10/1(火)@フィットネスクラブ4
35分トレッドミル(設定:10分まで8km/h⇒30分までに13.4km/h、傾斜2%)
*右脚シンスプ違和感のため45分予定を途中で停止
スクワット200回
懸垂
朝起き左中シンスプ及び左膝裏は明確な気になりはなし。
日中は左中シンスプがすっきりしない感の時あり。
この日の練習はトレミル有酸素ですが、練習前のストレッチで膝を引き付けた時に、
力が抜けるほどの痛みが右脚付け根に急に発生。
ここのところウォーミングアップ時に違和感のあった右脚付け根をストレッチで痛めてしまいました。
施設までの歩行時には右脚付け根に違和感がありストライドがやや短くなっている感が否めず。
トレミル開始後、右脚付け根に違和感はなく大丈夫そうで良かったのですが、
練習を開始したら耕運機が稼働開始。
耕運機は無意味に2分程動いては休憩して再び動き出すというファジー稼働をしていて、
しかも耕運機は1台だけではなく3台発生して重奏曲。
トレミル開始後5分過ぎから約5分毎に左中シンスプがすっきりしない感。
身体の動作リズムは良さげでしたが、耕運機が入れ替わり立ち替わり稼働するので、
右脚前脛はもやがかり気味で落ち着かず。
20分過ぎに耕運機が稼働したタイミングで遂に右の接地があし抜けが微妙に崩れて、
僅かですが右足首に負荷がかかる感になったことで、右脚シンスプがすっきりしなくなり
そのまま違和感レベルまで発展。
右脚シンスプの違和感はさらに強まることはありませんでしたが違和感が続く状態
(本当でしたら違和感が続く状態だと捉えた時点でトレミルを止めるべき)。
30分過ぎに最後の耕運機が稼働停止した後は右脚シンスプの違和感は弱まり出しましたが、
それまで10分以上も右脚シンスプに違和感を抱えたままトレミルを続けてしまい、
さらに後10分続けるのは2019年のシーズン終盤に左脚シンスプを故障した経緯を振り返ってみても
故障に直結しかねないと判断して35分で停止。
設定を上げ切っても心肺は楽でしたので心肺機能に負荷をかけられた感はありませんが、
シーズン中週1回の頻度で実施しているトレミルを一度パスした程度で心肺機能は低下しないことは
トレミル有酸素練習自体をパスした2024年8月中旬をはじめ既に判明済みですので、
今回は練習にならなくても故障してしまうよりはいいので、競技パフォーマンスの維持のためには
トレミルを継続しないといけなかったと思うことは全くなく止めました
(とはいえ耕運機は練習の妨げ以外の何物でもないので、今後も耕運機に一切遭遇することなく
練習を終えられるのが一番であるのは言うまでもありません)。
トレミル停止後の歩行時点で右脚シンスプは違和感なしでしたが、
帰路歩行時はややすっきりしない感あり。
右脚付け根は違和感なし。