競技会前日なのに浮腫み状態 | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

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40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

7/11(金)@細口池公園
流し50mくらい×3




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなし。




夕方は左胸に少し痺れ感あり。




この日の練習は、競技会前日の刺激入れで公園で流し。
 

身体はやや着膨れ感のある状態。




1本目の流しは、1本目のわりには出力できていて遅すぎ感はない走り。
 

停止後、(古傷である内踝ではなく)右足首外踝下側に負荷感。
 

 

 

 

2本目は1本目のような出力制限感はありませんが、

 

ピッチの速さや接地軸あしに力が乗る感はなく走りの改善感はなし。
 

 

 

 

3本目は良い意味で脚に少し軽さ感が出て動きやすくなりましたが、

 

走りの改善には繋がっておらずに終了。
 

身体の着膨れ感は走りには全く影響なしでした。
 

 

 

帰宅後、左中シンスプややすっきりしない感。

練習から帰宅して入浴後に、なぜか脛は指で押したあとが残るほどの浮腫み状態でしたので、


これが身体に着膨れ感が出ていたことと関連があると思われます。