身体を慣れさせることはできたのでOK | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

10/23(木)@おうち
パワーマックス 3.0kp×90秒(130rpm)×1(R、SRは全て7分)
パワーマックス 3.0kp×45秒(140rpm)×3
スクワット200回




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなし。
 

右脚シンスプは目覚め時点ですっきりしない感がありましたが、
 

起床後は違和感なしでひとまず故障には至っていない模様。
 

回復優先で朝パワマはお休み。




この日の練習はパワマでトライアル代替。
 

アップのエアロバイクもどきは身体が動かない感はありませんが、
 

トップ域も高回転域もどちら数段達していない状態で本練習開始。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
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1本目:185rpm、392W、72.0%

130回転維持は52秒で最終回転数は122rpm。




90秒メニューは踏み込まずに加速。
 

加速後の姿勢移行時に回転が引っかかり気味で、
 

姿勢移行後は回転の引っかかり気味感まではない安定はしていない感で、
 

無難に少しずつ下げますが下げ止まったところで維持。
 

警告音発生後はやや低下傾向で、遅めのリズムに入れて維持して終了。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
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1本目:190rpm、430W、76.9%
2本目:185rpm、424W、75.8%
3本目:183rpm、424W、75.8%

140回転持続時間は31秒、31秒、25秒。

最終回転数は131、131、129rpm。




45秒メニューの1本目は、踏み込まずに加速。
 

加速からの姿勢移行時に回転が引っかかり気味で、姿勢移行後も回転が引っかかり気味の中で維持。


警告音発生後の当初は維持するも、終盤は陰り気味。




2本目は踏み込まずに加速。
 

加速からの姿勢移行時に回転が引っかかり気味で、

 

姿勢移行後は1本目よりも回転の引っかかり度合いが強めの中で、

 

無難度合いが強めの微妙に遅めの維持。
 

警告音発生後は遅めなりに維持。




3本目は踏み込まずに加速。
 

加速後は前方で姿勢を維持していましたが少しの間だけで、

 

維持し切れなくなるまでは保たず後方へ姿勢移行。
 

姿勢移行後は回転の引っかかり度合いが強い中で同じリズムを続けるように維持。
 

警告音発生後もそれまでのリズムを変えず維持して、終盤は粘って食い止めるようにして終了。




練習後は何もしていない状態でも右足母趾球に違和感あり。