は、いま自分を征服したような

恰好になっている男の胸を小突いた。


「tefeさんの身体は敏感だから、

反応を見てるとどこが気持ちいいのか

すぐ分かるよ?ほら。」


そういって、ぐぐーっと押し入れてきた。


「あ、あーーっ!」


ぐっ、ぐっ、と、ポルチオをゆっくり刺激される。


「あっ、すごく気持ちいい!気持ちいいです。。ダメっ!」


「ここが気持ちいいんだよね。」


「気持ちいい、気持ちいいですすごく良い

子宮から身体ぜんぶがつらぬかれてる感じ

身体がしびれちゃう


私の身体のこんなおくを知ってる人、

他に誰もいないです


気持ちいいっ…‼︎」


快感のあまり涙目になり、

こんな身体に変えられてしまったことを

恨むような気持ちで、

彼を下から睨みながら言った。


はいたく満足げに見えた。


「そうだね、tefeさん

こんな乱れた姿になっちゃうこと

知ってるのも僕だけだよ。」



〜〜〜


※そのうち、ポルチオで感じさせられながら

アナル刺激もされて、両方でイクという経験を

してしまいました。

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は、そのまま続けられてしまったら、

自分がおかしくなってしまいそうだと思い

動きにブレーキをかけた。


に抱きかかえられているような体制から

腕を出し、の首に巻き付けてを見つめた。

は動きを止めた。


「オシッコかけるって、

本当にアブノーマルな道にいってしまいそうで

こわいです

それに、今日すごい体力。どうしてそんなに

いやらしいんですか?」


は一瞬、アブノーマルという言葉に

ピクッと反応したようだったが、

すぐにいつものような余裕の表情になった。


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は、どういうつもりなのか

強い律動的な動きをはげしくしてきた。


抱いている最中に排尿(?)させたい欲求の現れなのか、には分からなかった。


ただ、刺激が強すぎて、

尿なのか体液なのか分からない液体が

ジュッ、ジュッと沁みだした。


すこし角度を変えた体位のせいか、

いつにも増して密着感が高く、

意識が飛んでしまいそうなくらいの快感だ。


「なんか分からないけど出ちゃう…」


「気持ちいいならもっと声だして?」


「気持ちいいです もういや、気持ちよくてダメです。

あん、何か出てます オシッコじゃないと思うけど…」


うん、tefeさんのなかが、

熱くていやらしい液体でいっぱいになって

漏れてきてる。

僕のここにかけてよ。」


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