「きっと外に丸聞こえだよ。受付のおじさんにも、いやらしい喘ぎ声が全部聞こえてる。」

「恥ずかしい…」

「聞かせてやりなよ?こんなに気持ちよくなってるんだから我慢しないで。ほら!」

「 …っは〜ん!いい!すごくいい…!」

「今日はすごいね。朝から我慢できなくて、
ひとりで濡らしてるくらいだもんね。
中がヒクヒクしてるよ。こんなに僕を欲しがっちゃって。」

「本当に、なんでか分からないの。
こういうことするって考えてたわけでもないのに
濡れちゃってて。夢にみてたのかな?
ずっと我慢してたのに、
どうしてこうなってるのか分からないの…」

「本能なんだよ。」

「こんなこと初めてで、我慢できなくて。
触ってたわけじゃないのに濡れちゃうなんて。
男の子みたいですね。
これじゃ身体がかわいそうかな?って思ってメッセージ送っちゃった…」

ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓



「早朝にメッセージがきて、その数時間後にこうやって抱き合ってるなんてね。
もうさ、僕ら夫婦みたいじゃない?」

「はい… あっ、あっ、気持ちいいです…!」

なかへの刺激と、クリトリスへの刺激が同時に与えられて一気に高まってしまった。

「…あ〜ん!中も外も気持ちいい…!
両方こすれてすごくいいです!
あっ、あっ、気持ちいい…!」

私は思わずいつものように声を上げてしまったが、ここはいつもの現代的なホテルではなくて
かなり古めかしい建物だということを思い出した。

一心不乱にリズミカルに動く彼を見上げて言った。

「…ねぇ、ここって外に声が漏れない…?」

ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓



少しひんやりした彼の指が、
リズミカルに動きながら私の中を刺激する。

いつもより長い時間、キスされながら
指を出し入れされ、甘くて鋭い刺激を受けていた。

「tefeさんのここ、びしゃびしゃだよ。
僕ももう我慢できない。」

私の膝を掴んでグッと開脚させると、
あつく大きくなったもの力強く入ってきた。

序盤からはげしく動く。

「ああっ…  気持ちいいっ…!」

「tefeさんは、僕のこれが欲しかったんでしょ?」

「はい…」

「本当に淫乱だなぁ」

「淫乱じゃないです、がんばって我慢したんです。でも、会いたくなっちゃって、
どうしてもダメでした。
どういうわけか、急に濡れちゃって。
こういう行為が意識に登る前のレベルで。
あっ、あっ、気持ちいい…!」

ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓