予定とは異なるけれどさほど問題なし | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

2/8(日)@フィットネスクラブ4
80分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒55分までに13.1km/h、傾斜2%)

*60分で自動停止中断あり
懸垂
スクワット200回




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなしですが、
 

目覚めて時間が経ってから左中シンスプがすっきりしない感。




この日の練習はトレミルで有酸素。
 

別施設で練習する予定でしたが、吹雪いていたため定期的に利用している施設で実施。




鼻水が喉に詰まっているのが呼吸の妨げになっている状態。
 

 

 

 

トレミル開始後5分過ぎに左中シンスプがすっきりしない感。
 

 

 

 

10分過ぎから右脚前脛が不安定。
 

 

 

 

30分過ぎに右足首内踝付近がすっきりしない感で、どこかから異音が発生。
 

 

 

 

35分過ぎに耕運機が発生して右脚前脛の不安定度合いが上昇。
 

 

 

 

40分あたりのところで左足首内踝付近がすっきりしない感。
 

 

 

 

55分過ぎから70分までにかけて左足首内踝付近がすっきりしない感。
 

60分過ぎに左中シンスプがすっきりしない感。
 

 

 

 

65分過ぎに耕運機が撤収してからはさほど問題なく80分終了。


最後まで鼻水が喉に引っ掛かり呼吸を妨げている状態でも余裕感がないことはありませんでした。




トレミル終了時点で右脚前脛は半分もかたまっていませんが鈍痛気味で、
 

右脚シンスプは指で押さえた時に違和感の強まりまではない状態。
 

 

 

 

帰路歩行時は各所に明確な違和感はなし。

 

 

 

 

練習後も鼻水が喉に引っ掛かる状態。