タイミングに左右されたくない | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

5/13(火)
朝@おうち
パワーマックス 3.6kp×30秒(160rpm)×3(R=5分)

夜@フィットネスクラブ4-2
60分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒50分までに13km/h、傾斜2%)
スクワット200回
懸垂




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなく、
 

右脚シンスプも目覚め時点では明確な違和感はなし。
 

起床後も左中シンスプ、右脚シンスプ共に明確な違和感はなし。




まずは朝パワマを再開。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
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1本目:174rpm、498W、75.6%
2本目:187rpm、527W、80.0%
3本目:186rpm、524W、79.6%

160回転持続時間は10秒、13秒、12秒。




1本目はやや力が入っていない感の無難な踏み込みで、警告音発生後はやや遅めの無難な維持。
 

2本目は無難な踏み込みで、警告音発生後は無難な維持。
 

3本目は無難な踏み込みで、警告音発生後はやや遅めの無難な維持で終了。




次の競技会は土曜日なので日程をスライドせず翌日水曜日にトライアルを実施予定ですが、
 

翌日水曜日はカオスランドが使用不可なのでパワマで代替予定であり、
 

今回の練習後から競技会までは接地衝撃を避けてシンスプの状態改善にあてられるので、
 

右脚シンスプと右脚前脛の慢性鈍痛の状態があるのでパワマで代替するのが最適ですが、
 

この日の練習はパワマで代替せずに予定通りトレミルで有酸素。




右脚前脛は慢性鈍痛状態なので、少しでもまともにできる環境を求めて出向いて実施。




トレミル開始後5分未満で右脚前脛の慢性鈍痛が表に出だして、右脚シンスプはすっきりしない状態。
 

 

 

 

5分過ぎに左中シンスプに軽度の刺し感あり。
 

 

 

 

10分過ぎに耕運機が発生。
 

耕運機は1分で停止してくれたのかと思ったのですが、数分後に再稼働。
 

一体何がしたいのか、耕運機はその後も40分まで稼働と停止を繰り返し、
 

耕作中には右脚前脛のもやがかりが強まるので設定を上げられず、
 

耕作を中止してから数分して右脚前脛のもやががりが弱まってから速度を上げるしかなく、
 

10分過ぎには身体がスムーズに動き出していたのに思うように設定を上げられず。




左中シンスプは15分過ぎと20分過ぎにも軽度の刺し感が発生しましたが、
 

その後は耕運機によるインシデントに追われて感覚不明。




耕運機に稼働される度に右脚前脛がもやがかることにより、
 

負荷のかかった右脚シンスプは25分過ぎから右脚前脛の状態と連動して

 

すっきりしない状態を繰り返し。




耕運機が稼働を停止してからは右脚前脛のもやがかりはなく、
 

右脚シンスプの状態はすっきりしないままですが少しずつ改善感で、
 

耕運機が出現していなければ30分までに設定を上げ終えて45分で終了できたはずですが、
 

設定を上げ切ってから10分動いてマシンの自動停止する60分で終了。




トレミル停止時点で左中シンスプ、右脚シンスプ共にすっきりしておらず、
 

右脚シンスプは指で押さえた時に痛みまではないが違和感が強まる状態。




補強中も右脚シンスプはすっきりしない状態で、左脚前腿下部にはまだ軽度の違和感がありました。