左膝裏も休みを経ても改善しておらず | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

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40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

11/29(土)@フィットネスクラブ4
45分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒25分までに11.3km/h、傾斜2%)
スクワット200回
懸垂




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなし。




この日の練習はトレミルで有酸素。
 

練習前時点で左膝裏が突っ張る状態で、トレミル開始直前に耕運機が耕作開始。
 

 

 

 

トレミル開始後5分過ぎから右脚前脛の不安定度合いが上昇し、
 

右脚前脛の不安定度合いが低下した頃合いをみて設定上げ。




15分過ぎに左中シンスプがすっきりしない感。
 

 

 

 

引っかかりや叩きつけまではありませんが、

 

トレミル開始時から微かに音のあった左あしの接地音が20分過ぎに消滅。
 

同じく20分過ぎに耕運機が耕作を終えて撤収。
 

 

 

 

25分過ぎに右足甲に違和感が発生。
 

 

 

 

右足甲の違和感が治まった30分過ぎから古傷である右足首内踝上部から

 

右脚シンスプにかけての部位がすっきりしなくなりましたが、
 

違和感の発生個所は右脚シンスプ本体ではないと判断してトレミル続行。
 

 

 

 

右足首内踝上部から右脚シンスプにかけての違和感最後まで消えませんでしたが

 

違和感の強まりまではなく、40分過ぎに左中シンスプがすっきりしない感が出て45分終了。


トレミル終了時点で右脚前脛はかたまりはありませんが鈍痛があり、
 

右脚シンスプは指で押さえた時に違和感の強まりまではない状態。
 

 

 

 

トレミルを離れる時から左膝裏が突っ張り、補強時も左膝裏が突っ張る状態。
 

帰路歩行時もやや左膝裏が突っ張る状態。

帰宅後は左中シンスプがすっきりしない感の時あり。