であった。

私の耳には、ipod から Bz の曲が流れていたので
何を話しているかは分からないが、彼女の上目遣いが非常にHであった。

わざと彼を困らせている感じで、彼女は彼に身体をあずけ、
上目遣いで彼を見つめてる。大胆な彼女である。


そして銀座のファンタジスタ と呼ばれる私は、年甲斐もなく
Hな想像をしてしまった。(笑)
あんなことやこんなこと・・・・

ipod から Bz の「juice」が流れている。

「熱いジュースしぼりだす!」、「ぶったおれるまでやりきる!」

「臨界点まですっとぶ!」 だって・・・

情けないので内容省略


しかし、彼女がHであるというのは間違いない!
by 長井秀和(今どき・・)


ちなみに銀座のファンタジスタといわれるが、
結露した電車の扉をお気に入りのコートで拭いてしまうくらい、
掃除好きな私であったりする。(笑) 

さて、不思議体験シリーズ待望の第2弾!!

待望って・・・ おいおい・・・


最初に断っておくが、私は、頭は悪いが、視力と顔はいい!
顔は、関係ないやん!
と1人ボケ/ツッコミをやってみた。


さて、不思議体験シリーズの第2弾は、高校三年、秋の体験である。
漁師の息子である友人の家でフグ(てっちり)を
ごちそうしてくれるというので私を含めて5人で彼の家にお邪魔していた。


もちろん、友人のオヤジのフグ料理で死にかけたなんてオチではない!
ちなみにオヤジさんの名前は末男である。
どう考えても末っ子である。(笑)


その末男さんが、
近所のお宮で秋祭をやってるので、行ってくれば?
と、その間に料理を作ってくれるとのこと。


私以外は、バイクの免許を持っていたので、
私だけタンデムで、お宮に出掛けた。


友人がカラオケ大会に飛び入り参加するなど祭りを楽しみ、
お腹が空いたので、末男さんの待つ家に戻ることにした。
海岸線なので右側に防波堤と海、左側には山と少しの民家がある道路を
帰っていた。

すると、少し先にパトカーの赤い警告灯が何個か見える。
別に悪いことをしていないが、我校は免許取得禁止だったので
免許の提示を求められたら面倒になると思い、少し休憩することにした。

山側には細い道があり、その道沿いに2,3軒民家があった。
用を足したくなったので、少し山側に入り、草むらに向けて
ビームを発射していた。

少し離れた所から友人が話しかけてきたので、
ビームを発射しながら振り向いて話した。

そして、ビームも長距離砲から近距離砲に変わり始めた頃、
頭を正面に戻すと・・・

なんと! 右斜めに老人が立っている!おじいさんである!
私は「うわっ!」と声をあげた。同時にビームも急停止!
友人に「じいさんがいた!」と云ったが、
その時、「じいさん」は、既にいない!

誰も信じてくれなかったが、確かにそのとき「じいさん」はいた。
絶対に見間違いではない! 私は、はっきり「じいさん」が認識できた。


あの「じいさん」は、立ち小便をしている私を怒りに来た霊かな?
そうでなければ、全く気配を感じさせず、私に近づけるということは
忍者の末裔に違いない!


ほんとは、誰なんだろうねえ?あの「じいさん」・・・・
少し不思議な出来事であった。

もちろんこれは実話である。


第3弾につづく・・・・(えっ、マジ?)


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ブログを始めてからネタを探すためか、
今までそんなに気にしていなかったものを
少し気にして見るようになった。


街の風景、空、いろんな人等・・・
以前より、いろんなものをいろんな角度で
見ることができるようになった気がする。
何気ない生活の中にいろんな人、物、出来事があることに
気付いた今日この頃である。

昨日もちょっとおもしろい人を見つけた。
おもしろい人って云うか、「あるある!」って感じだ。


さて、昨日の帰りは、珍しく電車で座れることができた。
目の前に20代半ばの女性が立っている。
そこそこかわいい女性だった。

すると彼女は大きいヴィトンの財布をバックから取り出し、
財布の中で何かを探している模様だ。

私は次で降りるから、キップを探しているのかな?と思っていると
彼女は財布の中から指輪を取りだした。
TIFFANYの厚めのアトラスリングだったと思う。
それを左指の薬指に填めると次の駅で降りていった。


そしてここから銀座のファンタジスタと
呼ばれている私の豊かな想像力が働く!(笑)

Situation1 彼女は、ご主人(彼)と違う男性と会っていた!
Situation2 仕事上、指輪が邪魔なだけであった!
Situation3 単純に忘れていただけであった!


という、乏しい想像力に終わってしまった。
何がファンタジスタやん!

それにほとんどSituation1と決めつけている!(笑)


そして心の中で、そうそう、これを忘れたら痛い目にあうんだよなあ!
少し気を抜くと忘れるんだよなあ!
と、笑っていた・・・

久しぶりに競馬関係のことを書いてみよう。


昨日のレースを最後に調教師になる松永幹夫騎手のことである。
派手ではないが、私の好きな騎手の1人であった。


ミッキー

彼を初めて知ったのは、イソノルーブルでの桜花賞。
スタート前に落鉄し、シスタートウショウに惨敗!

次のオークスで逃げ切り、桜花賞の借りを返した。
これが、彼の最初のG1勝利だった。

中央G1、6勝のうち、4勝は、ファビラスラフィン、キョウエイマーチ
チアズグレイス、ファレノプシスの牝馬である。


そして昨日、最後の重賞である阪急杯(G3)で
見事人気薄のブルーショットガンで劇的勝利で有終の美を飾った。

そのとき中山でも大きな拍手が起こったとテレビで云っていた。
おそらく阪神でも拍手が起こったに違いない。
私も少し胸が熱くなった。

「さようなら、ターフの紳士 次の夢に向かって」、
JRAのコピーであるが、全くその通りである!


できれば、イソノルーブル、キョウエイマーチの子供で
今度は調教師としてG1を獲らせてあげたい。

今朝、先週買ったライトブラウンの靴を履いてきた。


longnose


玄関を出たすぐから両方のくるぶしが痛い!
玄関から300mくらいの所で、歩くことすら困難になってきた。

右のくるぶしを見ると血が滲んでいる。
そりゃ、痛いはずだ!

渾身の力を振り絞って(大げさな!)ローソンまで歩き、
絆創膏を買ってお店の中で貼らせて貰った。(笑)


流血してまで出社するなんて、まじめな私である。