電車の中で何をする? ブログネタ:電車の中で何をする? 参加中
電車の中でする事の第一は寝ることですね!
何しろ気持ちがいい、疲れるといびきが酷いので多分凄い鼾かいている時もあるんでしょうが、そんなことはお構いなしでしょう。
でも案外隣の人に寄っ掛かっていたりすると、気が付いて、でも体制を直しつつ寝たふりしているのはなん何でしょうね
多分鼾が凄いときだと想うんですが、気が付くと混んでるのに周りに誰も居ないことがありましたっけ。爆弾じゃないっつうの!
一回酷い寝過ごしの思い出があります。
渋谷で飲んでいい気持ちで東横線に乗り,横浜に行く予定だったんですけど、多分終点まで行って折り返したのでしょう
気が付くと、東部動物公園てどういうこと?
『お客さん終電ですよ』で目が覚めびっくり
有り得ないですよ、ほんと。
深夜の東部動物公園て何にも無いですよ
タクシーを捕まえるのに一時間それから自宅まで三万円かかりましたから、気違いですよね。
二度と飲んで寝ないことは誓いましたけど
フリーターという働き方は最高に幸せ、と京都の名士
「日経ベンチャーonline」上に掲載されている「みんな、フリーターになったらいい」と題された記事が..........≪続きを読む≫


フリーターという言葉のなかった時代、ルンペン(乞食)は3日やったらやめられないという言葉があった。


私も4年生の大学を卒業後業界2位の大手証券会社に入社当時の言葉で言うひかれたレールに乗っかった。


後に地場受けという(証券会社の人間が自分で株を買うこと)で数千万の損を出し、自分の人生を吹き飛ばしてしまった。


レールからドロップアウトした自分が、いかに地に落ちたかは、たまたま10万円程度の革のコートを購入する機会に思い知る。


大手証券会社の金看板を持っていた自分は当時数千万でも、金融機関からお金を借りることができた。


しかし金看板を下した瞬間、10万円たりとも借りることも、ローンを組むことも許されないちっぽけな自分になっていた。


よく『信用を作るのは時間がかかるのに、失うのは一瞬だ』と言われるのが他人事であったものが、自分のことになった瞬間だ。


その後世を儚み、元の自分にはもう戻れないと思った自分が、公園生活者になるのは時間はかからなかった。



それから6か月、公園での生活は快適であった。お金に追い立てられない、人に頭を下げない、人に振り回されない・・・



しかしながら、当時の彼女がどういういきさつかは知らないが、私の居場所を突き止め、『さようなら』と私の手に1万円札をそっと忍ばせたとき、『気がついた』


自分の楽を考えていては、誰も幸せにすることはできない、誰からも『貴方がいてくれてよかった』という自分は起こりえない。


人は自分ひとりで生きていくものではない。人と共存共栄するためにあり、誰かのために、命がけでこれを守ったり、幸福を誰かと共有することを実現するために、生まれてきたのだと。



その日、私は公衆電話から自宅に電話し、捜索願を出し心配をしてくれた親の元に帰り、すべての人に対し失った信用を回復すべく立ち上がった。



それから10数年、まだまだこれを返すに至っていない自分を考えると、フリーターで自分のことのみしか考えない生き方はどこかで周りの支えてくれたに人々に対し返していくべきつけは夥しいものになっていることでありましょう。


私は生きている間このつけを返し続けることでしょう。



小倉優子 左右の目が同じ大きさになり、大喜び
 タレントの小倉優子(24)が、整体による効果を自身のブログで報告。「左右で違う目の大きさが、一緒に..........≪続きを読む≫



 巷で言う『整顔術』と言われるチャンネルでは、頭蓋の微妙なズレを調整し今回の小倉優子さんにあった結果を作ることは普通にある。

 生活習慣やもちろん何がしかの事故などによりバランスのとれた運動ができず、アンバランスな行動を繰り返した結果、(ex:虫歯が痛いのに、治療せず虫歯でない側の歯で噛み続けるような)それが故に骨盤がゆがみ、頭蓋のアンバランスが生じ、鼻が曲がったり、目の大きさが気になるほど違ってしまったりする。


実際頭蓋骨は幼年期を経て脳実質の大きさが達成されると、基本縫合部では癒合が始まり、運動は無くなるといわれている。しかし実際今まで生きていた人間の頭蓋骨を取り出し水槽に浮かべるような実験がされたとき、心臓の自動運動のような呼吸運動がされるのを確認されている。


頭蓋骨は生涯動き続けるというのがもっぱら欧米での主説になっている。特にこの頭蓋骨は骨盤の運動にも連動しているといわれ、骨盤のゆがみに対し、側頭骨がある種開いたような(外旋状態)になる。これによって顔が正面から見た感じが大きくなるわけだが(大顔症)、骨盤から股関節、足部足関節を調整しO脚を治したりすると、この側頭骨の外旋が自然ととれ、小顔になったりするのはそういう所以のものだ。


これを整体することで改善するのは当然の結果であるかと。


実際アメリカのカイロでは徒手医療で、俗に『ロンパリ』などといわれる、眼球の黒眼のところが左右で外側に開いてしまっている症状の外斜視、同様に左右で内側にくっついてしまっている内斜視も改善している臨床が挙がっている。


実際バートランドディジョネット先生が考案されたS.O.Tという技術で、24歳女性の症例で、ヘリコプターの免許を取りたいという希望で、視力回復と、コンタクトをはずして何かの拍子に緊張が走ると内斜視になる症状を改善したいという患者に施術を行ったところ、この内斜視については日常生活の上で発生しないところまで回復。

視力もあがり、みごとヘリコプターの免許取得までお世話をした症例があった。


人間の身体は複雑なようで単純、単純なようで難しい。実際にはこれといった方程式はないまでも、ある種の刺激を加える方法論を駆使すると必ず結果はもたらされる。

特にアメリカで言うカイロプラクテックなどはドクターの技術であるわけだから、こうした結果が出やすいのは当然のことであろうし、日本でも伝統的に使われる整体の技術はかなりこれに近い結果を出すことは当然のことかと思われる。