耕運機が消えても改善まで時間がかかる | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

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40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

12/9(火)
朝@おうち
パワーマックス 3.6kp×30秒(160rpm)×3(R=5分)

夜@フィットネスクラブ4
55分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒終了までに12.1km/h、傾斜2%)
スクワット200回
懸垂




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなしですが、
 

起床後は右足母趾球に違和感あり。




まずは軽く朝パワマ。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
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1本目:176rpm、495W、74.8%
2本目:186rpm、522W、78.9%
3本目:187rpm、533W、80.6%

160回転持続時間は11秒、12秒、13秒。




1本目は無難な踏み込みで、警告音発生後は無難度の強い遅い維持。
 

2本目は無難な踏み込みで、警告音発生後はやや遅めの無難な維持。
 

3本目は無難な踏み込みで、警告音発生後は無難な維持で、ラストはやや下がり気味で終了。




日中は右脚前脛が鈍痛状態。




この日の練習はトレミルで有酸素。
 

 

 

 

トレミル練習開始時点で耕運機が稼働中で、最初から右脚前脛が不安定。
 

 

 

 

耕運機はトレミル開始後5分手前で停止しましたが、右脚前脛が不安定な状態は変わらないため、

 

右脚前脛の不安定感が弱まったタイミングを見計らって設定上げ。
 

 

 

 

右脚シンスプもどうもすっきりしていない感で、
 

30分過ぎに右脚シンスプがすっきりしなくなり、
 

右脚シンスプに一度瞬間的な軽度の刺激が発生したものの

 

違和感が強まる傾向はないのでトレミルは継続。
 

 

 

 

35分過ぎにも右脚シンスプがすっきりしない状態。
 

 

 

 

トレミル練習の後半に入って左中シンスプもすっきりしない感の出るタイミングがあり55分終了。
 

 

 

 

トレミル終了時点で右脚前脛は半分程かたまっていて、

 

右脚シンスプは指で押さえた時にほぼ違和感の強まりはない状態。
 

トレミルから離れる時点で右足母趾球に違和感あり。
 

 

 

 

スクワット中は左膝裏が突っ張り、
 

補強のインターバル中は右脚シンスプがすっきりしない感。
 

 

 

 

帰路歩行時は右足母趾球に違和感があり、帰宅後も右足母趾球に違和感あり。