この状態では回復までは望めない | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

12/16(月)
朝@おうち
パワーマックス 3.6kp×30秒(160rpm)×3(R=5分)

夜@フィットネスクラブ4
60分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒35分までに13.1km/h、傾斜2%)
スクワット200回
懸垂




朝起き左中シンスプ、右脚シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなし。
 

 

 

 

まずは軽く朝パワマ。




(回数:MAXケイデンス、パワー、対ピーク比)
---
1本目:174rpm、508W、79.6%
2本目:181rpm、515W、80.7%
3本目:179rpm、500W、78.3%*加速時ペダル噛み合わせずれ

160回転持続時間は11秒、12秒、11秒。




1本目はやや力が出難い感があり無難な踏み込み。
 

警告音発生後はやや遅めの無難な維持。
 

2本目は無難な踏み込みで、警告音発生後は無難ま維持。
 

3本目は加速時にペダルの噛み合わせがずれて、
 

その後に踏み込み直したものの出力が甘くなった感は否めず。
 

警告音発生後はやや遅めの無難な維持で終了。




この日の練習はトレミルで有酸素。

トレミル開始前時点で左中シンスプはすっきりしない感あり。
 

 

 

 

右脚前脛は最初から最後まで不安定。
 

 

 

 

トレミル開始後10分過ぎに左中シンスプに軽度の痛みが発生しましたが、
 

そのまま痛みが続くようなことはなく、次周期以降の違和感はすっきりしない程度で、
 

違和感が出たのは鍼で障害を負って癒えることのない左中シンスプなので、

 

問題なしと判断してトレミル継続。
 

 

 

 

20分過ぎに右脚ふくらはぎに筋が収縮するような違和感が生じましたが、
 

違和感は弱まる傾向だったのでトレミルは継続(25分以降は再発せず)。
 

 

 

 

中盤から腰が張り気味。
 

 

 

 

40分過ぎに何でもないタイミングで右脚前脛もやがかり気味になり、
 

右脚シンスプがすっきりしなくなったところに、隣に耕運機まで稼働し出したことで

 

右脚前脛のもやがかりが弱まらずに残ってしまいましたが、
 

右脚シンスプの違和感は弱まり傾向だったのでトレミル継続。
 

 

 

 

耕運機は3分程で停止して右脚前脛のもやがかりは落ち着きましたが、
 

その後に12km/h(傾斜なしなので実質10km/h)というJOG並み速度で

 

無駄に数秒だけ稼働する耕運機が発生し、右脚前脛は最後まで不安定なまま60分で終了。
 

 

 

 

トレミル停止で右脚前脛はかたまってはいませんでしたがかたまり出しそうな感覚があり、
 

右脚シンスプは指で押さえて痛みが出かかり手前状態で前日日曜日までより違和感程度は弱いですが、


補強中に一度右脚シンスプに違和感が生じたので要注意状態には変わりなし。
 

 

 

 

帰路歩行時は左右共にシンスプは明確な違和感はありませでしたが、
 

帰宅後は左中シンスプがすっきりしない感の時あり。