最初から最後まで脚に力が乗っていないまま | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

10/15(水)@おうち
パワーマックス 3.0kp×90秒(130rpm)×1(R、SRは全て7分)
パワーマックス 3.0kp×45秒(140rpm)×3




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなしですが、
 

起床後は右足母趾球に違和感あり。
 

回復優先で朝パワマはお休み。
 

 

 

 

日中は右脚前脛が慢性鈍痛状態で左膝裏が突っ張る時あり。
 

 

 

 

この日の練習はパワマでトライアル代替。
 

アップのエアロバイクもどきは身体が動かない感はありませんが
 

トップ域、高回転域のどちらもあと一歩入っていない感で本練習開始。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
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1本目:170rpm、377W、75.4%

130回転維持は35秒で最終回転数は122rpm。




90秒メニューは踏み込まずに加速。
 

加速後は少しずつ姿勢を移行させますが回転が引っかかり気味で、
 

姿勢移行後は無難度合いが強い、あしにあまり力を入れていない遅いリズムでの維持で、

 

暑くて少しずつ下げ。


警告音発生後は無難に少しずつ下げ続けて、下げ止まったところで無難度合い強めに維持して終了。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
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1本目:184rpm、434W、80.2%
2本目:175rpm、417W、77.0%
3本目:181rpm、430W、79.4%

140回転持続時間は33秒、27秒、31秒。

最終回転数は137、131、133rpm。




45秒メニューの1本目は踏み込まずに加速。
 

加速から姿勢移行後は回転が引っかかり気味の中での維持で、

 

少し下げ気味になったところで警告音発生。
 

警告音発生後は少しは保つようにして維持。




2本目は踏み込まずに加速。
 

加速から姿勢移行後は回転が引っかかり気味で、無難度合いが強めで遅さの目立つ維持。
 

警告音発生後は無難にやや下げての維持。
 

インターバル中は右足母趾球にやや違和感あり。




3本目は踏み込まずに加速。
 

加速後は前方で姿勢を維持しますが、維持し切れなくなるまでは姿勢を保たず、
 

後方へ姿勢移行後は回転の引っかかり度合いが強めの中での維持。
 

警告音発生後は少し下げ見せますが、そこからは少しは粘って保つようにして終了。
 

 

 

 

パワマ終了後、右足母趾球はやや違和感あり。