このままだと故障まっしぐら | Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

Satoru's Athletics Practice Diary (さとるの陸上競技練習日誌)

40代男性の800mオンリー系ブログです。

コンパートメント症候群でまともにJOGさえできないうえに、鍼の施術事故により左脚下肢神経を損傷したため流しもできなくなりましたが競技継続模索中。

11/28(木)@フィットネスクラブ4
45分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒35分までに13.1km/h、傾斜2%)
スクワット200回
懸垂




朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなし。
 

日中は右脚シンスプがすっきりしない感の時あり。

 

 

 

 

この日の練習はトレミルで有酸素。
 

練習開始直前時点で左中シンスプがややすっきりしない感あり。

 

 

 

 

接地あし抜けの引っかかりはないのですが、両あし共に母指球より後方で接地してしまっていて、

 

トレミル開始後5分未満から右脚前脛がもやがかりそうな不安定状態。
 

 

 

 

5分過ぎから数分毎に左中シンスプがすっきりしない感。
 

 

 

 

10分過ぎに一度だけ右脚シンスプに違和感が発生。
 

 

 

 

10分過ぎから右脚前脛がもやがかり出したので、トレミルを停止せざるを得ない事態を回避すべく、

 

違和感が落ち着くまで待ってから設定上げ。
 

 

 

 

15分過ぎには右側前脛のもやがかりが落ち着くも、

 

給水毎にバランスを崩してその度に右脚前脛が不安定になるので、できるだけ小さな動作で給水。

 

 

 


身体は動き出したように見えても両足裏共に母指球より後方で接地してしまっている感覚は変わらず、

 

30分過ぎに右脚前脛が再びもやがかり。
 

 

 

 

右脚前脛のもやがかりは一旦落ち着いたものの、
 

また不安定化しないよう汗拭きだけではなく35分以降は給水も回避しましたが、
 

40分あたりからまたもや右脚前脛がもやがかり出して、
 

右脚シンスプではないのですがその周囲がすっきりしない感覚も発生して45分で終了。
 

 

 

 

トレミル停止時点で右脚前脛は固まってはいませんが固まり出している感覚。
 

右脚シンスプは指で押さえて痛みはありませんが、その周囲に違和感があり、

 

歩行時も違和感が続きやや歩行し難い感。
 

40分あたりで右脚前脛の違和感が強まり右脚シンスプ周辺に違和感が発生した時点で

 

残り5分を継続せず即停止すべきでした
 

(5分動いたところで得るものはほとんどないので、故障回避を最優先すべき)。
 

 

 

 

帰路歩行時は左右共にシンスプに明確な違和感はありませんでしたが、このままだと故障します。