肉体的な衰えは痛感しつつ


はやく走るのではなく


楽しくながくはやく


歩くことにしました。


本を読むのも楽しいことを優先する。


はやく何冊も読んでいた


若い頃のようにはいかない。


この本は、3回目ですが


黄色のマーカーだらけです。








なんとなく自分が好きな


そして、やってきたことを


確認できるので嬉しい。







ありがとうございます。


















おはようございます。


ここ数日は暖かい朝ですね。


早寝早起きしております。


大好きな外山滋比古さんの本から


気に入った言葉をチョイスします。










よく言われるように


車のアクセル、ブレーキ


そして、ハンドルにはあそびが必要。


弛緩とはそういうものです。


緊張の連続では


たまりませんよね。







ありがとうございます。











 


1210日(日)、快晴で暖かいというより暑いくらいの東京上野。今年も、年末の上野でサンタ・パトランを開催することができました。










警視庁上野警察署を中心に、台東区の浅草警察署、蔵前警察署、下谷警察署の4署が集結しました。また、警視庁本庁、台東区役所からもご参加いただきました。









 警視庁ボランティアのピーポーズとパトランのメンバー、そして企業ボランティアの約40人が参加してくれました。











サンタ・パトランの前半は、ランニング、ウォーキング、星屑拾い(ごみ拾い)の3チームで、上野の街をまわり防犯活動を行います。この企画がユニークなのは、警察と行政が一緒になって、パトランの活動をサポートしていただき、参加していただけるところです。










この日の上野は、天気も良く、人もたいへん多かったです。人通りが多いため、細心の注意を払って活動します。だけど、その中には楽しさもないとパトランらしくありません。ほんの少しだけ、観光気分とスポーツ感覚を感じながら進めていきます。









サンタ・パトランの後半は、ピーポくんと一緒に防犯啓発グッズと、参加したみんな各々がセレクトしたお菓子を子どもたちに配って、クリスマス気分を演出しました。たくさんの子どもたちが、すてきな笑顔を見せてくれました










パトラン東京では、ここ上野だけでなく都内各所での防犯ボランティア活動を続けていきます。警察署と行政と連携し協力して、自分たちの街の「ため」にパトロールしていきます。これからもよろしくお願いします。ありがとうございます

















昨日は前の職場の人

それから11月のウォーキング

で盛り上げてくれた人

たちと会うことができ

楽しい時間を過ごせました。



あまりロングではありませんが

スローなジョギングで

渋谷区から新宿区

さらには千代田区から台東区

などを楽しみました。










お酒を飲みには行かないで

アドラーの本を買って

ベローチェで楽しみました。

少し懐かしい。











唐揚げの仕込みと

お米を研いだり

洗い物をやって来ました。

ボランティア活動の良さは

各々が自ら役割を見つけて

貢献する場をつくり

楽しめること。












今回は、少しまったり

お話しすることもできました。

自家製ドリア美味しかった。











大人たちが楽しそうにしていると

子どもたちだって楽しめる。

そんな感じですよね。



アドラー心理学を知る前から

また知ってからも

人間は協力することが大切で

そうすることで人間は

生き延びてきたと思う。




ありがとうございます。














本日は、楽しみにしていた


ボランティア活動に参加してきました。


ついでにジョギングもしてきました。


今週の週末は連続して活動します。









この本、中国にいた頃に読みました。


なんだか、また読みたくなって


ブックオフまで走りました。








この言葉この本の中でも


特別に印象深く覚えている。


他者との関係性で


アルフレッド・アドラーの言葉


あらためて学びたいと思います。





ありがとうございます。














昨日は、江東区主催の人権週間行事


のため江東区文化センターまで


行ってきました。














芸能人の奥山佳恵さんの講演が最高でした。


会場はたくさんの人でした。


ラッキーにも最前列でしたが


奥山佳恵さんステージの目の前まで


来てくださいました。


予想していたとおり明るい人だ。










「生きているだけで100点満点!」



時間ぴったりの終了でした。


次男の未来くんの笑顔に癒されました。


わが家の子どもたちは大きくなって


しまいましたが、講演を聴きながら


思い出したら涙が出て来ました。


生まれてきたことも


大きくなったことも


これって奇跡なんだなって!


人間は完璧ではありません。


それを相互に助け合っていく社会


そうなったらいいなって


奥山佳恵さんのおかげで


思えるようになりました。

      



奥山佳恵さん未来くん


ありがとうございました。







ありがとうございます。















エイミー・C・エドモンドソン



恐れのない組織




少し前に読んでから


今めっちゃ、ゆっくり読み直し中です。

















1999年の研究論文からの


ケーススタディを使った


納得感のある説明を


丁寧に確認しながら


読んでいます。







ありがとうございます。



















本日は、リーアム兄さん(リーアム・ニーソン)の新作『バッド・デイ・ドライブ』で、ハラハラどきどきしてきました。


原題は、Retribution=報復・天罰、というところだろうか。観終わった感想としては、原題のほうがマッチしている印象です。










今回は、車を運転するリーアム・ニーソンの焦燥感が続くが、派手なアクションはありません。


ドイツのベッジファンドの共同経営者にして、巧妙なトークでセールスマンとしてスキルを発揮して18年、しかし、仕事というか金儲け最優先で、家庭崩壊の危機目前そんな主人公だ。









爆破シーンに、びっくりした後は、ハラハラする犯人とのやりとりが続きます。


最近までの作品とは、ややキャラ設定は違いますが、子どもたちを守るために必死に対応する父親を好演していると思う。









『ナポレオン』を観たいと思ったけど、この手の作品は公開の終わりが早いから、先に行っときました。リーアム・ニーソン好きには、楽しめる作品だと思います。









あとは、家族を大切にしないといけませんという神からの警告だろうか、と反省しながらウォーキングして帰りました。



ありがとうございます。























はやく目覚めてしまいました。


本棚にある本に手を伸ばしてみる。


若い頃に影響を受けたPHP文庫。


稲盛和夫さんの言葉。










この言葉はお気に入りでした。


この本をはじめて読んだのは


三十年以上前だと思う。


少なくとも中国にいた頃


私なりに、体現できたと思います。







ありがとうございます。





















齋藤孝さんの本もよく読みました。


仕事バカだったり会社バカだった


時期もあったような気もする。


仕事の役に立つか立たないか、


何かとそんなことを考える人は多い。









小利口なおじさんより


人生を楽しく過ごすドン・キホーテに


なりたいですね。









私は、この先の人生で大切なことは


何かを考えることができました。


ずっと前から考えてきました。


仕事には、家庭、会社、地域社会


少なくとも3つはあると思います。


だから、広い視野で柔軟かつ


謙虚に学ぶ姿勢が大事です。


二度とない人生ですからね。








ありがとうございます。