嫌だなと思うことがあります。

ムカっとすることもあります。

大切なのはそこから先です。

この後からの自分を冷静にできるか。








嫌な態度や言葉によって同じことをしない。

それが一番です。

時にはつらいこともあります。

そこを淡々といつもどおりに。


人生は日々の暮らしが修行の場。

自分に優しく。

相手にも。






ありがとうございます。










中国に住んでいた頃

今より国の関係は

よくなかったと思う。


オフィスと部屋の

往復だけでなく

あちこち行きました。


海外にいるという

日本との違いは

自覚しながら

楽しく過ごしました。


映画館にも行きましたが

部屋でもよく見ました。

とくにこの映画ね。








「人の中に潜む悪魔」

この言葉は言い得て妙だ。


自分の中にいるかもしれない

ということを思い出す。


最近、日本も物騒だ。

中国でも、日本でも

悪魔は人の中にいる。


この映画は好きだ。






ありがとうございます。











通勤時間が長い。

そんな人は気分良く

読書するチャンスです。


いい言葉を見つけて

いい気分になる。

するといい一日に。


そんなことで

松浦弥太郎さん

の本からいきます。










この言葉はなるほどです。

愛情というのは

ていねいであり

大切さの表れであったり

親切心でもある。


そういう気持ちを

相手に伝えようとする

ことが必要だとね。











渋谷区のまち歩きで

見つけた消火器です。

住宅密集地で地震による

火災があった場合

初期消化が大切。


飛び火を防ぐために

設置された

消火器がある

ことを知っておきたい。


知っていることで

いざという時に

行動することができる。






ありがとうございます。












日曜日は完全なるオフにしました。

予定を入れず、ゆっくり休む。

父の付き添いもあるからね。


こちらは、予定を変更します。


桜井章一さん

鍵山秀三郎さん


のお二人による人生訓です。

お二人の本はよく読みました。

こちらは初見です。










気づいたらきれいにする。

この簡単なことがなかなかできない。

日々の生活の中で少しでもね。

やり続けることで自分を鍛える。

そう思っています。









昨夜は青椒肉絲風の牛肉炒めでした。

二人分には量が多い。

父が美味しいと言ってくれたから嬉しい。


暑くなってきました。

吹部補給していきましょう。




ありがとうございます。

















東京消防庁消防学校に行ってきました。

天気も良く、いい気候でした。

新宿から歩いて、走って行きました。









都内各署の災害時支援ボランティアが集まりました。いつもと違う座学の講習でした。









午後は、まち歩き防災マップづくりをしました。

まちの中にある、危険と安全安心を探してまわりました。


周辺の住宅密集地には、消化器がたくさん設置されています。


これは、安心というと同時に、火災があった際には危険となる可能性があるということだと思いました。


地域行政によって、取組みに違いはあると思いますが、自分の住むまちはどうか見ていく機会をつくるといいと思いました。









 この橋は大正13年に建てらたと書いてあった







グランドでは、消防団の日本代表メンバーの学生さんたちが訓練をしていました。








ボランティアの面白いところは、新しい学びや気付きを得られることです。


まち歩きの視点で、地域の見方をいろいろ試してみたいと思います。




ありがとうございます。

















5月15日は、毎月の錦糸町南北合同パトロールの日でした。











錦糸町駅周辺の悪質客引き防止と環境美化を目的にした見回りをします。












地域のみなさんと墨田区役所、本所警察署が一緒に活動しています。






次回は、6月12日(金)の予定です。ありがとうございました。








毎月の第二木曜日は上野警察署からはじまるパトラン定例の日。天気予報は雷雨の可能性もありましたが、みなさんの日頃の行いが善いからかな無事に開催することができました。


















いつもどおり、ランニングと星屑拾いに分かれて活動しました。多くの人でにぎわう街である上野を一時間ほど走って、拾ってまわりました。参加してくれたみなさん、ありがとうございました。






次回は、6月11日に上野警察署ではじまります。






ありがとうございます。













ヒルティ『眠られぬ夜のために』を再開します。


この本は、若い頃に聖書とともに読みました。


ヒルティはそんな読み方はしなくていいとも。


リラックスして読みたい。


読みたいところを読めばいいのです。












徳とは如何にというもの。


今も昔も、人に強制することはよくない。


善いことであればあるほどである。


ボランティアもそうだ。


とにかく押し付けの徳はない。


それを教えてくれたのは鍵山秀三郎さんです。






ありがとうございます。

















早朝、目覚めると

日本映画専門チャンネルで

放送していました。


高倉健さん主演の任侠映画です。

実在する人の自伝が原作のようです。

父と一緒にみていました。


五十年以上前の映画ですから

役者はみなさん故人でしょう。


昭和のはじめの日本

こんなことがあったのかと思いました。


菅原文太さんの役どころは

やはりのちにつづく

『仁義なき戦い』の印象とかぶる。


高倉健さんがいると

映画がすこしだけ品よく感じた。


今日は一日が長くなりそうです。





ありがとうございます。






















松岡宗嗣さんとの対談形式で

8人の当事者が体験と思いを語る。


いいなと思った言葉を備忘録に

してみました。












来月はプライド月間です。

もう少しいろいろな本を読んで

気づきを得たい。


勇気をもらう言葉に出会える。

優しい気持ちになれるような気がする。





ありがとうございます。