私は、いま自分を征服したような
恰好になっている男の胸を小突いた。
「tefeさんの身体は敏感だから、
反応を見てるとどこが気持ちいいのか
すぐ分かるよ?ほら。」
そういって、ぐぐーっと押し入れてきた。
「あ、あーーっ!」
ぐっ、ぐっ、と、ポルチオをゆっくり刺激される。
「あっ、すごく気持ちいい!気持ちいいです。。ダメっ!」
「ここが気持ちいいんだよね。」
「気持ちいい、気持ちいいです…!すごく良い…!
子宮から身体ぜんぶがつらぬかれてる感じ…。
身体がしびれちゃう…
…私の身体のこんなおくを知ってる人、
他に誰もいないです…
気持ちいいっ…‼︎」
快感のあまり涙目になり、
こんな身体に変えられてしまったことを
恨むような気持ちで、
彼を下から睨みながら言った。
彼はいたく満足げに見えた。
「そうだね、tefeさんが
こんな乱れた姿になっちゃうことを
知ってるのも僕だけだよ。」
〜〜〜
※そのうち、ポルチオで感じさせられながら
アナル刺激もされて、両方でイクという経験を
してしまいました。
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